私が証券会社入社7年目29歳の歳に本社営業部に地方店から異動になりました。
まあまあの成績をキープし続け、それが評価されての異動でした。
一応昇格で主任として営業部に席を置く事となりました。
そして最大の楽しみは、全店で有名なキャリアレディの九条美奈子(仮名)32歳と同じ職場になる事でした。
容姿端麗で頭脳明晰、某難関大学卒、ニューヨーク勤務の経験あり。
営業成績も常にトップクラス。次期新課長の最有力候補でした。
営業部着任初日、九条美奈子の美貌に目を奪われました。
ちょいン系に染めたセミロングの髪の毛、二重瞼の綺麗な瞳、魅力的な唇、胸は巨乳ではないですがタイトスカートから伸びてるナチュラルストッキングに包まれた脚線美は最高でした。
足フェチの私は美奈子のストッキングに包まれたふくらはぎとセンスの良いハイヒールにムラムラ。
その日の夜から九条美奈子は私のオナペットとなりました。
営業一課はハゲ課長、No.2の課長代理の九条美奈子、私は主任でNo.3でした。
そして年が明けて1月になり、問題発生。
美奈子のお得意様の大口顧客が入金日に5000万を振り込んで来ませんでした。
やっと連絡が着くと、理由は分かりませんが顧客は怒ってるみたいでした。
その顧客は某所の別荘にいるとの事で、私が運転手兼ボディガードで営業車で同行となりました。
4月には我が社初の女性営業課長に昇格が濃厚で、これでミスると課長昇格が流れる可能性があるので、美奈子ファンの私は助けたい一心でした。
夕方、顧客の別荘に着きました。
私の存在に驚いた顧客。
「これは俺と九条の問題だ!お前は出て行け!」
「いえ・・お客様と我が社の問題です。私は会社から同行を義務付けられたので。」
顧客が怒っている理由が分かりました。
美奈子とデートする約束で5000万分の株を買ったのですが当日、美奈子はデートをドタキャン。
そんな感じでした。
話の流れでその顧客は私の大学の先輩と判明。
しかも山岳部の30年先輩でした。
「先輩!私に免じて収めてくれませんか?」
「大学の山岳部の後輩に言われちゃしょうがないな・・分かった。明日5000万送金する。但しそれ以降の担当は九条課長代理じゃなく、お前がやってくれ!」
「私に決定権はないので・・それはまたと言う事で・・」
なんとか収めて、帰りの車中。
「野村君ありがとう・・助けられた。」
「ラッキーでした。笑、大学の先輩じゃなかったら無理でした。笑」
「参ったな・・あの顧客とは何度か食事はしてるの・・接待として・・でも今回は食事じゃなくデートをしてくれと言われて・・成績の為にOKしたんだけど・・何か怖くなって・・食事と飲みだけじゃ済まないと思って・・ドタキャンしたんだ・・そりゃ怒るよね。苦笑」
「九条課長代理は優秀な方ですから、そんな夜の女みたいに客と付き合わなくてもいいですよ。笑」
「ありがとう・・笑。でも・・私は某大学卒で周りから頭が良いと言われてるけど・・今日の野村君を見て、仕事は頭だけじゃないな・・人間関係と言うか・・人とのつながりと言うか・・そういうのがとても大事だと勉強になった・・笑。」
「でも・・なんとかトラブル回避で課長昇格は決まりですね!笑」
「野村君のおかげ・・」
「憧れの九条課長代理のお役に立てて光栄です。」
「憧れ?こちらこそ光栄。笑」
九条美奈子とこんなにさしで会話するのは初めてで楽しい車中でした。
深夜1時に美奈子の一人暮らしのマンションにやっと到着。
「野村君・・運転疲れたでしょ。コーヒーでも飲んで一休みして。」
「いいのですか?」
「当たり前じゃない。笑」
俺が、あの九条美奈子の部屋に上がる・・それも深夜1時に・・。
少し緊張。
広めのワンルームでした。
本棚には私とは別世界の本がズラリ。
流石、キャリアレディ!お洒落なソファーに座り美奈子の用意したコーヒーを頂きました。
「隣に座るね・・笑」
美奈子もコーヒータイム。
チラッと視線を落とすと、タイトスカートが座った関係から、ずり上がりナチュラルストッキングに包まれた太ももが半分程見えました。
ああ・・美奈子の太もも・・触りたい・・舐めたい・・更に視線を落とすとストッキング越しのつま先・・つま先の爪はピンクのペディキュアで飾られていました。
可愛いつま先だ・・長時間ハイヒールを履いていたあのつま先はどんな匂いがするのだろう?ムラムラしました。
九条美奈子を抱くチャンスは、たぶんこれが最初で最後だ・・❗私は右手で美奈子の左手を握りました。
「うん?どうしたの?笑」
「課長代理・・ずっと好きでした。」
「ええ??」
驚く美奈子。
我慢出来ない❗美奈子の唇にキス❗
「あっ!ダメ・・」
慌てる美奈子。
「私・・ケンカして、しばらく時間を置こうと話をした彼がいるの・・だから・・」
彼の存在を知ってプッツンしました。
美奈子ほどの女なら彼がいるのは当然ですが、やはり強烈な嫉妬で我を忘れました。
もう一度キス❗今度は強引に唇をこじ開けディープキス❗美奈子の舌を味わいました。
「う・・うん・・うう・・」
拒否はしてるが完全な拒否じゃない!イケる!!勝負だ!!美奈子の首筋そして耳たぶを愛撫。
「あ・・あん・・」
再びディープキス。
今度は美奈子も舌を絡めて来ました。
よし!大丈夫だ!ベランダの窓に面したベッドに移動して、美奈子を押し倒しました。
スーツを脱がしながらキス&愛撫。
「はあ・・あん・・あ・・」
美奈子の吐息に興奮。
白いブラウスのボタンを外すと、その中に推定サイズ80〜82のおっぱいを包んでいる白いブラジャーが見えました。
夏に透けたブラ線は何度か見ましたが生ブラを拝むのは勿論、初めて。
美奈子のブラジャーだ・・・たまらない・・!!再び首筋愛撫。
ブラウスの中から現れた美奈子の白い柔肌を愛撫。
胸元。
お腹回り。
脇腹・・。
「く・・はあ・・ああ・・」
必死に耐える美奈子。
下半身に移行してストッキングに包まれた脚線美に頬擦り。
ああ・・美奈子の足だ!社内脚線美No.1の美奈子の足を味わう喜び!。
ストッキングのナイロンの感触と美奈子の足の肉圧を楽しみながら、じっくり足愛撫。
ストッキング越しの太ももを擦って舐めて、スネ、ふくらはぎ、そしてピンクのペディキュアで飾られているつま先へ。
つま先を鼻先に宛がい容姿端麗のキャリアレディの匂いを堪能。
ハイヒールの中で蒸れたつま先はかなりの匂いを発酵。
しかし美人の美奈子の匂い。
興奮でした。
「あ!ダメよ!ダメ!」
知られたくない匂いを暴かれ慌てる美奈子。
タイトスカートをめくるとストッキング越しにブラジャーとお揃いの純白のパンティ!思いっきりパンティに顔面dive!クンクンするとフェロモン全開の匂い。
「課長代理・・たまらない・・」
「恥ずかしいよ・・」
スカートとブラウスを脱がしてブラジャー、ストッキング、パンティの下着姿の美奈子を見て更に興奮。
あの美人のキャリアレディの九条美奈子のスーツの中の下着姿を見た❗ゾクゾクしました。
ブラジャーを脱がしていくと、大きくはないが形の良い乳房とピンク色の乳輪と乳首が現れました!!!!!!やった!美奈子のおっぱいだ・・・・こんなおっぱいだったんだ・・乳首なんてピンクだよ・・
「課長代理のおっぱい可愛い。乳首もピンクで綺麗です。」
「恥ずかしい・・毎日会社で顔を合わせてる野村君に見られた・・」
美奈子の乳首に吸い付き舌で転がし甘噛みと舐めを何度も繰り返しました。
「ふあん・・ああ・・あん・・」
喘ぐ美奈子。
偏差値50の男が偏差値70の女の乳首を攻める下克上愛撫!脇もペロペロ。
恥じらう美奈子!私の唾液で濡れてるストッキングを脱がしていよいよ最後の一枚・・・・あの容姿端麗、頭脳明晰のキャリアレディの九条美奈子のオマンコはどんなだろう?偏差値70のオマンコはどんなだろう?徐々に脱がすとやや薄目のヘアが見えました。
美奈子のマン毛だ・・感動。
「課長代理・・見せて頂きます。」
「恥ずかしい!」
顔を赤らめ左右に降る美奈子。
そして待望のキャリアレディのオマンコと御対面!サーモンピンクの卑猥な肉の断層が見えました。
これが美奈子のオマンコか・・社内の男が一度は必ず妄想してる筈の美奈子の裸・・美奈子のおっぱい、乳首、オマンコを俺が見てる!信じられませんでした。
美奈子のオマンコは既にベチョベチョでした。
軽めのクンニでよがる美奈子!
「はあ!あああん!ああああ」
「課長代理のアソコを見れるなんて夢見たいだ!」
「恥ずかしい!何も言わないで!」
クンニでイキそうな美奈子。
私も発射寸前。
美奈子の中に挿入。
8回腰を降って限界!慌てて外出し!美人のキャリアレディの恥ずかしい部分の色、形、匂いを知って満足の私でした。
2月に美奈子は彼氏と話し合いの末、別れたそうです。
4月に美奈子は本社営業部営業二課長に昇格。
美奈子の強い要望で私は美奈子の二課へ。
それも課長代理に昇格付き。
美奈子が強力な右腕が欲しいと私を推薦しての事。
公私混同になるので二人の関係は極秘です。苦笑