持田香織に似た嫁の聡美は4歳年下の40歳、若い頃かなりモテていた。
俺も憧れた一人だが、高根の花と諦めていた。
モテていたが、聡美は男選びは慎重なようで、本当に気に入った男としか付き合わず、彼氏無しの期間もあったくらいだ。
その聡美のモテ方が影を潜めたのが14年前、聡美のハメ撮り画像が社内に流出したのだ。
それは解像度の低い写メで、若い独身社員あてに5カット送付された。
送信者は聡美にフラれた当時の彼氏とすぐにわかり、懲戒処分で退職に追い込まれたが、流出した画像は消えない。
元彼に両足をM字に開かれ、クパァと開いた美麗マンコが丸晒しの聡美。
丸晒しのマンコに亀頭がめり込み、今、まさに挿入されようという極めて無防備な聡美。
ズブリと根元までチンポが挿し込まれ、口を半開きにして虚ろな表情の聡美。
尻の穴丸見えの聡美にバックから半分挿し込まれたチンポが白い本気汁に染まる一枚。
そして最後は、子宮に流し込まれた精液を垂れ流しながらグッタリする聡美。
元彼と共に、聡美も会社を去った。
俺は、これを逃せば聡美にはもう会えないと後を追って交際を申し込んだが、断られた。
聡美はハメ撮り写真を撮影させていたわけではなく、隠し撮りされていたのだ。
その隠し撮り画像を写メで撮って流出させたのだった。
つまり、もっと綺麗な画像が存在するということ・・・
この時俺は、親から故郷に戻って来いと何度も言われていて、都会を捨てるなら聡美を連れてと思っていたから、誘われていた故郷での仕事を決めて、年度内で退社することにして聡美に再びアタックした。
聡美は、俺と共に都会を捨てるかどうか考えながら、残りの4か月、俺と付き合ってくれた。
もちろん聡美を抱いた。
俺が知っているだけでも、26歳の聡美には3人の元彼がいた。
昔、聡美と愛し合い、何度もセックスした男が少なくても3人知っているのは辛かったが、俺は、聡美が欲しかった。
聡美のマンコを貪るように舐め、乳房を揉みしだき、マンコの中をチンポで掻き回して、必死で射精を我慢しながら聡美を昇りつめさせて悦ばせる努力をした。
俺は30歳で26歳の聡美を連れて帰郷した。
持田香織に似た聡美は、田舎では群を抜く可愛さだった。
長い髪をなびかせ、田舎の町を歩く聡美は俺の自慢だった。
俺の両親にも可愛がられ、子供を二人産み、幸せな生活を送っていた。
その聡美が先日、長い髪を切ってきた。
「もう40歳だし、長い髪は・・・それに・・・」
「それに?」
「昔の友達が送ってくれたの・・・」
それは、14年前の聡美のハメ撮り写真だった。
国外のハメ撮りサイトから発信されていて、聡美の痴態が並んでいた。
正常位、騎乗位、後輩位、後輩座位などあらゆる体位で結合部を丸晒ししていた。
真っ赤に充血したクリをマンビラ拡げられて撮られていた。
そのマンコはピンクで美しかった。
若かりし頃の可愛い聡美のあられもない姿・・・しかし、それは恋人ならみんな普通にしている行為なのだが、26歳とは思えぬほど可愛くて純情そうな聡美とのギャップがショッキングなのだ。
「髪、短くしたら私って分かりずらいと思うから・・・」
「聡美・・・」
俺は聡美を抱きしめ、その夜、あのハメ撮り写真とは全く違うドドメ色に変色した聡美のマンコをタップリと愛した。