礼子を狙ってたのにまさかの同僚との関係3

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前回の続きです。

直子さんとの一件から私たちは不倫関係を続いていた。

私は満足していたが心のどっかでは礼子のフェラ動画

を撮りたいって思っていた。

直子さんが私と礼子の3人で私の家で食事会を開く事となった。

なぜなら私の転勤が決まっていて直子さんが送別会を開いてくれる

と言ってくれた。

当日、私の家に集まり食事をしてお酒を飲みながら話していると

直子さんは飲みすぎたのか寝てしまった。

食事も終わり、礼子は直子さんも寝てるから帰るねと言って

玄関で見送ろうとすると突然、礼子がハグをしてきた。

「な、何?」

「お別れするのがちょっと寂しくて、、」

私の中では彼女とかじゃなければハグはしない!

けど凄く嬉しくて私はその瞬間、行動をおこそうと思った。

礼子のちょっと香るいい匂いとお酒に酔った顔がたまらなく

私はここしかないと思い、たまらずキスをした。

「ちょ、ちょっと何すんのよ!ダメだよ。」

強引に礼子は離れようとするが私は礼子をがっちり抱き寄せ

礼子の唇から離れなかった。

「うう、じゅるる、う、ちょ、ううん、うううう」

お酒を飲んでいるせいか礼子の顔が段々ととろけていき

力が抜けていく事が分かった。

礼子の手を引っ張り強引に寝室へ入る。

嫌がりながらも上半身を脱がせ、胸を揉み始める。

「ちょっと、直子もいるから、やめてよ!いや」

私はこの機会を逃したら一生後悔すると思い、後で

嫌われる覚悟でした

礼子は段々と息が激しくなり、感じているように見えた

のでブラを外しオッパイを見ると乳首がたっていた。

「礼子、感じてるの?」

「そ、そんな事ないわよ、、もう、、やめてよ!」

礼子の言葉も聞かず、下半身を脱がしパンツの上から

手を擦りだす。

「あ、う、ああああ、はあはあ、あ、いや、あああ」

嫌がりながらも感じている礼子の顔がいやらしく

私は我慢できず携帯を取り出し動画を撮り始めた。

「ちょっと、、何撮ってるのよ、、嫌、や、やめて!」

「ここまできたら同じだよ!記念にね」

「そういう問題じゃないでしょ!もう嫌」

私は我慢できずズボンとパンツを下ろし、礼子の顔に近づけた。

「礼子、しゃぶってよ!」

「嫌、嫌、何考えてんのよ!」

私は礼子の頭を押さえ、強引に口の中にぶち込んだ!

「う、ううう、はあはあ、ううう、嫌〜〜〜!」

礼子の口の中が凄く気持ちよく、いやらしい顔と

こっちを見ながらフェラする顔がたまんなかった。

「旦那さんとどっちがいい?」

「う、ううう、言えないわ!そんなこと」

礼子は諦めたのか自らフェラし始めた。

先ちょをペロペロ舐め出しジュルジュルと音が響く

「ほら、言ってごらん。どっちがいいの?やめちゃうよ!」

「ジュボジュボ、ジュルルルル、ジュボジュボ、はあはあ、あ、あな、たの方がいい!」

「礼子、最高に気持ちいい!」

携帯から見る礼子がすごくいやらしくこっちを見ながら

激しく口を動かしている。

「あーたまんね!礼子でるよ!いくよ、ドピュ」

「う、うううん、ジュル、はあはあ、ペロペロ」

私は礼子の口へ射精した。

「礼子、気持ち良かった。」

礼子は何も言わず慌てて服を来て帰ってしまった。

礼子とはそれっきり連絡もつかない。

嫌われてしまったと思うが、私としては礼子のフェラ動画が

撮れたのでいい思い出になったが後悔だけ残り

転勤となった。

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