礼子を狙ってたのにまさかの同僚とのか

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私は同僚の礼子が好きだった。

礼子は当時45歳。

私は28歳。そう熟女好きだ。

礼子は背が高くて愛想がいい。

会社ではダントツで人気で結婚してるが

何人か告白や言い寄られた事もあったらしい。

私は事務仕事をしており、礼子は隣の席だ。

隣の席だから話したりするがそれ以上に

発展しない。いつも断られてばっかだ。

なんとか礼子をモノにしたいと事務仲間

の直子さんに相談したら飲み会の時にサポート

してくれるといってくれた。

直子さんは礼子と同じ歳で会社では厳しいが

困っているといつも助けてくれるいい先輩だ。

遊びに行った事もあるし家にもお邪魔した事

もある。お母さん的な存在だ。

会社で飲み会が開かれ、これはチャンスだと

思い、普段はお酒を飲めない私は強制じゃない限り

行かなかったが、今回は直子さんのサポートもあるし

礼子をモノにする覚悟で参加した。

飲み会が始まり礼子の隣に座り楽しく会話をしていたら

直子さんが全然サポートどころか酔っ払ってそれどころ

じゃなくなっていた。

その瞬間、突然直子が私の膝の上で寝始めた。膝枕だ。

ガヤガヤしていて誰も気付いてないが礼子も邪魔しちゃ

いけないと思ったのか、席を離れてしまった。

今まで女性を膝枕した事なんてないし、同じ体制だから

太ももが痛くなってきた。

その後、突然下半身が凄くくすぐったいと思い、下を

見ると、直子さんが私のズボンを少しずらしていて、私の

パンツが見えてるじゃないですか!

思わず直子さんに声をかける

「ちょっと、、何してるんすか?」

「ふふふ❤️」

何も言わず、私の盛り上がったパンツを直子さんが舐めている。

周りも見渡すと誰も見ていないが対面に礼子がいて

話をしている。

「バレちゃいますって!や、あ、めてください」

「気持ちいいの?ほらほら、勃起してるよ!私に興奮してるんでしょ?」

直子さんがいやらしい目でこっちを見ながら

小声で話しかける。

段々激しく舐めて、私のパンツは漏らした感じに

なっている。

次第に手で擦り始め、パンツの上からだけど

私はもう限界だった。

「ねえ、いってもいいだよ!気持ちよくなっちゃいな!ふふふ❤️」

「あ、ああ、直子さん、でちゃう、、ドピュ、」

私はいってしまった。

その後、直子さんは私の精子を嗅ぎながらしばらく

寝たふりをしていた。

直子さんは寝ているのでどういうつもりなのか聞けず飲み会が終了した。

ベロベロになった直子さんを私が家まで送って行った。

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