研究員の可愛い中国人のおっぱいを堪能した

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俺はある大学生。

その大学の研究室で起こった話。

研究室には、中国からの留学生(rさん)が所属していた。

本来は心理学を専攻してて、俺の大学では、神経画像やDNAの研究に加わっていた。

年齢は、俺の一つ上の23歳だが、童顔で背が低いため、俺より下に見えた。

はじめて研究室に参加した日、その整った顔と、肩に少しかかるサラサラの黒髪、そして髪の間に覗くピアスにドキっとする。

しかし、何より目につくのが品の良い豊かな胸だった。タイトな白衣で細い腰と大きな胸が、本人の意思と関係なく強調され、目のやり場に困った。

研究室は二ヶ月あるが、部屋には研究員かつスタッフであるその女性と毎日一緒であり、他に出入りする人はあまりいない。

陰キャで彼女もできたこと無い俺は、すっかり有頂天になった。

道具の扱いや位置などは彼女から教わることになり、彼女と一緒の毎日が始まった。

彼女に手伝ってもらいながら、会話したり、学内を一緒に移動して歩いたりする幸せが続くが、恋仲はもちろん、一緒に食事するような関係になるわけでもなく、会話できるのはあくまで研究中だけ。

rさんは日本語は問題なく喋れたが、テンション高く喋りまくることはなく、どちらかというと真面目でクールな感じ。

それでも、一緒に作業する時は彼女のかわいい小顔がすぐ目の前にある、会話するときは大きな胸がどうしても目につく、女性に慣れてない俺にはなかなか刺激が強い毎日だった。

ある日、研究に使う画像が入った大量のディスクを彼女と一緒に整理してた時。

ディスクは多すぎて、床に全部置いて整理してた。

rさんは途中で整理から離れ、机の棚で立って他の作業を始める。

俺は床でディスクの整理を続けていたが、ふと顔を上げると、目の前にはrさんのロングスカート。

最初は構わず作業続けていたが、rさんが動く度に、彼女のロングスカートが揺れ、時折俺の横顔を撫でる。

それが繰り返されるうち、

(Rさんのスカートの中が見てみたい)

という思いがわくようになった。

ロングスカートなので身を屈めても彼女のスカートの中を見るのは不可能で、rさんも、俺が足元にいても気にせずに作業を続けていた。

俺はそっとスマホを取り出すと、シャッターを一回押して、音が出ない事を確認。

rさんが作業に夢中になっている事を確かめると、おそるおそるスマホをスカートの下にさしこんだ。

気をつけないと、足にあたってばれたら人生が終わる。

スマホの画面を見ると、彼女のふくらはぎが映っている。少し角度を変えると、ほっそりした太もも。

スカートの中の、上品に真っ直ぐに下ろされた脚をみるだけで興奮が高まる。

角度を変えながら、スカートの奥をライトで照らすと…

(見えた!)

パンスト越しの白い下着に心を奪われ、数秒間、画面に釘付けになった。

急いでシャッターを押し、数枚保存する事ができた。

スマホを戻し、rさんを確認すると、先ほどと同じように作業を続けている。

どうやらバレてないようでホッとした。

ディスクの整理を引き続き続けていると、棚の作業を終えたrさんが戻ってきた。

「まだたくさんありますね」

と言ったrさんの微笑を見て、先ほどのパンティを思いだしながら興奮が高まる。

その後、一緒に半日ほど作業をつづけ、俺は何度も、スマホに保存したRさんのパンティの画像を開き、目の前で作業を行うrさんの可愛らしい顔と見比べながら、最高の興奮を味わった。

さらに数日ほどたったある日の事。

俺はrさんと机に並んで座り、前日の研究結果について話してた。

Rさんと並んで座って話をするのはだいぶ馴れてきたはずだが、相変わらず、タイトな白衣に包まれた大きな胸に目が奪われてしまう。

以前にrさんの下着を見ていたため、変な気分になっていたのかも知れない。

(柔らかそうな胸だな…)(この大きな胸に触れたらどんなに気持ちいいかな)

そんな妄想にじわじわと頭が支配されていき、だんだん話が頭に入って来なくなった。

そしてついに…

(R…さ…ん…)

つん…

説明中のRさんの胸の先端にそっと触れてみた

「え……何するんですか…?」

驚いて目を丸くするrさんのおっぱいに、もう一度人差し指を突き立てる。

つん…

指先に豊満なおっぱいの柔らかい感触…

Rさん

「あの…何するんですか…」

Rさんは言葉を失ったのか、同じセリフを繰り返した。

驚き過ぎて、とっさに避ける事もできないようだ。

俺は固まってるrさんの胸を白衣の上からそっと手のひらで包みこんだ。

「ちょっと…やめて下さい…」

と言ったrさんのおっぱいを、膨らみを確めるように全体を優しく撫で、そして、そっと白衣の下に手を差し込んだ。

ブラウスの上から掴んでみる。

ムニュッ…

Rさん「ン…」

(あぁ、柔らかい…これがrさんのおっぱい…)

手のひらがrさんの大きなおっぱいに沈み混むのを感じながら、ふにふにと、何度も揉み続ける。

「んっ…○○さん…ダメ…やめて下さい…」

Rさんはそう言いながらも、俺の腕をどけることもしなかった。

「あ…んっ…」Rさんの息が少しずつ荒くなってくるのを感じた。

Rさんのブラウスのボタンに手をかける

「あの…やめて…誰か来たら…」

俺は研究室の鍵をしめ、再びrさんのところに戻ろうとした。

このときようやくrさんは席から立ち、俺から逃げるように後退りした。

「お願い…落ちついて下さい…どうしたんですか?…」

俺の目を見つめるrさんに早歩きで向かうと、細い身体を夢中で抱きしめた。

Rさんの暖かい身体を腕の中に感じる。

小さく震えていた。

Rさんの顔を俺に向けさせ、唇を奪った。

rさん「んっ…ん…」

Rさんの抵抗がなぜか一瞬柔らいだのを感じ、ブラウスのボタンを強引に外していく。

そのまま乱暴にブラウスを広げ、キャミソールをめくりあげた。

「キャーー!!」

いつもクールなrさんからは想像もしなかった大きな悲鳴が聞こえ、一瞬焦ったが、誰か来たりする様子もなかった。

乱暴にベージュのブラをずり上げると、

ついにrさんの胸が露になった。

「おぉ…」

美しいお椀型の白いおっぱい。その先にピンク色の小さな乳輪と、ツンと上を向いた可愛らしい桃色の乳首。

あまりの美しさに思わず見とれると、rさんがその隙に胸を隠そうとした。

俺はrさんの腕を強引にどけるど、

かわいい乳首にそっと口づけ。

「ン…!!」

Rさんが身をよじり、腕の力が弱まる。

そのままrさんの生おっぱいに手を添えた。

きめ細かい肌の感触…まずは全体を撫で、滑らかを堪能し、徐々に手をおっぱいに沈みこませていき、手のひらいっぱいに、ゴムまりのようなrさんの弾力のあるおっぱいを感じた。

持ち上げるように揉んだり、乳首の周りをまくるんと、一周するようにしたりしながら何度も何度も感触を確かめたが、この時はRさんは本気で抵抗することもなく、その端正な顔を歪めているだけだった。

ほど良い弾力、柔らかい感触、滑らかな肌、そして、rさんの甘い香り。

もう夢中だった。

乳首をそっとつまんでみる…

「んんっ…」

またRさんが身をよじった。

そのままコリコリと、可愛らしい乳首を慈しむように弄ってみた。

「んっ…んっ…」

俺の指の動きにあわせてrさんがモジモジと身体をくねらせる。

時折ビクッビクッと身体が反応するのを抑えられない様子だった。

たまらず乳房にしゃぶりつく。

乳首にネットリと舌を絡ませ、コロコロと転がした。

軽く噛んだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、rさんの抵抗はなくなっていく。

「ンンン…」

片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャにしていると

「アッ…ハァン」

甘いくぐもった声を漏らしたrさん。

その様子がかわいくてたまらなくて、思わずまたrさんの唇にキスをした。

「チュ…ハム……ンン」

Rさんの顔を見ると、目を閉じていた。

「ンッ…チュ…」

そっと口を離す。rさんの端正な目が俺を見つめた

「どうしてこんな事…」

「ごめんなさい…」

気づいたら行動してた俺はそういうしかなかった。

「バカ…」

小さく呟いたrさんの身体を抱きしめる。

ぴったりとくっつけ、Rさんの身体を全身に味わった。

そっとrさんの左手を取ると、俺の股間に当てさせた。

抵抗もしないが、手を動かす事もないRさんの細い指を、俺の先っぽに当てて、くるくるといじらせると、徐々に大きくなっていく。

俺は夢中でベルトを開けると、rさんの綺麗な手を俺の下着の中に無理やり入れる。

もう我慢汁で湿っている俺の物を握らせた。

冷たい手が俺の物を握ったかと思うと、Rさんから上下に動かし始めた。

強烈な快感に全身を教われる

「絶対誰にも言わないで下さいね…」

Rさんがささやいた。

細い指が、亀頭を優しく包みこみ、裏スジを円を描くようにさすったとき、俺は耐えられなくなり、彼女の手の中に大量に射出した。

快感で心がいっぱいになるなか、Rさんの身体を抱きしめたあと、そっとロングスカートの中に手を伸ばす。

「アァ…やめて…」

と声を出したRさんのスカートを勢いよくめくると、純白のパンティが露になった。

Rさんのスカートの中に入ると、一気に下着をずり落ろした。

細い太ももを抱きしめながら、割れ目に沿って舐め上げると、

「ァアァ~ン…」

ともうすっかり感じいってる様子。

小さな突起を指で捏ね回すと、

愛液が滴り、

「ア、アッ、…ダメ…」

と言ってガクッと崩れ落ちた。

ぐったりとなったRさんを椅子に座らせると、

二人で服を着直した。

言葉がなく、そのまま時間がすぎる。

口を開いたのはrさんだった。

「絶対誰にも言わないでしょう?」

「私も言わないから…」

「もうバカなことしないでね…」

翌日以降、何事もなかったかのように、二人で研究する日々が続いている。

相変わらず淡々と研究の話をしながら、時折微笑みかけてくれるRさんとの毎日。

研究室発表は来月の中旬で、それから研究室に出入りすることは無くなるため、rさんと会えるのもあと数週間である。

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