研修所の管理人の非日常、処女膜のある会社一の美人の女子社員の泥酔

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ここは、山にぽつんとある研修所。

会社の所有だ、毎年30名以上は、新入社員が入ってくる。

短大卒や四大卒で、半数は女性だ。

私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・・。しかし、この窓際族のような仕事にもやりがいがある。それは風呂にかかわることだ。

ところが、今回の話は、非日常だ。スピンオフといってもいいかもしれない。

研修の中日の夜にはお酒もあり、かなり盛り上がる。

新入社員も先輩社員も、研修所ということもあり、そのまま寝られるので、結構飲むことがある。

お風呂は日常だが、このチャンスは非日常だ。

あまり多くはないが、酔って介抱が必要なときだ。

そして、そのチャンスがやってきた。

完全に酔っぱらった部下の女子社員がいた。

先輩社員は帰る日の前日に、ときどきこんな感じになる。

新入社員は研修が続くが先輩社員は中日の次の日に入れ替わるので帰るからだ。

彼女(長田さん)は、入社して5年目ぐらいで、スレンダーでボンキュとした締まるところと出るところが出ている会社一の美人と言われるが、さばさばした性格で、後輩からも好かれるタイプだった。

唯一の欠点?といえば、お酒をよく飲むことで知られていた。

今回の酔い方はひどくかなり朦朧としていた。

飲み過ぎてトイレへこもっていた。

吐くのを介助するのは、したっている後輩の女子の部下だった。そのあたりは任せるしかない、女子トイレだから。

そのあとだ。次の日も新入社員は研修が続く。これを利用する。

「おまえらは、明日も研修だから、長田さんを部屋に運んだら、寝ろ」と、上司ずらして言う。

「あとは、部屋で寝かしておけばいいから」といって。

新入社員は別々の部屋で寝ているし、新入社員と先輩女性社員の部屋は棟が違うので、長田さんを部屋へ運んだあとは、素直に戻っていく。

他の男性部下同僚も、結構飲んでいるので、さっさと寝てくれる。

私だけは、もともと酒が弱いのでお酒は飲まないようにしている。

それに事故が起きたときに一人ぐらい飲んでいないものがいないと、病院にも連れて行けないのもあって、いつも飲まない。

これはみんな知っている。

だから任せてくれる。

彼女は、最初、気持ち悪さからか、布団の上で軽くのたうち回っていたが、ある時から完全に動きがとまって寝始めた。

もう誰も起きていない。起きているのは私だけだ。

彼女の鼻を摘まんでみる。まったく反応なし。

「(さぁそろそろはじめるか)」心の悪魔がささやく。

そっと上の薄手のトレーナーと中のキャミソールを一緒にめくってみた。

なんと幸運なことだろうか、乳房の下乳が見えた。

吐いて介抱されたときにだろうか、ブラの後ろのホックが外れていた。

一手間省けた。

いくら酒で眠っているとはいえ、いつ起きるかもしれないので、ブラを外すのはかなり力を使う、しかし、これがない。震える手で、ゆっくりさらにめくった。

起きないように電気は消してあるが、窓からの月明かりで十分見える。

もうそこには、つぶつぶをまとった乳輪が見えた。

すぐに両乳首ともひっかからず「ぽろん」と出た。

やや色の濃い目の茶色の乳首だ。予想外に濃い。吸われているのだろうか。

陥没乳首の一種に近いのだろうか、乳頭がそんなにはっきりでてはいないが、何かが陥没しているという感じでもなかった。

風呂で視姦したことがない女子社員だったので、さらに興奮した。

仰向けの彼女に、そっと右手のひらを左の乳房に沿わせた。乳房は成熟していて、横へ流れている。男性経験が多いのだろうか。

人差し指と中指の間に、乳輪を軽くはさんだ。「うぅぅ」と急に彼女が声をだした。

はっと手を離した。しかし、起きたわけではなく、ただの寝言のような声で、感じているわけでもなかったが、かなり焦った。

でも、起きないほどやはり飲んでいる。

次は、彼女の右の乳首へ口づけをした。

さすがに吸う勇気はない。

「(ドキ、ドキ)」、心臓が高鳴る。

20歳後半とはいえ、会社一の美人ともいわれる女性、そして意識のない女性の乳首に、口づけをしている。どきどきしないわけがない。息子は元気そのものだ。

しかし、あまり長く時間をかけると危険だ。まずは写真だけを撮って、上の服を軽く元に戻した。

彼女の薄い毛布を顔と上半身にかけた。

下側に私がいても簡単には見えないようにする意味もあった。

次は下だ。ジャージの下を少しずつ下げた。パンツが出てきた。当たり前だ。

パンツの前側を上へひっぱって下の毛を確認した。

スレンダーな体型に似合う?かなり濃い毛に覆われていた。

もう理性はとうに失われている。

ここで、彼女を横向きにして、膝を軽く曲げた。

毛が濃いのでかき分ける危険を冒すより、おしり側から、割れ目にアプローチするのがいいと判断した。

これでパンツもおしり側から下げられる。

躊躇は無用だ、時間をかける方が危ない。

さっと膝上まで下げた。

「ぷりっ」としたおしりが顔を出した。

おしりの穴には興味はないので、ほどほどにして、小唇陰をしっかり眼にやきつけた。

次だ。次が本番だ。小唇陰をそっとひらた。

「うっ」と私の心の声がでた。

なんと完全な処女膜があった。

彼女は処女だった。

携帯のライトをあてて色を確認した。乳首の色の濃さとは対照的に、薄ピンクの綺麗な処女膜だ。

彼氏がいるとは聞いていたが、操はかたい性格なんだと、ここで知った。

こんなに自分の失うほど酔う女性を襲う人がいなかった幸運を喜んだ。

これも写真に納めなければと思ったが、手が震えてできなかった。

皮もめくればクリもみえる。しかし、触って起きたら最後だ。息子をおそらく押し当てたら、すぐイってしまうだろう、そうすると彼女を汚してしまうかもしれない。指をいれれば、さすがに起きる可能性もある。見るだけではもったいない。

皮をめくるか、息子を押し当てるか、指を入れるか、見るだけにとどめるか、少しの間、ぐるぐる考えが堂々巡りした。

ほんの数秒だが、長く感じた。

そのとき、まさかの彼女が起きた。

起きたといっても、気持ち悪いので、意識が戻ったというべきだろうか、ただし朦朧としている。

「うぅぅぅ、気持ち・・・」

下はさがったままだが、毛布をひっぱって下にはかぶせ、

「ど、どうした。大丈夫か」と聞いた。

「気持ち悪いです」と蚊の鳴くような声でいった。

このまま横になった状態で「背中をさするよ」といった。

トレーナーの中に手をいれて、キャミソールの上から背をさすった。

この朦朧としている状態で区別ができるはずもないとふんだからだ。

背中に意識があれば、ズボンも気がつかないだろう、パンツは知らないが。。。

しばらくするとそのまままた寝息を立てて寝始めた。

焦った焦った。なんとか寝てくれた。

もうズボンを上げるしかなかったが、最後に抜いてからにしようと思った。上をもう一度めくりあげ、乳房を借景にして、下の割れ目を見ながら、息子をしごいた。

自分でも驚くほどあっという間にイッた。

「(ビュッ)(ビュッ)(ビュッ)」

あとは服を戻して、しっかり布団の中央に寝かせるために、最後に軽く移動させた。

ちゃんと寝かせるためではない。乳を揉むためだ。

彼女の脇の後ろから腕を入れ、処女の両方の乳房をじかに、バックハグで揉みながら。

たとえ起きてもさっきの朦朧状態では、何も区別できないだろう。

やはり乳は成熟している、張っているというより「とろっ」とした感触だ。

意識のない人間はそれにしても重い。

毛布をしっかりかけて寝かせてあげた。

しばらく寝顔を鑑賞してから、私も部屋に戻った。

次の日の朝、彼女が洗面所に起きてきた。

「おはよ」

「おはようございます」

彼女の薄いトレーナーはなんとか乳首の位置がわかった。ブラははずしているんだろう、昨日から外れていたから・・・。

「調子は?」

「まだ気持ち悪いです」

「そうか、後輩の林さんと森さんが介抱してくれていたよ。これからはほどほどにな(笑)(さすったことも覚えていないし、私が部屋にいたことも覚えていないだろう)」

「はい。シャワー浴びてきます。」

昼の浴室はさすがに覗けない。

シャワーからでてきた彼女が、こっちへ向かってきた、あの成熟した乳房と、かなり濃い下の毛を服の下に隠して。

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