研修所のお風呂場の管理人の日常、若いお局様の入浴

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ここは、山にぽつんとある研修所。

会社の所有だ、毎年30名以上は、新入社員が入ってくる。

短大卒や四大卒で、半数は女性だ。

今回は、お局様。お局様といっても、寿結婚で退社したり、本社から支社へ配属されるので、新人研修の引率をしてくる役割のお局様は30前の若さだ。それより上の年代は、家庭があったりして、泊まりの研修にくることはほとんどない。

彼女は、洞察が鋭いので、いろいろ気をつける必要がある。あるとき、新入社員と私がある関係になったことを疑いのまなざしでみていた。またいつかそんな話も。。。

さて、お局様はいつも浴室の角の洗い場を使う。一人でも大勢いるときでも。なぜか新入社員もわかっているのか、使わない。今回は一人で入っていたときのことだ。

彼女はやせているが、乳房が薄っぺらということもない。このときは、ボイラー室の浴室の穴からしか、覗けていないので、状況は洗い場を後ろから見る形だ。それも、この角の場所は、ボイラー室の穴からは、もっとも遠いところだ。

彼女は、その角の席に、体の左側を、鏡を背にして斜めに構え、こちらの穴を向いて座る。立っているときも、なぜか、見せつけるように、こっちに向くことが多い。

実は、見せつけているように見えるだけで、シャワーを使うとき、その向きだと湯船側に泡が飛ばず、鏡側に飛ぶので、湯船に飛ばないから、そうしているんだろう。

この角の場所は、穴からの角度的には鏡に体の表が写らないの、1つ残念な点だが、今回はこっちを向いているので、逆にラッキーだ。

温泉の洗い場では、自分の体を外へ向けて鏡と反対方向の向きに、座る人や立つ人は男女を問わずいない。この向きでも、彼女からは私は見えていない、2つの理由で。1つは暗いから。もう1つは後で。

彼女は、なかなか性格がきつく、まさにお局様。ああ言えば、こう言うという感じで、後輩たちを押さえ込んでいる。上司の私にも意見してくるなかなかのやり手だ。私が役立たずだからか(笑)。

セミロングよりは短いがショートでもない長さの髪を、見始めたときは、すでに洗い出していた。

イスに座って、泡たっぷりで髪をかき乱し洗っていた。その泡で、体もついでに洗っている。ものすごい、ものすごい泡の量だ。私服でもあまりおしゃれにもこだわらない性格が、洗い方にもでていた。

髪を洗っているときはチャンスなのは、これまでどおりだが、彼女は、めがねっ娘だから、こちらが見えることはない。度のきつい眼鏡は、洗い場の棚に置かれている。眼鏡をとった方が可愛らしい顔だ。人を寄せ付けないように眼鏡をしているのかと思えるほど。

体をついでに洗っているので、立ち上がった。一人のときは、立ち上がる確率があがる。シャワーが隣の人にかからないからだ。並んで座っているときは、ほとんど人は、立ち上がってシャワーを浴びる人はいない。迷惑なマナーだ(笑)。

これからも一人で入るように仕向けなければ。ただし、一人一人が入る時間がかかると男の研修が終わってしまうし、一人でもしっかり座って洗う人もいる(涙)。

立ち上がったので、ジャングルが見えると思ったら、薄い。くせの少ないさらっとした毛がお湯と泡に濡れてやや中央にまとわりついて、若い娘のような薄さだ。割れ目が見えるんじゃないかと思った。あまり嗜好が向かないゾーンだったが、これには下半身が、ぱんぱんになった。

シャワーで泡を流すと、さらにその薄さと割れ目付近が強調された。下の方は割れているのが見えている。手入れして薄いわけではなさそうだった。

乳房も泡の中から姿を現した。BということはないのでCぐらいだろうか。乳輪は非常に小さく、ぽつっと乳首がついているピンクの豆乳首だ。勝ち気な娘の豆乳首はどんな感度なんだろう。

もっとも遠いところなので、割れ目も乳首も、これ以上の解像度は、目視でも映像でも望めなかったの心残りだ。

髪を手ぐしで洗いほぐしながら、今度は、こちらに背を向け、眼鏡をとって、眼鏡についた泡を流し、装着した。少し警戒しなければ。

肌は色白ということはなく、後ろ姿には日焼けの跡が残っていた。水着のクロスの背の紐の跡だ。この水着は競泳用だろう、趣味が水泳だと話していたことがある。前の日焼け跡は、はっきりとはわからなかった。

体力は底なしで、以前、会社のレクリエーションで一緒に山に登ったときは、体力自慢の私に彼女だけがついてきて、こっちが焦るぐらいの元気さだった。そのためもあるのか、おしりはきゅっと上がっていて、形は良好だった。

泡を流すとトリートメントをすることもなく、体が濡れたまま足早に浴室からでていった。脱衣所がべたべたになるんじゃないだろうか・・・

時間は短かったが、座った状態とたった状態の両方で、こちらを向いていて、アンダーが薄かったし、いつも勝ち気な性格の彼女の全身をじっくり見まわしたかと思うと、会社で何かあっても優越感をもって過ごせた。

今は、自身から支社への異動希望を出して、もう本社にはいない。結婚の話も聞こえてこないし、向こうでもいろいろ衝突している噂がこちらまで伝わってくる。もう会うことはないだろう。

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