研修所のお風呂場の管理人の日常、同期3人組

Hatch コメントはまだありません

ここは、山にぽつんとある研修所。

会社の所有だ、毎年30名以上は、新入社員が入ってくる。

短大卒や四大卒で、半数は女性だ。

今回は、三人組。仮の名前として、林さんと、森さんと、酒田さんということで話を進めよう。部署は順に一人、経理。もう二人は営業。しかし、同期ということもあり、一緒に行動していることが多いが、林さんと森さんの仲がとくにいい。

まずは、あのお局様が更衣室にいるときに、林さんが入ってきた。お局様が、入るなり、林さんに新人で入っていないのは誰と聞いている。林さんが、あと二人ですと答えているのが、聞こえてくる。

お局様は、更衣室からもいなくなったあと、ボイラー室側の穴で待っていると、林さんが「わーいお風呂お風呂」といいながら、入ってきた。

いきなり大きな乳房が目に入ってきた。乳房の間にほくろがあった。EかFだろうか。右ははっきり確認できなかったが、左の乳首は陥没乳首がはっきりと見えた。やや胴長かな、おしりはきゅっとしている。

ショートカットが似合う林さんの陥没乳首を弄び、勃起させ、吸うことになるとは、自分自身もこの時は知るよしもなかった。

彼女も角使いか、角に座った。いまから思えば、あとから2人、入ってくることが確定的だったので、あえて角に座ったんだろう。

林さんは、直属の部下。この時期、彼女は、他の部署の部下とつきあっていることを知っていた。その部下がまた仕事のできない奴で・・・。森さんから、林さんがこのままつきあっていいのか困っているという相談を私は受けていた。

森さん曰く、林さんの彼氏は深夜でも上がり込んでくると言っていた。(体を求めてくるとは、森さんは言わなかったが)話の流れ的に、私にはそれがありありとわかった。森さんは、林さんに別れた方がいいと助言しているらしい。

彼氏が、林さんの体の映像も撮っているらしいという情報や、避妊せずに体を求めているという情報を、今度はお局様から得た。

お局様は、そういったことを異性の上司に言うのがおかしいということが、わからない行間の読めない性格の人で、ちょっとした飲み会などでなんでも話をしてくれるので、私は情報通だ。

本人の知らないところで映像をとっている自分自身のことを棚にあげ、私は内心心配しながら、部下同士の自由恋愛に、手出しできずにいた。社内恋愛は禁止ではない。

そんな一番心配している部下(≒ドストライクの部下)が、目の前で肌をさらしている。この体が、できの悪い部下に弄ばれていると思うと、悔しくもあった。

サイクリングが趣味な彼女は、二の腕のところにサイクリストのシャツ焼けと、脚の短パン焼けがはっきりとあった。地肌は白く、日焼けに無頓着なのがもったいないきれいさだった。

さっと体にシャワーをあてたあと、イスに座ってしまった。この席は正面の鏡に写る体が、穴からは角度的に見えない。おしりの割れ目と背中、横乳が見えるだけだ。バストトップも角度的にたまに見えるだけだ。

まだまだ若い乳房だが、男に揉まれているからか、やや成熟し始めているような感じだったが、垂れて乳房の下端が肌に触れるようなことはなかった。

そこへ森さんが入ってきた。入った方向を向いて言葉を交わしたおかげ、横乳から乳首が見えた。しかし、時間が短い・・・

森さんは、乳房が、とがっているタイプだ。ロケット乳のような形だ。形があまりみないかたちなので、何カップなのかはよくわからないが、ボリュームは十分だ。髪はショートだが、ショートカットということはない。ちょっとぽっちゃりしていて、脂肪がついている感じの皮膚のはりで、セルライトととまでは言わない年齢だが、ちょっと萌えない。

肩幅も(笑)、おしりも大きく、タイプな形ではない。でも、こんな大きな肩幅で抱きしめられたら、それはそれで気持ちいいかもしれないとか想像させる。

森さんは、体をまず洗い出した。髪が後のタイプだ。林さんと森さんがたわいもない話をしているところへ、酒田さんが入ってきた。

酒田さんは、おしゃれ好きだが、ちょっとブタ鼻で、乳房はBぐらい。でもブスかわいい感じ。私はほとんど話したことがないので、性格はわからないが、男関係はやや派手そうだ。

酒田さんは、男との関係には明るいが、人間関係の観察力がない。酒田さんは、林さんが部下(酒田さんからみると上司)とつきあっていることを知らないようだった。

林さんに、「男を知らないうぶだもんね」といった話をしている。林さんが処女ではなく、できの悪い部下に体を弄ばれ、生でやられていることも知らずに・・・。ただ、彼女はうぶどころか、彼女自身が実は生をほしがっていることを私は身をもってあとから知ることになる。

林さんはマウントをとられているふりをして、適当に話しを合わせているようだった(賢いな)。森さんはあえて会話に加わらず、頭を洗い出した(これも賢いな)。

そんなことをしている間に、林さんが体を洗い終え、泡を流すために立ち上がった。林さんと森さんの間には1つイスが空いているから、立ってシャワーを浴びても、迷惑にならないからだ。

こっちを向きながら、大きな乳房から泡が流れていく。やはり、この場所は遠い。左が陥没乳首だとわかっているから、陥没しているのがよく見えるが、右胸はうまく確認できない。

イスや桶を洗うために、また、鏡の方を向いた。しゃがむことなく、上半身だけ屈んで、イスの泡を洗いだして、立ったまま、おしりを、こちらの穴へ突き出した。

立ちバックのときに、後ろに立っているときの視点と同じだ。

おしりの割れ目と臀部がつくりだす人の字の下に、前の恥丘からつながる大きく膨らんだ大陰唇が後ろから。

アンダーの毛先がぬれて、短く毛先たれさがって見え、股の間に割れ目のある大陰唇が後ろからはっきり見える。

立ちバックで割れ目が見えるには条件があるようだった。太っていないこと。

太っているとむろんおしりが発達しすぎて見えない。これ一番重要。

ややオー脚であること。休めのときのように股をやや開いて屈むこと。膝は曲げないこと(高さが下がると、穴から見下ろすことになって見えない。)。大陰唇の毛が薄い、濃いと毛しかみえない(笑)。

そして発達した大陰唇を持ち、穴の方向へ、ちょうどまっすぐおしりを突き出すこと、湯船に人がないこと(湯船に人がいると、おしりを湯船側へ突き出す人がいない(笑))などだ。

これらの条件を満たされたとき、目の前には至高の風景が広がる。10人に1人もこの条件がみたされることはない。

お気に入りの娘が、この格好になるのは、さらに確率がさがる。

突然今回そのときがやってきた。

ここへ今ねじ込みたい、そんな思いにかられたが、ここから、いちもつが届くことはない。できの悪い部下はこんな格好の林さんを、後ろから・・・。

さすがにおしりの穴はうまくみえなかったが、イスも洗い終わり、湯船へつかるために、こっちに近づいてきた。前からみたアンダーは毛に覆われて、割れ目は見えなかった。あんなに後ろからはっきり割れ目がみえたのに・・・。

バランスをとるために、手をひょいっとあげながら、浴槽のふちをまたいだ。

大きな乳房が正面から近づいてきた。右胸は、右胸は、とはやる気持ちで、確認しようとした。これまた動きが速すぎで確認できなかった。

この穴は浴槽から近い。湯船につかっているときに、不審な穴に気づいて、こっちを覗かれたら、何か見える可能性がある。こちらからは浴槽の中が死角で、浴槽の中でどこへ移動しているか、わからないのだ。湯船につかると逆に怖くて覗けないという欠点がある。

湯船に浮く乳房はどうしても見ることができないのが残念だ。

何度も浴室側から確認して見えないことはわかっているが、やはり心理的には無理だ。どうしても覗きを中断してしまうか、洗い場を短い瞬間、瞬間に覗くことになる。

森さんのイスの上にある大きめのおしりの割れ目と、酒田さんの背中しか見えるものがない。少し待つしかないようだ。

穴から離れて待っていると、林さんが、さっと湯船からでて、脱衣所へ行ったようだ。しまった、いろいろ見逃したとおもった。

と、思ったら、戻ってきた。体を穴の目の前で大きな乳房を拭いている。裸眼で目がいいのは知っていたので、覗きたい気持ちと、ばれそうという恐怖とのはざまで、さっきの立ちバックのシーンで溜まっていた気持ちが抑えきれず、はててしまった。

これ以上、森さんと酒田さんを見るモチベーションがなくなり、そろそろ戻らないと、私がどこにもいないのもおかしいので部屋へ戻った。

今回は森さんと酒田さんの体は堪能できなかった。酒田さんは、もういまでは寿退社してしまった。森さんは、支社へ移ったが、ときどき本社にも出張でくるし、研修にくることもある。まさか、私が全身の表裏の裸体を知っているとは知らずに、「お久しぶりです」と、元気よく言ってくれる。これまた興奮する瞬間だ。

林さんとは、この1年ほどあと、何回も1つになった、そして振られた。このお話はまたいつか機会があれば。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です