町内会の草刈作業があり、この今月8月、先日日曜日の猛暑の中、町内総出の草刈りに参加してきました。
当然汗だくになるわけで、もちろん町内の方もそんな感じで皆さん大変そうでした。
俺も汗だくになりながらも、町内会貸出の一輪車を使い、刈り取られた草を乗せて運んだりしてました。
「こちらもお願いしま〜す」
と、声をかけられたのは町内でも人気ランキングがあれば必ず上位にはいるくらいというのは冗談としても、かなりの好感度が高い夏子(仮名)さんだった。
見た目は全然違うが、雰囲気的には石田ゆり子さんと言う感じだろうか。
それからというと草刈作業が終わる午前11時くらいまでずっと夏子さんらと一緒に作業していた。
日焼けしないように長袖のシャツに長ズボンも、汗だくで時折見てるだけでも、汗で身体に張り付く衣服から見える身体のラインもわかる感じでエロく見えてしまう。
おしりのラインはとくにたまらない。
まだまだ出番ではない私のJrがズボンの中でフライングでスタンバイするものだから、歩き方がついぎこちなくもなったりした。
草刈作業も終わりようやく解散となった…
「お疲れ様でした」と帰り道を一緒に歩いて帰った。
俺の家は夏子さんの家からは少し離れているが、草刈場所からみたら、方向が同じなので、同じ道を雑談しながら一緒に帰った。
夏子さんとは子供が同じ年だからもともとよく話したりもしていた。
夏子:「今日もほんと暑かったね、私汗かきだからもうベタベタだわ」
俺:「俺も同じです、もうベッタベタ、夏は好きだけど暑いの苦手です」
夏子:「ほんとだよね、私も同じよ、暑いのは苦手」
彼女も俺も互いに見合っていた…
夏子:「あんまり見ちゃ恥ずかしいわ」
少し赤らめた顔をしながら恥ずかしがる彼女とは、今まで大人の関係を持った訳でもないのだが、彼女はどちらかと言えば子供繋がりでフレンドリーで以前から何度も話してたりしてるから、それなりに仲も良かったのもあった
俺:「あぁ、やっぱり綺麗なんで見蕩れました」
夏子:「やだ、綺麗じゃないから、でもありがとう、恥ずかしいわ」
汗でピッタリくっつく衣服はエロさをも醸し出すほど、彼女の身体ラインがくっきりしていた
間近で見る胸のラインもお尻のラインも実にエロい
今更ながらに、歩く度に揺れるおっぱいもおしりもやはりエロいから見てしまう。
当然、見てたらベタベタのズボンの下でJrは出番を待ちわびるかの如く勝手に変身し、呼んでないのに完全系になり、突っ張り棒的になって自らテントを作っていた。
夏子さんの目線が自分のJrへと向けられていたのがはっきりとわかった、しばらく沈黙が続く…
俺:「帰ったら早速シャワーですねぇ」
と苦笑いしながら彼女のボディラインを堪能した
夏子:「もぉ、いやん、さっきからどこみてるんですか?」
の笑いながらの問いかけにハッとして目線を他に向けた
で、また、しばらく沈黙が続くのだが、彼女の目線は俺のJrへとしっかりと向けられていたのだ。
俺:「ほんとお疲れ様でした、この後はのんびり休めそうですか?」
夏子さんもハッとして目線をそらした
夏子:「うん、うちは子供も朝からクラブで居ないし、(旦那も)朝早くからゴルフで居ないからのんびりお昼寝でもしちゃおかな?」「○○さんは?」(←俺の名前)
俺:「ええ、うちの子もですよ、うちもクラブだし、今日は一緒に出ていってるから、夜まで1人なんでのんびりしますよ」
と話すうちに彼女の家に到着。
お疲れ様でしたと、彼女とは別れ自分も家に到着する
リビングに入ると、家電が鳴っていたから急いで出る
トゥルルルルルルル
俺:「もしもし○○ですが」
するとびっくりしたのは相手は先程話して一緒に帰った夏子さんだった
夏子:「□□夏子です(←彼女の名前)、先程はお疲れ様でした」
俺:「お疲れ様でした、どうなされました?」
夏子:「今帰ったら何故か給湯器の調子がなんか良くないみたいで、確か○○さん住宅関連のお仕事されてされてるって聞いたから、もし良かったら見てもらえませんか?」
との事で早速出向いたのだ
ピーンポーンとチャイムを押すまでもなく彼女は玄関を開けてくれてた
早速浴室に入ってお湯の出を確認
が、思ったよりちゃんと出ている
シャワー浴びる前に洗面所で手を洗う時にお湯が出なかったと言う彼女
外回りをも見てみたが特にこれといったおかしな症状もなく、シャワーを出し続けたが異常もなく、見ていると、きゃっと言って突然自分の後から抱きついてきたのだ
彼女の柔らかなおっぱいが背中にあたる
お互い汗だくの服だが…ドキッとした
夏子:「きゃー、ゴキブリが!」
俺:「え?どこですか?」
夏子:「私の後ろを行ったの〜、洗面台の下に入っていったの〜」
ガッチリと抱きつかれて離れられないから、彼女に大丈夫と言いながら落ち着かせて、彼女と向き合う姿勢となったが
夏子:「背中…広い…」「ねぇ、怖いから一緒にシャワーして?お願い?」
俺の胸に顔を埋めながら抱きついてきた
俺は大丈夫とたしなめる様に静止しようとするのを止めるかのように彼女の方からキスしてきたのだ
ここまでされて帰る様なやわな男では無い
何も言わずとも瞬時に臨戦態勢を取るJrと俺。
夏子:「ねぇ、なんか当たってるよ?」
彼女のキスがだんだん激しくなる
キスをしながらも、当たってるのはJr、俺はJrを彼女に擦り付けた
ピッタリと互いにくっついてるから彼女のおっぱいが痛いほどに伝わる…痛くはないけど。
夏子:「ねぇ?なにか当たってるよ?当たってるよ?」
俺も舌を絡ませ深いキスをしながら彼女を強く抱きしめ、首元にキスをした
夏子:「あぁ、だ、ダメよ、汗で濡れてるから…ね?お願い…ねぇ?早く…脱がせて…」「シャワーしよ?」
彼女の優しいtouchで体勢が整ったJrをズボンの上から撫でられる
キスが深くなる度彼女の声がエロさを増すから興奮してくる
汗でまとわりつく服を上着から脱がせ、後ろに手をまわしブラのホックを外した。
手には収まるようで収まらない程の色白のおっぱいだがぷりんと露になる。
乳首は小さくて程よい色だ
そしていよいよ汗だくのレギンスを脱がせる、
が、汗だくだからそのままパンティまでも一緒になった感じだ
立っているから届かない所は彼女自身で脱いでもらった
毛は手入れされててあそこのまわりはほとんどなかった。
ほぼパイパンだった
夏子さん自らズボンの上からがっしっと俺のJr掴んできたのだ
夏子:「帰り道見てて思った通りだわ、大きい」
ボソッとつぶやく彼女の思わず見とれてしまうほどスタイルはずっと見ていたい
夏子:「やだっ、まだ明るいし、そんなに見ちゃ、恥ずかしいわ」
手ぶらでおっぱいは隠すが下は露わだ
これも良い感じにエロい
もう俺のJrも暴れん棒将軍になった
夏子:「ねぇ、私だけ脱いでるのって恥ずかしいわ」
…はい、俺は急いで脱きました
洗面所で2人とも一糸まとわぬ姿となり、抱き合いながら熱いキスを交わす
夏子は腰を少しくねくねしていた
夏子の舌に俺の舌を絡ませながらおっぱいをソフトに揉んでみた
彼女は…俺のおち○ち○をシコシコしてくれた
夏子:「ね?帰り道…ずっと勃ってたでしょ…もぉ…○○さんったら、変な気分にさせるんだもん…」「ほらっ、やっぱり…大きいし、硬いわ」「ね、一緒にシャワー浴びましょ」
どうも、だんだんとくねくねしてる、彼女の様子が少しずつ違う様に感じた…
と夏子に引かれ浴室に入ったが、やはりだった、あ、ちょっとトイレしてくるから待っててと彼女が出ようとしたから思わず手を掴み引き止めた
俺:「ここでしなよ」
と言うと彼女はびっくりしていた
夏子:「やだ、そんなの恥ずかしいもん」
俺:「ほら、ここでしてご覧」
夏子:「ダメダメ、恥ずかしいわ、てかダメだって、もぅ、ダメなの、もう漏れそうなんだもん」
俺:「大丈夫、綺麗だから」
夏子:「も、もぉ、ダメなの、ずっと我慢してたんだから、も、ダメっ、漏らしちゃう!」
「ダメダメっ」
トイレに行こうとするが静止し浴槽に座らせた
夏子:「もぉ、やだ、漏れちゃうから、ダメダメ、見ちゃダメ〜、見ないでぇ〜」「いやいやぁ〜」
首を横にふりながら…彼女の聖水が勢いよく溢れ出した
夏子:「いや〜、見ちゃらめ〜っ!」
手の平を前に出して静止する姿勢をする彼女だが、意図反してその流れは弧を描きながら洗い場に音を立てて溢流れ出した
俺はそれを見ながら様子を伺いながら興奮した。
頃合いを見て彼女の下に入って大きく口を開けてみた…彼女のおしっこを飲むためだ
夏子:「いやっ、そんな事したらダメだってば、ダメ、ダメだってばぁ!」
勢いよくておしっこは止められない、俺の方が負けて口から彼女をおしっこが漏れ出すのだが負けじと飲んでみた
彼女:「ああっ!やん、え?やだ、ダメだって、汚いよ、あぁぁんっ!」
案外おしっこも飲めるものだ…しかも憧れのマドンナの夏子さんのおしっこに…その彼女のおまんこもすぐそこにある。
夏子:「や、いやいや、恥ずかしいっ、飲んじゃいやぁ」
少し長く感じたが、彼女のおしっこもで終わると、そのまま綺麗綺麗に舐め舐めタイムだ
毛がないから実に舐めやすい
俺:「夏子さんのおしっこもおマンこ美味しいですよ」
「ほら、濡れ濡れだよ」
舌を動かしてくちゅくちゅ感を出してみた
夏子:「もぉ、変態っ!あぁん、やだぁ、恥ずかしいからもぅダメぇ」「あぁぁっ!やだやだっ!○○さんの舌…い、いいのっ、き、気持ちいいっ!」
夏子は首を横に振りながらも
夏子:「そ、それは私のおしっこなの、だから濡れてるの」
自ら腰を前に出す感じでもっと舐めて欲しいアピールが伝わる
でも、どんな時も焦らすのがモットーな俺
俺:「ほぉら、こんなにエッチな糸をひいてるのにおしっこかなぁ?」
指で彼女のおまんこから溢れ出る愛液を指で触り、彼女の目の前にとろんとしたのを見せてあげた。
夏子:「やだっ、違うもん、おしっこ…や、○○君の唾液だよ」
俺はおしっこで汚れたおまんこを味わうが如くそこを舐めた
俺:「すごくえっちな香りもするけどなぁ」と言いながら、あえて外回りから中心へと舐めるのをあえてゆくりと舐める
それが感じたのか…
夏子:「やだ、言わないでぇ〜、もぉ、焦らさないでっ!早く舐めてっ!」
と言われても核心は舐めない
外周からじっくり核心へと舐める
腰をヒクヒクさせるも舐めて欲しいポイントへ自らズラそうとする彼女
しばらくは外堀を責めつつも、いよいよ核心へと責めてみる
夏子:「あぁぁん、そ、そこっ!いいっ!」
ピクんビクンと身体が震える彼女…
夏子:「あぁぁん、もっとぉ〜」
私の頭を鷲掴みして核心を舐めろと言わんばかりにがっちりホールドしておまんこを押し付けてきた
核心を舐めつつもヒダヒダも念入りに舐める
時々吸いながらクリを舐める
ジュルジュルとわざとらしく聞こえる様に責める
夏子:「あぁぁぁん、それもいいっ!」「あぁん、もっとして〜」「あぁぁぁん」
俺の顔に押し当ててくる
俺:「ほら、どこを舐めてほしいの?」
夏子:「いやっ、Hぃ」「お願いっ!夏子のおまんこもクリちゃんをいっぱい舐めてぇっ」「あぁっ!クリちゃん、いいっ!あああっ」
夏子:「あぁっん、(アソコに)指も挿れてっ!」
ここまできたら言われるがままに彼女から溢れ出す密を指に絡めて指を出し入れてみる
グチュグチュわざと音を立てて弄る
程なくすると…彼女は身体をびくつかせた
夏子:「んあぁぁっ!い、いく、いくっ!」
まずは1回目逝かせる事ができた
でもそこで俺は止め彼女を立たせた
夏子:「え?な、なにするの?」
彼女を立たせたまま手マンをした
クリトリスを同時に弄りながらだ
夏子:「あぁぁっ!もぉ、さっきイッたってばっ!」
「ダメっ!あぁぁっ!い、いいっ!それいいっ!」
「いやいやっ、また逝っちゃいそう!」
「あぁぁっ!やっ、ダメダメ、それ以上しちゃダメぇ〜」
膝がガクガクしながらも潮を噴いた
夏子:「やっ、ダメ!見ちゃダメっ!」
更に指を出し入れすると…
夏子:「ヤッ、ダメダメっ!もう動かしちゃやっ!」
ガクガクする両脚を閉じ、俺の手の動きを止める姿もエロかわいい
首を横に振りながらも…潮は止まらない…
身体をガクガク震わせながらも首を横に振る彼女
ついには膝を洗い場につく…
夏子:「ダメダメっ、立ってられない!」
俺は彼女の腰を持ち上げ立たせる
俺:「浴槽のふちに手をついてみて?」
夏子:「え?な、何?何するの?」
俺:「ほら、おしりを突き出すんだよ」
夏子:「いやっ、は、恥ずかしいからっ」
俺は早くしなさいと言いながら、おしりを軽めに平手打ちしてみる
夏子:「あぁぁん、はい、ごめんなさい」
彼女はおしりを突き出した
ほらいくよと言いながら、ついに出番がきたJrをびしょ濡れのおまんこにあてがった
俺:「ほら、これでわかるでしょ?」
夏子:「もぉこれ以上しちゃらめ〜っ!」
「おちんぽほしいっ」「早く挿れてぇ〜っ」
でも彼女自らお尻を更に押してきた
ジュブジュブと彼女のいやらしいおまんこが俺のJrを咥えこんでいった…
そんなイメージで彼女の中に挿っていくJr
夏子:「あぁぁん、大きいっ!」
後から突くたびに段々と雄叫びをあげる彼女
そしてまた絶頂を迎えたみたいだ
夏子:「あぁぁん、奥まであたるぅ〜」
気持ちよいのか叫び出す
俺:「ほらっ、あんま大きな声出すとご近所さんに知られちゃうよ、いいの?」
俺はここぞとばかりに突き上げた
片手で口を押さえ首を振る彼女
夏子:「んんんん〜っ」
口を塞いでるから何を言ってるかわからないが、気持ち良さからか、立てずに崩れ落ちそうだ
俺:「ほらっ、ちゃんと立ちなさい」
後から突きながらおしりを平手打ちする
夏子:「あぁぁん、ご、ごめんなさい」
浴室に平手打ちパンと音が響く
夏子:「あぁぁん、気持ちいいのっ」
俺は突くのを加減しながらも奥まで突いた
夏子:「あぁぁぁぁん、逝く逝く〜」
彼女はその場にしゃがみこんだ
俺:「ほら、休まないで咥えなさい」
彼女は首を振りながらもパクっと咥え込み、ノーハンドフェラで挑んできた
俺:「あぁっ、いいよ、イっていい?」
と聞くと彼女はまた起き上がりバックの姿勢になる
夏子:「挿れて!生で!早く!」
と言うもんだから、すぐ挿れて突き上げた
夏子は口を押さえながら、悶えつつも、自らもおしりをふる
俺:「中にだしていいの?いくよ、ほら、いくよ」
夏子:「生でっ!来て来てぇっ!」「中で出してぇっ!」
の言葉通りに思い切り彼女の中にぶちまけた。
お互い果てて少し休んだ
でもその間も、嵐のような求め合うキスをした。
少し抱き合い彼女が俺の何を触ってきた。
夏子:「まぁ、可愛くなってる」
しぼんだJrをみつけ浴槽の縁に座る俺の前に来て、足の間を陣取り、フニャチンを彼女の上の口が含んでくれた
夏子:「ねぇねぇ、かわいいわよ」
「このおち○ち○、大きくて良いわ、今はかわいいけど」
ちゅぱちゅぱ音を立てフェラをする夏子は、両手で玉袋も優しく揉み揉みして、蟻の門渡りも優しいタッチで撫でてくれた
しばらくは大きくならない反抗期なJrも、ついに観念したか、しばらくしてからようやく重い腰あげるが如く、少しづつ大きくなってきた様だ
夏子:「ねぇ、ベッドでもしょ?」