石原さとみ似の憧れの女性は露出狂だった

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僕の好きな人は、バイト先のパートのお姉さんで明美さんと言います。

明美さんは26歳の人妻で、石原さとみ似の美人でスタイルも良く、皆から人気がありました。

明美さんのご主人は現在単身赴任中なので、明美さんは一人で暮らしています。

ある日、僕が職場に着いて休憩室に入ると、休憩室の奥に更衣室があって、ここの職場はがっつり着替える人もいないため、簡単なつくりでカーテンだけで仕切られているのですが、そのカーテンが少しだけ開いていました。

その隙間から人影が見えて明美さんと分かり、良く見ると明美さんは下着姿で、前屈みでストッキングを履こうとしているところで、程よく大きなお尻を突き出していて、一瞬明美さんが横を向いたときブラをしてますが、ロケットの様な胸が見えました。

僕は見ているだけで、勃起してしまいました。

それから数日後、深夜に僕がバイト帰りで歩いていると、僕の前を明美さんが歩いていました。

何となく後をつけて行くと、明美さんは公園に入って行きました。

深夜という事もあり公園には誰もいなく、木々に囲まれ、より暗く感じました。

明美さんは公園のトイレに入って行ったので、僕は何となくベンチの影に隠れて待っていると、程なくして明美さんが出て来たのですが、僕は明美さんの姿に驚きました。

明美さんは一糸纏わぬ姿でいたのです。

何と明美さんは露出狂だったらしく周りを警戒しながらも、全裸で公園内を歩き、僕が隠れている反対のベンチに座りスマホで自撮りをしていました。

股を開いたりしていたので、僕からもアソコが見え、さらに明美さんはオナニーを始めました。

明美さんはGカップくらいありそうな胸を揺らし、ときどき自分で乳首を舐めたりして、そして明美さんのアソコからクチュクチュとイヤらしい音が聞こえ、明美さんも「あ~~んっ、誰か見て~明美のおま●こ~!あ~~~っ、イっちゃうよ~~明美のおま●こイっちゃうよ~~、アアっんアんっ!」と喘ぎながら腰をびくびくさせていました。

僕もベンチの影で明美さんの姿を見ながらチ●ポをしごき、射精してしまいました。

明美さんはしばらく、はあはあ言いながらベンチにいましたが、トイレに戻り服を着て帰っていきました。

明美さんがいたベンチに行くと明美さんが座っていた所が、びっしょりと濡れていて、僕はちょっと触ったり、匂いを嗅いだりしました。

僕はおもいきって明美さんのところに行けば良かったと思い後悔しました。

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