石原さとみに似ている同級生の体操服を嗅いだ日

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これは自分が中学生時代の実体験の話です。

中学、高校と何度か、同級生の私物を使用してオナニーをしていたのですが、これは私物オナニーを始める、きっかけになった最初のお話しです。

中学3年生の頃の話です。

事に及んだ、その当日は学校全体で体育祭の準備をする日でした。その当時は、同級生の私物を使用してオナニーをしようなど、微塵も考えていませんでした。その日は、生徒全員が椅子を運んだり、机を運んだりと運動場に出て作業をする日でした。先生、生徒の全員が運動場で作業をするので、自分の教室がある階を含め、教室に一人もいない状態でした。

その日、自分は教室に忘れ物をしたことに気がつき、教室の鍵をもらい、教室を開けました。

最初は、忘れ物だけ取って自分の作業に戻ろうと思っていたのですが、忘れ物を取ってから、ふと横を見ると、学年でも可愛いと有名な石原さとみ似の同級生のももちゃんの体操服ジャージが鞄に入って、机の横にかけられていました。それを見た瞬間、今なら匂い嗅げるのではないかと頭に浮かびました。

今、教室には自分一人だけしかおらず、これはチャンスだと思い、嗅ぐしかないと思いました。

教室には自分一人しかいないものの、自分のように忘れ物をした人が入ってくる可能性がゼロではないので、まず教室を出て人が来そうな気配が無いかを確認しました。

誰一人として教室に来る気配が無かったので、教室に戻り、ももちゃんのジャージを手に取り、鼻に押し付けました。

その瞬間、私の息子は見たことないくらいに勃ち上がりました。初めて嗅いだ、同級生のジャージの匂いは、女の子特有の甘い香りがしました。この時は、まだ初めてだったので、オナニーを使用という思考にはならず、早く作業に戻らなければという思考でした。

急いで嗅いだジャージを元に戻し、鍵を閉めて教室を出ようとしました。しかし、ここで一つの問題が生じました。勃ち上がった息子が萎える気配が一向にありません。このまま、作業に戻るとバレてしまうので、急いで萎えさせようと思いましたが、ジャージを嗅いだことに興奮しすぎて、なかなか治りませんでした。

急いで、トイレに入り、落ち着け落ち着けと息子に言い聞かせました。どうにかして落ち着かせて、その日は作業に戻ったのですが、この日の興奮を忘れることはできませんでした。その日から当分の間は、ジャージの匂いや当日の背徳感を思い出して、オナニーを繰り返していました。今までで一番興奮した出来事でした。

ジャージの匂いをオカズにしながらオナニーをしている時に、ふと思いました。本物のジャージでオナニーしたら、もっと興奮するのではないかと。

この日から私は同級生の私物を使ってオナニーをするという、学生時代の冒険が始まりました。

次回は石原さとみ似の同級生ももちゃんの私物で初めてオナニーをした時の話を書きます

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