短期間で怒涛のエッチ体験~初手マンと1日で2回エッチ前編~

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男性の皆さんは、1日何回エッチ出来るんですか?

彼氏(サトル)とのエッチでは、2回です。

ただ、彼氏は、まだ、時間があれば出来るかもしれないと言ってました。

今回は、4回目のエッチのお話をします。

私(まゆ)にとっては、4回目のエッチは、衝撃でした。

この日(月曜日)は、学校で、内科検診、身体検査(測定)。

学年別なので、午前中で下校。部活なしです。

サトルの学校も午前中で下校

あゆみ(親友)は、塾で午後からは別行動

古本屋に立ち寄り、エッチな本を立ち読みしちゃいました。

SM雑誌で、鞭でお尻を叩くとか、浣腸など…ディープな内容でした。

明らかに、18歳以上のお姉さんが、制服着て悶えてました。

でも、私自身、サトルにされたら…って、興奮してしまい、本を閉じてしまいました。

目的は、サトルがオナニーしたという…菅野美穂さんのヌード写真集あるかな?って、何となく立ち寄っただけです。

確かに、ありましたが、ビニールに入ってました。ジャンクコーナーに、使い込んだというか、所々に変色したものを見つけました。

男子は、こういうショットで、抜くんだなぁって、眺めてたら、約束の時間になってしまいました。

コンビニで、メロンパンとミルクティーを買い、ダッシュでサトルの家へ、

「遅くなっちゃたぁ」

サトル「まゆ、一緒に見ようよ」

女子高生モノ、学校から帰ると、始めちゃうヤツだけど…

サトルは、私が来る前から、AV見てて、かなり興奮気味…冷静さを欠いている彼氏は、

サトル「まゆ、もう我慢出来ない」

と、言って、押し倒して来ました。

「サトル、ダメだよ。シャワーしてないよ」

サトル「大丈夫だよ、まゆの身体は、キレイだから」

流石に、クンニはさせられないけど、身体が拒否出来ないし、サトルの巨体には、いくら抵抗しても負けるし…

制服は、破られたり、ボタンが取れたら、困るので、自分で脱ぐことにしました。

少し時間をおけば、少し冷静になるかもしれないし…

ブラジャーを外したら、待ちきれないのか、サトルが、後ろから、抱きついてきて、ベッドにうつ伏せにされました。

サトル「まゆ、横に向いて」

キス…

「サトル、どうしたの?」

サトル「まゆの事考えたら、堪らなく抱きたくて、身体が見たくて、我慢出来ないんだよ」

「サトル、冷静さを欠いたら、試験や例え先生になってもダメになるよ」

サトル「分かってるんだよ、でも…」

「サトル、分かったよ。ただ、下半身洗ってないよ。それでも、エッチ出来る?」

サトル「うん。大丈夫」

「サトル、お願い…トイレに行かせて」

せめて、ウォシュレットで洗いたかったんです。

パンティーと白いソックスだけの格好

サトルは、私のこの格好だけでも、勃起するって、言ってくれます。?なんですが…

着衣エッチというのも興奮するからかな?

この時は、分からないことだらけでしたが、後に分かりましたが…

さて、トイレから戻り、冷静になっていたか?

多少の落ち着きは、取り戻しつつありましたが、私に

サトル「まゆ、手マンって、知ってる?」

「私のアソコに指入れて、クチュクチュするの?」

サトル「そうだよ。さっきのビデオみたいにやりたい」

「サトルが、やりたいなら…」

サトルのエッチな提案?には、拒否権ないの?ってくらい、素直に従ってしまう私

しかし、お尻…アナルだけは、見られたくないって、思ったんです。

おマン○は、何時かは、うーん、診察であったら、診なければ…、エッチは見なければ、挿入出来ないから、仕方ない…

アナルは、見せなくてもエッチ出来るかなって思ったんですね…

サトル「まゆ、四つん這いになって」

確かに、見てたAVでは、四つん這いで、おマン○弄られてたな…

しかし、サトルの要求に応えて、四つん這いになり、最後の抵抗で、足を閉じ、お尻に力が自然に入り、サトルの視線を拒む

サトル「まゆ、キレイだよ。だから、足を開いてよ」

「サトル、やっぱ、恥ずかしいよ」

サトルは、私の太ももを、両手で抱きしめて、ガッチリとホールド

お尻の割れ目を、下から上に舐め上げるサトル

スゴイ鳥肌…自分でも分かる

肘で体重を支えてましたが、力が抜けて、胸が床に着きました。

自然とお尻が高くなり、割れ目がサトルの目の前に

サトル「まゆ、足を開いて、クンニするね」

「サトル…気持ちいいよ…でも、恥ずかしい」

サトルに身体を委ね、足を開きました。

サトルは、お尻を開き、

サトル「まゆのお尻の穴、ピンク色でかわいいね。ピクピクしてる」

「サトル…そこが一番恥ずかしいって、分かっててるでしょ?もぉ~」

サトル「まゆ、舐めてあげよっか?」

「だ、ダメだよ。汚いよ」

サトル「言うこと聞かないと、指入れるからね」

「うぅぅ…」

サトルに言われて、マジで指入れられたら、大惨事になるのは、容易に想像できましたので、何も言えませんでした。

そして、肩幅に足を開く…恥ずかしい

サトルは、アナルを視姦して、おマン○を開いて、クリトリスを露出させて、最初にクリトリスをレロレロ

すでに、アナルを視姦されて濡れてる私のおマン○は、ヒクついてました。

サトルは、中指を膣口に当て、挿入しました。

指を少し曲げて、

サトル「まゆ、この柔らかいところ、擦るね」

「うん。Gスポット?」

中指の先や腹の部分で擦ると

サトル「どう?」

「うぅぅ、よく分からないけど、えっ?あっ…気持ちいいかも…」

サトル「もう少し、擦るよ…」

「サトル、痛いよ…出し入れじゃなく、入れたまんまで、小さくピストンか、曲げ伸ばししてよ。その方が気持ちいいかも」

サトル「こうかなぁ?どう?」

「はぁ、はぁ、ダメ…イクかも、あぁぁ」

だらしなく、お尻を突き出したまま、絶叫

「はぁ、はぁ、はぁ。んぁ…あっ」

サトルは、我慢しきれなかったのでしょう。

挿入して来ました。

「んっ…あっ…サトル、ダメだよ…生はだめだよ」

サトルは、一度抜いて

サトル「大丈夫、まゆと約束したじゃん。ゴムは必ずするってさ」

「サトル…んぁ、もう少し、下から突いて」

サトルは、挿入を止めて

サトル「まゆ、AVみたいに、立ってしようよ」

私は、ベッドに手を付いて、お尻を突き出しました。サトルは、私の足を開かせ、挿入しました。

しかし、上手くいかない…身長差があるからかな…足の長さかな?

試行錯誤した結果、私がベッドに手を付き、足を閉じ気味に、サトルが足を開けば、スムーズにピストン出来ました。

これ…しんどい…

はっきり言えば、普通に四つん這いが楽です。

後には、しなくなりましたが…

バックが上手くいかない理由は、私が恥ずかしいが為に、腰を丸めたことです。

お臍や胸を床やベッドに付けるくらいにすれば、お尻の位置が高くなり、サトルが突きやすくなりました。

しかし、4回目でポイントを掴み、私は気持ち良くなるかも…確信に近いものを感じてました。

サトルが、バックで突き上げる度に、声が出るようになりました。

サトル「まゆ、どうなんだよ?アナル丸出しで後ろから突かれてんのは?」

さっきのビデオでも男優さんが言ってましたが…

サトルは、腰を振り続けてます。

「気持ちいいよ…ハズイけど、お、奥まで当たるし、アッ…何か気持ちいいかも」

恥ずかしいけど、見られたい。

頭の中では矛盾することですが、身体は快感を感じてる。人間って、複雑

サトルの半端ない大振りのピストン運動が、Gスポットと奥の快楽ポイントを刺激して、内腿を濡らしました。

私自身、4回目でこんなになるとは思ってませんでした。

サトルのピストンが、小刻みになり、パンパンと肉と肉がぶつかり合う音と粘液のねっとりとしたエッチな音が、混ざりエロい空間です。

サトル「まゆ、バックでイクよ。アッ!」

私は、外に聞こえたら恥ずかしいので、口を押さえて、耐えました。

サトルは、中で逝きました。ぺニスを抜き、ゴムを外しました。

濃いい精液を私のお尻に垂らして、

サトル「まゆ、お尻がエロいよ…」

「サトル、イヤだよ…拭いてよ」

サトル「まゆのお尻、ずっと見てられるわ」

「噛んでやるからぁ」

サトル「分かった、分かった。アナルがヒクついて、エロいよ」

「サトル、ダメッ!触っちゃダメだよ。洗ってないんだよ。ダメだよ」

サトルは、私のアナルに垂らした精液をアナルに塗りたくりました。

サトル「直腸診って言うらしいよ。指を挿入してするお尻の診察」

「今は、ダメだよ。いつか、やらせてあげるから、今日はダメ」

安易に言うものではありませんが、逃れたいがために言ってしまいました。

サトル「まだ、時間あるから、シャワーしたら、もう一度エッチしていい?」

「イヤって言ってもするでしょ?」

サトル「分かってんじゃん。でも、少し気持ち良くなったんじゃない?」

「スケベ!」

私は、シャワーをして、制服を着ました。

一応、勉強もしないと…何となく親に申し訳ない?みたいな気持ちもありまして…

勉強するのに裸はいかがなものか?

あえて、制服を着たのは、形からなんでしょうかね…

一時間、集中して勉強しました。

ただ、この一時間は、自分との戦いで、ウズウズするおマン○と、頭では、勉強しなきゃ(汗)でした。

この勉強の後、5回目のエッチで気持ちいいと感じ、お漏らしをしてしまいました。

あまり、エロく書けなくて、レポートみたいですよね…

誤字脱字がありましたら、笑って許して下さいね…

需要ないかなぁ…

自己満足で、もう少し書こうか、悩み中(汗)

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