5回目のエッチは、ちょっと恥ずかしい体験になりましたが、とても気持ち良かったです。
前編(4回目のエッチ)の続き(5回目)
バックの体位と手マンで、Gスポット刺激で少しエッチが楽しみになってきました。
前編で、お尻に、めちゃくちゃ羞恥心を感じる…感じ過ぎだろうって、思われたかもしれませんね(汗)
サトル(彼氏)に中学の時に、生尻を見られたからってことも影響してます。
が、小学校からの同級生のお家の信仰の事情?
現在(当時でも)の日本で、彼女の家庭は、そぐわない罰を子供に与えてました。
躾はエロい世界かも…不謹慎だけど…思いました。高校生にも与えていたのは、今でも驚きですし、その信仰の為に、子供が辱しめを現在もどこかで…と考えると…
これについては、興味があれば、コメント下さい。
彼女(親友のあゆみとは別)とは、高校生までは一線を引いた付き合いでしたが、大学が同じになり仲良くなりました。
彼女の抑圧された性の解放は、スゴイですよ!
さて、エッチ5回目にしてお漏らししてしまったお話をします。
サトル「まゆの学校の内科検診って、医者は男なの?」
私「うちは、女医だよ」
サトル「そうなんだ。でも、風邪引いたら、病院行くじゃん。男に診られるじゃん?」
私「サトル、っていうか、男ってそういうの気になるの?」
サトル「うん。やっぱり可愛い子が診察に来たら、診るより見たいんじゃない?」
私「だったら、違う仕事するんじゃない?」
サトル「例えば?」
私「AVとか風俗じゃない?」
サトル「それもそうだよね!変な噂になったらイヤだよな」
私「だから、うちの学校の子は、○○クリニック行かないよ。あそこは、小学生みたいに裸にされたって、噂だもん」
私「私は、うちのOGの病院行くよ。OGの旦那様の診察もあるけど、よっぽどじゃないと、服脱がないよ」
サトル「じゃあ、まゆはオレのクリニックでエッチな診察させてくれないの?」
私「何科なの?」
サトル「ノッてくれるんだ(笑)じゃあ、胸みせてくださ~い」
私「先生、恥ずかしいですぅ」
みたいな変なやり取りをしながら、イチャイチャしてました。
サトル「そうそう、いいこと思い付いたんだけど…」
サトルが、観音開きのタンスを開くと、扉の裏に姿見が取り付けてありました。
私「サトル、全身の姿見じゃん?これがどうかしたの?」
サトル「まゆ、甘いな…バックでエッチしたらさ、まゆの顔見えないじゃん」
私「えっ?正常位と変わらないと思うけど」
サトル「まだ、使い道あるんだよ。ネットで見たんだよ」
ニヤニヤするサトルに嫌な予感するわ…
と、不安になりましたが、サトルが、キスして来ました。
舌を絡ませ、吸い合う。何か、キスは慣れてきました。
目配せして、お互い服を脱ぎました。
サトルは、全裸、私は下着
もう一度ディープキス…サトルは、私のブラジャーに手を入れて、揉みます。そして、乳輪に中指を這わせ、乳首を刺激しました。
そして、乳首をつまみ上げ、先端を優しく撫でました。
私も負けずに、サトルの乳首を摘まんでコリコリしました。
サトルは、私の敏感な耳を舐め、小さな声で、
サトル「まゆのあそこ、触るよ」
パンティーに手を入れてきました。
縦筋を四、五回撫でて、中指を入れて来ました。
サトル「まゆ、もう濡れてるね…」
私「サトルがエッチな触り方するからだよ…あっ…クリトリス触る前に脱がせてよ。濡れちゃう」
サトル「まゆ、ちゃんとお願いしなきゃ」
どこで、覚えたんだろう?AVの影響ですね…完璧(笑)
しかし、私は、Mなんですね…
私「サトル、脱がせてよ」
って、下さい…とは、言わない。意地で
サトルは、私の背後に回り、姿見の前に私を立たせる。
ブラジャーは、着用してるけど、胸を出され、パンティーと白い15センチの丈のソックスの私が映し出されてる
サトルが、しゃがみ、私のパンティーを一気に下げる…思わず
私「キャッ!」
小学生の時の短パン下ろしみたい(笑)
サトル「まゆは、鏡を見てなよ。プールの飛び込みの姿勢になって」
前屈みの姿勢になると、お尻が強調されます。
サトル「女の身体って、曲線が多くて、芸術的って言うのかなぁ…」
私「サトル、この体位キツいよ」
サトル「まゆ、ニキビあるね。お尻のエクボのとこ」
私「サトル、聞いてる?」
サトル「まゆ、じっくりいくよ。まゆは、オレの言う事、100%聞いてくれる?」
私「サトルを信じるよ…でも、痛いって、言ったら、止めるって約束してくれる?」
サトル「分かった。まゆ、あと一つお願いあるけど、いい?」
私「それ…痛い?」
サトル「痛くはないと思うけど、恥ずかしいかな…」
私「うーん、私が嫌がること?」
サトル「セクシー女優は、声出して感じてるみたいだから、気持ちいいと思うよ」
私「ここまで言っても何か教えてくれないの?」
サトル「最初から拒否られたら、出来ないじゃん?」
私「分かった…お尻舐める気がするなぁ」
サトルが視線を外しましたので、完全に図星
私は、気がつかなかったことにしました。
何故なら、後ろのA舐めは、気持ちいいのかもしれない期待と興味があったからです。
私が気持ちいいなら、サトルにもしてあげたいしね…
さて、姿見の使い方①です。
サトル「まゆ、四つん這いになってよ。顔は、鏡を見てるんだよ」
頭を低くして、お尻を突き上げました。少しずつですが、羞恥心も薄れ、どちらかといえば、快楽への欲求が強くなりました。
しかし、後ろのAは、今でも恥ずかしいです。
サトル「まゆ、舐めるよ」
サトルが、クンニし始めると、私は、悩ましい表情で、
私「アッ…ンッ…はぁはぁ」
と、かすかな声で、喘ぎました。
私、こんな表情するんだ…
サトルは、少しビラビラを開き、クリトリスを露出させました。
クリトリスをレロレロして、割れ目に沿って舐めて、舌先で膣の潤いを確認しました。
サトルが、腰をガッチリと掴んで、
サトル「まゆ、足をもう少し開いて」
すると、お尻の割れ目が開き、後ろのAが開き、窪みにサトルの鼻息がかかり、ブルブルと震えたんです。
そして、サトルは不敵な笑みを浮かべ、ニヤリ
腰を掴んでる腕に力が入りました。
ついに!アナル舐めを初めて体験しました。
私は、目を見開いて、逃れようとするが、サトルの腕力には敵わず、なされるまま…
サトル「まゆのその表情、ゾクゾクする。初体験の時みたいな顔、それにエッチな顔」
鏡の中で、サトルがアナルを舐めながら、私を見てる…
しかし、後ろのAを舐められ、イヤ、汚ないから止めてサトルって、思ってるけど、身体は、気持ちいいと反応してる不思議な感じ
恥ずかしい部分も顔も見られてるのにも感じてる…
頭が混乱…
私、エッチの経験浅いけど、変態なのかしら…
視線を合わせると、どんどん溢れる愛液を感じる
サトル「まゆ、すごくエッチ」
足の間から、サトルのぺニスを見ると、めちゃくちゃ勃起してる…
サトル「まゆ、指入れるよ」
ソッコーで、Gスポットを擦るサトル
私は、ビックリするくらい足がガクガクして、頭が真っ白になり、一瞬意識が飛ぶ
すぐに気が付くと、私は、四つん這いで、顔、胸をフローリングに付けて伏してました。
膝が濡れてる…
起き上がると、フローリングに水溜まり
内股もびしょ濡れ…
お漏らししたのが、すぐ分かりました。
恥ずかしくて、サトルの顔が見れない…
サトルを恐る恐る見ると、微笑み
サトル「最高にエッチだったよ」
私「サトル、イッたみたい…恥ずいわ」
私が、小休止してる間に、ゴムを装着
サトルは、無言で挿入
私「ん…アッガァッ…」
いきなりなので、色っぽい喘ぎなど出来ませんでした
パチーン、パチーンと性器に、彼のぺニスを打ち付ける音と、挿入の度に、「アッ…」と、声で息をする私
少しずつ、サトルは我慢するようになり、エッチの時間が長くなり、私も快楽の波が、何度も味わえるようになりました。
バックでのピストンを止めて、
サトル「まゆ、入ってるの見たくない?」
姿見の使い方②です。
背面座位…
まず、サトルが足を伸ばして座ってる股間を跨いで、私が座るんですが、何かエロく感じました。
自分で、サトルのぺニスを握って迎え入れるっていう状況が、エッチだと感じますし、今でもそい思います。
サトル「まゆ、鏡見てみな」
私「イヤぁ…」
サトルのぺニスを咥えて、あんなに拡がるんだおマン○って…
サトルは、初めて試した背面座位が上手く出来ずに、何度かピストンしただけで、抜きました。
そして、私の裏腿を持ち上げ、お尻の割れ目を見せるようにしました。
私の後ろのAが、周りの筋肉が弛んでるのか?パックリと口を拡げてました。
私「サトル、フェラしてないよ」
サトル「オレ、まゆの中に入れてる方がいいよ。下手ってことじゃないよ」
私「私も研究するね」
サトル「まゆ、自分のアソコ見たくなかった?」
私「うーん、二人で鏡で見て、AV見てるみたい(笑)」
サトル「まゆの中、気持ちいいんだよ」
私「私もサトルのぺニスが中で擦れて、気持ちいいんだよ」
サトル「もう一度入れるよ」
私を正常位にして、足をグッと開いて、亀頭がGスポットに当たるように、浅めで速いピストン「アッ!アッ!」と、高い声が出る
次に、奥に当たるように深く挿入。この時には、息が漏れる「はぁ~」
段々と打ち付けるようになり、膣でサトルのぺニスが、プルプル、ギュッと精子を絞り出してる?感じと、サトルのが好き
賢者タイム
サトル「AVのようには出来ないね」
私「経験って、大切なんだろうね。机上の空論って、上手い言い回しだね」
サトル「映像で見たら、出来そうなんだよね」
私「サトルは、上手だよ。私は、サトルのチン○好きだよ」
サトル「まゆ、まゆはお下品な事、言っちゃダメだよ」
私「そんなお嬢様扱いされるような人じゃないよ、私」
サトル「まゆが、こんなエッチなのは、学校の皆知らないってことが、さらに興奮するね」
私「サトル、オジサンみたい。サトル、エッチの最中、もっと苛めていいよ…私、Mみたいだから」
サトル「まゆ…」
頭を撫でられ、キスしました。
サトルは、仁王立ち、私はしゃがみました。
ゴムを外したサトルのぺニスは、ニュルニュルしてました。
私「舐めるね」
サトル「アッ…いい…」
サトルは、私の頭を軽く持ち、前後に私の頭を動かす…やらされてる感じが、私のM性をくすぐる。
私「サトル、気持ちいい?少し苦いけど…大きくなってきたね」
サトル「まゆ、時間置かないと痛いかも」
私「分かったよ。キレイにするだけにするね」
帰宅時間になり、賢者タイム終了
サトルとは、大学入学の為、お互いが引っ越す前日まで、関係は続きました。
高校時代は、部活でやってた見せつけ?露出みたいなことは、サトルと付き合ってる間はやってません。
大学時代は、彼氏がいませんでしたので、チアダンスサークルのイベントなどで、インナーを見せつけてました。たまに…ですが…
また、希望がありましたら、追々書いてみますが…