短期間で怒涛のエッチ体験~初フェ○~

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高校1年から、2年の春

短い期間に色々なエッチ体験したお話です。

その時の会話や気持ちを思い出しながら、書いてみました。

想像しにくい場面は、皆様の妄想で補っていただけると助かります。

まず、この当時の私

歴史ある女子高です。

制服は、セーラー服

成績は、中途半端からの…

部活は、陸上部

彼氏は、中学の時の同級生の彼氏が復活

キスは、経験済みの処女

身長160のCカップ、成長期(笑)

トレードマークは、ツインテール

彼氏は、サトル(仮名)

私は、まゆ(仮名)

サトルと1年の秋から再び付き合い始め、成績も上がり、12月の試験では、鳴かず飛ばずの中途半端だったのが、いきなり上位グループへ

しかも、学年末の試験では、ある科目では学年トップへ

もちろん、塾も新たに行きましたが、サトルと受ける全国模試に向けた一緒に頑張る勉強

この影響が大きかったと思います。

何もない日曜日は、私の家のリビングで勉強して、あとは、塾のない曜日は、サトルの部屋で勉強しました。

当時は、私の部屋がありませんでした…

学年トップの科目が、二人とも獲得出来た2月。毎日ドキドキしてました。

ある約束があったからです。

初エッチという未知の世界…処女喪失…

初めてだし、痛いみたいだし、どこでする?など、未知の領域への不安と楽しみが、頭の中を駆け巡りました。

ある日、サトルからLINE電話

サトル「まゆ、家族は8時位まで、帰らないんだけど、もう動けない(泣)」

「どうしたの?」

サトル「風邪引いて、熱が高いから、病院に行った。インフルではないみたい。悪いけど、うどん買って来てくれない?」

「分かった。すぐ行く。お母さんに連絡したの?」

サトル「病院に行くって…はぁ」

体調悪そう(泣)

「冷凍うどんが、うちにあるから、汁買って行くから、待ってて」

電話がかかってきた時は、内心ドキドキしてたんです。ついに、処女卒業する日が来たかなって…

でも、流石に、この日は無理

とりあえず、家に上げてもらい、キッチンを借り、素うどんを作りました。

サトルは、ソファーに横になっていて、支えながら、キッチンへ。フラフラ(汗)

180センチオーバーの巨体は、女の私では抱えれません。自力歩行が多少でもないとキツイです。

しかし、サトルは、食欲はあるみたいで少し安堵しました。

薬を飲ませようと、紙袋を見ると、袋が2つ

1つは、飲み薬、もう1つは、ロケットのアレです…ボルタレン坐剤

サトルは、恥ずかしいとか余裕はなく、とりあえず、飲み薬を飲んで、トイレへ

立っては、おしっこは、出来ないだろうから、廊下で壁に寄りかかってもらい、ジャージを脱がせようとすると、パンツまで…

とにかく、私も支えるのに必死でしたが…

うーん、やはり、目に入り、ちょっと眺めてしまいました。

サトル「まゆ、早く…」

座薬を渡して、

「座って、おしっこ出たら、座薬入れなさいよ。熱下げないと、しんどいからね。入れようか?」

無言

多分、入れたのでしょう…

サトル「無理、あっ」

フリーに気付く、前を隠すが、トイレに入る前も後も、バッチリ観察させてもらいました。

「入れたの?」

サトル「う、うん、まゆ、ありがとう。寝るわ」

「鍵は、ドアポストから入れるからね、じゃあ、明日LINEして」

感想は…

うーん、これが勃起したら、どんな風になるのか…この時は、想像出来なかったです。

ただ、エッチな動画や兄のAVに出てくる男優さんのペニ○くらいにになるなら、ちょっとどころか、かなり苦しいかな(汗)

って、一瞬でビビってしまいました。

帰宅後

サトルの勃起したペニ○が見たい…

エッチは、怖いけど、ペニ○は見たい!

私は、思い付いたんです!フェラをすればいいんじゃん!

エッチな勉強も頑張る!…と、勝手に決意

エッチな動画で、処女喪失の動画を見てみると、やっぱり「痛い」って泣いてんじゃん(汗)

で、血が出てるじゃん…

でも、処女でもフェラしてるし、私もサトルに気持ちいいことしてあげたい…と、思ってました。

私たちは、日々、部活に塾で忙しい毎日だけど、一緒に勉強する時間も取り、大学受験に向けた勉強を開始しました。

サトルが、風邪を引いて、約二週間後の部活も塾もない春休みに、ついに、フェラが出来る機会が訪れました。

彼のお家には、誰もいません。

サトルの部屋で、勉強して、一段落して、終わりにしようとしてた時に、

サトル「まゆ、そろそろ…いい?」

「う、うん。でも、私、初めてだし、不安なのね…そこは、分かって欲しいの…」

サトル「分かってる。まゆの気持ちを大事にしたいから…」

「今日は、ゴメン。覚悟はしてるんだけど…サトルにお願いがあるの…」

サトル「どうしたの?」

少し長い沈黙

「サトルに…ね…うーん、フェラしてあげたいのね」

言った途端に全身が火照りました。

サトル「わ、分かった。まゆにもお願いがあるんだけど…おっぱいを見たい」

サトルも赤くなってましたが、嬉しそうでした(笑)

「ゴメン…下着じゃだめ?やっぱり、明るいと恥ずかしいの…」

サトル「えっと、まぁ、トイレ行く」

サトルは、トイレへ…

その間に、私は、タートルネックのセーター(白)薄手のヒートテック(白)、ロングスカート(ブラウン)、黒色ハイソックス

少しラフな格好でした。

彼が部屋を出た瞬間、覚悟を決めて、ソックスも脱ぎ、白いごく普通のブラジャーとパンティーになりました。

恥ずかしいので、詳しくは書きませんが、ワコールの少しレースが付いてるような、本当に普通です。

肌寒い日で、軽く暖房は入れてますが、緊張で鳥肌

少しトイレが、長い気がしましたが、サトルが入って来ました。

私は、左手で胸を、右手でパンティーを隠しました。

「サトル…あまり、ジロジロ見ないでね」

徐々に手を横にして、肩をすくめました。

サトル「まゆ、可愛いよ…本当は、全部見たいよ…」

本音だと思います。

「サトル、聞いて…多分、最初は下手だと思うよ…それで、サトルが萎えたらゴメンね…」

男性は下手だと、萎える人もいるらしいって書いてたサイトあったので…

サトル「まゆ、大丈夫だよ、上手く出来ないのは、オレの方かもよ…」

サトルは、私を抱きしめてくれました。

そして、見つめ合いました。

軽くチュッとキスをして、私は、右手でサトルのズボンの上から、擦りました。

サトル「まゆ、脱ぐね」

多分、下着が汚れるからかな…素早く脱ぐと、待ちに待ったチン○(下品でごめんなさい)

「サトル…大きいよ…(汗)」思わず口にしてしまいました。

既に、ギンギンに勃起してました。

頭の中フル回転、エッチな動画で見たフェラを思い出す。

サトルにベッドに仰向けに寝てもらい、私は、サトルの腰の横から、股の間に割って入りました。

「サトル、頑張ってみるね」

サトルのぺニスは、私の目の前で、裏筋を晒してます。

既にフル勃起のぺニスの根元を、少しキツメに握り上下

裏筋をペロペロ、気持ち良さそうにしてるサトルを見て、満足する私

そして、パクっと咥えてみる…軽く上下に動かすと、ぺニスがピクピク痙攣?

サトルを見ると、眉間にシワを寄せて耐えてる感じ…太ももにも力が入り、限界?

「サトル、どう?気持ちいい?」

ぺニスを咥えて、少し深めの上下運動

ほんの数分だと思います

サトル「まゆ、無理、イク、イク!」

少し大きい声に驚き、ぺニスを口から抜いてしまいました。反射的に目を閉じる…

で、お察しの通り顔射、温かい白濁の粘液が、額や鼻や頬にかかりました。

そして、その精子が、サトルのお腹に垂れました

サトル「まゆ、ありがとう。気持ち良かった」

と、言いながら、ティッシュで拭いてくれました。

私もサトルのお腹を拭きました。

結構、多めの量でした

そして、ベッドの端に座り、サトルに背を向けスカートを履こうとしたら、

サトル「まゆ、大好きだよ」

後ろから、抱き付かれ

サトルの右手がブラジャーの上から、左の乳房を揉んできました。

「サトル、エッチは、ゴメン…ダメだよ」

サトル「分かってる。中に手を入れて、触らせて」

言いながら、中に手を入れて、乳首を刺激してきました。

サトル「乳首、立ってきたね」

はぁ、はぁ…力が抜けて、サトルに寄りかかって、

「ダメ、耳も首も乳首も…」

サトル「分かったよ…明後日は、オレ、予定ないよ、まゆは?」

「じゃあ、決めた…午前中、部活だけど、昼からは予定ないから、いいよ。その日にするね。キレイなホテルにしてよ」

サトル「ゴメン、小遣いキツイんだわ。親父もおかんも兄貴たちもいないよ。」

「帰って来ないの?」

サトル「リサーチ済みだよ。親父とおかんは、県外だし、兄貴も県外で、寮みたいなところで、一人暮らしだよ」

「うん、任せたよ。ゴムもちゃんとしてよ」

サトル「分かった。分かった。」

この時は、サトルのぺニス(汗)これ入る??っていう不安感が強かったです。

「早くパンツ履いてよ。ってか、もう一度、フェラしよっか?」

サトル「う、うん…」

「サトル、立って」

私は、サトルの前で正座して、軽く亀頭の少し下辺りを握り、サトルを見ました。

ちょっとお互い恥ずかしくなりました。

サトルのぺニスを下から上へ、舐めると、すぐに大きくなりました。

シコシコ…シコシコ…先から、透明な粘液が浮き出てきました。

あっという間にツーと糸を引いて垂れました。

舐めてみると、無味無臭でした。そして、亀頭を口の中へ入れ、少しバキューム強めにチュパチュパ

サトルは、声を押し殺し耐えている感じで、

サトル「まゆ、イク!イク!アッ…」

射精の瞬間が見たくて、チュパ、チュパとフェラしてたのを止めて、シコシコ

ピュッと出たんでしょうけど、また、目を閉じてしまいました(泣)

AVの様には出来てないですが、一生懸命しました。

サトルと見つめ合ったり、ちょっと余裕もありました。

一回目よりは、時間がかかり、顎が疲れました(汗)

ちょっと少ない量でしたが、気持ち良かったみたいで、とても嬉しかったです。

サトル「まゆ、明後日は、無理しなくていいよ。」

「大丈夫…でも、優しくしてね。サトルに処女あげるのは、決めてるから」

サトル「まゆ、オレ、上手く出来るか分からないけど、愛してるよ」

「私も」

急いで服を着て、

「また、LINEするね」

と、家路に…と、いう程、距離はありませんが、帰宅しました。

下着に異変があり、お風呂の脱衣場へ…

結構な粘液の漏水でした…

普通は、ここでお風呂に入り、オナニーなんでしょう…

が、私は、家族が多いため、誰かが帰宅とか、ハプニングがあるので、いつも出来ないんです。

オナニーと初体験のお話は、需要があれば、書いてみようと思います。

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