セックス2回目のお話です。
前回のお話で、次の土曜日にエッチの約束をしたので、その時のお話です。
まず、少し私の事をお伝えしておきます。
このお話の時のデータ。高2、陸上部
身長160センチ、詳細データは内緒
Cカップは、以前にお伝えしたことはあります。今はランクUPしてます。まぁ、普通体型かな。
陸上部で、日焼けが気になる女子高生でした。
私立女子高で、多分、地元の人や近県の人が、聞いても分かるお嬢様学校と言われてます。
実際、制服は○○万円しますから、破れたり、盗まれたら最悪です。
靴下まで指定はありますが、白であれば、私たちの時はOKでした。ただ、ルーズやスニソは禁止
行事の時は指定ソックスが決まり…など、不文律があるんですね
色々特徴がありますので、この辺でご容赦を。
男ばかり…兄妹の末娘です。母は、私には厳しいけど、兄には優しい(泣)
だけど、パパとお兄ちゃんは、私には甘く、優しいので、バランス取れてます(笑)
私(まゆ)彼氏(サトル)親友(あゆみ)が、登場しますが、仮名です。
サトルは、医学部志望で、地元では進学校(別の学校)、2割は、東大など、旧帝大に進学します。
同じ学校の親友のあゆみも同様に医学部志望
私は、一般理系クラスですが、あゆみは、特別進学クラス。
サトルのおかげで、進学クラスと統一学年試験では、上位に食い込める実力がつきました。
では、少し読みにくいかもしれませんが、興味がありましたら、お付き合い下さい。
セックスは、何回目から痛くなくなり、気持ち良くなるの?
私は、5回目位かな。3回目、4回目は、痛くはなかったけど、中に入ってる感は、半端ないですが…気持ち良くはなかったです。
薄暗いお部屋でエッチが普通なんでしょうか?私は、初体験は明るい部屋でした。
なので、サトル(彼氏)と私(まゆ)のエッチは、ほとんどが明るい部屋です。
だから、恥ずかしいです。
この羞恥心が、私も彼氏も大好物
さて、その土曜日です。私の家族には部活が終わったら、あゆみ(親友)のところに行くか、カラオケに行く旨、朝、伝えました。
あゆみと口裏を合わせ、私はサトルの家へ
サトル「少し勉強してから…いい?」
私「うん。そうしよう!1時間、集中するね」
1時間後
サトル「英単語クイズしよう。最初に不正解の人が、二個命令出来ることにしようよ」
私「受けて立つ!」
まあ、結果は、私の負け…やっぱり、ドクター目指す人は、スゴイわ
サトル「まゆ、とりあえず、制服脱ぎなよ。あと一つは、考えるわ」
私「やっぱり、明るいと恥ずかしいし、無理」
サトル「いやいや、命令だよ。じゃあ、脱がせてあげようか?」
私「えーイヤだぁ」
サトルに見つめられ、ボーとしてると、私の制服のリボンをスルッとほどかれました。
まだドキドキするし、恥ずかしい
恥じらいや女性らしさ、自分磨きを忘れてはいけない…と、私は、常々思ってます。
ただ、この頃は、サトルが好きで、彼に良く思われるように努力してただけでしたが…
彼は、私の制服のブラウスを脱がせにかかりました。
手を取り、手首のボタンを外し、上からボタンを手早く外してしまいました。
私は、スカートからブラウスの裾を抜き、脱ぎました。
スカートを脱がされるのは、イヤだったので、サトルに見られながら、脱ぎました。
見られながら、脱ぐ…「見られる」「触られる」「舐める、舐められる」「弄られ、虐められる」のが、好き…今は(も)…かな(笑)
ロストバージンしたばかり…なのに…エロい女だと思います。
サトルの顔が近くなり、キス
キスしながら、キャミソールを脱がし、ブラジャーも外されました。
脱がしやすくするために、肩紐を抜きやすくするために、身体を動かして、助けを自然としてました。
サトルは、キスを止めて、自分の服を全部脱ぎました。
サトル「まゆ、今日はね…クンニしてみるよ」
私「嘘…クンニって、アソコ舐めるヤツだよね?ヤバい、あれ恥ずかしいよ」
サトル「まゆは、フェラしてくれてるじゃん」
サトルの中指が、いきなりパンティーの上から、縦筋を上下に動かす。
私は、サトルにクンニするって言われただけで、正直濡れてました。
明るい部屋で、サトルにおマン○を見られて、舐められるのを想像するだけで…もう、興奮してました。
サトル「まゆ、濡れてるね」
私「イヤっ、言わないで」
サトル「まゆ、脱ぎなよ」
私「うん…」
あまり、パンティーを濡らしたくない…サトルの家で、ウォシュレットを使って、アソコをキレイにして、パンティーを履き替えました。
予備が、もうないのです…
左手で前を隠しながら、脱ぎました。
サトルのぺニスは、完全勃起ではありませんでしたが、少し大きくなってました。
サトルは、私をベッドに横にさせ、キスしてきました。
耳に舌を這わしてくると、
私「あぁ、あぁぁ…」
声が漏れると、執拗に攻めて来ました
サトル「耳、弱いね。首はどうかなぁ?」
私「うぅぅ…」
プルプルと震え
サトル「いいね…」
胸を揉みながら、乳首を吸ってきたら、もう自分でもどうにもならない気持ち良さ
サトル「まゆ、膝を立てて」
うーん、恥ずかしい瞬間です。
ロストバージンの時は、お互いに余裕がなかったけど、心にゆとりが少し出来て、全てを見られる訳で…
サトル「まゆ、やっぱり薄いんだね」
陰毛で少し遊ばれる(泣)
私「サトル、あまり言わないでよぉ」
サトル「まゆ、力抜いて」
サトルは、膝を本気で開いてきましたが、私も陸上部の女子です。脚力はあります。
サトルと私の攻防戦が、しばらく続きましたが、太ももの間に、体を入れられ完敗
内腿を擦られ、舐められ、私は口に手を当て、耐えました。
が、割れ目を下から上に舐められて、性器を広げられ、クリトリスを露出させて、舌の先で左右に弾くようにされると、
私「アッ!ダメェェ…」
と、サトルの舌と口で、愛液を溢れさせてしまい、ジュルジュルとエッチな音を奏でてました。
サトル「まゆ、キレイだよ。」
めっちゃ、嬉しいし、恥ずかしい
サトル「まゆ、もう入れていい?」
私「えっ?あれ、フェラしないの?」
サトル「だって、我慢出来ない」
私「少しだけ…」
サトル「少しだけだよ」
咥えるのは止めて、先を舐めるだけにしました。
亀頭の溝、ぺニスの裏筋を舐めると、先っぽに、透明の粘液が溢れました。
私「サトル、ゴム着けて…エッチしよ」
サトル「うん」
何で二回目なのに積極的だったのかは、未だに分かりませんが、根がエッチなんでしょうね(笑)
サトルは、私を寝かせ、正常位の体位にさせ、足を開かせました。
AVの真似かな?亀頭を割れ目に擦るヤツ
あれ、挿入前の儀式みたいにしますよね?
実は、私、あれ気持ちいいし、いよいよ挿入…みたいで、好きです。
サトルは、まだ、膣口が分からないみたいで、亀頭で探しています。
私「サトル、少し下だよ。うん、もうちょい。ちょっと押してみて、そう、窪んでるでしょ?」
サトル「ありがと。」
私「少し待って、サトルのアレ…少し上に反ってるから、ちょっと角度を鋭角にしたら、入れやすいんじゃない?」
サトル「なるほどね。ちょっと、やってみる」
サトルは、ぺニスを押さえて、亀頭の上面から、抉るような感じに膣口を簡単に探せたみたいです。
私「ゆっくり入れてね」
ゆっくり腰を前に…やはり、キツイのでしょう。サトルの腰などに力が入ります。
私もキツイ、狭いのは分かりますし、少し痛い
サトル「まゆ、キツイよ。このまま入れて大丈夫?」
私「大丈夫…ゆっくり動かして…うっ…まだ、全部じゃないの?」
サトル「まだ、頭だけだよ。我慢出来るなら、行くよ」
私「うん。ちょっと待って、息を吐いたら入れて」
はぁ~
サトル「んっ、入ったよ」
私「あっ…はぁ、んっ!まだ、我慢出来る?」
サトル「ちょっと、動かしてみて」
サトルは、小刻みに動かして、
サトル「スゴイ狭いし、締め付けるから、気持ちいいよ」
徐々に大きくピストンを始めました。
私「呼吸がしにくい。んっ、あっ、はぁ、はぁ、んっ…」
サトルは、私の脛をしっかり握り、ピストンを続けてます。これが、気持ちいいのかな?
私は、息苦しいだけだし…でも、気持ち良くなるよね?何時かは…って、希望を持って
でも、内心、早く逝ってよって、思ってました。
サトル「ねぇ、まゆさぁ、バックやっていい?」
AVを見て、必ずする体位だけど…
お尻見られるし…アナルが…
私が、バックが恥ずかしいと思うのは、四つん這いの格好が恥ずかしい…
お尻の穴を見られるのが恥ずかしい。
サトルにどう思われるか?です。
一瞬、考えるんだけど、答えが出ないまま、成り行きで、足を閉じたまま、四つん這いになり、肘を付きました。
サトルが私のソックスを取りました。そこで、私は、ずっとソックス履いたままなのに気付きました。
うわぁ、ソックス汚れてるかも、サトルに嫌われるかな(汗)みたいな、そっちに意識が行き、四つん這いの格好なのに…みたいな(笑)
サトルは、私の足を開かせ、お尻を開いて、照準を合わせてますが、私が、お尻を突き出しきれてないから?
なかなか、挿入出来ません。
サトルは、また、クンニをバックからしてきて
サトル「まゆ、もう少しお尻を高くしてよ」
私「サトル、見えちゃうじゃん…マジで、恥ずかしいんだよ」
サトル「まゆ、大丈夫だよ…お尻キレイだよ。見せてごらんよ」
私「うぅぅ、こうでいい?」
肘の位置を肩幅くらいに広げ、お尻を高くしました。
サトルは、後ろに来て、膣口に亀頭を当て
サトル「まゆ、行くよ」
私「サトル、ハズい。お尻見ないでよ」
サトル「それよか、我慢出来ないから、行くよ」
ニュルっと、狭い膣をお構い無しに、ズブズブと奥まで入ってきました。
正常位の時より、ずっと奥に当たってます。
体感で、15分位かな?ぎこちなく腰を振ってます。実際は、5分位かな。
息も苦しく、
私「アッ!アッ!んっ!アッ!」
小刻みなピストンになり
サトル「まゆ、スゴイ気持ち良いよ。イクよ、イク!イク!」
中で、逝ったみたいです。
サトルが、ぺニスを抜いても、しばらく四つん這いで動けませんでした。
でも、性器の周りは、私の愛液で濡れてました。
サトル「まゆ、超気持ち良かったよ」
私は、頷くしか出来なく、しばらく、うつ伏せで動けませんでした。
体力には自信があったけど、ちょっと運動とは違う疲労感で、肩で息をしてました。
サトル「まゆ、動ける?シャワーに行こうよ」
私「うん。」
サトルは、私を抱き上げ浴室へ
シャワーを一緒に浴びて、ベッドに戻り、全裸のまま、イチャイチャしました。
意外と、バックって、サトルにとっては合ってる体位なのかもしれません。
サトル「まゆ、二つ目の命令」
私「えっ?何?今さらいいじゃん?」
サトル「明日もエッチすること!」
私「あはは、いいよ。サトル、優しいね。てっきり、AVみたいに、お尻広げて…とか、M字開脚とか言うと思ってた」
サトル「まゆ、甘いな。命令じゃなくても、やってもらうけどね。肛門にはあまり興味ないけどな」
私「…サトルのバカぁ」
でも、あの顔は、私が羞恥を感じることをさせて、楽しむな…
絶対にイヤ!って、思わなかった…エッチな世界への興味からか?まだ、知らない世界に一歩踏み入れただけなんだろうか…
こんな事を考えながら、服を着ました。
ちなみに、親友のあゆみのデータだと、私の高校での高2でのエッチ経験者は結構いたらしい。
真面目なお嬢様の顔して、エッチしてたみたいです。
ただ、陸上部など、体育会系で、私の周りにはレズはいたけど、男子と付き合って、○○みたいなのは、知らなかったです。
あゆみから聞いて、えぇー!って位、情報に疎かったみたいですが…
みんな、やることはやってたみたいです。
いかがだったでしょうか?
続編希望も微妙な感じですが、自己満足で書いてて、申し訳ないです。
次回で、完結させようと思います。