短期間で怒涛のエッチ体験~初オナニー編~

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エロいか分かりませんが、初オナニーの話をしようと思います。

リフォームで、その場所が無くなるので…思い出したので書いてみます。

ただ、私の初オナニーは、処女喪失後で、一般的には遅いみたいです。

ロストバージン後、10日位経ち、違和感が薄れた頃、ある事に気付いたんです。

処女…という壁がなくなった途端に、エッチなことに興味と実践したくなったのでしょうか?

それは…サトルのぺニスを見たい、処女を奪ったぺニスをしゃぶりたい!って、ずっと頭の隅にあったんです。

それと、エッチで気持ち良くなりたい。

この二点。

18歳になれば、AVに出る

風俗で仕事する

どちらもリスクと引き換えに、お金を得ることが出来る。

でも、快楽は得られるのか?

カメラの前で下着や裸になれる?

好きでもない人に抱かれる?

好きでもない人のぺニスを咥える?

多分、AVは演技やエンターテイメントも含まれて成り立ってると思います。

など、色々考えてみました。(需要があればこの話以降に、書きます)

18歳未満はどちらも出来ないので、サトル(彼氏)で練習?しかない!

今は大好きだけど、旦那様になるか分からないから、将来の旦那様のために、練習と思う事にしました。

さて、その10日後の夜、お風呂で初オナニーをしました。

自転車のサドルが割れ目に当たると気持ちいい…

強めのシャワーを当てるとキュンキュンするとか、陸上競技の部活のインナーが擦れたら、ピクピクしちゃう…

など、正確にはこれが、オナニーなのか分かりません。

意識して、彼氏のぺニスを思ってクリトリスを触ってオナニーが、この日が初めてです。

この日に何があり、初オナニーに至ったか?

ロストバージン後、諸事情で会えてなく、久しぶりにサトルの部屋で勉強。

サトル「まゆ、あれから考えてみたんだけど、痛かっただけ…だったよね?」

「サトル、違うよ。痛かったけど、サトルに処女あげれて、嬉しかったよ」

サトル「というオレも初めてだったからな…」

「サトルは、私が初めてで良かったの?」

サトル「幼馴染みってのが、恥ずかしい」

「何で?」

サトル「全部知られてしまったから」

「だったら、私の方が恥ずいじゃん?」

サトル「あ…そうか…」

「サトル、ぶっちゃけ、私の処女奪った感想は?」

サトル「正直、まゆをオレのモノにした感じ」

「サトルの女になってしまったのね…」

サトル「彼女は、彼女だよ。でも、多分、本能的にそう感じたよ。」

「私は、余裕なくってさ、後から、」

サトル「まゆ…」

「ダメだよ。今日、制服で部活帰りに来たから、シャワーしてないし…」

サトル「大丈夫だよ。でも、触っていい?」

何故か頷く私

サトルは、座ってる私の背後に回り、耳を触ってきました。

「ひゃぁっ!」

サトル「まゆ、やっぱり耳が弱いんだね」

「サトル、変な気持ちになるよ…」

耳たぶなど、軽く触られると、エッチな気持ちになりました。

サトルは、私のブラウスの二つ目、三つ目のボタンを外し、キャミソール、ブラジャーの上から胸を揉みました。

私は、耳でエッチな気分になってて、乳首が敏感になってたみたいで、立ってました…

コリコリと摘ままれ、私は、もうエッチしてもいいって、気分になりました。

サトルは、手を止め

サトル「まゆ、明後日の土曜日、昼間は誰もいないから、いい?」

「うん、いいよ。でも、まだ、痛いかもしれないから、優しくしてくれる?」

サトル「まゆ、お願いがあるんだけど、いい?」

「その内容によるよ」

サトル「AVみたいにさぁ…色々してみたいんだけど」

「いいよ。でも、私、エッチ2回目だよ?痛かったら、止めてくれるなら」

サトル「分かったよ。大丈夫だから、優しくするよ」

後ろから、抱かれ、サトルの手がスカートの裾から侵入して、パンティーの中まで突破し、私の割れ目へ

「サトル、汚いって、ダメだよ」

サトル「まゆ、濡れてんじゃん…」

サトルは、秘部を犯した中指を、私の目の前で、親指とくっ付け離し、糸を引かせ、辱しめる。

AVの影響?あるかな…

「サトルの意地悪」

サトル「楽しみは、明後日までとっとこうかな」

ふぅ~と、一安心

今思うと、サトルのサディストの片鱗を見た気がしました。

この不完全燃焼が、オナニーに駆り立てたのは、間違いないです。

しかし、サトルのぺニスは勃起して、痛そうなので出してあげることにしました。

ジャージのズボンを下げ、トランクスの前のボタンを外し、ぺニスを出そうとしましたが、すでに勃起して、キツそう

出せそうにないので、膝まで下げました。

サトル「まゆ、洗って来るよ」

「いいよ。コンビニのお手拭きで拭けば」

サトル「でも、汚いよ」

確かに、おしっこの匂いが…

「サトルがそう思うなら、洗って来て」

サトルが帰ってきて、

サトル「まゆ…」

私は、床に座ってて、サトルが目の前に立ちました。

これが、アソコに入ったのか…処女の時は、恐ろしいモノでしたが、少し愛おしい?ような気になってました。

シコシコしながら、尋問

「サトル、オナニー…会えない間、何回したの?」

サトル「三回かな」

私から、視線を外す

「正直に白状しなさい。噛むよ」

カプッ!と、咥えて軽く歯を立てる。

サトル「…毎日かな」

「私で、何回抜いた?」

サトル「全部」

「ウソだね?また、視線そらした」

サトル「分かったよ。ちょっとだけ、菅野美穂だよ」

「えっ?」

意外だったんですよね…アイドルとか、グラビアアイドルで…って、思ってたんで

サトル「ヌードになってたよ。ネットで見れる」

「そうなんだ…罰として、これで終了ね」

サトル「えぇ!?まゆ、襲っちゃうよ」

押し倒されましたが、

「サトル!ダメだって」

サトル「じゃあ、いい?」

「うん。サトルは、本当に私の事好き?」

サトル「当たり前じゃん」

私は座り直し、サトルは、私の前に立ちました。

私は、サトルを見ると、サトルもこちらを見て

「サトル、いくよ」

ぺニスを咥えて、前後のストローク

唾液が、じわじわ溢れ、ジュル、ジュパ、クチュ、クチュとエッチな音

サトルは、我慢してるんだろうけど、容赦なく吸引強めで、シコシコもスピードアップ

弱い裏筋を舌で擦りあげると

サトル「まゆ、イク、イク、アッ!」

私は、射精の瞬間が見たくて、咥えるのを止めて、アッ!の瞬間にフェラを止めました。

ピューって放物線みたいなものではなく、至近距離なので、鼻にかかり、ツーと垂れました。

大量に放出され、瞬間は目を閉じてしまい、見れませんでした。

シコシコして、射精じゃないと見れないのでしょうね…

射精後の敏感な亀頭を舐めるのが、今でも好きです。

「あっ…」って、腰を引く顔が何とも堪らなく好き。

サトルも声は我慢してますが、気持ちいい表情で、私もその顔を見るのが好きです。

その日の夜、私のプライベート空間は、お風呂です。

浴室の簡易ロックを掛け

まず、一通りの事を手早く済ませ、浴槽の角に内側に足を下ろし、90°に足を開きました。

万が一、母が覗いたりした場合のバレを防ぐため、扉に背を向けました。

やり方に正解はあるか?不衛生でなければ、どれも正解だと思います。

私は、ボディーソープを手に取り、スポンジで泡を作り、泡を首筋に軽く塗り、優しく擦ります。

サトルが、舌を這わしているのを想像して…

次に、胸を揉みます。泡を追加して、渦をまくように、指先を使いマッサージ

乳首は、立たせるように、軽く摘まみます。

サトルに乳首を吸われてるのを想像して

ここまでくれば、肌が敏感になり、割れ目は少し濡れてます。

ここで残念だったのが、老朽化か、故障か?水漏れして、お風呂のシャワーと蛇口を取り替えたことです。

以前のシャワーは、少し強いシャワーでしたが、今度のはミストシャワーみたいな、肌に優しい、心地いいもの

全開にしても、あまり刺激的ではありません。

仕方なく、性器を広げて、クリトリスを露出させました。

これも想像で、サトルに見られながら、広げて、少し強く擦ると、思わず

「ひゃっ!」

ピクピクとなり、すごく敏感に反応しました。サトルに弄られ、舐められているのを想像すると、身体が浮く感じがしました。

円を描くように、最初は優しく、触りました。

次に、興奮してきたら、垢擦りまでは言い過ぎですが、強く擦ります

「あっ…いいぃぃ」

これがイクってこと?って、不思議な感じがしました。膝がガクガクってなりました。

説明が難しいんですが、身体が浮いて、頭が真っ白になり、少し倦怠感に似た疲労みたいな…これがイクってことかな

だから、この時は、一歩手前の状態でした。

意外と早く終了…

もう一度、軽くシャワーをして何事もなかったように、お風呂を出て、夕食を取りました。

話は変わりますが、タイトルに短期間で~にした理由を少しお話します。

サトルが、明後日の土曜日~(上記)と、言ったのですが…

当日、その土曜日から、翌週の日曜日の夜まで、誰もいないということでした。

と、いうことは…

エッチ三昧です。経験を重ねていけば、エッチが気持ち良くなるのでは?と、話し合いの結果、毎日、エッチする事にしました。

続編希望があるようでしたら、また書いてみよっかな…

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