短期間で怒涛のエッチ体験~ロストバージン編~

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フェ○体験の続きのお話です。

彼氏との関係や私のスペックは、前投稿を読んでみて下さい。

セックス描写はありませんでしたが、続編希望を多数いただき、ありがとうございます。

しばらく書けなくて、高校時代の手帳を見ていました。

意外と忘れてたこともあり、懐かしんでいましたが…

思い出せない、うろ覚えで言葉が足らないから、読んでいて、分からない!ってこともあるかと思います。

また、誤字脱字もあるかもしれませんが…

華麗にスルーしていただくか、出来ましたら、皆様のイマジネーションで補っていただければ幸いです。

少し長くなりますが、お付き合いください

4月になり、私は、高校2年になりました。

始業式はまだですが、午前中に部活がある毎日です。

初めて、彼氏のサトルにフェラをして、二回も射精に導き、ちょっとだけ自信を持ち、勢いでエッチの約束をしてしまいました。

初フェラの夜…

サトルのぺニス長さ、太さが気になる…が、メジャーで測る訳にもいかず(汗)

本当か分からないけど、そういうサイトで調べてみると、平均○センチ、太さ○センチという情報が書いてありました。

ぺニスを握った感じから、平均以上かな…

正確には、内緒

今思うと、処女には酷な大きさです(泣)

初フェラ翌日の朝7時、同じ部活の親友、あゆみと駅で待ち合わせ。相変わらず先に来て待ってるあゆみ

あゆみ「遅いぞ!まゆ」「」#グリーン

「ゴメン、ゴメン」「」#ピンク

あゆみ「まゆ、お昼、マック付き合ってくれない?」「」#グリーン

「いいよ~塾?」「」#ピンク

あゆみ「うん。食べながら、聞かせてよ、彼氏のこと」「」#グリーン

「うん。あゆみに聞きたいことあるし」「」#ピンク

あゆみ「いいよ~エッチなことでしょ?」「」#グリーン

「声、大きいよ。あゆみは、中学の時に経験済みだよね?」「」#ピンク

あゆみ「うん。まゆ、あぁ、まだ、なんだね。分かった。後で、話聞くね。」「」#グリーン

「あっ、今日、備品の片付け当番だから、ミーティングが終わったら、少し待ってて」「」#ピンク

あゆみ「一緒に片付け、手伝うよ」「」#グリーン

「ありがとう~」「」#ピンク

片付け当番は、備品の破損や数のチェックして、顧問の先生に報告する仕事です。

当然、最後に更衣室を使うので、忘れ物のチェックとか鍵を顧問に返却する役目もあります。

未知の世界へ踏み込む翌日の事が、頭から離れず。部活の練習の事は、あまり覚えてません。

当番の仕事も終え、あゆみと更衣室へ

私は、紺色ハーフパンツと、赤いTシャツ、白いくるぶしソックス。あゆみも同じです。

あゆみ「まゆ、アソコ開いてキレイにして行きなよ。毛の処理もね。いい脱毛クリームあるから、教えてあげるね」「」#グリーン

「うん…分かってんだけど…緊張する…」「」#ピンク

あゆみ「大丈夫、最初は、みんな緊張するよ。先生に鍵を返しに行こう!」「」#グリーン

職員室へ行き、鍵の返却、備品の報告して、下校しました。

「お腹空いたぁ~マック、早く行こうよ」「」#ピンク

マックは、混んでいて、持ち帰りで、公園のベンチで雑談

あゆみ「まゆ、AV見て調べたの?」「」#グリーン

「うん。やっぱり痛そう…」「」#ピンク

あゆみ「あれは、エンターテイメントだよ。あまり、参考にならないけど、前戯は、見た方がいいかな」「」#グリーン

「あゆみ、やっぱり初めては、痛かった?」「」#ピンク

あゆみ「私は、そんなに痛くなかったけど、エッチが終わった後も、しばらく入ってる感じがして、変な感じしたな」「」#グリーン

「じゃあ、血は出なかったの?」「」#ピンク

あゆみ「うん。それよか、大人になったというか、何か悪いことしたみたいな…感じ。運動部は、処女膜が激しい運動で破れるらしいよ」「」#グリーン

「私は、どうなんだろね…」「」#ピンク

あゆみ「血が出た方が実感あるかもよ」「」#グリーン

「彼氏ね…経験ないからさ…上手く出来るか…それも不安」「」#ピンク

あゆみ「最初はさぁ、入口が分からないかもね。アレを握ってさ、教えてあげたらいいよ。でも、覚悟しなきゃ、その後、痛いからさ」「」#グリーン

「そうだよね。アソコ舐めたり、指入れたりした時、それとなく教えたら上手くいくかな」「」#ピンク

あゆみ「それも試したらいいよ。」「」#グリーン

「あっ!あゆみ、塾大丈夫?」「」#ピンク

あゆみ「大丈夫、でも、そろそろ行くね。」「」#グリーン

「うん。色々ありがとう。また、明日ね」「」#ピンク

帰宅後、英単語の暗記をしながら、サトルにLINEしました。

明日、お昼ごはん食べたら、部屋に行く約束をしました。

勉強が手につかないので、テレビを見たり、YouTube見たり、エッチな無料動画見ても、明日の事で頭がいっぱい

何もしなくても、時間は経ち、夜になりました。

夕食後、お風呂で、ニキビはないか?とか、身体の状態が気になって仕方ありませんでした。

お尻、キレイかな?胸…小さいよな(泣)など、気になって、気になって…

性器を開いて、ここ(クリトリス)を触ると…気持ちいいんだよね…でも…

シャワーを当ててみる…ダメ…変な気持ちになりましたが、いけないことしてる…で、止めてしまいました。

そうこうしてると、兄が「まゆ?まだかぁ?」「」#パープルって、急かされ、出ることに…

何か不完全燃焼…こういう時に、オナニーするといいんでしょうが、この時は、ウブだったんです。

悶々としてましたが、いつの間にか寝てました。

当日の朝、部活は朝練。

いつものように、あゆみが先に駅にいるパターン。

部活では、あゆみは、月に一度やってくる不快な○○痛なので、ストレッチや上半身の筋トレです。

私は、あゆみに付き合いました。というか、手につかないのが、本音。

はっきりと覚えてるのは、

あゆみ「童貞?と処女なんだからさ、上手く出来ないのは、当たり前。何度もチャレンジするくらいの覚悟したらいいよ。焦らしたらダメ」「」#グリーン

「うん。分かった。」「」#ピンク

みたいな会話と

「彼氏のぺニスのサイズは、これくらい」「」#ピンク

って、あゆみに伝えると

あゆみ「まゆ、ウソでしょ?正直、大きいと思う。ゴメン、怖がらせる訳じゃないよ…でも、痛いかも」「」#グリーン

って、言われてビビったくらいしか記憶にないです。

しかし、時間は残酷?…処女喪失へのカウントダウン…ドキドキ…

部活で何をやったのか?はっきりと覚えてません(汗)

あゆみ「まゆ?聞いてる?」「」#グリーン

って、何回か聞かれたり、

あゆみ「…」「」#グリーン

何か言われたのは、記憶にありますが、自分の世界に入っていたのか、緊張で周りが見えてなかったのでしょう。

では、曖昧な部分は省きまして…覚えてる部分を文章にします。

帰宅後は、お昼になってました。

まずは、お出かけコーデのチェック

外出のコーデは、黒いタイトスカートミニと、白長袖Tシャツ

薄いピンクのカーディガン

白いくるぶしソックスに白いスニーカーにしました。

昼食後

脱衣場にて

「まゆ、シャワーしたら、洗濯機回してくれ」「」#パープル

「お兄ちゃん、スラックスは、ネット入れてよね。ソックスは、裏返さないで、小さいネットに入れてよ。じゃないと、洗わないよ」「」#ピンク

って、小姑みたいな事を言ったら、ソッコーで直しに来ました。人が脱いでんのに!

お風呂では、温めのシャワーを頭から、浴びました。

洗顔し、シャンプーなど

ボディーソープをスポンジに取り、首筋、肩、腕、胸などの順に、軽くゴシゴシ

一通り上から下まで洗い流し、デリケートゾーンに、弱酸性のボディーソープを塗り、縦筋を開き、左右恥垢を洗い流しました。

お尻…アナルもキレイにして、最後、足の指の間や裏をキレイにしました。

一応、AVを参考に、触られたり、舐められたりする箇所は、入念に洗いました。

手早く、髪の毛を乾かし、服を着ました。

「お兄ちゃん、ご飯、レンジで温めて食べて」「」#ピンク

お兄ちゃん「親父たち遅くなるらしいから、6時に帰って来いよ。まゆが食べたいって言ってたラーメン食べに連れて行ってやるよ!」「」#パープル

「うん、やった!サンキュー!他のみんなは?」「」#ピンク

お兄ちゃん「現地で合流だから、早く帰って来いよ」「」#パープル

「はぁい、お兄ちゃん、家にいるの?」「」#ピンク

お兄ちゃん「打ち合わせに出るけど、5時には帰るよ」「」#パープル

「私もその頃には帰って来れるよ、多分。行ってきまーす」「」#ピンク

ソワソワ、ドキドキが伝わったり、挙動不審で、突っ込まれたら、嫌なので、そそくさと外出しました。

サトルの家までは、徒歩数分なので、ドキドキするまでもなく到着

普段と変わらない、インターフォンなのに、指先が震えました。

二回ほど、押しかけて、止めてを繰り返し、三回目で、やっと「ピンポーン」「」#オレンジ

こんなに緊張したのは、入試の面接以来かなっていうくらい久しぶりでした。

サトル「まゆ、開けるよ」「」#ブルー

ロック解錠

「サトル…」「」#ピンク

サトル「まゆ、愛してるよ。来てくれないかと…不安だったよ」「」#ブルー

サトルに促され、部屋に入りました。カーテンをして、少し薄暗い部屋

サトルが、電気を点けました。こんなに明るかったっけ?

ベッドの端に横並びで座りました。見つめ合い

「優しくしてね…」「」#ピンク

サトルは、ゴムをベッドに用意しました。

サトル「じゃあ、まゆ、いい?」「」#ブルー

「うん、電気は消してくれないの?」「」#ピンク

サトル「ダメ?」「」#ブルー

「恥ずかしいから…サトルは、恥ずかしくないの?」「」#ピンク

サトル「ちょっと恥ずかしいけど、まゆにならいいかな?って、まゆはそんな気持ちならないの?」「」#ブルー

「でも、女は、恥ずかしいところ多いし…この前の下着も結構、勇気出したんだよ」「」#ピンク

サトル「じゃあ、オレが先に脱ぐよ。」「」#ブルー

サトルは、私の横で、Tシャツを脱ぎ、ジャージとトランクスを一気に下ろしました。

ソッコーでした。

男って、ぺニス見られて恥ずかしくないの?

男って、見られて恥ずかしいところないの?

「サトル、恥ずかしくないの?」「」#ピンク

サトル「この前さぁ、フェラしてくれたしさ。まゆになら平気」「」#ブルー

「うん。ねぇ…サトル、やっぱり、電気は消してくれないの?」「」#ピンク

サトル「うん」「」#ブルー

「何でなの?納得したら、電気…明るくていいよ」「」#ピンク

「私…」「」#ピンク

遮られました…

サトル「まゆ、まゆの裸を見たい…感覚だけじゃなく、実際、見ながらエッチしたい」「」#ブルー

みたいなこと言われて、本心かな…多分、引く気はないかな?って思って

「分かったよ。じゃあ、脱ぐね」「」#ピンク

立ち上がり、サトルに背を向け、カーディガンを脱ぎ、タイトスカートのチャックを下げ、するりと足元に落としました。

裾が長めの白い長袖Tシャツで、かろうじて下着は見えてません。

一気に左右の手を抜き、脱ぎました。

少しお高い薄いピンク色の下着の上下

サトルの視線を背中に痛いほど感じました。

私は、下着までは、サトルに見られてますが、それ以上は見せていません。

あっ、中学の時に、ラッキーハプニング?で、生尻見られたか(汗)…

とにかく、今は、至近距離で見られてます。

サトル「まゆ、鳥肌すごいね」「」#ブルー

「ばかぁ…サトル…」「」#ピンク

サトルは、私の後ろに立ち、抱きしめてくれました。いい感じなんだけど、お尻にぺニスが当たってるんです…(笑)

しばらく、そのままでいましたが、サトルのぺニスが、カチカチに勃起してる…

「サトル、ブラ外して」「」#ピンク

サトル「まゆ、いいの?」「」#ブルー

「うん。サトルは、裸だもんね」「」#ピンク

パチン…締め付けが解かれる…が、羞恥心からか、即座にパットで胸を隠してしまう。

サトルが正面に回り、ギュッて、また、抱きしめて、右手でパットを引っ張り抜き取りました。

すかさず、少し離れて、短めのキス

左手で、まだ、胸を隠してますが…

私をベッドに座らせ、寝かせようとしましたが、サトルのぺニスの先っぽには透明の粘液で、ヌルヌル。

私の肌とぺニスが擦れたら、腰を引いて、小さく「あっ…」「」#ピンクと

「サトル、先にフェラしようか?」「」#ピンク

サトル「でも、二回も出来ないかも、自信ないよ」「」#ブルー

「でも、こんなになってたら、多分持たないんじゃない?大丈夫だよ、私は待てるよ」「」#ピンク

サトル「まゆ、フェラして」「」#ブルー

「うん。じゃあ、どうやってしよっか?」「」#ピンク

サトル「まゆ、69って分かる?」「」#ブルー

「分かるけど、ゴメン…慣れてからでいい?サトル、立ってよ、パイずりする…出来るかな?やってみるから、いい?」「」#ピンク

二人とも立ち、正面に再び向き合うと…

私は、胸を隠してる左手を下ろしました。

恥ずかしくて、顔を背けてしまいました。膝立ちになり、

「サトル…恥ずかしい」「」#ピンク

全身が熱くなりました

サトル「触っていい?」「」#ブルー

私は、黙って頷きました。サトルも膝立ちになり、両手で私の胸を優しく掴み、揉みました。

サトル「柔らかいね」「」#ブルー

「…あっ…」「」#ピンク

自分でも、いつも以上に乳首が硬くなり、敏感になっているのが分かりました。

見られ、弄られて敏感に感じて、悦びを感じてるエロい私と、ウブな私もいました。

サトルが立ち上がり

サトル「まゆ、おっぱいで挟んでみて」「」#ブルー

私は、胸を寄せ、ぺニスを挟んでみました。が、何せCカップでして、AVのようにはいきませんが、裏筋と側面を擦る感じにしました。

それでも、サトルは、気持ちいいようで、「気持ちいいよ、まゆ」「」#ブルーって、言ってくれました。

私は、とりあえずフェラまではやりたかったので、

「サトル、しゃぶるね」「」#ピンク

ぺニスを持ち、裏筋を根元から先まで、ゆっくりと舐めました。

ボディーソープの香りがしました。

10回くらい繰り返すと、パクっと咥えて、チュパ、チュパとエッチな音をたて、サトルを見上げました。

ハーモニカ?みたいに、横もやってみると…

あらら…、これは限界かな(汗)って顔で、耐えているのが分かりました。

ラストスパート、亀頭をチュパ、チュパ、速めのフェラで、

サトル「まゆ、もう無理、出すよ…イッ…クッ!」「」#ブルー

口の中で、ぺニスがピクピク、ピュっと射精

感触は、何て言うか…「ウイダーinゼリー」(今はinゼリーと言うらしい)を少し口に含んだ感じ

味は、少し青臭い感じで、苦く不味かったのを今でも覚えています。

出し切ったら、私は、キレイに舐めて、サトルに見えないように、ティッシュに出しました。

飲み込むのは、何かイヤだったので…

時計を見ると午後3時

かれこれ一時間以上、初脱ぎやらフェラで時間を費やしていたみたいです。

ただ、私、パンティーとソックスは、履いたままでした。

それに、トイレに行きたくなり、

「サトル、トイレに行きたい」「」#ピンク

サトル「軽くシャワーする?」「」#ブルー

「うん。一緒に入る?」「」#ピンク

うっすら汗ばんでましたし、ちょうど良かったです。

サトル「う、うん」「」#ブルー

緊張してるようで、嬉しそうな表情に見て取れる顔

私は、バスタオルを身体に巻き、

トイレを済ませ、私は、脱衣所に行きました。

「サトル、入ろうよ」「」#ピンク

サトルが、ゆっくりと脱衣所に入って来ました。

私は、ソックスを脱ぎ、パンティーを下ろしました。

サトル「まゆ、恥ずかしくないの?」「」#ブルー

「サトル、私の胸とお尻は、もう見たでしょ?」「」#ピンク

サトル「まゆ、前…全開じゃん」「」#ブルー

「あっ…そうだよね?…う~ん、今さら遅いというか、どうせ見せるなら早い方が良い」「」#ピンク

って、強がって見せましたが、内心、恥ずかしくてたまりませんでした。

サトル「キレイだよ」「」#ブルー

「ありがと、洗いっこしようよ」「」#ピンク

お風呂へ

軽くシャワーで流し、私は、サトルのぺニスにボディーソープの泡を塗りたくり、お尻、睾丸をマッサージ

これが気持ちいいみたいで、悶絶してました。(笑)

サトル「まゆ…」「」#ブルー

サトルは、私にキスをして、右手中指を割れ目に…

下から上へ、何度も擦り、徐々に第一関節を埋没させて、更に、下から上に擦り上げました。

そして、その中指は一番敏感なクリトリスへ

私は、思わず、彼から離れようと…

しかし、彼の太い左腕で、身体をホールドされて、脱出を許されませんでした。

さらに、キスをされて、息も苦しく

「んっ!あっ!」「」#ピンクと、短く呻いてました。

サトル「まゆ、クリトリス気持ちいい?」「」#ブルー

「うん。サトル、お部屋に帰ろうよ」「」#ピンク

サトル「うん」「」#ブルー

私は、大きいバスタオルを巻き、下着とソックスを持って、サトルの部屋へ小走りで駆け込みました。

誰も居ないし、帰って来ないけど、何となく走ってしまいました。

サトルは、フリーで、ブラブラさせて(笑)

サトル「まゆ、ユニフォームの日焼け痕が何となくエッチだね」「」#ブルー

「この時期は、あまり目立たなくなるんだけどね。あまり、目立たないと思ったけど、明るいところでは、はっきりするね(汗)」「」#ピンク

サトル「まゆ、いい?」「」#ブルー

「うん」「」#ピンク

サトルは、私をベッドに上向きに寝かせ、顔を近付けてきました。

軽くキス

彼の手が、私を包んでいるバスタオルを、優しく取り、裸にしました。

彼は、起き上がり、私に覆い被さって、いきなり耳を舐めてきました。

あっあぁぁ…

声が出てしまいました

耳たぶを舐めて、内側にも舌を這わせ、ピチャッピチャッと、音を立て、この音が頭に響き、何とも不思議な気持ち

すかさず、首筋の横辺りに絶妙に舌をフェザータッチ

童貞が、何でこんなにツボを知ってんのかなぁ?

後で、問い詰めると色々、ネットで調べたらしいです。

とは言うものの、割れ目は、潤ってます。

次に、胸を揉まれましたが、私は、イマイチでした。

が、乳首を舌で優しく舐めて、徐々にレロレロされたら、割れ目から愛液が溢れました。

「サトル、あっ…」「」#ピンク

気持ちいいので、足を動かすと、ヌルヌルしたので、あー、サトルに気付かれら、エッチな女って思われるよなぁ…

って、思ってるもう一人の自分がいました。

サトルは、乳首を強く吸ってきましたが、やはり、優しく舐めてもらうのが、私のツボみたいでした。

サトルは、私の割れ目を確認するために、閉じてる太ももをこじ開け、強引に指を割れ目に這わせ、潤いを確認すると、

サトル「まゆ、クリトリス舐めていい?」「」#ブルー

明るい部屋だよ…サトルに見られる…恥ずかし過ぎるよ…って、心の声は届く訳もなく(泣)

サトルは、私の足の間に入りました。私の割れ目を優しく開き、クリトリスを露出させました。

そして、私の太ももの裏を持ち上げ、性器を丸見えにしました。

下から上に舐め上げ、舐め上げた最後に、舌でクリトリスを少し強く擦りました。

クリトリスがこんなに気持ち良いなんて、人生損してたと、オナニーをしなかったことを、少し後悔しました。

「クッ!アッ!ダメぇ、だっめぇ…」「」#ピンク

言葉になってない、呻き、喘ぎ

サトル「まゆ、可愛いよ、指入れていいかなぁ?」「」#ブルー

「フェ…アッ…」「」#ピンク(フェラはしないの?)

人差し指が、膣口に

サトル「まゆ、ここで合ってる?」「」#ブルー

「うん。小指なら入るかも」「」#ピンク

サトル「まゆ、指で慣らす?」「」#ブルー

「サトル…。でも、もう入れたいんでしょ?」「」#ピンク

サトル「まゆ、人差し指をゆっくり入れてみるね」「」#ブルー

膣口や周辺の筋肉を解すように、指で優しく押したり、舐めてくれました。

ピチャッ、ジュルジュルと、AVで見たり聞いたりした音が…効果音じゃないのね…

とても、気持ち良くなり、腰が浮くような感覚?身体が浮くんじゃないか?って感じ

サトル「まゆ、いい?」「」#ブルー

「サトル、触らせて」「」#ピンク

私は、迎え入れるぺニスを扱き、ちょっとだけフェラしました。あまり、やっちゃうと、2発目で終わるので、控えました。

サトルは、ベッド脇に用意してた青色のゴムをパチンと装着。私は、装着を確認しましたが、何かぺニスが窮屈そう…って思いました。

サトルは、私を寝かせ、足を持ち上げ、正常位で…(いよいよ、初体験…緊張する)

サトル「まゆ、いいよね?」「」#ブルー

「うん。来て」「」#ピンク

サトルは、指で確認した膣口をぺニスで探してましたが、なかなか見つけられず、少し焦ってるのが、分かりました。

あまり、時間を取ると萎えそうだし、でも、痛いかもしれないし…

でも、処女は、サトルにあげたい!

「サトル、もう少し下」「」#ピンク

ぺニスの先が、ちょうど少し窪み(膣口)に入りました。

「サトル、そこだよ」「」#ピンク

サトル「まゆ、いくよ」「」#ブルー

「ゆっくり…優しくしてね」「」#ピンク

すごい足に力が入り、サトルが大変そうだけど、私は痛いのが怖くてたまりません。

サトルの左手の手のひらが汗で濡れてます。

サトル「まゆ、少し力が抜けないかなぁ?」「」#ブルー

サトルのぺニスは、ほんの少ししか挿入出来てません。

右手は、照準を定めるため、ぺニスを握ってます。

「うん…どうしても力が入るの」「」#ピンク

サトル「少し休憩する?」「」#ブルー

その言葉に、力を緩めてしまい、サトルの左手が滑ってしまい、サトルの腰が前に出てしまいました。

「ヒィィィ…い、痛いぃぃ!」「」#ピンク

亀頭がすっぽり…まだ、頭だけしか挿入されてないのに、この激痛(泣)

何だろう?無理矢理、傷口を拡げられた感じかな?狭い入口をこじ開け、裂けるような…

今までに感じたことのない痛みでした。

声も出せないくらい痛いけど、まだ、全部入ってない

サトル「まゆ、ゴメン…痛かったよね?」「」#ブルー

「う、うん。痛いけど、大丈夫だよ」「」#ピンク

サトル「まゆ…血が出てるけど、続けていいの?」「」#ブルー

「うん…サトル、ゆっくり、ゆっくり入れて」「」#ピンク

サトルは、ゆっくり入れてくれてるんだろうけど、痛くてたまらない(泣)

唯一、息を吐いてる時が、楽に感じました。

これって、痛い時間が長いだけ?だったら、一気に入れてもらったら、痛みは一瞬だけ?

サトル「まゆ、苦しくて痛いよね?」「」#ブルー

「大丈夫、耐えれるから、もう少しで全部?」「」#ピンク

サトル「そうだね、多分」「」#ブルー

「耐えるから、一気に入れてみて」「」#ピンク

サトル「まゆ、こっち見て」「」#ブルー

私の顔は、強ばってたと思いますが、作り笑顔で

「サトル、キスして」「」#ピンク

チュッ!

サトル「いくよ」「」#ブルー

腰を前に、全部挿入

「いったぁーい!!!」「」#ピンク

サトル「まゆ、ゴメン。オレも締め付けが痛い(泣)」「」#ブルー

サトルは、腰を引こうとしました。

「サトル、痛いから動かないで、お願い」「」#ピンク

呻く私。でも、サトルに処女をあげたという喜びと、いけないことをした親への後ろめたさ、罪悪感みたいなものを…

感じさせてくれない現実(泣)

サトル「まゆ、まゆ、凄い締め付けて、もうイキそう、ゴメン、動かすね」「」#ブルー

「サトル、痛い、痛いってば!」「」#ピンク

サトルは、数秒腰を振り、中で果てたみたいでした。

ニュル、ジュポって感じで、ぺニスを抜きました。

愛液なのか、血なのか?

ヌルヌルした感覚でした。性器の周辺は、やはり薄いピンク色で、血が出た証がありました。大した量の出血ではなく、少し安心

足に力が入り、筋肉が硬直し、長距離を走った後のような感じ

足を閉じると、擦れて痛い(泣)

サトル「まゆ、痛かったよな?ゴメン…つい自分だけ…」「」#ブルー

サトルのぺニスに装着してるゴムの先に精子が、垂れ下がってました。

白いはずの精子が、ピンクに見え、薄くなった血液が付着してました。

「サトル、ヒドイよ。痛かった…ティッシュ取って」「」#ピンク

ウェットティッシュで、性器の周りを拭きました。

私は、とにかく痛かったのと、緊張で色々、頭の中の整理が出来なく、さっさと服を着てしまいました。

「サトル、お兄ちゃんと約束あるから、帰るね。またね」「」#ピンク

サトル「うん…下手でゴメンな」「」#ブルー

「お互い初めてだし、仕方ないよ。じゃあね」「」#ピンク

本来なら、シャワーして…イチャイチャ…とかするんでしょう…現実はこんな感じでした。

とにかく、歩く時に変な内股で、腰が引けてました(泣)

帰宅後は、ラーメン屋さんに兄たちと行きましたが、悟られるのではないか?不安でした。

痛みは、ありますが、膣にまだ何か入ってる異物感が半端なかったです。

翌々日には、痛みは引いて、出血もありませんでしたが、膣の中で異物感があり、一週間くらいは、この感覚が抜けませんでした。

私の初体験は、官能小説やエロいマンガのような体験ではなく、痛いって思い出でした。

しかし、当時、好きな彼氏と初体験出来たのは幸せでした。

皆さんは、どんな体験でしたか?

男性の方もやはり、初体験のことは、記憶に残るものなんでしょうか?

少し気になりますね…

長々、お付き合い下さった方、ありがとうございます。

続編希望がたくさんありましたら、初オナニーや初体験後のエッチの話を投稿したいと思います。

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