短小の僕と20歳上の熟女との半同棲ライフ

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「ただいま〜」

秋、日も短くなり暗くなった頃、ワンルームマンションの綺麗な一室に帰ってきた僕。

「おかえりなさい!」

母のような満面の笑みで出迎えてくれるのは、同僚のKさんだ。新入社員の僕より20歳年上の彼女だ。

先に帰り夕飯を作ってくれていたKさんは嬉しそうに僕の元に駆け寄ってくる。

その格好は、白い無地のTシャツに、ベージュの短パン。

いやらしい2つの突起がTシャツを押し上げている。

僕の指示通りの格好だ。

駆け寄ってきたKさんは徐ろにしゃがみ込み、僕のスラックスとパンツを待ちきれないとばかりにまとめて下ろす。

露わになった僕の短小チンコ。

勃起していないそれは、子どものモノのように小さく、皮を被り、余りきった皮はとぐろを巻いている。

一日働いてきたそれは、汗や小便でじっとりと湿っており、なんとも言えない匂いがムワッと漂う。

そのチンコをKさんは躊躇いもなく、ハムっと一気に根本まで咥えた。

情けないことに、容易に咥え込まれた粗チンを、Kさんのいやらしい舌が襲う。

丁寧に全体を舐め回し、吸い上げ、きゅっと閉じられていたドリルのような皮をほぐしていく。

そして、ほぐされたドリルを掻き分け、皮と亀頭の隙間に舌を挿入してくる。

挿入された舌をは円を描くようにいやらしく皮と亀頭の間を犯していき、詰まっていた悪臭を放つ我慢汁や小便がカピカピになったカスを、一つ残らず掠め取り、同時に先細った情けない亀頭と伸び切った皮を刺激していく。

Kさんの顔を見ると、相変わらず不美人だが、なんとも愛おしそうな顔で僕の粗チンを味わっており、目がとろんとしている。

愛嬌があり仕事もできるKさんは職場でも信頼されているが、その母性と不美人なところが災いし、まだ40代前半にも関わらずオバサンのように扱われてしまっている。

そういったことには無縁ですといった表情で明るく振舞う彼女だが、秘めてきた熱いモノがあったのだろう。

前回結ばれてから付き合うようになった僕達は、実家暮らしの僕が、一人暮らしのKさんのマンションへ通う、半同棲のような暮らしを始めていたが、そうなればやることは一つ。セックスである。

熟女好きを拗らせていた若い男の、貯めに貯めた、獣のような性欲を、衰え始めている40過ぎのカラダが受け止めきれるのか不安であったが、自分よりふた回り近く若い、オトコが、他の誰でもない、この自分の、蜜壺に、ほとばしるような熱い性欲を叩き込んでくる。その実感が、彼女の抑えてきた欲望を解放した。

熱いモノを解放したKさんの性欲は凄まじく、僕の要求を何でも聞き入れてくれるようになっていた。

この即尺プレイも、僕が昨晩指示しておいたものだ。

ふた回り近い熟女を思うように支配し、夢にまで見たシチュエーションが目の前に広がっていることに、とんでもない興奮が込み上げてくる。

頭がスパークしたように白んでいき、チカチカと電気が走る。

また、Kさんの方も、こんなオバサンを愛し、興奮してくれる若い男に言いようのない愛しさを感じ、また、その若い男に性的にいいように支配されているこの状況に、感じたことのない熱く、もどかしい激情が、彼女の股間をこれでもかというほど刺激していた。

性的な快感など自分とは無縁だと言い聞かせ、決して自ら慰めることなどなかった彼女が、もう堪えきれないというように、そのもどかしさから解放されようと、自らその濡れそぼった股間に手を伸ばす。

短パンのボタンを外し、パンティの隙間から手を差し込んだ彼女は、そのぐちょぐちょな愛液をクリトリスに塗り込むように、激しく動かしていく。

「んんん…!」

自慰に耽りながらも、男への奉仕は決して辞めない。

むしろ興奮に押され、皮と亀頭の間を犯す舌の動きは、更に激しく、いやらしくなっていく。

口からはよだれと我慢汁が混ざった汁を垂れ流しながら、股間からは、年甲斐もなく、若い男に情けなく発情しきった証である、愛液を溢れ出させる。

そんなKさんの姿をみてしまった僕は、頭に流れ続けるスパークとともに、金玉からとんでもない勢いで込み上がってくる激情を感じる。

「Kさん、いっちゃうよ!」

「うん!うん!私も逝く!逝くよお!」

「Kさんも逝くんだね!僕のチンコしゃぶりながら、オナニーで逝くんだね!」

「あぁん、いじわる言わないで。」

「そうでしょ?若い男のチンコしゃぶりながら、クリオナで逝くんでしょ?言ってごらん。」

「ぁん…。」

味わうように粗チンをしゃぶり、クリトリスを押し込むKさん。

「…そうです、オバサンなのに、西村くんの若いチンコ舐めて、興奮しきった、いやらしい熟女マンコを、自分で慰めてます。」

その瞬間、僕の全身は痺れ、抗いようのない射精が始まる。

「ああっ…!」

「んんっ!」

とんでもない量の精液が口に注ぎ込ま続け、驚くKさん。

「Kさん!僕の!精液を飲みながら!一緒に逝って!」

「!」

その声とともに今まで一番の激しさで、クリトリスを擦り上げるKさん。

「い、いくぅ〜!!」

未だに爆発し続ける精液を必死に飲み込みながら、歓喜の声をあげるKさん。

その全身は震え、しゃがんでいられないとばかりに、僕の方へ倒れ込む。

僕に支えられたKさんは、目をつぶり、縮んでいく僕の粗チンを味わうように舐め、時々管に残る精液を吸い上げながら、込み上げ続ける快感を味わうように、静かにカラダを震えさせていた。

そのKさんを眺めながら、今までに感じたことのない満足感を、僕は感じていた。

暫くそのままだった僕らは、落ち着いてから、照れるように笑い合い、食事にしようと、リビングへ上がった。

僕は、充実した気持ちで座椅子に腰掛け、コタツ机に置かれたKさんが淹れてくれたお茶を飲みながら、TVをみていた。

「ふぅ…」

(気持ちよかったなあ。あとは飯食って、風呂入って、そんでから寝る前にもっかいだな…)

恐らく傍から見たら気持ち悪いであろう笑みを浮かべ、今夜の予定を勝手に組み立てる僕。

トントントン

その傍らでは、夕飯の支度を再開してくれたKさんが、キッチンに立っている。

ワンルームのキッチンに立つKさん。当然僕からもよく見える。

意外と悪くないスタイルだ。

僕好みのポニーテールのような髪型もぐっとくる。

そして、ベージュの短パンに包まれた少し垂れているが、形のよいお尻。

「ん?」

その短パンから、パンティラインがはっきりと透けているのに気付いてしまった。

普段はガードルなどを履き、しっかりとガードしているが、今日歯透け透けだ。

家でも同じようにガードする彼女に不満を感じた僕が、昨夜家にいる間は、ノーブラ白Tシャツで乳首を透けさせること、そしてガードル類の着用禁止を指示していたのだが、それをしっかり守っているのようだ。

男ならパンティラインが透けていれば誰しも興奮すると思うが、普段はガードの硬い熟女が、だらしなく透けさせているこのシチュエーション。

自分で指示しておいてなんだが、とんでもなくいやらしい。

縮み上がっていたチンコが膨れ上がるのを感じながら、僕は気付かれないようにKさんに近づいていった。

そして徐ろにそのお尻に顔を埋めた。

「きゃぁ!!」

驚くKさん。

お構いなしにお尻に顔をこすりつけ、なで回す僕。

Kさんのお尻からは、先ほど逝ったオマンコからの分泌液のいやらしい匂いが漂っている。それがたまらなく僕を昂らせる。

「ぁぁん、臭いからやめてぇ」

戸惑ったのは最初だけ。

若い男が自分に欲望を向けていると理解したKさんは、瞬時にスイッチが入り、言葉とは裏腹に僕の顔にお尻を押し付ける。

「ああ、いやらしい匂い!たまらないよKさん!」

そう言って顔を離すと、Kさんの短パンを一気にずりおろした。

「あん、だめ、恥しいわ…」

僕へ突き出されたKさんのパンティは、漏らしたのかというほど変色していた。

濡らしたパンティを見られるのは、股間を見られるよりむしろ恥ずかしいようだ。

そんなKさんの姿に、たまらなくなった僕は、容赦なくパンティもずりおろした。

「だめぇ!」

洗われていないオマンコから、一日分の汗と、排泄物の香りに、先程の夥しいほどの愛液が混じり合った、熟成された香りが一気に解き放たれる。

グロテスクに黒ずみ、肥大したビラビラは、愛液でびっしょりと濡れているが、まだクリトリスしかイジってもらえていないために、ドリルチンコの先の皮のように左右が複雑にからみ合い、割れ目から飛び出していた。

たまらない僕は、間髪入れずにそのビラビラにしゃぶりつく。

先ほどKさんが僕の包茎ちんこにしてくれたように、絡み合うように貼り付いたビラビラをしゃぶり、ほぐし、ゆっくりゆっくり、じっくりじっくり掻き分けていく。

「ぁぁ…」

執拗にビラビラに向けられる刺激がもどかしいのか、声にならない喘ぎを吐き出すKさん。

我慢できなくなった僕は、舐めながら、腫れ上がり、我慢汁を垂れ流しているチンコを取り出し、余り切った皮を上下にピストンし、敏感な亀頭を、我慢汁を潤滑油に皮で擦りまくる。

まるで先程と逆の光景だ。

更に昂ぶった僕は、我慢できずに、舌をヒートアップさせ、ビラビラを掻き分け、一気にオマンコを舐めまくる。

「あん!あん!気持ちいいよぉ!…あ、西村くぅん…」

やっと与えられた直接的な快感に歓声をあげた直後、股の間から僕がチンコを扱くのが見えたKさんは、自分の熟れきった、使い道のないと思っていたオマンコを、男が舐め、それに興奮して、己のモノを扱き上げている姿に、せつないほどの興奮を覚えた。

「だめ、西村くん!逝っちゃう、私逝っちゃう!」

「いいよ、Kさん。思っいっきり逝きな!」

高まるKさんのオマンコを舐めあげる僕は、フィニッシュとばかりに、Kさんの腰を掴み、さらにこちらへ突き出させ、露わになった、情けなく肥大化したクリトリスに、吸い付いた!

「いやあああああ!」

悲鳴をあげながら腰を震わせたKさんは、やがて全身を震わせ、崩れ落ちるようにしゃがみこんだ。

そのKさんを無理矢理、振り向かせ、そのだらしなく開いた口に、限界まで扱き上げたチンコを捻りこむ!

「Kさん!」

痙攣しぼぅとしながらも、そのすべてを咥え込み、本能で舌を絡ませるKさん。

その僅かな刺激が僕の精を爆発させる。

「ああ!!!!!」

僕はKさんの口へ再び大量の精液を吐き出した。

Kさんは何も考えられないというような表情だが、零すことなくしっかりと飲み込んでいく。

苦しそうにしながらも、全てを飲み込んだKさんは、私のために出されたこの男の欲望を、一滴残らずしぼりたいというかのように、管に残るものまで吸い上げていく。

その表情は、忘れていた女の喜びを、心底味わっているようにみえた。

その光景は、射精したばかりの僕の小さなチンコに、再び熱い、男の欲望を滾らせた。

(この女に挿れたい!)

シンプルな、その欲望に、突き動かされるままに、僕は無言のままKさんの口からチンコを抜き、しゃがみ込むKさんを推し倒し、正常位の体勢でオマンコへチンコをぶち込む!

そして、その唇を奪い、激しく舌を絡めた。

「んん!んー!」

驚きなのか喜びなのか。

声をあげるKさんの口を塞ぎ、その全てを味わうかのように、下も上も犯し尽くす。

すぐに限界を迎えた僕は、情けない短小チンコを、少しでも押し込み、この女の出来るだけ奥に精を放とうと、容赦なく打ち付ける。

「んんー!」

されるがままに悶えるKさん。

今までで一番激しく打ち込んだ僕は、そのままKさんの中で果てた。

無言で抱き合う僕ら。

静かに涙を流すKさんのその顔は、まさに、女だった。

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