前回、オバサマの枕営業に乗せられ高額な保険を契約した僕。
オバサマは、その後、テレビジョンやボールペンなんかの粗品をくれに職場へ現れたが、当然、契約してしまった後には、もうヤラせてくれなかった。
あの夜のオバサマに支配された快楽が忘れられず、粗品を渡してすぐ帰っていくオバサマのミニスカートから伸びる脚を見るたびに、股間から我慢汁を垂れ流していた。
営業のついでなのか、そこそこの頻度で現れ、オバサマを忘れることができず、悶々とする気持ちを次第に抑えられなくなってしまった。
「はい、西村くん。これ」
「あ、ありがとうございます」
「じゃあねぇ〜」
毎度のテレビジョンを渡し、颯爽と去っていくオバサマ。
僕は周りから目立たないように、オバサマを追いかけ、廊下に出てからこっそりと声をかけた
「あ、あの…」
「あら、どうしたの?」
驚いたように振り向くオバサマ。
「今度…食事にでも行きませんか?」
「食事…?…ふぅ〜ん」
オバサマの反応からすると、すべてを見透かされているようだ。
恥ずかしくなりながらも、僕はくらいついていく
「お、美味しいお店があって…」
「西村くん」
「は、はい。」
オバサマはそっと僕の耳元に近づき、小声で
「ワタシとヤりたいんでしょ」
「…!ぅ…」
「ふふ、かわいい」
離れたオバサマの顔は、勝ち誇ったメスの顔をしている。
ふた周り以上も若いオトコを、屈服させ、喜びにうち震えるメスの顔だ。
黙ってしまった僕に
「そうなんでしょ?」
「は、はい…」
「でもね、もう契約は済んだのよ?私になんのメリットもないじゃない」
「そ、それは…頑張りますから!」
「粗チンのくせに?」
「ちょ!」
思わず周りを見渡す。
幸い不審に思っている人はいないようだ。
「あらゴメンナサイ。でもそうでしょ?私、西村くんのことは可愛くて気に入ってたけど…だからって、あんなのとしてもねえ?」
「うう…」
前回何だかんだオバサマも感じてくれていたと思っていた僕は、まさかこんなに拒絶されるとは思わず、言葉を返せなくなってしまう。
「ふふ…かわいい顔しちゃって」
何だかんだ、若いオトコに欲情されるのは満更でもないのか、オバサマは、
「なら…特別よ。西村くん。」
「は、はい!」
「定時になったらすぐ隣駅まで来なさい。拾ってあげる。ただし、お金は貴方持ちよ。」
「わかりました!!」
なんと、哀れみなのか、オッケーしてくれたのだ。
別れた後は仕事も手につかず、デスクの下で小さな股間を腫らしながら定時を待った。
そして、目立たないように隣駅で合流した僕たちは、オバサマの車でラブホテルへ赴いた。
ドアが閉まった瞬間、僕はもう我慢できないとばかりにオバサマへ抱きつこうとしたが…
「ちょっと!!」
払い除けられてしまう
「え??」
「西村くん、何か勘違いしてない?」
「だ、抱かせてくれるんじゃ…」
「だ!か!ら!アンタの粗チンとヤッても気持ちよくないって言ってるでしょ!?」
ニヤニヤしながら、スイッチが入ったように僕を罵倒するオバサマ。
「で、でもじゃあ…」
「ふふ、良いから来なさい。」
股間の疼きがどうしようもない僕は、言われるとおりにしてみるしかない。
オバサマへ付いていき、ソファへすわったオバサマの前へ立たされる。
「とりあえず、脱ぎなさい」
「は、はい」
恥ずかしながらも、全てをさらけ出す僕。
「相変わらずねぇ、その情けないモノ」
我慢の限界を迎え、ギンギンに勃起し、がまん汁でテカテカになった僕のモノは、グロテスクな見た目とは裏腹に、オバサマの人差し指ほどの大きさしかなった。
「ぼ、僕…もう…」
「いいから、後ろ向きなさい。」
言われた通り後ろを向くと、オバサマは僕の両手を後手にし、手錠のようなもので固定してしまった。
「ちょ、ちょっと!何ですかこれ!」
「さあ、そのまま、私の足元に跪きなさい!」
答えてもらえず困惑しながらも、オバサマの機嫌を損ねないように、ソファに座るオバサマの足元に跪く。
「いい子ね。じっとしてるのよ、動いちゃ駄目。」
そう言うとオバサマは座ったまま器用にパンティを脱ぎ、ミニスカートをずりあげ、僕の目の前でM字に脚を開いた。
「…!!!」
僕の目の前には、夢に見たオバサマのオマンコが広がっている。
僕よりふた周りは歳上のそれは、グロテスクに黒ずみ、ビラビラは大きく肥大していた。
まだイジられていないせいか、左右のビラビラは複雑に絡み合い、オマンコを隠すように飛び出している。
そして当然シャワーを浴びていないそこからは、オシッコと愛液が交わり、発酵したような据えた匂いが漂ってくる。
愛液の匂いで気付いたが、良く見るとグロテスクなビラビラはテカテカに濡れていた。
オバサマも興奮しているのだ。
元々、美女だったオバサマも、アラフィフにもなれば、当然男には相手にされず、ましてや若いオトコとする機会はそうそうない。
いくら粗チンでも、求められているのだ。
たまらなくなった僕は今すぐにオバサマへ挿入し、その中に精液をぶちまけたい衝動がこみ上げる。
しかし、動いては駄目だと言われ、両手はふさがれている。
情けない僕は乞うしかなかった。
「お、お願いします!抱かせてください!」
「駄目よ」
「そ、そんな…!じゃあ一体…!」
「ふふ、私ね。結構事務処理がたまってるのよ。でもこれが面倒でね…ストレスがたまるの!」
「は、はあ」
「だからね、粗チンのアンタでも、クンニはできるでしょ?ヤるのは嫌だけど、舐めさせてあげるわ」
屈辱的な言葉を受けながらも、目の前に広がるイヤらしいオマンコと、その匂いが僕を堕としていく
「あ、ああ…ありがとうございます!」
「じゃあよろしくね。」
そういうとバッグからタブレット端末を取り出し、オバサマは事務処理を始めてしまった。
僕はこの情けない扱いに興奮し、気付けばオバサマのオマンコにしゃぶりついていた。
鼻腔一杯に広がる、熟女の蒸れたマンコの匂い。
頭がおかしくなりそうになりながら、びっちりと張り付いた左右のビラビラを丁寧に開いていき、ほどけたビラビラを味わい尽くすように舐めあげる。
ビラビラを堪能したあとは、対象的に真っ赤になっているオマンコへ舌を這わせる。
次から次へ湧いてくる愛液をすくいあげながら、ゆっくりとクリトリスのあたりへ塗り込んでいく。
するとクリトリスは刺激していないのに、オバサマのクリトリスはみるみる膨れていき、皮を押し上げ、痛いくらいに腫れ上がった。
オバサマを見上げると、タブレットで表情はみえないが、何ともないように仕事をしているようだ。
僕は悔しくなりオバサマのクリトリスを舐め上げる。
「…」
オバサマは声こそあげないが、明らかに感じているようだ。
舐めつづけると、愛液は溢れるように垂れ、時折腰を震わせている。
その光景がたまらない僕は、もう我慢の限界だった。
先ほどからチンコはひとりでに震え、我慢汁はお腹をべっとりと濡らしていた。
ヤラせてもらえない以上、このもどかしさから逃れるには、自分でしごくしかない。
そこで気付いたが、僕は両手を縛られていた。
そう、オバサマは僕がそうするだろうと予想して、予め手錠をかけたのだ。
オバサマのオマンコを舐めたい!奉仕したい!
でもこれ以上すれば気が狂ってしまいそうになる。
いつの間にか僕は泣きながら、
「お願いです、手錠を外して下さい!おかしくなりそうなんです!」
「駄目よ。それよりもっと舐めなさい。」
「うぅ…これ以上は…」
「何よ!言うことが聞けないの!」
そういうとオバサマは僕を蹴り倒した。
すると、仰向けに転んだ僕の顔に、間髪入れず、オマンコを押し付けた!
「んん…!!!」
顔面騎乗の形だ。
「さあ、舐めなさい!!」
顔中にオマンコをこすりつけられ、愛液を塗りつけられる。
舌を出すしかない僕は、五感のすべてをオバサマのオマンコに支配されたかのように、犯し尽くされる。
これまでにないほどの屈辱と興奮に、僕はおかしくなったのか、何もない空中へむけて、腰をヘコヘコ振り出した。
「アハハ、ほんと情けないわねー」
自分よりふた周り以上歳下のオトコを顔面騎乗で犯し、それに興奮したオトコは自分へ、アラフィフのオマンコへ挿入しようと情けなく腰を振り続ける。
オバサマの興奮も頂点に達し、僕の顔へこれでもかというほどオマンコを擦り付けたと思ったら、次の瞬間、全身を激しく痙攣させた。
「あぁん!」
その声と共にオバサマの股間から潮が吹き出す。
それは僕の顔へ容赦なく降り注いだ。
僕はもう限界だった。
狂ったように抱かせてくれるか手錠を外してほしいと懇願した。
しかしオバサマはそれを許してくれず、その後もオバサマが満足するまで僕はオマンコへ奉仕しし続けた。
結局、気が狂いながら2時間ほど奉仕ししだろうか。
僕は逝きたくても逝けない地獄からか、いつの間にか気を失っていた。
気がつくとすでにオバサマは居なくなっており、手錠を外された僕は、ひとりラブホテルの床に寝そべっていた。
オバサマは居なかったが、あたりにはオバサマの色んな体液が飛び散り、匂いが充満していた。
僕はそれを手とチンコへこすりつけ、匂いを嗅ぎ、舐めながら、情けなく逝った。
帰宅中にスマホを見ると、
「また舐めさせてあげてもいいわよ」
オバサマからメッセージが来ていた。
僕は情けなくも股間を腫らしていた。