俺…名前(秀)
プロフ:身長180㌢体重78㌔
…後、省略
妻…名前(知美)2つ年上
プロフ:身長166㌢体重…(秘密)
B:88W:70H:90
顔:大島優子似
嫁…中学の時の部活の先輩♡2人共、初体験のカップルからのゴールインです。
友人(親友)みんな知美の同級生
ゆうこ先輩(女)身長162㌢体重不明
B:83W:69H:88
リョウ先輩(男)バイセクシャル
…でも、ゆうこ先輩の旦那
まり先輩(女)身長155㌢
B:80W:不明H:不明
美容師
緊縛好きで男を犯したい願望が強い女性
かずみ先輩(女)身長173㌢
B:95W72H:96
お嬢様。
女王様キャラ。ペニバンプレイが得意
結婚してから…もう20と数年経っている
嫁の姉の子供が、ちょっと不自由な為、それを見ていたのもあって、子供が苦手。
なので、俺達夫婦には子供が居ない。
…でも、快楽には2人共、貪欲♡
いつもの様に帰宅
夕飯の支度を2人でし、食事
しばらくの間は、ソファーでテレビを見ながら休憩
「今日、どおするの?」
「ん?う〜ん…考えてない」
「まっ、お風呂入りながら考えるか(笑)」
そう言う。
お風呂は、いつも一緒に入る♡
ちょっとギリギリにはなるが、浴槽は密着して、一緒に浸かれる位の大きさ。
俺は毎日、嫁を前にして浴槽内で胸を揉む♡
柔らかくて、気持ちイイ
たまに、遊び半分で乳首をコリコリすると、
「イヤん♡まだ…後で♡」
と、怒られる(笑)
でも、知美の気分次第では、
乳首をコリコリ刺激…
「ハァ…ハァ、アン!♡ダメ…気持ちイイ…」
と吐息を吐く
知美の首筋に舌を這わせながら、片手を知美の秘部へ向かう。
クパ〜ァ!と秘貝を開き、クリトリスに刺激を与えながら、指を1本挿入する。
「アン、ダメ!イイ〜」と感じまくる時もあるが、
欲情し過ぎると、その状態のまま、濃厚なキスをしてくる時もある。
「もうダメ♡!後で♡」
この言葉で終了の合図
愛撫を辞めて、俺は浴槽の縁に腰掛ける。
知美の顔の前に、半勃起した肉棒…
知美は何も言わずに、パクッ♡
喉奥の方迄、肉棒を誘い込む。
「ングッング、クハァ〜、ング」
口の中では、ねっとりとした舌が、カリ首をメインに、レロレロと絡みついてくる。
俺も、たまらず
「ウッ!ハァハァ…」
と感じ始めると、知美のフェラは激しさを増す。
「知美、気持ちイイ♡」
と言うと、知美はフェラを辞めて、微笑む
こんな事をしてるので、いつもお風呂の時間は長い。
風呂上りにベッドに横たわる。
少し遅れて知美が到着する。
シースルーの下着フェチな俺の為に、わざわざ下着を変えてくれる。
たまに、お風呂での行為が原因で発情してる時は、
バスタオルを巻いただけで寝室に来て、
俺を押し倒し、肉棒をフェラする時もある。
セックスに限らずだが、2人は、お互いに尊敬し、求め合うので、家庭は幸せだと思う。
で…今日は♡
紫のシースルーのベビードール
ショーツもお揃いでTバックだった。
知美は、いつもお金にはシビアな所があり、服を買うにしても、高いから要らない…とかで買わない。
でも、気になっていると態度ですぐわかる。
「買えば?」
「ううん、要らない…」
「とりあえず着てみたら?」
「うん」
と言いながら、嬉しそうに試着室に行く
「着たら見せて」
「わかった」
と言ってから、俺は会計に。
知美は結婚して辞めたが、元はデザイナーの仕事兼、その店のチラシのモデルもしていた。
「秀、終わった。」
「う〜ん?どかなぁ?私なら、ここはこうで…あっ、それは、自分で直せばいっか…と、デザイナーの癖が出てしまうようだ(笑)ヨシ!試着終わり!」
でもとの格好に着替える。
家に着いてから、さっき着た服を知美に渡す。
「え?いつの間に買ったの?高かったのにぃ」
「お前、買わないのはわかっていたから。」
「だって…お金勿体ないから」
「で?要らないの?要らないなら、ゆうこ先輩にでもあげようか?」
と、わざと少し冷たい態度。
「着るの?着ないの?」
「…着る。…ありがとう」
と、小声で言う。
それくらい、お金に対してシビアなくせに、しばしばネットを覗いては、刺激的な俺好みの下着を購入している。
少し脱線したけど、本題に戻ります。
下着姿のまま、ベッドに入る
知美の唇を舐める、舐めてからのキス
知美は、俺の首に手を回してからの
ディープキス
知美はディープキスされただけでも、最初のジュン!蜜壺から溢れる感覚が来るらしい。
腰をもぞもぞ動かしながら、
「ウウン…ウン♡ハァハァ」
と吐息を漏らす
「秀、もう欲しい♡」
すぐに、おねだりをする。
「まだ、ダメよ!」
「もう少し、知美が感じるのを見たいし、声聞きたいから…」
ランジェリー越しに知美のオッパイを撫でる。時折、乳首を刺激しながら、じわじわと責める。
左右のオッパイを交互に。
片方の手は、恋人握りをしている。
知美は目をつぶりながら
「アッ、アウッ♡ウッ♡ウウン♡」
と感じた声を出している。
俺の手は、ランジェリーの下から、直に知美のオッパイを揉む。ランジェリーをたくし上げて、乳首を舐める。
「アッ!ダメ♡イイ〜気持ちイイ♡」
「イヤ!イヤ〜ん!変になっちゃう♡」
知美の身体は、背中を浮かせて反応し始める。
その頃には、俺の片手は、知美の蜜壺を掻き回し、蜜壺からは、クチュクチュとした音も聞こえる。
「秀…まだダメ?欲しいの。肉棒欲しい」
「ダ〜メ♡」
「まだ、ここ舐めてないでしょ?知美の愛蜜…好きなんだ♡美味しくて」
と言いながら、蜜壺の中の指使いを激しくする。
紫のTバック♡まだ見ていたいけど脱がす。
ショーツは知美の愛蜜でグチャグチャに濡れていた
割れ目に沿って、舌を這わす。
周りに漏れた、愛蜜を舌で舐めとる…
「アウッ、イイ〜。イッちゃう」
「イッてもイイよ♡だから、もっと感じて!」
秘貝を指で開いて、舐め始める。
知美は、かなり感じてるらしい…歯で指を噛んで耐えている。
クリトリスを舌で刺激するたびに、身体がビクッ!ビクッ!と反応する。
「もう我慢出来ない…イイ〜、イッ、イクッ」
俺は絶頂のギリギリ迄、知美の蜜壺を責める。
…そして、イク瞬間に責めを辞める。
「アッ!ダメ!あと少し…あと少しでイケたの」
「秀、して!舐めて!イキたい」
とせがむ。
少しの間だけクンニを辞める(約1分程)
少しだけ間を開けてから、また責める。
「意地悪!アッ!イク〜♡」
知美は絶頂に達する。
即座に俺は、知美のお尻を掴む。…そう、逃がさない為に。
鷲掴みの状態から、俺の口と知美の蜜壺を密着させる。
「アッ!ダメ!ダメだったら!イヤ!」
知美は、わかっていた。
これから起こる、快楽を♡
俺は知美の蜜壺に吸い付く。
吸い付いたまま、クリトリスを剥き出しにして、舌で刺激をする。知美はこの責めが昔から好きだ。
…だけど、今イッたばかり
なのに、身体に電流が走るほどの快楽
「イヤ!ダメ!それだけは…ダメ〜!」
執拗に、逃げようとするが逃げられる訳はない。
「秀、辞めて!ダメ!イヤッ、イイ、イクッ、イク〜!」
知美は、2度目の絶頂を迎えた。
これをすると、知美はグッタリする。
「…秀の意地悪!いつも、こうなるのはわかってるのに」
「でも好き♡全身の力が抜ける位の愛を感じる♡」
「秀、少しだけ、このまま抱いてて♡」
「続きは、あ♡と♡で♡」
知美は、少し力が戻って来ると、俺の乳首を舐める。舐めながら肉棒を握って鬼頭を刺激する。
フフフッ(笑)
「秀の性感帯♡首弱いんだよね〜♡」
知美は、俺の首筋を執拗に舐める。
「ウッ、ハァ」
昔からセックスをしてるから、お互いの性感帯は熟知している。
俺の肉棒は、硬くギンギンに硬直した。
「秀?欲しい?私を欲しい?」
小悪魔の様に聞いて来る。
「欲しいよ!」
「じゃあ♡」
と言って、69の体位になり、蜜壺のクンニを要求する。
知美は、そのままフェラを始める。
俺も、蜜壺を戴く♡
「もう我慢出来ない!秀、頂戴!欲しい♡」
と言って、騎乗位のまま挿入した。
「アッ!イイ〜、気持ちイイよ〜♡」
俺の上で、オッパイを揺らしながら、激しく腰を振る。
そのまま俺は、知美を抱きしめて密着。
密着したまま、腰をピストン運動。
知美は、抱きしめながら、首筋を舐める。
2人して、感じ…
「アッ!アァァァア〜♡好き、大好き!」
「今日は安全日だから、中に出してもイイから」
「ハァハァ…その代わり、お願いしても…イイ?」
「イイよ。ハァハァ…何?」
「好きって…言いながらイッて♡」
「わかった。じゃ、イクよ!」
片手は背中、もう片方は頭を撫でながら
ピストン運動のギアを更に上げる
「知美、好きだよ♡愛してる。お前の全てが欲しい!イッ、イク、イク〜」
「嬉しい♡秀、私もイクよ♡な、中にいっぱい出して!」
知美の蜜壺の中に、俺のザーメンを流し込む。
「ハァ、ハァ…ハァ。気持ち良かった」
「ハァハァ、幸せ♡秀の熱い精子が、私の秘部に流れて込んで、心と身体を満たしてくれた。」
「好き♡ずっと好きよ!愛してる♡」
「俺もだよ。愛してる♡」
2人共、疲れて、そのままの状態で抱き合っていた。
……続く