知美との夫婦生活…ノーマル 複数プレイ 3

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誠に申し訳ありません。自分の誤字で、まり先輩のプロフを打ち間違えてました。

誤)B:80W:不明H:不明・正)B:88W:不明H:不明

身長はそのままなので、見た目では、かなりの巨乳です。

ある程度時間も経って、俺も…自分で浣腸を刺して、アナルを綺麗にする。

俺はベッドへ向かう。

知美は既に緊縛されて、まり先輩にバイブ責めをされていた。

「まり先輩…知美は俺の嫁だからね!」

「はーい」

「それに、まり先輩♡今日は好きにしても良いんだよね?」

「え?」

「車の中で言ったの覚えてないの?」

「覚えてなーい(笑)…でも、イイよ♡」

普通なら、嫁の居る前で

友達の女を抱く…何て事をすれば、即離婚だろう。

でも、今、目の前に居る、まり先輩を筆頭に、かずみ先輩、ゆうこ先輩とりょう先輩(夫婦)が居る。

俺と知美を入れて6人。

初体験の時から、本当に仲が良い(俺だけ年下だから、仲を良くして貰ってる)関係で、遊びに行ったり

飲み会をしたりする。悩みの相談もする。

勿論、肉体関係のグループセックスもする。

知美は、多少の嫉妬はするけど、その後に、

それ以上の愛のあるセックスをする(される)から、嬉しいらしい。

俺は、まり先輩の肉体に縄化粧をする。

まり先輩は、ホントに縄が好き♡

縛っても縛られても、縄が肉に喰い込むだけで縄酔いをする。

まだ、上半身を縛っただけで、目が虚ろになり、口からはヨダレが少し出る。

…まり先輩は、知美より蜜量が多く、蜜もサラサラしているので、愛液が太ももを濡らす。

「ラメ〜♡縄ラメ〜!ギモチィイ〜♡」

お腹周りを縛り、縄にコブを作ってから、まり先輩の股に、ギュッと刺激を与える。

瞬間「ヒギィッ〜!」と言って、身体に電気が走ったように痙攣…

まり先輩は、軽くだが、それだけで一回、絶頂に達する。

知美と、まり先輩を並べる。並べて、2人の脚を、同じ縄で縛る。縛り終わってから、2人の脚を広げて、蜜壺を比べる。

知美の方は秘貝が多少開き、淫美に愛液が光る。

まり先輩の秘貝は閉まっているが、愛液がビッチョリで、テカテカと光っている。

俺は、先に知美の蜜壺に舌を這わせる。

「ハァ、ハア〜ン♡アン、アァァアン!」

腰をよじりながら感じる。

まり先輩の方は、縄酔いをしてるせいで、秘部やオッパイじゃな部分を触るだけで、

「クゥッ♡ハア〜ン!ラメッ♡ラメ〜ッ!」

と、ろれつの回らない声で感じる。

しばらく責め続けてから、2人の脚の部分の縄だけ解く。そうしてから、俺はベッドに寝る…

「まり先輩。パイズリして。」

「知美は顔面騎乗だよ!」

と命令する。

脚は動くが、腕は縛られているので、少しぎこちなくなる。

まり先輩のオッパイはマシュマロみたいなオッパイで、揉み応えも充分過ぎる感じ。

乳首は綺麗なピンク色。

パイズリする度に、縄がオッパイに喰い込むので、

肉棒を責めながらでも、自分自身が感じて、

「ハァハァ」と吐息を漏らしている。

それだけでも、既に我慢が出来ない状況にする。

知美の方は…

緊縛された状態なので、いつもより感度が増している

顔面騎乗からのクンニで、

「ウゥン♡ハァッ、アッ♡ハァッ」

と感じまくり

「秀、肉棒欲しいよ!」

「秀、私も欲しい♡掻き回して!」

2人からの要求♡

本当は、俺も肉壺に挿れたい…けど

我慢する。その理由は…

「じゃあ、2人でフェラして♡」

と頼む。2人同時のフェラは最高に気持ちイイのだ。

片方の口は、茎の部分をジュボジュボと激しく舐める。もう片方は、玉袋から玉筋…アナル周りまで舐め回す。2人共、早く欲しいので、舐め方も激しい。

早く挿れたい気持ちなのだが、ダブルフェラを堪能したいので、ギリギリ迄我慢する。

いざ!挿入。

2人を四つん這いにして、蜜壺を差し出させる。

既に肉壺からは、大量の蜜♡

最初は、まり先輩の蜜壺に目掛けて挿入♡

「アッ!イイ〜♡チャイコ〜♡」

深くゆっくり十数回もピストン運動をするだけで、

まり先輩は、逝く

次は、肉棒に付いているゴムを外して、知美の肉壺へ挿入をする。

「ウッ、ウワッ!アッ、アァァ♡ハァ、ン♡」

知美も、感じる。

知美の場合は、激しく突く。

時に、ゆっくり…緩急をつきながら、まり先輩の縄を解き、手を使える状態にしてあげる。

胸だけは緊縛したまま。

そうした方が、まり先輩は淫乱になる。

まり先輩も、知美を責め始める。

知美の唇を舐め回す…

エロ〜いレズキスをしてからの、乳首責め

知美もレズプレイは好きな方なので、身を委ねて感じる。

まり先輩もレズプレイは得意だし、テクニシャンなのだ。知美を含め、3人共、まり先輩のレズプレイは気に入っている。

4人は、もう10年以上の付き合いの親友なので、親にも言えない位の悩みでも、相談に乗る位なのだ。

「知美はイイよな〜!秀みたいな旦那居るし…羨ましいよ。」

「何?な、何今更言って!アン♡ダメ!もっと舐めて。私…もっと感じたい」

「どうしようかなぁ…アム♡辞めちゃおうかな!」

「イヤ、ダメ!お願いよ。何でもするから。」

「ウソよ♡知美可愛いんだから。いっぱいイカせてあげる♡」

俺は知美の肉壺から抜く

そうすると、知美とまり先輩は69の状態で、お互いの蜜壺を舐め合う。

「まり、イイよ!好き♡」

「秀より?」

「意地悪〜!アッ!気持ちイイ」

「ウソよ♡私も気持ちイイから、もっと舐めて♡」

まり先輩は、横に置いてあるバイブを使って、知美を責める。

「アッ!ダメ!イッちゃう♡」

多分、女同士での快楽スポットを極めている様な、バイブの使い方。

本当は、このレズプレイを見てオナニーをしたい気もあるのだけど…

俺は、肉棒にゴムを装着して、ローションを塗る。

そして、まり先輩のアナルにも、ローションを塗る。

「アン♡そっち?」

知美がまり先輩の蜜壺を舐めて、俺はアナルをほぐす

少ししたら、肉棒をアナルに挿れる。

「すっ凄い♡イイよ!イイ♡トロける…」

まり先輩のアナルは、最高に気持ち良い。

さっきから我慢してた分、俺もイキたくて仕方がない。

「イイ?出すよ♡」

「アッ、ウッ!イク!」

と言いながら、まり先輩のアナルに中出しをする。

注ぎ込まれると同時に、まり先輩も

「ダメ!もっと!」と言いながら、絶頂♡

3人で川の字に寝る

「どする?」

「知美さえ許してくれるなら、もう少ししたい♡」

「え?私?私は構わないけど…」

「ありがと♡もう少し借りるね」

(おぃおぃ、俺か?俺を借りるのに、本人の意見は聞かんのか?)

そんな事を考えているうちに、まり先輩は、俺を縛りに掛かる。流石と感心するくらい、手際が良い。

あっという間に、緊縛された。

「さぁ秀、舐めて♡」

まり先輩は、俺を仰向けに寝かせて、顔面騎乗する。

俺は蜜壺を舌で舐め回す。

「アッ♡ウン!もっと♡」

まり先輩の場合、軽くイク程度が何回も続く

その都度、愛液がジュンジュンと湧き出す。

「イイ、イク♡イイ〜イクーッ」

知美は、乳首を舐めてから、フェラをしてくる。

カチカチに硬くなった肉棒に、口を使ってゴムをする。

「まり、準備出来たよ!」

と知美が言う。

「ありがとう」

と言いながら、騎乗位で俺の肉棒を食べる。

そして、何回も絶頂を迎えながら、自分自身も果てる。

知美は、俺にディープなキスをしたり首筋を舐めまくる。

まり先輩が果てると同時に

「ありがとう。」

と言う。

むしろお礼を言わないとならないのは俺の方だし、知美が居るのに、他人とのセックスをしてるのだから、怒られても仕方ないと思うのが普通。

それを、感謝される。

「何で怒らないの?」と聞くと

「まりも気持ち良くて満足してる。私は…」

「知美は?」

「私は、秀が気持ちイイ顔を見てると幸せになるから♡」

と、キスをしてくれた。

俺は、この先も知美を大切にしないといけないと感じた。

「あ〜ぁ、もうやってられないよね!

秀は相変わらず優しいし、たくましくなって、

知美は知美で、私を考えてくれる。

セックスは気持ち良くしてくれるし、何も言う事ないヤン!だから、私は彼氏作れないし、作る気もなくなるんよ!」

半分、怒った顔で言う。

「でも、好き♡大好きだから」

と言いながら、3人で抱きしめ合う。

俺は、まり先輩にも幸せになって欲しいけど、

まだまだ、俺達夫婦にも必要で離したいとも思わなかった。

次回…

かずみ先輩登場で、ドタバタ仕打ちプレイ

……続く……

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