ミツルさんと関係を持ってしまったその日の夜です。
私は夕方のことは忘れようとしながら、入居者の方の部屋の見回りをしていました。
しかし、やはりミツルさんの部屋に行くのが怖くて…ミツルさんの部屋の見回りを最後にしました。
部屋は静かで、ミツルさんも眠っているようでした。
よかった…一安心して、待機室へ戻りました。
しかし、この日の夜勤は二人でもう一人年配の女性の方がいましたが、どうも風邪をこじらせて咳が酷く、体調が悪そうでした。
「大丈夫ですか?もう早退されては…?」
「ごめん~…少し仮眠室で休んでみる。
ちょっと横になったら楽になるかもだし」
「それでよければ、私のことは気にせず休んでください」
「ごめんね、少し頼むね」
静かな施設内。
私はひとり待機室で明日の仕事の支度を済ませ、申し送りの書類を書いていました。
すると、廊下を歩く音が聞こえてきます。
もう仮眠から戻ってきたのかな、まだ休んでいていいのに…
そう思って部屋を出てみると、なんとミツルさんが歩いていたのです。
「み、ミツルさん!駄目ですよ、もう寝る時間なのに、どうしたんですか?」
「職員さんに会いに来ました~」
「えぇ?!」
「またおっぱいしたいです!」
ミツルさんは、もう私のおっぱいしか見ていませんでした。
「部屋に戻りますよ!」
ミツルさんの横に並んで背を押しながら部屋の方へ歩きだすと…ミツルさんは私のおっぱいを揉みながら、一緒に歩きだしました。
我慢して部屋まで連れていきます。
部屋につきミツルさんをベッドに座らせて、すぐに離れようとしました。
ミツルさんはおっぱいを掴んで離れませんでした。
「もうやめてください、寝る時間ですよ」
「おっぱいしたいです!」
「できません!」
「あぁー!したいしたいしたいぃ!!」
「大きな声だしたら駄目!みんな寝てるのよ!」
ミツルさんは呻きながら、Tシャツをめくっておっぱいに顔を埋めてきました。
ふー!ふー!と激しく鼻をならし、ブラジャーを引き下ろして乳首をベロベロ舐めてきます。
おっぱいさえ触らせていれば、ミツルさんは静かになる…
疲れていて、思考回路が変になっていた私は黙ってミツルさんに乳首を舐められていました。
びちゃびちゃびちゃと乳首を舐める音が、薄暗くて静かな部屋に響きました。
ミツルさんはおっぱいを両手で寄せると、両方の乳首をちゅぽんちゅぽんと吸ってきます。
私はベッドに座ったミツルさんの目の前に立ち尽くして、されるがまま…おっぱいをもみくちゃにされました。
ミツルさんはおっぱいだけを30分ほどいじくりまわしていました。
びんびんに硬くなった乳首を見て、私はなんだかゾクゾクしてしまいました。
ミツルさんはおちんちんをガチガチに硬くしていて、パジャマにもっこりと山が出来ています。
パジャマが濡れたら明日の片付けが大変…
そう思い、私はミツルさんのパジャマとパンツを脱がせてしまいました。
ミツルさんはその間も乳首を摘まんで離さないため、私は動くたびに乳首が引っ張られて伸び、そのせいでおっぱいがふにゃふにゃと形を変え…
もう、自分のおまんこがびしょ濡れなのがわかってしまいました。
ミツルさんのおちんちんは、夕方三回も射精したというのにギンギンに反り勃っていました。
「またちんちんを職員さんに挿れます!」
やはり、またセックスをしたいようでした。
「…したら、大人しく寝れますか?」
「はい、寝れます!」
「…じゃあ、静かにしててください」
私はズボンとパンツを脱ぐと、ミツルさんのおちんちんに股がりました。
びしょ濡れで、ミツルさんの巨大なおちんちんは簡単に挿入されました。
ミツルさんに掴まって腰を上下に動かすと、おっぱいがミツルさんの服に擦れて…ますます乳首が感じてしまいました。
「あ、あっ♡あん♡」
私は明らかに喘いでいました。
オナニーしてるって思えばいい、どうせだから気持ちよくなりたい…
腰を動かしていると、ミツルさんは「はぁ~、はぁ~!」と息を荒げて感じていましたが、一応声を我慢してくれているようでした。
私はおっぱいをミツルさんの顔に押し付け、乳首を吸わせました。
ちゅうちゅう乳首を吸っていれば、ミツルさんが大きな声を出さないからです…
しばらくすると私のおまんこの中で、ミツルさんのおちんちんがビクンビクン!と跳ねました。
「あはんっ!」
つい、声が出てしまいました。
おちんちんを抜くと、白い液がポタポタ垂れてきました。
液をティッシュで拭き取り、ミツルさんのおちんちんも拭きました。
これで大人しくしてくれると思ったのですが…
服を拾っている最中、ミツルさんはいきなり後ろから私のお尻を掴んだかと思うと、お尻に顔を埋めてきたのです。
「ひっ!!な、なにしてるの!!やめて!」
ミツルさんは何も言わず、お尻の穴に鼻を押し付けて、舌をおまんこまで伸ばしてれろれろと舐めてきました。
「あぁあぁあ…っ!だめぇ………」
身体中の力が抜けていきました。
私は床に上半身をつけて倒れ、お尻はミツルさんに掴まれて突き立てている状態です。
汁を吸う音のように、ずずずずず!とおまんこを吸われました。
声にならないような声で私は喘いでいました。
するとミツルさんは、いきなりおまんこに指を一本突き刺してきたのです。
そしてグリグリとその指でおまんこをかき混ぜ、出てくる愛液をじゅるじゅると吸ってくるのです。
愛液が美味しいのでしょうか…
吸い付くすとまた指を突っ込んできます。
今度は二本突っ込まれ、荒々しくおまんこをかき混ぜてきました。
「痛い!痛いです!やめて…!!」
私が声をあげると、ミツルさんは指を引き抜きました。
そして今度は、おまんこの中に舌を挿入してきたのです。
「ひあぁあっ……!いやぁあ!」
おまんこの中を、分厚い舌が舐め回してきました。
ミツルさんはGスポットのザラザラが気に入ったのか、執拗にGスポットを舐めてきます。
頭の中が真っ白になりました。
潮が吹き出た感覚がしました、ミツルさんの顔に思いっきりかかったと思います。
私が身体をひくつかせながら、床にぺったりと倒れていると、ミツルさんは私を床に仰向けにさせて、容赦なくまた硬くなったおちんちんをおまんこにぶち込んできました。
「あぁあ…もうだめぇ、やめて…」
私の声は聞こえないのでしょう。
ミツルさんは私のおっぱいを掴んでカクカク腰を動かして続けています。
私はクリトリスがすごく感じるのですが、ミツルさんはその存在を知らないのかまったく触れてきません。
頭がおかしくなっていたのか、私は自分の人差し指でクリトリスを撫で始めました。
「あぁ~…いい…イクぅ、イクぅ…!」
ミツルさんに足を絡めて、Gスポットにおちんちんが当たるように腰を浮かせました。
激しくクリトリスを擦り、反対の空いた手で自ら乳首をこりこりと捻りました。
「あはぁあんっ♡」
私は思いっきり、ビクンビクン!と痙攣してイッてしまいました。
でもミツルさんは既にイッていましたが、また硬くなっていたようで、いれたまま連続で腰を動かしています。
イッてヒクヒク痙攣する膣内を、ぐちゅぐちゅとおちんちんでかき混ぜます。
「あぁあーっ!あーっ!いやぁ!もうむりぃ!!!」
おまんこが、ぶぴゅぶぴゅと恥ずかしい音を出していました。
愛液と精液が垂れ流され、下半身がびしょ濡れでした。
ミツルさんは一度おちんちんを引き抜きました。
そして、私のお尻を持ち上げてまたおまんこを舐めてきます。
「あれ、美味しくない…変な味」
あんたの精液の味だよ…と心の中で突っ込んでしまいました。
味がおきに召さなかったようで、舐めるのをやめました。
私が立ち上がろうとベッドに手をついたところ、バックからおっぱいを揉みながらまたおちんちんを挿れてきました。
背面の駅弁のような体位になり、私は窓に映ったおまんこから汁を出しておっぱいを上下にばるんばるん揺らす自分を見ながらまたイッてしまいました。
おちんちんが抜かれると、ドロリと精液が溢れてきました。
ミツルさんはそのまま寝てしまいそうだったので、部屋を片付け服を着せてベッドに寝かせました。
私はトイレで股を綺麗にし、夜勤を終えるまでぼんやりしていました。
翌朝、無事に生理が来たのでホッとしました。
それから私は施設にいくことなく、退職しました。
ミツルさんはまだあの施設にいるのか。
新人さんをまた襲ってないか…
気にはなりますが、もう関わることもありません。