以前働いていた職場での話です。
私は知的障がいを持つ施設利用者の方が働ける自立支援施設に勤めていました。
その中で、いつも私を見つけると私の胸をニコニコしながら遠慮なく見つめてくる利用者さんがいました。
その人はミツルさんと言って、40歳前の軽度の知的障がいのある人でした。
本当にイジリー岡田によーく似ていました…
しかも大柄だったので、少し近付くのが怖かったです。
私は当時24歳、見た目はおのののかさんに似てると何度か言われたことがあります。
背は低いのですが胸はEカップだったので、職場のTシャツを着ると胸の部分がややパツパツでした。
それが恥ずかしくてよくカーディガンやトレーナーを着込んでいたのですが、ミツルさんはそれでもお構い無く私のおっぱいをガン見してきていました。
他の職員が気付いて、ミツルさんそんなに見たらダメよ!と言ってくれたこともありました。
ミツルさんは見てくるだけで、なにをしてくるわけでもなかったのですが…
年末年始で施設がバタつき、職員が少なくなる時期でした。
私は年末も施設に残る利用者さん達のお世話をするため、施設に残っていたのですが…
その日の夕方、倉庫の片付けをしていると利用者さん達が何人か廊下から声をかけてきました。
「なにしてるんですかぁ?」
「お正月の前の片付けだよ~」
「頑張ってね~」
なんて会話をして、利用者さん達はお部屋に戻っていったのですが…ミツルさんが廊下に残っていたのです。
「ミツルさん?ご飯は食べたの?」
「はい、食べました」
「そう、じゃあお部屋に戻らないと」
ミツルさんはニコニコしながら私のおっぱいを見ていました。
そしていつもなにもしてこなかったのに、急に両手をこちらに伸ばしてきたかと思うとおっぱいを鷲掴みにしてきたのです!
「ひっ?!」
驚きすぎて、叫び声もまともに出ませんでした。
ミツルさんは容赦なくおっぱいをぐにぐにと揉みながら私を倉庫に押し込みます。
ドアは重みがあり、勝手に閉まるようになっていたためバタン!と閉まってしまいました。
ミツルさんは私を壁に押し付けると、おっぱいにスリスリと顔をなすりつけてきます。
「だ、だめですよ!ミツルさん!!」
ミツルさんは「あぁあ~!」とわけのわからない声を上げながら、私のおっぱいを揉みしだいていました。
そしてTシャツの中に顔を突っ込んできたのです。
「いや!やめて!!」
押し返したかったのですがすごい力で、まったく敵いませんでした。
Tシャツの中で下着の隙間からおっぱいを舐め回し、ミツルさんは「ん~!」とか「うぁあ~!」と叫んでいます。
ブラジャーをまくりあげられると、いきなり両方の乳首をぎゅうっと摘ままれつい声が出てしまいました。
「んあっ!」
私の声に興奮したのか、ミツルさんはその行為を何度も繰り返してきます。
これではいけないと思い、なんとか声を我慢するのですが…
ミツルさんは片方の乳首は荒々しくひねり、もう片方の乳首は赤ちゃんがおっぱいを飲むかのような勢いでぢゅうぢゅうと吸ってくるのです。
「痛い!やめて…やめてください…!」
「おっぱい~!」
「いやぁ…いや…やめて…うぅっ…」
ミツルさんが乳首を吸いながら首をふるので、Tシャツの中でおっぱいがぼよんぼよん揺れていました。
かなり長い時間、乳首をひたすら吸われていたと思います…
私の息は荒くなっていました。
両方の乳首がぷっくりと硬くなり、足がガクガクしてきました。
すると、ミツルさんが私のTシャツを引っ張って上半身を丸裸にしてきます。
すると、ミツルさんは「あぁあー!!」と叫んで私の両乳首を人差し指で乳房に押し込んできました。
そして乳房に押し込んだ指を激しくぐるぐる回してきます。
ぼよんぼよん暴れまわるおっぱいに、ミツルさんは顔を埋めて、おっぱいの谷間を舐め回してきました。
ミツルさんの股間は、ズボンの上からでも大きくなっているのがわかりました。
しかもおっぱいを触りながら既に射精していたのか、ズボンにシミが少しついていました。
ミツルさんはおっぱいつぶれるのではないかという力で鷲掴みにしてきます。
「痛い!もうやめて!!」
私の声は完全に無視して、ミツルさんの手が私のズボンを下着と同時に一気に下ろしてきました。
「ひぃっ?!」
セックスの仕方は知っていたのでしょうか…
私のおまんこにいきなりしゃぶりつき、ベロベロと舐め回してきたのです。
「んはぁああ!!だめぇええ…!!」
私は足を震わせながら座り込んでしまいました。
するとミツルさんはその隙を逃さず、私を引き寄せると足を開脚させ、所謂まんぐり返しの体勢で私のおまんこをぢゅぱぢゅぱと吸い始めました。
「あぁあ!やっ!やだ…」
「んまぁ~、あぁ~!」
「あぁん!んぁああーっ!だめぇえ!」
雑に舐めまわしたり吸ったりしてくるだけなのですが、かなり激しくて頭がおかしくなりそうでした。
気がつけば、おまんこが痙攣していました。
ミツルさんの滅茶苦茶な愛撫でイッてしまっていたのです…
私がぐったり横たわっていると、ミツルさんはズボンとパンツを脱いで私におちんちんをあてがっていました。
かなりの巨根でした。
ミツルさんは私のおまんこにおちんちんを一気に突き刺すと、激しく腰を打ち付けながら「あぁ~!なにこれ!なにこれ!すごい!」と叫んでいます。
私はされるがまま、おっぱいをぶるんぶるん揺らしてミツルさんのおちんちんに貫かれていました。
するといきなりミツルさんが「うぐぅ!」と叫びます。
中で出されてしまいました。
涙が止まりませんでしたが、悲しいことに私はミツルさんに中出しされてぷしゃあっと潮を吹いてしまいました。
ミツルさんは中で出してもおちんちんを抜きません。
そしてそのまま、また腰を動かし始めたのです。
「あぁ……もうやめて……」
嫌なのに、おまんこからはぐっちゃぐっちゃといやらしい音が響いていました。
ミツルさんは私の両足を掴んで高くあげると、また腰を激しく打ち付けてきます。
パンパン腰を打ち付ける音と、じゅぷじゅぷといやらしい愛液の音が倉庫に響きます。
「あっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
気がつけば私はミツルさんのおちんちんを感じながら喘いでいました。
ミツルさんは足から手を離し、再びおっぱいを揉みながら乳首を引っ張っていました。
イッてしまいたい…そう思い、私は身体を起こしてミツルさんの上に座りました。
そして、ミツルさんの目の前でおっぱいをばるんばるん回しながら腰を上下させ、おちんちんを出し入れしました。
「あんっ!!あぁん!いいっ!」
「あー………」
ミツルさんは大人しくなり、小さくうめきながらひたすら私のおまんこを感じているようでした。
ミツルさんにおっぱいを押し付けると、乳首をちゅうちゅう吸ってきます。
今度はミツルさんに背中を向けて腰を上下させました。
すると、ミツルさんは私の腰をつかむとバックからまるで獣のように私を突きまくってきました。
「あぁああーっ!あはぁあん!あぁあん!」
「すごい!すごいぃ!!」
ミツルさんは激しく腰を打ち付けて、また中で果ててしまいました。
私のおまんこからは、ミツルさんの精液がポタポタ垂れていました。
流石に疲れたのか、ミツルさんは座ってぼんやりしていました。
「ミツルさん…お部屋に、戻りますか」
私が聞くと、ミツルさんは首を降ります。
「まだおっぱいをします!」
「…もうだめです」
「まだします!!」
ミツルさんはそう叫ぶと、また私のおっぱいを掴んで揉み始めました。
もう私はヘトヘトです。
しかしミツルさんのおちんちんはまだみるみる大きくなってくるのです…
私はパンツをはこうとしていたのですが、パンツをまた引き下ろしておまんこにそのおちんちんをまた突き刺してきます。
「だめっ!ミツルさん!もういやぁ…」
「あぁー!すごく気持ちいい~です~!!」
偶然にも私のGスポットにあたり、そこを突き続けてくるので私はあまりの気持ちよさにまた抵抗できませんでした。
「あぅ…もうっ、あはぁあん!イッ…くぅう!!」
おまんこが痙攣して、ミツルさんのおちんちんを締め付けました。
ミツルさんもイッたようで、んぐぅ!!と叫んでいました。
流石にミツルさんもぐったりしていたので、私はフラフラになりながらも急いで服を着ると片付けを始めました。
ミツルさんに服を着せて、なんとか人がいる場所の近くまで手を引いて連れていき、同僚にミツルさんを預けました。
ミツルさんは疲れきっていて、大人しく部屋に連れていかれました。
もう、ミツルさんには会いたくない…
またあんなことになるかもしれない。
そう思っていたのに…
私はその日の夜、またミツルさんと関係をもってしまうのです。