知り合って1か月で、、、

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当時俺は高校1年の事だった。

高校生活に慣れてきた夏休みの事。

いつも通り部活を終え最寄り駅に着くと、俺が通っていた中学校の制服の女子がいた。

顔は見た事なかったが謎に親近感が湧いた

その後1週間程してから中学の後輩の女子から勉強を教えて欲しいと頼みがあった。

その時ちょうど彼女もおらず予定が空いていたのでOKした。

集合場所と時間を決めた後、「友達一緒でも良い?」と聞かれた。

俺的には別に良かったのでその友達も一緒ということになった。

当日、部活が長引き少し遅れて行った。

すると、そこには後輩(あやみ)と友達と見える女子1人がいた、近づいてしっかり顔を見ると、なんと、あの時駅で見た制服の女子だった。

この時はなんとも思っていなかったが、次第に3人で遊ぶようになり、あやみがいない時はその子(ゆきな)と2人で遊ぶようになった。

遊んでいくうちに俺はゆきなに気が向いていった。知り合って3週間ぐらいだったかな

俺はゆきなにその事を言った。

するとゆきなは

「え、私も!なんだ俺先輩もそー思ってたの?!」

どうやらゆきなは中学の時から俺のことを知っていたらしい。

こうして俺たちは付き合った。

知り合って1ヶ月ぐらいが経った。

2人で遊んでいた時にいつも行く公園があった。

人気も無く、周りから見られることも無い知っている人も少なそうな公園だった。

ある日その公園に行った、その日は部活が1日あり、遊ぶのは夜になった、その公園は明かりがほとんど無く、月が凄く明るく感じるぐらいだった。

おかげで月明かりでゆきなの顔や姿は見えた。

いつも明るい時間に来ていた所が真っ暗で少しいつもとは違う雰囲気が流れていた。

「なんかドキドキするね」

急にゆきなが口を開いた、

「なんかいつもとは違うね笑」

そうして気まづい中で、ふとした瞬間目が合った、

一応ゆきなとはキスはした事あったのでこの流れは

大丈夫だった。

ゆきなが目を閉じ、唇を合わせる。

いつもはここで終わりだが、その日は俺が仕掛けた

少し口を開け、舌を入れてみる、

「ン!、、」

と少しゆきなが驚くが俺の舌を受け入れてくれた

ゆきなは初めてだったのか、少しビクビクしていた

「もー、いきなりはダメだよ〜」

と照れながらゆきなが言った

「いやだった?」

「嫌じゃないけど、、、」

その言葉を聞いてもう1回した。

今度も少し体をビクっとさせていた。

さっきより激しく絡める

「ん、んんッ!!」

絡めるだけで少し感じていた、終わるとゆきなは目が少し虚ろになっていた。

ゆきなはそこまで胸は大きくなかったがJC2にしてはまあまああった。少し撫でてみると、

「ん、」

とだけ言って抵抗はしなかった。

揉んでみるとさっきより声が大きくなった

「ん!んん!!」

服を捲り上げると、

「ダメ!人来ちゃうよ!」

「大丈夫来ないよ」

と言って少し強引に捲ると、可愛いブラが見えた

大人の様なカップではなく子供用の物だった。

めくってみると、まだ膨らみきってない胸が見えた

乳首を触ってみると

「ぁあ、んん、、」

キスしながらいじってみる、

時々痙攣しながら喘いでるのを見るともう俺のは

すぐさま大きくなった。

ゆきなに俺のをして欲しいと頼むと

「やった事ないから下手かもよ?」

「いいよ」

初めてにしては結構上手だった

頭を前後して口でもしてくれた。

そのうちその時が来た。

どこに出そうか迷ったが、ゆきなの頭を抑え

「ゆきな、出すよ!」

口の中で思いっきり出した。

「んんんー!!」

ゆきなも相当変態だったのか全部飲み込んだ。

「まずいね」

「凄いね、よく飲んだね。」

「飲まなきゃいけない物かと思った。」

もうここまできたら最後までしようと思った。

「最後まで良い?」

「私初めてだから優しくしてね?」

「わかった」

そういって公園でゆきなの下に手で触れた

すると、もう既にグッショリ。

「ゆきなこれどうしたの?」

「もう、キスしたあたりから濡れ始めてたよ!」

これならすんなり入ると思って前戯は短めだった、

それでもしっかり撫でて、指を入れ手マンはした。

している最中も

「んんんー!ぁン!」

と身体を反らしたりしていた。

そしていざ、挿入。

もうすっかりゆきなのあそこは愛液で濡れ濡れだった。

「いい?挿入れるよ?」

「うん、来て」

処女なのでゆっくり入れる。

全部入って少し痛がっていたが、動いてみると、

「ん、んぁ!ン!」

と気持ちよさそうにしていた。

「痛い?大丈夫?」

「大丈夫、そんなに痛くない」

「じゃあもうちょっと激しくしてみるね」

「え、ん!!んぁん!それ、!やば!!い!」

動きながら乳首を弄ってみるともっと喘いだ。

「んぁ!イク!あぁー!ん!」

どうやらイったらしい、だが止めない。

俺のSの心が止めないと言った

「んぁ!イったのに!んん!」

「イったけどなに?」

「や!、めなぃ!!の!?」

「やだ、止めたくない」

「んんー!や!ばいッ!!」

そろそろ俺も出そうだった。

「やば、ゆきな出そう。」

「んぁ!わたしも!」

「どこに欲しい?」

「いいよ、今日は大丈夫だよ!んぁ!」

中に果ててしまった。

出した後もしばらく入れっぱなし。

その後すぐに2回戦に入った。

結局この日3回ぐらい外でしちゃた。

多分、全部ゆきなの中に出した笑笑

妊娠はしなかったから良かった。

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