知り合いの結婚式に出席すると 親友の嫁さんも偶然出席してました。

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仕事関係で付き合いのある方の結婚式に参加しました。

遠くだったので飛行機で行き、一泊してくる予定でした。

その結婚式中に

「修二くんも来てたんだ、私ね奥さんが元同じ職場だったの」

と親友の嫁のあゆみちゃんに声をかけられました。

あゆみちゃんとは親友が付き合いだした高校の時からの顔見知りで、可愛かったし胸も大きく童貞だった当時の自分は、親友が高校時代から可愛いあゆちゃんと毎日やってることが羨ましく思ってました。

お互いに40歳は越えてあゆちゃんは二人の子供がいるママで結婚式にお洒落をしてきたあゆちゃんは綺麗でした。

あゆちゃんもやはり泊りみたいで同じビジネスホテルだとちょっとお酒のせいもあり盛り上がりました。

式が終り、ホテルヘ帰ろうとするとあゆちゃんがやってきて

「修二くん、写真ばっかり撮ってたからほとんど食べてないの。何か食べに行かない?」

と誘われ居酒屋へ行きました。

こんなに親友の嫁と話すことはないくらい二人で話した。

「高校時代、親友がうらやましかった、可愛いあゆちゃんだったから」

「あの頃はモテたわ、男に困らなかったもん、旦那に内緒よ」

「あゆちゃんも浮気してたの?」

「若かったから、好みの男性に告白されるとね、ちょっと」

「でもアイツだって毎日、学校帰りにヤッテたんでしょ?いつ浮気してたの?」

「そう毎日だったわ、でも早かったからすぐに出させたりできたのよ。浮気するときは口で出させて終わりにしたりね、でも懐かしいわ、毎日なんて。、今なんてもう何年してないだろう」

レスだと聞き、浮気相手もいないというので冗談交じりで、

「俺の部屋で一緒に泊まらない?」

と言ってみると

「いいの?こんな遠くの街で二人になることってないわよね。シャワーしたら部屋まで行くね」

と言われ、信じられない状況にアラフォーのおっさんは興奮してました。

待ちきれずにあゆちゃんを部屋にそのまま連れて行き、押し倒しました。

「汗かいてベトベトしてるわよ」

と言われたけど40を超えた女性だけど、昔から知ってる親友の奥さんだからか今までで一番興奮してました。

垂れた胸もエロく思い、乳首を舐めると腰が動き出しました。

パンティ一枚にして足を開くと、マンコには大きなシミがあり

「凄く濡れてるね」

というと

「そうやって言われたら恥ずかしいわ、シャワーだってしてないんだしあんまり見ないでね」

というアユちゃんが可愛く思え、パンティを脱がしました。

「修二くんだと思うと余計恥ずかしくなっちゃった」

と足を閉じて開いてくれなくなり、自分が裸になりあゆちゃんにちんぽを見せました。

恥ずかしいほど全開に勃起してて、チンポ汁も溢れてました。

「先っぽからなんか出てるわよ」

というと手でさわってくれると、あゆちゃんの足も開くことができました。

あゆちゃんも太もも、お尻まで濡らしてて、顔に似合わず赤黒い使い込んだマンコで臭いも結構するマンコでした。

舐めると、汚いからといいながらも顔にマンコを擦り付けて来てしっかりと舐めて肛門まで舐めると、恥ずかしがってました。

「修二くん、おちんちん入れて」

とおねだりされ、

「旦那の友達のチンポ、入れてもいいの?」

と言うと

「いやだ、思い出させないでよ」

と一言いうと、顔を手で隠しました。

「浮気してごめんなさいって言ってみようか、あなたの友達のチンポいれちゃいますって言ってみて」

というと

「あぁっ、言わないでそれは、もう入れてよ、早く、お願い」

とあゆちゃんは興奮してるようで驚きました。

「言わないと入れてあげないよ、早く言ってよ」

というと

「ごめんなさい、浮気しちゃうわ、あなたちんぽもらっちゃうわ。入れて、早く入れてよ」

と叫びだし、マンコに入れると、入れた瞬間にイクあゆちゃんに驚きました。

簡単にイクあゆちゃんを3回イカせると、落ち着いたあゆちゃんが

「浮気するときって旦那にごめんなさいって考えると、凄くムズムズしてくるの。それを口に出して言えなんていうから」

と言われ朝までその日はエッチをして7時過ぎにあゆちゃんは自分の部屋へ戻りました。

一発目はあゆちゃんがゴックンし、2回目と3回目は中に出してよいと言われました。

帰りはバラバラでしたが空港であゆちゃんに会ったのでまた今度エッチがしたいっていうと

「これっきりにした方が良いと思う」

と言われ一晩だけの関係で終わりました。

レスだと聞いてたのでもしかしたらむこうから誘って来るかもと思ってたけど連絡はありません。

今までで一番興奮した夜になりました。

知り合いの奥さんとは最高で、今更ですが親友が再び羨ましくも思えました。

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