何から書き始めれば良いのか、普段はこの掲示板を見て楽しんでいるのですが、私には皆さんが体験しているような過激な事が起きた事がなくて投稿は出来ずにいましたが。
先日、お母さんの兄弟?の叔父ちゃんにイタズラされてしまったのですが、誰にも相談出来ないままだったので掲示板に書いてみようと思います。
初めて書くので読みづらいとは思いますが、なるべく簡単に伝えられたら良いなと思っています。
最初に私の自己紹介ですが、私は美羽といいます。普通に成人しています。今年で21になりました。
男性経験は二人だけです。彼氏は高校の時に1人だけ居たものの、卒業後はあまり会う機会がなくて別れてしまってからは男性との関わりは職場の方だけでした。
きっと性欲が強いのだと思うのですが、中学生くらいの時から夜は一人でオナニーをするのが日課のようなもので、ほとんど毎日オナニーをしていると思います。
胸も普通にあると思うのですが、高校の彼氏にもずっと触られてたりして学生の時より少し大きくなりました。
それでは今回私が経験した話をします。
一週間くらい前の話になるのですが、両親が結婚記念日と言う事で毎年二人で旅行に出掛けて行くのですが(私も昔は着いていってたのですが高校に入ってからは父と母だけで旅行に行ってもらってました。)私が家で一人過ごしていたその時の話です。
私は介護の仕事をしていることもあって、その日は昼間からお休みで部屋で過ごしていました。
15時くらいになって、インターホンがなったので玄関に行くとそこにはお母さんの弟さん(ヒロ兄ちゃん)が居たのです。
玄関をあけて話を聞くと、「知り合いからお米を貰った」とのことで大きな袋を持って来ていました。
ヒロ兄ちゃんは「重いから中まで運ぶよ」と、お米の袋を台所まで運んでくれました。
私はお茶を淹れてヒロ兄ちゃんをリビングへ誘うと、しばらく話をして過ごしました。
昔からヒロ兄ちゃんとはあまり話をした事がなくて、叔父ちゃんの話に相槌を打って過ごしていたのですが、叔父ちゃんが急に「美羽ちゃんも大きくなったねぇ。彼氏は?」みたいな感じで聞いてきたので、適当にはぐらかしていたのですが。
「溜まってるならちょっとやってみない?」と私の後ろから抱きついて来たのです。
私は最初こそ本気で抵抗して見せたのですが、ヒロ兄ちゃんが抵抗を物ともしないのが分かると後は流れに身を任せてしまいました。
高校の時に彼氏とした事があった事もあって、何をされるのかも分かっていたので目を瞑ってヒロ兄ちゃんの気が済むのを待つ事にしました。
ヒロ兄ちゃんは私が抵抗しなくなったのを見ると優しく触りはじめました。
太ももや胸を時間をかけて触ると私が顔を赤くしているのを見て喜んでいました。
でも、ヒロ兄ちゃんのエッチは彼氏に触られるより、自分で触るよりももっと気持ちが良くて、恥ずかしいけど、自然と声が出てしまって。
ますますヒロ兄ちゃんの勢いが増していきました。
私も正直、こんなに気持ちが良くなるとは思ってなくて、パンツの中でびちゃびちゃ音が鳴るのが恥ずかしくて顔を隠したりしていました。
しばらくヒロ兄ちゃんに触られていると、ヒロ兄ちゃんが私のお汁をいっぱいつけた指を見せて来ました。
白っぽく泡立ってて、自分でする時よりもずっとずっと濡れていました。
そのままヒロ兄ちゃんがズボンを下ろすと、硬くなったおちんちんが出て来ました。
彼氏のとも、父のとも違う形で、私はおちんちんを真剣に観察していたと思います。
「そんなに見て、いれて欲しいの?」なんてヒロ兄ちゃんが言うと、私も首は振って拒否しました。
でも辞めるつもりも無さそうで、そのままおちんちんを入れるとすごい一生懸命腰を振ってきて、そのままお腹の上に精子を出しました。
ヒロ兄ちゃんは途中で「すごいしまる」とか「やわらかい」とか言ってましたが、私も彼氏とした時よりずっと気持ちが良くて、途中からは声を抑えられなくてびっくりしました。
そのまま2回して、お互いにクタクタになった所で私は解放されました。
ヒロ兄ちゃんが「またしようね」なんて言ってたのですが、さすがにまた会ってしたいとは思いません。
でも、本当に気持ちが良かったので、それからのオナニーは無理やりされる事を想像してしまうようになりました。
叔父ちゃんは私が告げ口しないかソワソワしてるのかな?とか思うと少し良い気分です。