知らないJKにあそこを見せてと言われた

Hatch コメントはまだありません

こないだビックリしたことが起こりました。

私は普通の二十代OLで、壇○つに似てると言われる以外は実に普通な女です。

残業を終えて帰る途中で、電柱のそばにしゃがんでいた女子高生が急に、私に向かって歩いてきました。

有名なお嬢様高の制服で、見た目もいかにもお嬢様でした。

めっちゃ小顔で可愛いし、かなりモテそうな子でした。

そんな子が、いきなり、

「あのぉ・・・・すみません」

と、声を掛けてきました。

「何でしょう?」

私は足を止めました。

女の子はモジモジしています。

他の男達がじろじろと、私たちのことを見ています。

「あのッ、そのッ、お願いが・・・あります」

女の子は言いました。

私は黙って、女の子を見ていました。

見れば見るほど可愛いです。

若いっていいなぁとか肌綺麗だなぁとか思ってました。

しかも胸も大きいし、羨ましい限りです。

で、女の子を意を決してこう言いました。

「あなたの、おマ○コ、見せてくれませんか?」

私は「はっ?」と言いました。

「ごめんなさい。急に・・本当にごめんなさい。本当に本当にごめんなさい。変なお願いだって分かっています!でも、どうしても見せて欲しいんですッ」

女の子は顔の前で手を合わせて言いました。

「いや、困るなぁ・・・」

私は頭を掻きました。

「どうか、お願いします」

女の子は潤んだ瞳で私を見つめます。

「・・・あのぉ、あなたってレズなの?」

と聞いてみます。

女の子は急に顔を真っ赤にし、頭を横に振りました。

「じゃあなんで・・・?」

と聞きます。

「ここじゃあ恥ずかしいんで・・・」

女の子は私の手を引きました。

「えっ、えっ、どこへ?」

私はカラオケの前に連れていかれました。

「ここに入ってもいいですか?私が払いますんで」

女の子は言います。

私は仕方なくOKしました。

で、女子高生とOL二人が謎の密室です。

飲み物を頼んだ後、女の子は「私、さやかって言います」と自己紹介しました。

私は「蜜です」とウソをつきましたw

で、さやかちゃんはマ○コを見せて欲しい理由を語り始めました。

「あの・・・実は、私のアソコ、女性器が変なんじゃないかって思うんです」

と、言います。

「変って?」

私は聞きます。

「えっと・・実は絵を描いてみたんですが・・」

と、さやかちゃんは生物のノートを開きました。

そこには、女性器の絵が描かれていました。

見た感じでは別に変じゃありません。

「たぶん、みんなこんな感じだよ?」

と言います。

「でも・・私、他の方のアソコを知らないんです」

「そりゃあ、誰だって見たことないと思うけどw」

私は笑いました。

「エロ本とか見てみたら?」

と、さやかちゃんに言いました。

すると、さやかちゃんは「エロ本ってなんでしょう?どこで買えますか?」

と言います。

「え。Amazonとか、コンビニとか」

と言うと、驚いていました。

「海外のあんなに厳しい場所まで行かないといけないんですね・・」

「え???」

さやかちゃんはAmazonをアマゾン川だと思うくらい、世間知らずでした・・。

カラオケを知っていたことが奇跡なくらいです・・。

で、結局、私はさやかちゃんにおマ○コを見せました。

座ったまま、スーツのタイトスカートを持ち上げ、黒いパンストとパンティを下ろし、さやかちゃんが地面に正座したまま、覗くという・・・・。

「っ・・・」

さやかちゃんは声が出なくなっていました。

そして、ほっとしたような顔をしました。

「良かった・・・。みんなグロテスクなんですね。みんな汚い感じなんですね」

と、さやかちゃんは言いました。

「それに・・・」

「みんな、こんな風に湿って濡れているんですね♪」

と頬笑みました。

私は自分のおマ○コを見ると・・・濡れてました。

なんか微妙な気持ちですが、さやかちゃんが安心出来て良かったと思いますw

今思うと何でそんなのに付き合っておマ○コ見せてるんだwって感じですけどねw

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です