知らない男レイプされて処女を失いました

Hatch コメントはまだありません

地方の高校を卒業して首都圏のアパートで独り暮らしをしていた大学時代にレイプされて処女を失いました。

1年生の夏休みに入って2日目の夜。

お風呂から上がって髪を乾かしてジュースを取りに行こうとしたら・・・部屋の入口に男が鞄を片手に立っていてビックリ。

目が点と言うか口が開いたまま3秒くらい固まりました。

いつどこから入って来たのか全く解りませんでした。

ジーッと私を見ていた男。

身長が180センチ以上??年齢は大体25~35才くらい??ガッチリした男で腕が太くて筋肉に圧倒されました。

座ったまま少し横に移動して(怖くて腰が上がらなかった)財布の中からお金を出して「こ・これしかありません。か・帰って下さい。」ってガクガク震えながらお金を差し出すと、男は私に近づいてきてお金を取りポケットに。

何も言わず無表情で怖い顔。。

「立て」と言われて立とうとしたら一瞬お尻が浮いてドスン。腰が抜けたみたいに力が入らず、

男に腕を掴まれて何とか立ちました。

私の目の前は男の大きな胸。頭の中は「死にたくない!!」

その時はパニくって色々考えることが出来ず、強盗だとしか思ってなかったので殺されるんじゃないか。って思ってました。

男が一言・・・「ヤらせろ」

頭が回らなかった私は????って顔をしてたら、「処女じゃねんだろ」って言われて・・・

その時、初めて犯されるって思って・・・

ビクビクしなが首を振って「け・経験・あ・ありません」って言ったら、男は驚いたような不思議そうな顔をしてました。

無表情だった男がニヤッとして余計に怖かった。。

「俺が経験させてやる」と言って男は鞄を置いて隣の部屋に連れて行かれました。

(隣の部屋と言っても畳3枚の部屋で、そこに敷き布団を3枚重ねて敷いて寝てました。)

片腕を掴まれて、下へ引っ張られるような力と肩を上から押されるような力で、布団に膝が着き、押されて仰向けに倒されました。

「大人しくしてないと殺すぞ」「出てきた」「また入っても構わない」とか・・・・・刑務所???

血の気が引いたと言うか完全に声も出ず、体が固まって逃げたくても動けなくなった私。。

されるがままでした。

Tシャツ、スウェットのズボン、ブラ、パンツ、無抵抗で脱がされて裸にされました。

男はシャツとズボンを脱いでパンツ1枚になって私の横に添い寝のような姿勢に。。

胸に掌を当てられドキッとしました。

胸を揉まれたり乳首を摘ままれてグリグリ弄られたり・・・私は目を大きくして?天上を見ながら固まってました。

乳首に口を当てられた時は、気持ち悪くて鳥肌立ち、嫌というほど乳首を吸われたり舐められたり。。

そのうち男の顔が目の前に・・・・・「キスはしたことあるのか?」

私が首を振ると、頭と顎を掴まれてキスをされました。

20秒くらい?唇を吸われて舐められて・・・・・

唇の間から舌を入れようとしてきたので、強く唇を閉じたら男は顔を上げ「口を開けろ」と・・・

首を振ると男は私を殴るジェスチャーで「顔が腫れ上がるぞ」と・・・仕方なく口を開けたらまた唇を当てられ、舌が入ってきて口の中で動き回り・・・歯茎まで舐められました。

キスが終わると男は足下へ移動して、物凄い力で足を開かされアソコをガン見されました。

他人に初めてアソコを見られ、恥ずかしすぎて勝手に涙がボロボロ出てきました。

少し触られた後、口を押し当てられクンニされ・・・・・屈辱感でいっぱいでした。

その後、男は立ち上がってパンツを脱ぎ、生まれて初めて見る勃起したチンチンに驚きました。

小さい頃に弟のチンチンしか見たことがなかった私としては、親指か小指程度のイメージしかありませんでした。。

絶対無理!!!裂ける!!!恐怖しかありませんでした。

男は鞄の中から容器を取り出し、指先につけてチンチンに塗って、また指先につけて私のアソコに塗ってました。(ヒヤッとして冷たかった)

「入れるぞ」って足を開かされて・・・・・

チンチンで入口を開かれた時は鈍い痛み。。

「いたっ!いたいっ!」久しぶりに声が出ました。

「まだ先だけだ」と言われて・・・男の片腕が伸びてきて肩を掴まれ、、次の瞬間、、容赦なく一気に奥までチンチンを入れられました。。

考えられない程の激痛。「きゃーー!いたーーい!!!」初めて大きな声で叫びました。

上へ逃げたくても肩を掴まれていて逃げられず、思いきり仰け反って上を向いて絶叫しました。。

目が虚ろと言うか、焦点が合わなかったことをハッキリ覚えてます。

「こんな狭いマンコ初めてだ」と言って男は3回くらい乱暴に腰を振って、、「いたい!いたい!いたいっ!!」

男に「大きな声を出すな。俺が満足するまで終わらない。我慢しろ。」ってなことを言われました。

また男は腰を振り始めました。。

容赦ない乱暴な激しいピストン運動の嵐・・・・・

涙と鼻水を流しながら時々小さな声で「いたい」「いたい」と言っては歯を食い縛って息を止めて我慢してました。

やがて男の動きが止まり、私の中で熱い液体がジワーッと流れるのが分かりました。。

男はハアハア疲れたように息をしながらチンチンを抜いて私の横に座りました。

私は放心状態でボーッと真上を見てるだけで動けませんでした。。

中に出されたことより痛みから解放された気持ちが強かったです。

しばらくして、翌日の予定を聞かれ、特別ないと言うと、、、男は「気に入った。しばらくここに世話になる。」と言い出し、その日から男は7日間、私のアパートに住み着きました。

当然のように毎日犯されました。毎日2~3回。。

ただ、、、最初の時のような荒々しい犯され方ではなく、、、優しくされました。。

7日間でしたが、クリを弄られてイクことを覚えました。

4日目??チンチンで奥を押されて中でイクことを覚えました。。

今思えば、男はテクニシャンで、普通の男よりかなり大きなチンチンでした。。。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です