知らない女子高生と帰り道が同じだったので洗濯されていた下着を手に入れた

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大学生だったときのことです。年度の変わる頃に帰省してたときでした。

少し遠くにある本屋で立ち読みをしてて、帰ろうとしたところ、同じ店内にいたスカート短めの女子高生が先に店を出ていきました。

当初は別に追跡していたわけでもなく、立ち読みを切り上げていいかなという頃合いだったため、せっかくならと思い遠回りして実家に帰るフリをして追跡してみようと思いました。

年度の変わる頃ということで季節は春でした。風がたまに強く吹くのにその女子高生は坂では立ち漕ぎしたりしてました。スカートも捲れましたが、意外とパンツが捲れるほどにはなりませんでした。

もどかしい思いをしながら後をつけていきます。

パンチラは突然訪れました。その女子高生は立ち漕ぎの後はそのまま座ってたので、スカートを敷かずにパンツのままサドルに座る形になっていました。なので、その態勢のときに風が吹いてきたため、見事に捲れました。パンツは見えたんですが、なんか複雑な模様のパンツでした。単色じゃないのが凄くリアルでした。

ずっと追ってきたら、実家とだいぶ離れたところまで来ていました。そろそろ帰りたいなと思ったところ、その女子高生はアパートの方に入っていきました。同じアパートだと流石に怪しまれると思い、迷子になってるふりをしてその近くで止まり、スマホで地図を見るフリをしました。

そして、その女子高生が入っていく部屋を確認。1階でした。夕方でしたので、明かりがついてすぐ分かりました。それと同時に、今その女子高生しか家にいないこともわかりました。

そのアパートには1階には庭があり、そこで洗濯物が干されていました。庭は道路に面しているうえに、周辺の交通量がすくないので、洗濯物に近づきました。

下着が干されているであろう物干しはタオルで囲われていました。絶対この中に干されていること間違いありません。

サイズ的に自転車の後ろかごに乗せている買い物用トランクに入る大きさでしたので、それごと拝借しました。

すぐさまその場を離れ、実家より更に遠い方にカモフラージュとして向かい、公園について中身をゆっくり確認します。

すると、その中にはブラとパンツが3セットありました。1セットは明らかにお母さん用っぽかったんですが、2セットは明らかにさっきの女子高生のものと思える模様とサイズでした。A65でした。

ゆっくりと女子高生の2セットのブラとパンツだけ鞄にしまい、お母さんのものと思われるものだけ洗濯物干しにつけたままにし、帰り道で女子高生の洗濯物干し場に戻しておきました。

名前も学年も学校名も知らない女子高生でしたが、清楚でいい匂いがするブラジャーとパンツから想像できる顔で何回も致しました。

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