19歳の頃、知らないおじさんに襲われました。
と言っても半ば同意の上だったので、襲われたとは言えないかもしれませんが…。
当時短大生だったのですが、私はバス通学をしていました。
ある雨の日の帰り、雨のせいで帰宅ラッシュがいつも以上に混み合うバス。
私はドアの近くに立っていて、そのおじさんは私の後ろにいました。
バスが大きく揺れて、少しおじさんにぶつかってしまい「すみません」と小さく謝りました。
おじさんは何も言いませんでした。
そして何事もなく、いつもの降車場所で降りたのですが…おじさんも一緒に降りてきました。
「ねぇ、君ちょっと待ってくれる?」
「はい?」
「私コーヒーを持っててね、さっきぶつかった時に少しこぼしてしまったんだよ」
おじさんのスーツは確かにコーヒーの染みがついていました。
え?弁償とか、クリーニング代の請求をされるのかな?と不安になったのですが、そういうわけではなかったようで。
「君の背中にも少しついちゃったんだ」
「えっ?そうなんですか?」
「うん、ごめんね!だからクリーニングさせてくれるかな?」
「あ、いや、いいですよ。もう帰るだけですから」
「いやいや、それは悪いよ!」
何度かこのやり取りを繰り返しましたが、途中でなにやら様子が変わりました。
「あのねぇ、大人の言うことは聞きなさい!クリーニングしてあげるって言ってるんだから!!してもらえばいいんだよ!!ほら、そこにコインランドリーあるでしょ!!」
急に切れたように怒鳴られ、私はびっくりしました。
しかもおじさんが指差した先は、ビジネスホテルの下にあるコインランドリーです。
「で、でも着替えがないので」
「大丈夫、僕は今日あのホテルに泊まるんだよ。出張で来てるんだ。君はクリーニング終わるまで部屋で待ってていいから、僕はコインランドリーで待ってるからね。ほら!行くよ!!!」
この時逃げればよかったんですが、逃げるのも怖くて着いて行ってしまいました。
部屋に入るとおじさんは私に寝間着を渡して着替えるように言いました。
シャツを脱いで確認してみると、ちょこんとコーヒーが跳ねたようなシミがついているだけでした。
「着替えた?シャツ持っていくからちょうだい」
「あ、はい…」
どうやら本当にコインランドリーに持っていったようです。
洗い終わるまで一人で待ってていいなら大丈夫だよね…
そんな上手くいくはずもなく、おじさんは当然のように部屋に戻ってきました。
「さて、見てこれ、さっき君に踏まれた足」
「えっ?」
足の甲に小さなアザがありました。
私がぶつかった時に踏んで出来たと言い張るのですが、踏んだ記憶はなく…
「ごめんなさい、踏んでしまってたなんて」
「いいんだよぉ、君可愛いから」
「クリーニングまで、すみません…」
「いいよ、でも、悪いと思うならお詫びになにかしてもらってもいいかな?」
なにをすればいいんだろう?と思っていると、おじさんが近づいてきました。
「ねぇ、少しだけでいいからエッチなことさせて」
「へ…?」
「少しだけだよ、少しならいいでしょ?」
「え、あ…」
おじさんが近寄ってきて私の肩を掴みます。
そしていきなり胸を鷲掴みにしてきました。
「ひっ!!」
「おっきなおっぱいだねぇ、何センチあるの?何カップ??」
「や、やめてください…」
おじさんは私の阻止する手をはらい、ワンピース型の寝間着のボタンをはずしておろすと、一気に私を下着姿にしてしまいました。
「若いからお肌がピチピチだねぇ!」
「いや…やめてください!!」
「少しだけって言ってるだろ!!大人しくしときなさい!!!」
また怒鳴られ、私は恐怖で阻止することをやめてしまいました。
するとおじさんはブラジャーをめくりあげて、私のおっぱいを生で揉みほぐしてきました。
「名前はなんていうの?」
「あ、あゆみです…」
「あぁ~、あゆちゃんのおっぱいおっきくて柔らかいね。乳首も可愛いね。もっともみもみしてあげよう」
嫌なのに、おじさんの手の動きがいやらしくて乳首が勃ってきてしまいます。
もみもみひたすら揉みほぐしたら、次は両方のおっぱいを持ち上げてパッと手を離します。
私はEカップなので、そんなことをされるとおっぱいがぽよよんと揺れてしまいます。
おじさんは息を荒くして私のおっぱいを掴み、ぷるぷると小刻みにお手玉をするように揺らしてきました。
「乳首が勃ってきたよ、可愛いね。美味しそうな乳首だね」
「も、もうやめませんか…?」
「こんなんでお詫びになると思う?まだまだだよ」
おじさんはそう言ってブラジャーをはずして投げ捨てました。
そして、私の両方の乳首を人差し指でツンッとつついてきました。
「あっ!」
「おっぱい大きいから、乳首がめりこんじゃうね。ほれ!ほれ!ほれっ!!」
「やっ!いやぁ…」
おじさんはスイッチを押すかのように、私の乳首を交互に刺してきます。
そして、差し込んだ人差し指をぐりぐりと回してきました。
私は乳首がかなり弱くて、つい変な声が出てしまいます。
「も、もうやめてください……」
「こんなに乳首が喜んでるのにか!」
「あぁっ!」
乳首を摘ままれ、引っ張られます。
パッと離されると、おっぱいがぽいん!と跳ねて、形が元に戻ります。
おじさんは乳首を指でしばらく擦っていました、すると私の乳首はカチカチに硬くなってしまいました。
乳首の硬さを確認すると、おじさんはいきなりパンツを脱がしました。
「えっ?それは…あの…!!」
「大丈夫、気持ちよくするからね」
立ったままの私の前に座ると、おじさんは私のおまんこに吸い付いてきました。
「やっ!いやぁあ!!」
「んんんーーーっ!!いい!若いまんこ!あゆちゃんのまんこもう濡れてるよ!!」
ベロベロと舐めまわされ、クリトリスを舌先でチロチロとつつかれます。
「んぁあああ!!やめてぇえ……」
「美味しいよ、おまんこ美味しいよ!」
おじさんはハァハァ熱い息を吐きながら、私のクリトリスをまるでおっぱいを飲む赤ちゃんのようにちゅぱちゅぱ吸っていました。
「んひぃぃ……!やめてくださいぃ!」
恥ずかしいことに、イキそうでした。
おじさんにもそれがわかったんだと思います。
クリを吸いながら、今度は指を挿入してきました。
くちゅくちゅエッチな音が響きます。
Gスポットを素早く擦ってきたので、私は足をガクガクさせておじさんの頭を掴みました。
「や、だめぇ!!やめてぇえ!!」
「いいよ!イッていいよ!!」
「んあぁああん!!」
ぷぴゅう!と音がして、私のおまんこから愛液が溢れました。
人生で初めての潮吹きだったと思います…
おじさんはぬるぬるがなくなるまで、私のおまんこを舐め回していました。
「はぁ、はぁ、イッたね。美味しいよ、あゆちゃんのお潮♡」
これで、終わってくれるの…?
そう思っていると、おじさんは私をベッドに連れていきました。
「次は四つん這いになって」
「で、でも…」
「まだクリーニング終わらないんだもん。本番したりしないから大丈夫だよ。僕は舐めるのが好きなんだよ、だからたくさん感じてくれればいいよ」
嫌でしたがまた豹変すると怖いので、私はベッドに手をつきお尻をおじさんに向けます。
するとおじさんは貪るように私のお尻に顔を埋めました。
今度はおまんこに舌を入れて、激しく出し入れしてきました。
手ではしっかりクリトリスを刺激してきており、もう片方の手は私のお尻を揉みしだいています。
おまんこから、おじさんの舐めまくる音がびちょびちょ響いてきます。
時々じゅるるるる!と汁をすすります。
私は立っていられなくなり、お尻を突き上げてベッドに上半身を寝かせて声を抑えていました。
「んっ!んふぅっ!」
びくびくっと、身体を震わせて、私はまたイッてしまいました。
「イッてくれた?嬉しいなぁ」
おじさんは満足したのか、私のおまんこから顔を離しました。
「さてと、おじさんも気持ちよくなりたいな」
「え、さ、さっき本番はしないって……」
「大丈夫、しないよ。でもこれでイッてるの見せてくれるかな?」
おじさんのカバンから出てきたのは、バイブでした。
しかも結構太くて、クリトリスに当たる突起部もついてて、根元にパールまでついてる。
おじさんは私をベッドに座らせて足を開かせました。
そして、容赦なくバイブを突っ込んできました。
「んうぅう…!」
「美味しそうに咥えてるね、ヒクヒクしてる」
「いやぁ…」
最初はスイッチを入れず、ゆっくりと出し入れしてきます。
その間、おじさんは私のおっぱいやクリをさわさわといじっています。
しばらくぬちゃぬちゃ出し入れし、いきなりスイッチをいれてきました。
膣の中でパールがグルグル回り、しかもクリを小刻みにピロピロと刺激してきます。
我慢できず私は大きな声で喘ぎました。
「あぁあああ~っ!!だめぇーー!!」
「まんこがパクパク開いてバイブ食べてるよ!気持ちいんだねぇ!気持ちいいねぇ!!」
おじさんはそう言ってちゃぷちゃぷちゃぷ!と愛液をかき混ぜるように何度もバイブを出し入れしてきました。
おじさんは喘ぎながら、おっぱいが伸びるほどの強さで乳首に吸い付いてきます。
片方の空いた手では、吸い付いているおっぱいじゃない方の乳首をクリクリとしつこく捻ってきました。
「もうやめてくださいぃ!」
「えぇ?そう?でもまたイキそうだよ?」
おじさんはバイブを突っ込んだまま手を放すと、私のおっぱいを両手でぷるぷる揺らしながら谷間に顔を埋めておっぱいをあちこち舐めてきました。
そして両手でおっぱいを寄せると、両方の乳首を同時に舐めまくり、ぢゅうぅうっと吸い上げてきます。
「あっ!いやぁああ!!ひあぁあ!!」
私は変な声を挙げてイッてしまいました。
ちゅぽんとおまんこからバイブが飛び出てしまいました。
「あぁ~、またイッたんだね。可愛いね」
「お、お願いです…もうやめてください」
「僕もいきたいな、じゃあ最後にお願いしていいかな?僕の顔の上に座って、おちんちんしごいてくれる?」
言われるがまま、私はおじさんの顔に股がりおちんちんを掴みました。
おじさんは喘ぎながら、私のおまんこをベロベロ舐めていました。
「あぁああ!あぁああーー!!もっと!もっとクリトリス顔に擦り付けて!!」
私ははやく解放されたくて、必死におじさんにおまんこを擦り付けながら手でおじさんのおちんちんをしごきました。
おじさんはフゥフゥ言いながら、私のおまんこをしゃぶっています。
「んぅうーーー!!イクよ!もっとおまんこ押し付けて!!!」
おじさんは私のお尻を掴んで、目一杯おまんこのお汁をすすってきました。
すると、私のおっぱいに精液がたくさんかかりました。
私はイキすぎて足腰がプルプルしていて、またイッたのかもしれませんが…もうよくわかりませんでした。
ベッドに座り込んでいると、おじさんが脱いでいた服を着始めました。
「じゃあ、クリーニング終わってると思うから見てくるね。君はシャワーでも浴びてなさいね」
おじさんが部屋から出ていくのを確認して、私はふらつく足でシャワーを浴びました。
しばらくすると、おじさんが部屋に戻ってきた音がしました。
すると、おじさんが全裸で浴室に入ってきたのです。
「えっ?!」
「あゆちゃん♡おじさんが綺麗に洗ってあげるから大人しくしてて」
「も、もう洗いましたから…!」
「そうかな?まだぬるぬるじゃないかな??確認してみよう!」
おじさんは私の背後からおまんこに手を伸ばし、ぱっくりと開くように割れ目をこじ開けました。
そして指でクリを素早く擦りながら、反対の人差し指を膣の中にちゅぽちゅぽ挿入してくるのです。
「あれ、ほら、まだぬるぬるした汁が出てくるよ」
「そんな…」
「おっぱいも、綺麗にしてあげるよ」
おじさんは私のお尻の割れ目におちんちんを擦り付けながら、おっぱいにボディソープをつけて撫で回しました。
あっという間に硬く勃ってしまった乳首を後ろから指でしごかれ、また私は愛液を垂らしてしまいます。
「さて、綺麗になったから出ようか」
おじさんはそう言って出ていきました。
もっとなにかされると思ったので、ホッとしました。
また濡れていたおまんこを洗い流し、浴室を出ると…洗面所に置いていたパジャマや下着がなくなっています。
バスタオルを巻いて部屋へ戻ると、おじさんが全裸のまま部屋で待っていました。
そして私の方へきてバスタオルを剥ぎ取ると、ベッドに押し倒してきます。
「やめてください!もう洗い終わったんですよね?!」
「さっきね、ゴム買ってきたんだよ」
おじさんのおちんちんには既にコンドームが装着されていました。
「僕は紳士だから生で挿入したりしないから、大丈夫だよ!」
「いや…それだけはやめてください!!」
「まんこ濡らして何言ってんの!あゆちゃんは淫乱なんでしょ!こんなおっぱいぶら下げて!!」
おじさんはそう言って私のおっぱいをパンっ!パンっ!と交互に叩きました。
「淫乱おっぱいが!」
「やだ!!やめてください!」
「乳首たってるじゃないか!!」
今度は乳首を摘ままれ、引っ張ってねじられました。
「痛い!!やめてっ!」
おじさんは乳首をぐりぐりとおっぱいにねじ込みながら、おまんこにおちんちんを当ててきます。
おちんちんでクリトリスをしごかれ、おっぱいを揉まれまくり、また私のおまんこは濡れてきました。
「もう入るね、いれるね!!!」
「いやぁ!!やめて!だめぇえ!!!」
おじさんのバナナのようなおちんちんが、私のおまんこに挿入されました。
おじさんは私の腰を掴んでズンズン出し入れしてきました。
「あぁ~、いいよ!あゆちゃんのおまんこ吸い付いてくる!締め付けてくるよ!!」
「やだっ、やめて!抜いてぇ!!」
「ほらほら!おっぱいぶるぶる揺らして何言ってんの!もっとあんあん喘がないと!」
「いやっ!いやぁ!!やだぁ!!!」
おじさんは小刻みに腰を動かし、わざと私のおっぱいを揺らしました。
それを堪能すると、今度は四つん這いにさせられて後ろから突かれました。
「あんっ!あぁああん!いやぁあ!!」
「気持ちいいか?あゆみ!気持ちいいだろ!」
後ろから荒々しくおっぱいを揉まれながら、クリを刺激され、おちんちんは激しく出し入れされ…
もう頭がおかしくなりそうでした。
今度は騎乗位にさせられ、おじさんは私の割れ目を開いてクリを激しく責めてきました。
「ひぁあぁあ!!やめてぇえ!!」
「ほら!動け!腰動かせ!!」
「いやぁあ…やだぁ!」
「動かさんと帰さんぞ!!」
私は泣きながら腰を動かしました。
もうはやく終わらしたい一心でした。
しばらく動いていると、おじさんがうめきました。
「あぁ、いいよ。もういこう!ほら!寝て!!」
私はベッドに転がされ、おじさんが上に覆い被さり乳首を吸いながら腰を激しく動かし出しました。
「あゆちゃん!あゆちゃぁあん!!」
おじさんは私の名前を叫びながら達しました。
ゴムの中には一度だしたのに大量に精液が溜まっていました。
シャワーは浴びずに、私は急いで服を着て部屋から出ました。
おじさんはなぜか私に一万円だけ握らせました。
恐怖の体験でしたが、この時のことを思い出すと濡れてしまいます…