知らないおじさんにおしっこを飲ませてあげました

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夕焼けでもうすぐ日が沈んで夜になる時のことです。

とあるライブイベントの帰りに友達と別れて駅の近くのコンビニで簡単なものを買っていました。

コンビニから出て立ち食いですが、肉まんを食べて暖かいお茶を最後に飲み終わったところ、30代後半くらいのおじさんに声をかけられたのです。

「すみません近くで銀行ありませんか?」

スマホで検索して場所を示しました。

するとおじさんは小声で

「おしっこ飲ませてくれたら2万円」

と呟いたのです。

一瞬「えっ?」となりました。

ライブイベで結構お金を使っちゃったので、またバイトで稼ごうと思っていましたが、おしっこ飲ませるだけで2万円貰えるのだからこれはお得と思い「いいですよ」と小さく返しました。

ちなみに私は24才の社会人です。

別に騙されても、おしっこだけだから損はないと思いながらも、おじさんに連れられて公衆トイレの多目的のほう入りました。

おじさんはまずやり方を説明しました。

私は下半身を脱いでアソコむき出しにするとのこと、おじさんは上だけ脱ぐことのとです。

黒ストとスカート、パンツを脱いで便器のフタに置きました。

おじさんはすでに上半身裸になっていて手際がよかったと感心しました。

「こっち向いてくれる?」

私は恥ずかしくて後ろを向いてましたが、呼ばれたので恥ずかしいところをさらけ出しました。

割れ目を開き私も準備万端です。

少しトイレを我慢してたのと、コンビニで買ったお茶のおかげで尿意をもよおしていました。

おじさんは私のアソコに口をあてて、出てくる尿をすべて受け止めるように、下部を覆い隠しました。

「出していいですか?」

と小声で呟くと、おじさんは軽く首を上下に降りました。

いよいよ出すときです。

最初は躊躇いがありましたが、深呼吸したあと30秒くらい経ってから、股間の力を緩めました。

「ジョオオオォォォォオォォオオォオオ」

私の中に貯まっていたおしっこがおじさんの口の中に音をたてて注がれていきます。

だいたい1分くらい続いたあとおしっこが止まりました。

おじさんは私が出している間、こぼさないように必死に飲み込んでいました。

飲みながら飲み込むのって難しくないの?と疑問に思いましたが、とりあえず溢れるという事故もなくてよかったです。

おじさんは「ありがとねー」と俺を言い、長財布とから2万円を取り出し私に渡してくれました。

私も「ありがとー」とお礼を言いました。

これで終わると思いきや「うんちしてくれたら一万円」と言い出したのです。

私は「今は無理かも」と返しました。

さすがに大きいほうはNGでした。

「小さくてもいいし、何時間でも待つよ」と言うおじさん。

私は早くこの場から立ち去りたいと思い仕方なく頑張って出すことにしました。

「わかりました」

するとおじさんはカバンからビニール袋を取り出し床に敷きました。

「ここに出して」

私はビニール袋におしりの穴が入るようにしゃがみ込みました。

この時まだスカートやパンツははいていません。

私はふんばってふんばりました。

「ブブブリブリブリ」

とオナラの音すると同時に少しおしっこが出てしまいました。

恥ずかしくなって顔を手で覆って「恥ずかしいー」と呟きました。

「かわいいねー」とおじさんが言ってくれたので、なんか嬉しい気持ちになりました。

その後もどうにか踏ん張って、小さいうんちが3個ほど出ました。

「これでいいですか?」

「いいよー」と言うおじさん。

「よし!これで解放される」と思ったら

「パンツとブラジャー5万円」と言い出したのです。

もうここまで来たら仕方ないと思ったので、たたんであったパンツとブラジャーを外して、おじさんに渡しました。

おじさんは喜んで「ありがとありがとねー」と二回言いました。

そしてうんちと合わせて6万円を渡してくれました。

まだまだ続くのですが長くなりそうなのでここまでです。

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