知らないうちに妻がやってました。

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結婚して10年以上の40代の夫婦です。

日本海の見える小さな町に住んでいて、妻は小さな食品会社に勤めています。

夫婦の営みは、人並みなのかどうか分かりませんが月2程度です。

私がそれに気付いたのは、夜の営みの後マンネリ解消を思い付きパソコンからアダルトショップのサイトを2人で閲覧していた時でした。

元々小さなペニスの私なので、ディルドの大きなヤツを妻に与えてみたらどうなるのかな?と思い提案してみたのです。

妻は嫌がるのですが、結婚前の経験の事を私がしつこく聞いて色々と聞き出した内容では、20代の頃相当な巨根との経験があるとの事でした。

その内容は、ある時飲み会の後2次会のスナックでたまたま知り合った人との一夜限りの関係、かなり酔っていたのでお持ち帰りされたとの話しでした。

それなりに経験があった妻も、あまりの大きさに少し大丈夫かな?と思ったそうです。

酔った勢いもありそのまま流れでやっちゃったそうですが、それはそれはあり得ないほどの気持ち良さで、眠りの覚めた朝は自分から求めたらしいです。

ラブホテルはお昼頃まで延長、中出しまで許し、当時その彼を何気に探していた事もあったそうです。

そんな話を聞いていたので、ディルドの商品画面を見ながら

「これなんかどう、ちょっと大きなヤツ試してみない?」

「じゃあこっちがイイ。」

「…デカッ」

マジデカいっす、大丈夫ですか?

「えっ、コレ?以前聞いたデカチンの彼ってこれくらいだったの?」

「さすがにここまでデカくなかったよ、でもこれって気持ち良さそうかも?」

「…あっそう…、じゃソレ注文してみようか?…」

ウソやん、少なくともサイズの表示見る限り太さは60mmってありますやん。

はい、後日届きました。

早速その夜使ってみました。

冷たいとか始めはいろいろと文句言ってましたが、全然痛がる様子も無く…

時間と共にディルドが自身の体温で温まってくると、とても気持ちいいとの事、

ああ引っかかってイイとか、太くてイイとか、奥まで届くとかベタ褒めでした。

すいませんね、私のはダメダメで。

でも不思議ですよね、何故このデカさなのか?

その一夜限りの彼のモノよりもはるかにデカいらしいんですよ。

気になったので妻に聞いてみました。

なかなか言わなかったんですが、やっと聞き出せました。

実は私、寝取られ癖があり以前から妻に、そんなチャンスが有れば教えて欲しい、そして経験したら話して欲しいと言っておりました。

あまりの私のしつこさに、なんとかかんとか妻が渋々話しだしたのが以下です。

2年くらい前に妻の会社の飲み会がありました。大体月1で飲み会があるんですよね。

ほとんどが女性社員の会社、妻は古株な方ですが、平均年齢は30歳中頃、10名程度です。

飲み会に参加するのはその内7〜8名、2次会へ行くのはその半数くらいだそうです。

その日もいつもと同じメンバーの4〜5名で2次会へ行こうとしたところ、いつものカラオケ屋が満員との事で別のカラオケ屋へ。

多少勝手の違うところがあったようですが、案内された部屋が大部屋。

その後、予約していた大学生のお客さんの部屋だった事が判明。

お店の手違いなんですが他に空いた部屋が無く、困っていたらその相手の大学生さんから相部屋の申し出があったそうです。

そのお客さんたちの中の一人こそが妻のお相手だったのです。

そしてその大学生、なんと留学生で黒人だったのです。

最初は歳の差も有りお互いに緊張していたらしいですが、お酒もすすんでカラオケも始まると徐々に打ち解けてきたそうです。

大学生グループは8人、うち留学生は3人。

皆んな30歳程度で妻の仲間とは同年代くらい。

妻の隣にいたのが黒い方で日本語の会話はほとんど大丈夫だったそうです。

時々手を握ってきたり太ももに手を置いたりしてきたそうですが、妻ははねのけたりせずそのままにしていたそうです。

2時間程カラオケを皆んなで楽しみ、お開きになろうかという時、その彼が「次行きませんか?」と声を掛けてきたそうです。

大分酔っていたので断ろうか思いながらトイレへ立ったところ後ろから彼が着いてきて、女子トイレでいきなり後ろから抱き寄せられディープキス、スカートの中へ手が入ってきたそうです。

力が抜けて彼にすがるような形になり、あとはなすがまま。

元々酔うとしたくなるタイプなので、アソコは相当濡れたとの事です。

トイレでほんの少し彼に弄ばれたあと、部屋へ行く事に。

ワンルームの部屋で一人暮らし、小さなマンションへ行き少しビールを飲みながら…

妻はもうヤル気なんで、あとは流れのままにシャワーもナシに事におよんだそうです。

灯りも消さなかったので彼のモノはよく見えたそうです。

最初はぶらーんと下にぶら下がっていただけに見えたそのモノは少しずつ大きくなってきたそうです。

「さわって。」

「おおきいね。」

「まだこれからだよ。」

「舐めてあげよっか?」

進んで舐めたそうです…汗

ドンドン大きくなってきて口に入らないくらいになったそうです。

もうすでにかなりヌルヌルになっていた妻のアソコを彼は確認して、イザ挿入となった時さすがの妻も覚悟したそうです。

そう、切れて血が出るかも?です。

彼はかなりの時間をかけてゆっくり少しずつ挿れてきて、最後まで入った時、妻は達成感すらあったそうです。

痛いかもと思っていた心配もなく、中から襲ってくる気持ち良さに頭が真っ白になっていったそうです。

信じられない程の満杯感、抜く時の引っ掛かり感、突き上げられる時の奥に当たる感、全てが最高の快感だったらしいです。

まさに20代に感じた快感だったそうです、いやそれ以上だったと言います。

結局彼は1時間程妻を喜ばせて、中には出さず腹の上に出したそうです。

妻個人的には、彼はもっと早くイクと思っていたらしいのですがなかなかイカず、妻はかなりヤバかったらしいです。もちろん気持ち良すぎて。

その後連絡先を交換して深夜2時頃タクシーで帰宅。

私の記憶が確かならその日、妻は3時くらいに帰宅したと思います。そこまで帰宅が遅くなる事は無い妻ですので少々記憶に残ってます。

帰宅した際私は一旦目を覚ましましたが眠気に勝てず…妻は何度か私を起こしにかかったらしいんですが。

そんな事があったとはつゆ知らず。

その日妻は股に何か挟まっている様な感じで1日過ごしたといいます。

何故かとても幸せな感じがしたとも。

彼について国籍とか名前とかはいくら聞いても教えてもらえませんでした。

ただ数ヶ月前に帰国されたそうです。

言われてみればその頃の妻はひどく元気がないようにみえていました。

後日談もありますが、次回にでも。

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