睡眠薬を使ってJK妹危険日中出ししたらセフレになった

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前回は睡眠薬を使ってJC妹に中出ししたお話でしたが、今回は月日は経ってJKになった妹のお話です。

JS.JC.JK時代にしたイタズラなどまだまだ話せてないことがあるので希望者が多かったら今までしてきたイタズラ話書きますね。

JC時代にも散々エッチなイタズラをしましたが、そんな妹もJKになり体はよりムチムチになり、胸も大きくなってきました。

下着はJKになっても相変わらず子供っぽい下着ばかりで毎日オカズにしました。

JCの時に妹は不眠症になり睡眠導入剤を飲んでいましたが、その後良くなり飲むことは無くなりました。

ですがJKになり学校や友人関係も変わってしまい、ストレスから再び不眠症になってしまい、また睡眠導入剤を飲むようになりました。

しかも今回は症状が酷かったようでいつもより効果の強い薬を処方してもらって、寝ている妹を叩いたり揺らしても起きないどころか体を持ち上げても起きなかったので相当強い薬だったのでしょう。

この時期から私の性癖は完全に近親になっており、妹系が特に好きで毎日JK妹をオカズにしては性処理をしていました。

ある時、妹孕ませのエロマンガを読んでいて、「○○(妹)を孕ませて妊娠JKにしたら…」と考えると興奮が止まらず、はち切れそうな程に勃起していました。

でも実の妹を孕ませるなんて、私の人生は詰んでしまいますし、二度と妹をオカズに使えなくなってしまうと思うとなかなか実行出来ませんでした。

それからしばらくの間は、脱衣場を覗いたり脱ぎたてのパンツにぶっかけたり、イタズラをして性処理をしていました。

ですがある日、妹が風邪を引いてしまい学校を休んだ事がありました。

朝、妹には私の帰宅時間を知らせてあったのですが、予定より早く帰宅することになり、妹も体調悪いだろうから早く帰ろうと急ぎ足で家へ帰りました。

家へ着き、妹の体調を見に行こうと部屋の前まで行くと何やら物音が聞こえて、なんだろうと考えましたが、耳を澄ますとゴソゴソと音が聞こえます。

家には妹1人、思春期の年頃JKであればもちろん性欲もあるはず。

そっとドアを開けて覗いてみると、ベッドの上で脚を大きくぱっかりと開いてオナニーをしている妹の姿がありました。

その姿を見た瞬間、私の興奮はMAXになり、ズボンの中でパンパンに勃起していました。

妹は軽くクリをいじっているだけだったのですが、次第に我慢出来なくなり指を1本2本とマンコに突っ込んで手マンを始めました。

パンツを横にずらして必死な顔でマンコをグチョグチョと掻き回してキツそうな声で「ふぅ…ふぅ…うっ…!」と喘いでいて、勢いよくいじっていた手を止めたと思うと、指をマンコに突っ込んだまま小刻みにピクピクと痙攣していました。

あんあん言っている喘ぎ声ではなく、本気のオナニーで低音のおほ声だったのが私の癖にぶっ刺さり、ズボンの中で大量に射精してしまいました。

その後も妹は続けてオナニーをしていて、必死に手マンをしたり乳首いじりをしていましたが、急にオナニーをやめてタンスの方へ歩いて行きました。

一瞬覗いてるのがバレたかと焦りましたが、妹は私の存在に気づいてる様子はなく、タンスの中をガサゴソと漁ると、あるものを取り出しました。

驚くことに妹の手にはピンクローターがあり、ベッドに戻ると早速ローターを使ってオナニーを始めました。

最初はクリに当てたり乳首に当てたりしていましたが、だんだん過激な事をやりはじめ、膣にローターを入れたり、うつ伏せでローターをクリに強く押し当てたりし始めました。

妹は「うっ…!はぁはぁ…あっ!イグっ!うぉぉぉ…!おっ…!おっ…!」と言いながらピクピク痙攣し、ぐったりと倒れてしまいました。

痙攣のせいで、成長したおっぱいも一緒に小さくプルっプルっと揺れるのが最高にエロくて、私は射精してベトベトになったズボンの中でまたフル勃起してしまいました。

その光景を見た時に「あぁ。あいつのこと絶対孕ませよう」と決めて、妹の生理周期のチェックが始まりました。

そして妹の生理周期が大まかに掴めたので下準備をするべく、買い出しなどをしました。

ローションや精力剤、妹には履かせたいロリパンツの購入などを済ませて、私はオナ禁をしました。

そして孕ませ当日、私は過去最長の1ヶ月のオナ禁を達成し頭の中は妹のマンコのことでいっぱいで常に勃起していました。

当日は土曜日で学校が休みの妹と私の2人だけが家におり、お昼ご飯の時に眠剤を混ぜて妹に飲ませたあと、妹をベッドへ運びました。

念の為30分ほど放置して、頬を叩いたり大きく揺すったりして寝ているかどうかを確認しましたが、起きる気配は全くなく完全にやりたい放題でした。

早速妹には履かせるために購入したロリパンツを持ってきてJK妹には履かせ、写真を撮りました。

白の生地にグレーの水玉模様で、英語のバックプリントがあり、サイズは150と少し小さめで買ったため、立派に成長した妹の太ももとおしりにしっかりくい込んでおり、ムチムチ具合が1層際立っていました。

パンツを履かせたままクリをいじり続けると次第に「クチュクチュ…」とエッチな音がなり始め、そのまま続けるとパンツはびちょ濡れになっており、パンツをめくるとベタっと妹の愛液が糸を引いて、マン毛にも大量に愛液がついてグチョグチョでした。

本当に今日が危険日なのかを知るために妹の携帯のアプリを確認しました。

アプリのカレンダーを見た瞬間、私は大きくガッツポーズをし、そこには「○月✕日危険日」と書かれていて、今目の前にある妹マンコに中出ししたら高確率で孕ませられると思うと、精力剤を飲んでいないにも関わらず勃起は止まらず我慢汁も大量に溢れてきました。

ですが、ここで焦って挿入して射精するのは勿体ないと思い我慢し、妹が使っていたピンクローターを持ってきて、テープでローターをクリあたりに固定して、電源をONにしました。

その瞬間、妹はビクッ!と動き寝返りをうとうとしましたが、脚を押さえてパカッと開かせました。

マンコを指で広げると、トロっとマンコから愛液が垂れてきて膣口がピクピクと動いていて、妹の体がブルっと震えると同時に膣口がキューっと縮み、痙攣していました。

ローター固定でクリイキしてしまい、妹の寝息も少し荒くなっているような気もしましたが、ここで私の性癖が出てしまい、「このまま放置したい」と思いローターをクリに固定したまま30分ほど放置しました。

30分後、確認してみると妹のマンコはビショビショでシーツもおもらしで濡れていて最高のマンコが完成していました。

我慢の限界だった私はローターの電源をONにしたまま、JK妹のキツキツマンコに挿入しました。

入れると同時にキュンキュン締め付けてくる妹マンコでしたが、そんなのお構い無しにポルチオやGスポットを責めると更にマンコが肉棒ちんぽを締め付け、子宮が亀頭に当たり、ちんぽを一気に引き抜くと「ぐぽっ!」と音が鳴るほど締め付けてきました。

妹がつけていたスポブラを下にずらして、ブラでおっぱいを持ち上げているような感じにして、妹の両手首を持ち高速ピストンで腰を振り、妹JK乳揺れ生ハメを実現させました。

もうちんぽも我慢の限界で、1ヶ月溜めたザーメンがドクドクと上がってきて、「○○(妹名前)出すぞ!実兄ちんぽで危険日中出しするぞ!孕め!JK妊娠しろ!」と言いながらガチガチちんぽで子宮を叩き、ピストンの勢いで頭がグラグラしてる妹を見ながら最後の数回のピストンを全力で叩きつけると、急に亀頭への締めつけが無くなり、カリ首への刺激が一気に増しました。

なんと、妹の子宮口をほぐしすぎた上に強ピストンをしたせいで、亀頭が子宮に入ってしまいました。

子宮に入った瞬間、妹はブルブルと震え足の指もぎゅっと力が入っていて1番の強さでちんぽを締め付けてきました。

その気持ちよさのあまり「ビュル!!!!!!ビュルビュル!!!!ビュル!」と子宮内に直接中出ししてしまい、「あっ…!おぉ…」と声が自然と漏れてしまいました。

止まらない射精なんてお構い無しに妹マンコはキュンキュン締め付けてくるため、少し気が飛びそうになりました。

子宮内にたっぷりと中出しし終わったらちんぽを抜いたのですが、子宮に出したせいでまんこからザーメンが垂れることはなく少し残念でしたが、今射精した精液は全部妹の子宮に入っていると思うとゾクゾクが止まりませんでした。

その後は綺麗に拭いて、妹の服も直して何気ない顔をして妹が起きるのを待ちました。

妹は起きて直ぐに体に違和感を感じたのか服の上から体を見て、お腹を触っていました。

それを見ていた私はかなりの焦りと同時に自身の死を悟ったような感情になり、逆に冷静でした。

妹はゆっくりと私の方を見て「お兄ちゃん。○○(妹名前)が寝てる間に何かした?」と聞いてきたので、バレてると思いつつ焦りで「いや?なにもしていないけど?どうした」と言い訳をしてしまい、その返答に対して妹は「なんかお腹がジンジンする。痛くないけど変な感じ」と言っていました。

しかもタイミングが悪いことに、時間が経ったせいで中に出したザーメンが水っぽくなり妹まんこから逆流してきてしまいました。

妹はその感触にすぐ気づき、私の目の前で下着の中を確認しました。

今までバレなかったからと調子に乗り激しくし過ぎたのが間違いで、妹ももう高校生になり性知識もしっかりとあるため、寝ている間に何をされたかは分かっていました。

私は親に殺される覚悟と絶縁、社会的地位を失う事を受け入れ、妹に白状しました。

「ごめん…。最初は少し触る程度だったんだ。でも我慢できなくて中に出しました…」それを聞いた妹は「ずっと前からだけど、すごくよく眠れた時は毎回起きたあと変な気持ちになるしなんかおかしかったんだよね…」

「本当に最低なことをしたことは分かっている。できることは何でもするから誰にも言わないでください…」勝手に妹に発情してレイプも同然な事をしているのに今更許してもらおうとするなんてクズにも程があると自分でも思っていました。

ですが妹は「何でもする?ほんとに?」と予想外な質問をしてきました。

「できることは何でもする。だからお願いします…」

そう言うと妹は「わかった。誰にも言わないから私の言うこと聞いて」とまさかの返答が来ました。

私は許して貰えた安心感と同時にどれだけ辛い要求でも従わなければならないという不安が頭をよぎりましたが、そんな不安は直ぐに消し飛びました。

「いや…あの…手伝って欲しいの…」

「な、何をだ…?」

「え、いや、その…。オナニーを…」

この言葉を聞いた時、私は意味がわかりませんでしたが妹が続けて「私たぶん性欲がすごく強いの…。1人でオナニーしてても満足できなくなってきたし、足りないの…」

その話を聞いた瞬間、私は「あぁ。やっぱり血の繋がった兄妹だな」と思い安心し、「オナニーを○○(妹名前)の言う通りに手伝ったら誰にも言わないでくれるのか…?」と聞きました。

妹は「うん…。てか私もこんなお願いしたんだから誰にも言えるわけないでしょ」と言われ「まぁそうだな。わかった。言う通りにするから秘密にしておいて下さい」と妹と約束し、人生を諦めていたのにまさか妹とセフレになれるなんておもってもいませんでした。

そして次の日、念の為に妊娠検査機を妹に渡して検査してもらったところ、陰性だったため妊娠はしていませんでした。

少し残念な気持ちもありましたが、これで妊娠していると今の妹との関係はなくなっていたと思うので、妊娠していなくて良かったと感謝しています。

そして、次の日から早速妹のオナニーお手伝いが始まりましたが、その話はまた別で話したいと思います

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