僕は中学1年生、おせっかいな姉を、日頃うざい演技をしているが、毎日姉を犯すことを夢見ていた。
「たけるー!一緒にお風呂入るよ〜」
「は?なんで?風呂くらい一人で入れよ」
姉の名前はさやか、高校3年生、最近カラダつきがすっかり大人のメスになり、思春期の僕にはとても刺激が強すぎる。
姉は僕のことをまだまだ子供だとおもっていて、一緒に風呂に入ることに抵抗がないようだ。
僕が近頃、バスタオルを泥だらけで汚しているのに気づき、体をちゃんと洗えてないことを気にして、私が洗ってあげるとお風呂に誘ってきた。
僕は、ラッキーと思いながらも、態度ではしぶしぶ感を出しながらOKした。
「なにやってんの?早く脱ぎなさい?」
姉は身につけた服をバサッと脱ぎ、下着姿になり、そのまま一気に下着も脱ぎ捨てハダカになった。
そんな姉のあられもない姿に驚きと興奮で、目が釘付けになり、アレと体がカチカチに固まってしまった。
見られたらまずいと思い
「す、すぐいくから先入ってて」
と言い、姉は不思議がりながらもお風呂に入っていった。
「♪」
(ゴシゴシ)
「…………」
「背中側はよし!はい!じゃあ前向いてね?」
「こ、こっちは自分で洗うから大丈夫だよ」
「なにいってんの!おちんちんが1番汚いんでしょうが!」
姉は背中から胸を押し付けながら、手で隠した僕のアレを洗おうとしてきた。
(むぎゅ〜!)
僕はあまりの恥ずかしさに、姉を突き飛ばした。
「やめろよ!」
「きゃあ!?」
姉は押し倒され、ぼいんぼいんのおっぱいと、うっすら毛の生えたマ○コが丸出しになっていた。
僕はそんな光景をみて、姉に襲いかかりたい欲望をなんとか抑え、急いで体を流し、風呂場を後にした。
その日から、もう一度姉のカラダをじっくりみたい、弄くりたい、と一番身近な女である姉を性欲の捌け口にしたいと強く思うようになっていった。
そんなある日、思いがけないチャンスが訪れる。
両親が夜勤の仕事で留守にしており、家には二人だけ。
そして、僕の手元には親が使っている睡眠薬があった。
これを飲ませて、姉にイタズラをすることを考えるとアレがムクムクとしてきた。
姉が学校から帰ってくると、夕食の話になった。
「姉ちゃん、こないだ突き飛ばしたお詫びに今日は僕がご飯作るよ」
「ほんと?じゃあお願いしよっかな〜」
姉は実の弟に薬を盛られるとは夢にも思わないだろう。
夕食後、僕は姉がいつ眠くなるのか、ドキドキしながら観察を続けていた。
「なんかすごく眠くなって来ちゃった…少し仮眠するから後で起こして…」
眠そうに目をこすりながら、姉が力なくソファーに倒れ込んだ。
それからしばらくして、確認するように姉に話かける。
「姉ちゃん?寝てるの?」
「すーすー…」
姉は制服姿でぐっすり寝ているようだ。
僕はスカートの中を頭を突っ込み、姉の白いパンツの匂いを嗅ぐ。
「これがさやか姉ちゃんの匂いか…ちょっと汗臭いけど甘い匂いがする」
欲望を抑えきれなくなった僕は、裸になり姉のカラダに抱きついた。
「さやか姉ちゃん!さやか姉ちゃん!」
僕はカチカチのアレを姉のお尻にこすりつけながら、胸や脇、髪の匂いを嗅ぐ。
一向に起きる気配のない姉を見て、次のステップに移る。
「さやか姉ちゃん、もう我慢できないよ…これ握って!」
そう言いながら、姉の手にアレを握らせると、力ない手で、ゆっくりとしごかせた。
すやすや眠る姉を見て、いつ起きるかドキドキしながらもなんとも言えない邪悪な感情が心を支配する。
「さやか姉ちゃん…いっぱい出してあげるね!」
僕はそう言いながら、姉の顔にアレを持っていき、手と顔に大量に発射した。
「ふぅ〜〜……」
「すー…すー…」
精液でベトベトに汚された姉の猥褻画像をパシャパシャと撮影した後、きれいにして、姉が起きるのを待った。
気づかれたらどうしよう、と思いながら待つ時間はとても長く感じる。
しばらくすると姉がもぞもぞと動き出したので起こしてみる。
「姉ちゃん!もう夜中だよ!」
「ん〜そうなんだ…」
姉はふらつきながら自分の部屋に戻っていった。
どうやらバレていないようだ。
今回のことに味をしめた僕は、次の機会を伺いながら、姉の猥褻画像で性欲を満たしていた。
そしてまた、親の居ぬ間に姉にいたずらする時が来た。
今日も両親は仕事で居らず、前と同じ状況。
僕は今回、姉を丸裸にしたいと思い脱がしやすいパジャマ姿でくつろいでいる姉にターゲットを絞った。
姉は風呂上がりに、いつもお茶を飲むので、その中に薬を仕込み、その時が来るのをじっと待つ。
「先入ったわよ~たけるも早くはいんなよ〜」
「いちいちうるさいな〜もうわかったよ、あ、そこにお茶出しといたからね」
僕は風呂に入りながら、姉が薬入りのお茶を飲んだかどうか、ワクワクしながらどんないたずらをするか考える。
「今日はフェラチオってやつをやろうかな~」
風呂から上がり、姉がお茶を飲んでいるのをしっかりと確認する。
そしてその夜、姉の部屋にそーっと忍び込んだ。
「すー…すー…」
「さやか姉ちゃ〜ん、起きないといたずらしちゃうぞ〜」
ぐっすりと姉が眠っているのを確認した僕は、パジャマ姿の姉を観察する。
「さやか姉ちゃん、すっごい無防備じゃん!」
と言い、いきなり姉の胸をパジャマの上から揉み、ゆったりしたパジャマを脱がす。
ベッドの下にパジャマの上下、水色のブラジャーと揃いの柄のパンティーが投げ捨てられた。
姉は無抵抗で、丸裸にされベッドに仰向けに寝かされていた。
「よし!入れるか!」
姉の唇に亀頭を押し当てて、強引に口を押し開こうとしたが上手くいかない、僕は
「ちょっと、口を開けてみて・・」
と、昏睡状態の姉に話しかけながら、指を姉の口に突っ込み、強引に口を押し開ける。
少し開いた口に、僕は亀頭を押し付けて、グッと腰を前に出し、姉の口の中へ勃起したアレをねじ込んでやった。
「んんん・・」
と、姉が少し唸ったが、僕は構わず、一気にチンポの根元まで、姉の口の中に突っ込んだ。
温かい姉の口の中、感触がどうかというよりも、強制フェラチオという行為自体が異常に気持ち良く、体中がしびれるほどの興奮だった。
僕は姉の頭を抑えながら、腰をゆっくり動かし、チンポを出し入れした。
敏感な僕のチンポは感度を増し、アレを出し入れしただけで、すぐに射精感が高まり、抑えることが出来なかった。
「うッ!!」
と、声を出して、口の中に思いっきり射精してしまった。
しばらく余韻に浸ったあと、姉の口からアレを抜くと、精液が姉の口元から溢れ出してきた。
僕は満足して、元通りにしたあと、姉にキスをして、
「さやか姉ちゃん、また来るからね!」
と昏睡状態の姉に言い残し、部屋を出た。
月日は流れ、いたずらできる機会がなく、ムラムラが抑えられなくなったある日のこと、絶好のチャンスが訪れた。
家族みんなで食事をしていると、母親がふいに、
「今度の連休に1泊2日で旅行に行かない?」
と、提案してきた。
どうも前々から、父親が計画をしていたらしく、旅行に行く予約をしたようだった。
姉は
「う―ん・・旅行かぁ・・少し考えさせて」
と言った。
僕は『これは物凄いエロチャンスかもしれない!』と考え、
「僕もなんか予定があったような気がするから確かめてみるよ。」
と言って、その場は保留にしておいた。
姉がもし、旅行に行かずに家にいることになったら、誰の邪魔も、時間の制約も無く、丸1日ゆっくりじっくり姉のカラダにエロい事ができると思った。
次の日、姉は
「ちょっと忙しいから、旅行はやめておく。」
と旅行を断った。
それを聞いて僕も、
「僕も友達の家に泊まりにいきたいからやめとくよ。」
と、旅行を断った。
残念そうにする両親に、
「たまには2人でゆっくりしてくれば?留守番は私一人で大丈夫だよ」
と姉は一人留守番することを伝え、なんとか納得してもらえた。
その日の夜、僕は姉を辱める計画を練った。
「今回は眠ったさやか姉ちゃんのマ○コの中にいれていっぱい中出してやる」
と、ニヤニヤと歪んだ笑みを浮かべ、計画の日を待った。
そして、計画の日、両親が親旅行に出かけた。
そして僕も友達の家に泊まりに行ってくると姉に言い、すべての飲み物に睡眠薬を大量に仕込み家を出た。
そして、深夜、玄関の鍵を開けて、入っていった。
姉の部屋の中を覗く。
「すー…すー…」
部屋には飲みかけのお茶が残されており、ぐっすりと姉が睡眠薬によって眠っているのが確認できた。
僕は布団を剥ぎ取り、パジャマ姿で横たわる姉の体をベッドの上に剥き出し、頬っぺたを抓ったり叩いたりして、昏睡しているか確かめた。
僕は深呼吸をし、姉の胸を揉みしだく、かなり強めに揉んだ。
「すー…すー…」
まったく起きる気配がない。
「あぁ、さやか姉ちゃんのおっぱいの感触!たまんない!」
と言いながら、僕は急いで服を脱ぎ捨て、大胆に激しく姉の胸をパジャマの上から弄った。
僕は姉のパジャマを脱がし、下着姿にした。
そして、姉の下着姿をしっかりとカメラに収めたあと、姉のブラの上からのおっぱいの感触をしっかりと堪能、そして少しブラをずらし、プクッと突き出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりながら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても飽きがこないほど。
最初から姉が起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様におっばいを堪能した。
その後、下着を脱がし姉の両足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマ○コを大胆に広げ、じっくりと観察した後、姉の股間一帯から内太ももまで、大きく舐め回た。
しばらく我慢してきた欲望を姉の体にぶつけるのに必死になって、時間が流れる。
深夜の静かな姉の部屋に、ペチャペチャとかチュパチュパとか、姉の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。
「さやか姉ちゃん、実の弟にこんな事されてるって知ったら、かなりショック受けるだろうな。」
と言いつつ、姉のカラダを弄る。
しばらく経ち、我慢の限界を向かえた僕は、ついに夢にまで見た姉のマ○コにアレを突き立てた。
僕は、亀頭をマンコにあてがいゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマ○コに減り込んでいく様を、じっくりと見る。
亀頭が何とかマンコの中に減り込んだ時、姉の表情が歪んでいるのに気がついた。
「大丈夫かな?起きちゃわないかな?」
と、少し不安になりながらも欲望には勝てず、やめる事無く、行為を続行した。
グッと挿入すると、チンポの皮が引っ張られてなかなかに痛い。
それは姉も同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せ
「ゥッ・・ゥゥ・・」
と、小さく呻くのが聞こえた。
苦しそうな姉を見て欲情した僕は、少しずつ腰の動きを早くしていくと、姉は少し体をより、「ゥ・・ゥゥ・・」
と、呻く。
あまりの気持ちよさに、僕は腰の動きを早めていき、貪欲にマ○コの感触を求めると、射精感が一気にやって来た。
「さやか姉ちゃん!もうだめだっ!」
と、言いながら姉をぎゅっ!と抱きしめ、僕は姉の中で大量に射精をした。
「んっ…」
姉の中から粘り気のある白濁の液があふれ出てきた。
僕は、姉の昏睡度を深くする為に、少し姉を休ませながらしっかりと猥褻画像を撮っていく。
しばらくして、姉が落ち着いてきた後、全身をじっくり、ゆっくりと舐め回した。
そして姉にキスをしながら、カラダを弄る。
一通り楽しんだあと、姉に制服をきせ、その姿にまたムクムクと欲情して、2回戦に突入した。
「さやか姉ちゃん、また入れちゃうね!」
服は着せたまま、最小限に脱がし、じっくりと姉のカラダを愉しむ。
「ゥッ・・ゥゥ・・」
と、苦しそうな姉を、遠慮なくガンガンとついていく。
ハァ、ハァ、ハァと、息が荒くなり、腰を振るスピードを上げていくと、やがて限界が近づく。
「もう我慢できない!さやか姉ちゃん!」
と言って姉のマ○コに2度目の射精をした。
「んん…ぁっ…」
姉はぐっすり快眠中でも、僕の精液欲しさにアレをぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
最後に汚れた姉をしっかりと撮影し、存分に姉のカラダを愉しんだ僕は、最初に姉の部屋に入った状態と全く同じにしてから、逃げるように家を出た。
次の日、僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、
「ただいま」
と、平静を装って家の中に入った。
するとリビングから
「お帰り。」
と、いつもと何ら変わらぬ姉の声がした。
僕は姉に、留守中になにか変わったことはなかったのか聞いてみた。
少し考えながら姉は、
「とくになかったけど、いつもよりぐっすり寝れたくらいかな?そっちはなんかあったの?」
と言って、会話を続けた。
僕は、
「こっちもとくにはなかったよ」
とあんなことをしておきながら、白々しく答える。
姉は弟に睡眠薬を飲まされた事を気付けるはずもなく、まさか弟にレイプされていたとは夢にも思わないだろう。
僕は、これからも親が居ない日を見計らい、姉を妊娠させるまで昏睡レイプし続けます。