※これはアブノーマルな着衣尻への愛を語る物語※
~ここまでのあらすじ~
約9か月ぶりの投稿となります。宜しければ、過去作品もご覧頂ければ幸いです。
決して需要の多い作品とは思えませんが、挑戦させて頂きたく思います。
街を歩く女性の中にはヒップラインが露わになるスキニーデニム等を履いた女性達が居る。
そんな彼女達に魅せられた男の体験談。
2011年9月末~2013年末の2年間、220日間(回)という契約で、妻の親友エミコの着衣尻(スキニーデニム)などを動画撮影させてもらった。
その契約も終了し、日常へと戻って行った俺達。
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俺は妻に隠れて、2年間撮り溜めたエミコのエロいスキニー尻動画を見ながらオナニーをする毎日。
動画の本数は数百本にも及び、エミコの艶めかしいヒップウォーキングと立ち姿を楽しむ日々を過ごしていた。
動画を見る中で、彼女の事が恋しいと感じる様になったある日の事。
エミコとの別れから半年程経過した、2014年の5月末頃。
俺の携帯電話が鳴った。
エミコ「お久しぶり~。元気ぃ?」
エミコからだった。
エミコ「良かったら今度会わない?何時もの喋ってた喫茶店で」
懐かしい声に喜ぶ俺。一つ返事で会う事を約束した。
当日、喫茶店で話をする俺とエミコ。
エミコ「私、今度結婚することになってさ~」
俺「マジか!早くね?」
エミコ「うん。彼とは出合って4か月なんだけど、色々と有ってね~」
俺「色々とって何よ?」
エミコ「彼と出会った日にホテルに連れて行かれてさぁ」
エミコ「それから彼に嵌っちゃったんだよねぇ。エッチの相性が凄く良くて」
このエロ尻女を堕とし、その身体を好きに出来る男。俺は心底羨ましく思えた。
俺は、ペニスをビンビンにさせながら彼女に質問をする
俺「どんな風に」
エミコ「えぇ~?兎に角アレが大きくってさぁ。私、経験人数は彼を含めて5人だけど、始めて見たよあんなの」
俺「どの位の大きさ?」
エミコ「一度、二人で遊びで測ったんだけど、19cmだったの。顔はイマイチなんだけど、兎に角身体が大きくて逞しくてぇ~。何度もイカされて~」
続けて、、、
エミコ「私との初夜から、いきなり責任取るからってゴム無しで中で出されてさぁ~。私も夢中でフェラまでして、デキ婚も有りだねって二人で」
目をとろ~んとさせながら、顔を紅潮させ、厭らしい笑みを浮かべながら答えるエミコ。
まるで発情した雌猫の様だった。
きっと毎晩ベッドの上で、その表情を彼氏にも見せながら、厭らしい声を上げて彼をその気にして中出しさせているのだろう。
俺は彼女との会話を続けた。
俺「良いなぁ~、その尻を好きに揉みしだける男。丁度31歳だろエミコ。女盛りで、良い女をモノにしたな。彼氏が羨ましいわ~」
エミコ「そんな女の尻を散々撮った幸せ者じゃん!あんたは~!」
俺「いや~撮影させて貰った動画にはお世話になってるよ~」
エミコ「私の動画の量本数、多くない?全部見れてるの?」
俺「全部は見れてない。けど、素晴らしいコレクションになったよ」
エミコ「あははっ!コレクション!沢山集まったね~良かったぁ」
俺「良い思い出だったしなぁ、本当にありがとう」
エミコ「所で、あのさぁ、そのコレクション、増やしてみない?」
俺「んん?増やす??」
エミコは更に続ける。
エミコ「実はね私。以前から君に雇われてバイトをしていた事を、私の女友達の一人に話していたの」
俺「おいおい!なに勝手に話してんの?秘密にする約束でしょ?エミコは俺の妻の親友。下手に広めて、俺の妻の耳に入ったらどうすんの?」
エミコ「取りあえず話を聞いて!その子は例のバイトに興味が有るってさ」
俺「興味?自分のスキニーとか履いた尻を撮影される事に?」
エミコ「というより金銭面でね。その子はお金が必要なの。私が高校生時代からの友達で、今は実家暮らしで保母さんをしてて、給料が安くてお金が溜まらないの。けど、どうしても一人暮らしをしたいって」
俺「マジか、そんな子居るのか。お尻撮影される様なバイトだけど抵抗無いの?」
エミコ「恥ずかしいかもとは言ってるけど、お金の為ならそれ位は許容できると思うってさ。私も既に説得済みだから、イケると思うよ~」
と笑いながら答えるエミコ。
エミコ「○○君さぁ、これはチャンスだよ~。その子綺麗な子だし、とても良いお尻してるから~。白いスキニーパンツが凄く似合うの。一回会えば大喜びで撮りたい!って思うよ君なら。私だって君の為にも勧誘したんだからね~。増やしたいでしょ?コレクションw」
俺「いや、会ってみないと何ともなぁ」
エミコ「じゃあ、三人で会おうよ~。私ももう一押しその子を説得するからさ。上手く行ったら、私にも何割か報酬をお願い」
俺「結局それが目当てだろ~?けどまぁ、エミコも結婚資金溜めなきゃだしな。一丁やってみるかw」
エミコ「私だって、君の為を思って動いてるんだよ~。君の趣味を理解して、コレクションを増やす協力までしてるんだし~」
その日は解散し、その3日後(だったと思う)に、エミコとエミコの女友達、俺の三人でファミレスで会う事になった。
俺がファミレスに着くと、先に二人は座って待っていた。
エミコともう一人、エミコの高校時代からの友人。
これが本作の主役。
セリカ「はじめまして~。大〇セリカです~」
行儀良く、立って笑顔で頭を下げて挨拶をしてくれた彼女。
正直、そこまで期待してなかったが、思った以上に綺麗な子だった。
俺はお尻やヒップラインを重要視する為、そこまで容姿は求めてはいないが、十分に合格と言える見た目をしている。
聞けば151cmのエミコよりも10cm程度高い身長、160cm。
濃い目の茶髪ロングストレートヘア。顔はタレントの優香さんに近いが、丸顔で黒目がちの垂れ目。清潔感が有り、可愛らしい顔。
フリルの着いた、白い長袖ロングシャツを着込んで座っている彼女は、上半身を見る限りかなり豊満な肉付きをしている。
後でエミコから聞いた所によると、セリカの胸はGカップは有るという話。
これは、お尻の肉付きも十分に期待できそうだ。
その豊満な肉体。彼女の尻を見なくとも分かる。さぞかし、良い尻をしている事だろう。
当時の彼女はエミコと同じ31歳。良い感じで女盛りの年齢。
かなり長い間彼氏はおらず、独身だという。
この、小奇麗な容姿と男日照りの身体のギャップに興奮した。
この子もまた、エミコに負けず劣らずの逸材である事を予感させた。
俺も席に就き、彼女達と三人で会話を始める。
セリカ「○○君は凄く優しい人なんですね。お会いするまで心配してたけど、怖い人じゃなくて良かったぁ」
俺「いやいや。俺はエミコにも手を出している野獣だからねぇ!」
とか適当な事を言っている内にセリカと意気投合。
セリカ「○○君、面白いです~w」
快活な笑顔で話を合わせてくれる彼女。
俺「素直な良い子や、、、、、」
とほっこりしてしまう。綺麗目な外見とその純朴さに惹かれてしまった。
暫く世間話をしていると、エミコが本題を切り出す。
エミコ「セリちゃん、例のバイトの事考えてくれた?」
セリカ「あっ、うん。色々と考えて来たよ」
セリカは屈託の無い笑顔のままで答える。
俺は少し緊張しながら彼女に問う。
俺「あのさ、どんなバイトをするのか分かってるんだよね?」
セリカ「うん。あの、私のスキニー履いたお尻を撮るんですよね。」
少し顔を赤らめ、真顔になり答える彼女。
俺「そうだよ。本当に大丈夫?抵抗は無い?セリちゃんは保母さんなんだよね。保育園に出勤する後ろ姿とか、隠しカメラを使って動画撮影するんだけど。」
セリカ「はい。私、電車通いだからその時もですよね?」
俺「そう。後ろから追いかけて、お尻を中心に、駅の階段を昇る姿や電車待ちのシーンとかもだよ。下から至近距離で、仰ぎ撮る様にしたりもする」
セリカ「うん。ちょっと恥ずかしいけど。私、エミコみたいに可愛くないし。お尻も太目で大きいんですよね、、、、大丈夫かな」
片手で口を覆いながら話す、可愛らしい彼女に興奮してしまう俺。
俺「いやいや、そんな事ないよ。セリちゃんを最初見た時、綺麗な人だなって驚いたんだから」
セリカ「いや、そんなことないですよ~」
そこに、エミコが空かさず追い打ちをかける。
エミコ「私だって身長低い割にはお尻大きいよ。それにこの人はお尻が大き目な子の方が好きだから。セリちゃん、結構電車でお尻触られたり、痴漢されるから実際に好きな人が多いんだよ。自信持ってw」
セリカ「あ~痴漢はされたけどぉ」
俺「セリちゃんはどうしてこのバイトに興味持ったの?」
セリカ「一人暮らしがしたくて。私保育士なんだけど給料が少なくて中々お金を貯められなくて。それと、親が厳しくて一人暮らしさせてくれないんですよ。私が稼いだお金も親が回収しちゃうんです。それで、親にバレずにお金溜めたくて」
エミコ「セリちゃんはお金持ちの家のお嬢様なの」
俺「通りで品が有る人だと思ったよ」
お金持ちのお嬢様で、性格も良い。是非とも彼女の着衣尻が見たくなった俺。
エミコ「で、どうするセリちゃん?○○君、セリちゃんに幾ら払える?」
エミコが俺に目配せしながら、報酬の話を出して来た。
俺「セリちゃんだったら、報酬は弾ませるよ」
ここで、俺は少し考える。今の所、セリカの反応は良い。
だが、納得して貰える報酬でないと交渉は決裂する可能性も有る。
エミコの時は、時間問わずで日給1万円だった。
ただし、エミコからも中間マージンを求められており、彼女にも金銭を支払わなくてはならない。
少し間をおいて俺は、セリカに日給8千円でと提案した。
残り2割の2千円を、エミコに手渡す形を取る事に決める。
セリカ「うん。はい!宜しくお願いします。ちょっと恥ずかしいけどw」
彼女ははにかみ、交渉は締結された。俺は心の中でガッツポーズ。
また、あのエミコと過ごした日々の興奮を味わえる事に歓喜した。
すると、エミコが言う。
エミコ「前から、私がセリちゃんにこのバイトの事は話していて、セリちゃんとの話し合いも上手く行って良かった」
続けて、、、
エミコ「じゃあセリちゃん、そのまま立って後ろ向いて」
とセリカに言う。
セリカ「う、うん。」
「ググ~ッ」と音を立てて椅子を引きながら立ち上がる彼女。
彼女はエミコに言われていたのか、既にスキニーパンツを履いて来ていたようだ。
彼女が履いて来た、黒のスキニーパンツのフロント(全面)部分が目に入る。
フロント部分を見れば分かる。見事に太ももからマンコの部分までパツパツとなり真空パックされている。
これこそ、スキニー着衣姿の醍醐味。思った通り彼女の身体は下半身も含めて豊満だった。
肉付きが良いせいか、太腿も太目である。
そして、少し俯きながらモジモジして、顔を耳まで赤らめながら彼女はゆっくりと後ろを向いた。
セリカは、エミコよりも大人しくシャイな子だと思う。
そんなセリカのスキニーヒップ、、、
上半身は可愛らしいフリルの着いた白ブラウス、そして、下半身は見事なまでに真空パックされた黒スキニーに、グレー色の底が低めのパンプスがお洒落。
着衣尻の形や大きさはエミコのものに近い。
が、エミコの尻はワイド(横幅)に広いのだが、セリカの尻はエミコよりも背が高いのもあってか、肉厚で、若干縦に張りが有る形をしている。
脚は太腿からふくらはぎにかけて、全体的に太目ではあるが、脚が短めなエミコと比較してみれば長く、それが尻肉の厚みを醸し出している。
31歳と言う油の乗った女盛りの尻。
若尻とは違い、若干、重力に逆らえずに垂れており、太ももとヒップラインの間に「肉溜め」の様なものができ、それがより「熟れ始めた女のリアル」を引き立たせる。
エミコの着衣尻を「肉まん」とするならば、セリカは例えるならば「大トロ」の様なネットリ感の有る着衣尻。
スタンダードな黒スキニー。
尻の肉厚によりグニ~ッと広がる左右の菱形のバックポケット。
ベルトはしておらず、そのセンターベルトループからバックヨーク、お尻の割れ目へと繋がるセンタースティッチは窮屈そうに隆起している。
セリカのお尻の大きさと張りが、その痴態を表現する。
そして、浮かぶパンティライン。
エミコも同様だったのだが、黒スキニーは色彩的に、パンティラインが透けないと思って油断しているのだろう。
しかし、エミコにせよ、セリカにしても、これだけ立派なお尻を持っていれば、黒スキニーでもお構いなしにラインは透けてしまうのだ。
クロッチラインまでは見えずとも、左右のラインはくっきりと透けている。
彼女の控え目でシャイな性格と、着込んでいる白フリル付きの可愛らしいブラウス。
そして、凶悪なまでに自己主張を繰り広げる黒スキニーヒップ。
このギャップが溜まらない。これだから、着衣尻マニアは止められない。
セリカは両足を直立させてモジモジしながら、たまにお尻を両手で覆う様に、尻タブの下辺りを触ったりしている。
セリカ「えっと、、、え~っとぉ」
セリカ「あのっ、、、やっぱり(お尻)大きいよね、、、撮影してもフレームアウトしないかな、、、なんてw」
と苦笑している。後ろ姿でも分かる。苦笑しながらも彼女は、耳まで赤らめて恥ずかしがっているのだ。
圧巻のシーンに、真顔で黙り込む俺。
テーブルの向こうに座るエミコが「トントン」とテーブルを叩き、ニヤニヤしながら、、、
エミコ「どうよセリちゃんのお尻は!こういうのが欲しかったんでしょ?好きなんでしょ?」
みたいな顔で俺を見つめて来る。
エミコ「大丈夫大丈夫。そういうのも好きな人も居るんだから」
俺「そっ、そうだよ。いやぁ~早く撮影したいな~」
セリカ「本当に大丈夫です?あまり綺麗じゃなくて」
俺「大丈夫大丈夫。こちらこそ本当にお願いして良いの?」
セリカ「はっはい!大丈夫っ!です!」
本当に大丈夫なのかはこちらが聞きたい位だった。
その匂いまで漂って来そうな厭らしいケツを好きなだけ撮影させて貰えるという栄誉。ありがたい話だ。
別に俺はモデル体型の女性を撮りたい訳ではない。
エミコやセリカの様な、リアルな素人女の着衣尻をコレクションしたい。ただそれだけなのだ。
それにその二人は、素人女の中でも十分に魅力的だと呼べるレベルの女性。こちらからお願いしたい程だ。
セリカもエミコに劣らず、本当に良いお尻をしている。彼女は痴漢の経験も有るとの事だが、そのお尻ならば触りたくなるのも当然だと思える。
俺は質問をする。何時もの恒例のスキニーパンツのメーカーについてだ。
俺「セリちゃんの黒スキニーは何処で買ったの?」
セリカ「あっうん、GUだよ」
とお尻をモジモジさせながら答える。
こちらはもう、ペニスをビキビキに勃起させながら
俺「GUか~。通りでシンプルな形だと思ったよ~。メーカーのロゴ入ってないもんね。にしても綺麗に履きこなせているよ」
セリカ「そんなことないですよぅ」
と自分のお尻を両手で覆いながらも答えるセリカ。
俺は心の中では、
俺「恥らいながらエロいケツ見せびらかせやがって。粘着して撮りまくってやるからな!セリカ~」
と叫ぶ。
が、ここで下手に厭らしい発言は出来ない。彼女に引かれてしまわぬ様に紳士を装う事にした。
そして、いよいよ詰めの話となる。
撮影日は早速翌日の朝。
保母さんであるセリカが自宅から、保育園へ通う姿を追跡して撮影。
当日の衣装について話をする時に
エミコ「やっぱりセリちゃんと言えば白スキニーだよ~。黒のジャケットに白スキニーで決めて行きなよ!」
セリカ「えっ?あっうん。○○君それでいいかな、、、白スキニーで決めて?行きますけど、、、、」
と上目遣いで控えめに質問して来る。
そんな彼女が可愛過ぎて抱きしめたくなりながらも
俺「うん。白スキニー良いね。セリちゃんなら絶対に合うよ!決めて来て!」
セリカ「分かりました!」
と真っ赤な笑顔で元気良く快諾してくれた。
その日はもう暗いので解散。帰り道、エミコと二人になった際にエミコの言った一言。
エミコ「セリの白スキニーは○○君にとってはヤバいと思うw後ろから襲いかかったりしないでよぉ~」
俺「何がそんなにヤバいん?」
と興奮冷めやらぬまま、フル勃起しながら質問すると
エミコ「それは明日になったら分かるよ。セリの白スキニーのお尻は君にとっては刺激強過ぎるかも。それとセリは大人しくてシャイだけど、天然で男を惑わすタイプでさ。○○君も嵌り過ぎない様にね」
とクスクス笑いながら答える。
そんな余韻と疑問、期待を残しながら、俺は帰宅して念入りに撮影の準備に取り掛かった。
そして翌日の朝。
初夏も近い5月末の陽気、、、快晴。絶好の撮影日和である。
俺の家からセリカの自宅までは45分程度。
その日は休日。妻が家を出発したのを見届けた後、緊張と期待を抱きながら、セリカの自宅前へと向かう。
既にセリカとエミコから自宅の住所は聞いていたので、どうにか迷わずに到着できた。
驚いたのは彼女の家の大きさである。豪邸と言っても過言ではない。お金持ちとは聞いていたが、まさかこれ程とは思わず。
時間は朝7:20。待ち合わせの時間は7:30。
予定よりも少し早く、セリカが家の中から出て来た。
「コツコツコツ」とパンプスの音が響く。
大きな自宅の門を潜るセリカ。
背中まで伸びた、焦茶色のロングストレートヘア。少しぽっちゃり目の、清潔感の有る優香似の顔。
黒のフォーマルジャケットに、黒パンプス。ベージュ色の肩掛けバッグに、そして、白のスキニーパンツ。
フロント部分を見るだけでも、昨日の黒スキニーに劣らぬフィット感。
既にこちらは鞄に忍ばせたカメラを回しており、その姿を余す事なく撮影する。
門から出て来ると、俺に向かって真っ赤な顔をしながら顔を引き攣らせ
セリカ「お、おはよう!よろしくね!」
と上ずった声で挨拶をしてくれる彼女。
シーンすらもカメラに収める。
そして、踵を返して歩き始めるセリカである。
彼女の後姿、、、、俺は鞄の中のカメラを回し続ける。
「コツコツ」と底が殆ど無い黒パンプスの音を立てながら歩く彼女。
控えめな歩行音とは対照的に、その、目立った着衣尻が目に映る。
昨日の黒スキニーの色違いである白スキニー。恐らくGUの物で間違いないだろう。
白色は膨張色の為、ただでさえ大き目なお尻が更に大きく見える。
昨晩エミコが
エミコ「セリの白スキニーはヤバいw後ろから襲いかかったりしないでよぉ~」
エミコ「天然で男を惑わすタイプでさ。○○君も嵌り過ぎない様にね」
と言っていた意味が良く分かった。エミコのその台詞が、頭をグルグルと回っている。
隆起する2つの尻タブ、妖しく蠢く左右のバックポケット。コンモリと盛り上がるセンタースティッチ部分(ケツ穴の周辺)
そして、70度程度だろうか?Vの字に透ける鋭角パンティライン。色は赤だとはっきり分かる。
セリカ自身は、鋭角の物を履いておけば透けないとでも思っているのだろうか?
だが、思いっきり透けている。
これを天然でやっているとすれば、それはもう男を惑わすには十分だと思う。
あの普段の控えめな性格と台詞に、無意識に醸し出すエロス。
彼女は緊張しているのだろう。赤いVバックと同様に、耳までも真っ赤である。
俺の格言に「女の後姿は生き様」というものが有るのだが、お嬢様として守られて過ごして来た彼女である。その生き様が現れているのだろう。
エミコは内股ながらも「ブルンブルン」とお尻を振りながら派手にキャットウォークをするのだが、セリカは同様の内股ながらも控えめに「ウネウネ」と強くお尻を捩れさせる様に歩く。
一般家庭に育った快活なエミコの歩き方と、裕福な家庭に育ったお嬢様セリカの歩き方。
俺はそこに「人生」の一端を垣間見た気がした。
とはいえ、白いスキニーにド派手に透ける赤のVバックライン。
エミコでも、ここまではできない(多分頼んでもこの透けさせ方はしてくれない)。
その赤のVバックが白スキニーに透けない訳がないだろう!という話である。
後でエミコとセリカの動画を「尻比べ」したが、二人には其々の良さが有り甲乙は付けられないとはいえ、セリカの方が色々と派手である。
お尻の大きさや肉厚含めた派手さに於いては、セリカに軍配が上がる。
そのまま、信号待ちの立ち姿。
エミコは堂々とした仁王立ちを決めるが、セリカは両足を揃えて控えめに立つ。
尤も、その着衣尻は全く控えめではなく、緊張からか何度も両手でお尻を覆う様に触っている。
途中、コンビニにより、レジで精算中の彼女を後ろから撮影。
その際彼女が店員から釣銭を受け取る際に
セリカ「レ、レシート要らないですぅ~」
と甲高い声を出しながら釣銭を落とし、オロオロしながらも屈んで拾う所まで収録。
余程緊張しているのだろうが、俺は構わずに、屈んだ彼女の白スキニー尻が「ぐぅにぃ~っ」と膨張するシーンをカメラで頂戴する。
そして、駅のエスカと、電車待ちのシーンでは彼女のお尻を真下から爆撃撮影。
セリカが緊張から何度もお尻を撫でる。その可愛らしい指先までも頂く。
電車の中でも吊革に掴まる彼女を粘着し、保育園の有る駅に到着。
エスカレーターのシーンで俺が小さな声で
俺「セリちゃん、、、両足広げてハの字にして、、、仁王立ちできる?」
と、俺が一番好きな仁王立ちをリクエストすると、
セリカ「う、うん」
と両足をコツ、コツと鳴らしながら足を開き、リクエストに応えてくれた。
この場面を後で動画で見ると、セリカが
セリカ「恥ずかしいですねぇ~ううぅ~」
と小さく呟き、同時に見事な白スキニーの仁王立ちに、赤のVバックパンティーのラインだけでなく、パンティに付いているタグまで見えてしまう始末。
このシーンは最高の抜きどころだった。
そして、バスに乗り、彼女の保育園前に到着。
終止耳まで顔を赤くして恥ずかしがる彼女だった。
この辺でお暇する事とした。
動画の撮れ高は53分と言った所。彼女の大き目なお尻はフレームアウトする事も無く、何とか撮影し切れていた。
その日、エミコから電話が入る。
エミコ「どうだった?セリの事上手に撮れた?」
俺「うん、うまく行った、、、緊張したけどね。セリちゃんはもっと緊張してたけど、でも何かこう、あの子のお尻は緊張してなかった」
エミコ「なにそれ?ウケるwどうしたん?」
俺「いや、白スキニーに色々透けてたんだわ。赤いTバックというかVバック?色々透け過ぎ。エミコがヤバいと言ってた理由が分かった」
エミコ「でしょでしょ?私あの子とは高校時代からの友達だけど、ずっとあんな感じ。頭のネジが一本抜けてるというか、おっとりしてて無意識でもああいう風になるみたい」
俺「指摘しなかったん?セリ、下着透けてるよ~って」
エミコ「いやいや、言ったら恥ずかしがって涙目になっちゃうから。それと、あの子そこまでエロ話に耐性が無いから、あまり下ネタ言い過ぎると泣き出しちゃうかも。取扱い注意ね」
俺「分かった。いや、エミコは本当に良い子紹介してくれたわ。ありがと」
エミコ「いえいえwこれからも宜しくwじゃ、私への報酬もよろしく!じゃあね」
この後も、エミコと俺との協力関係は続く。
そして、セリカからも電話が入る。
セリカ「今日はずっと後ろを付いて来ていたのは気づいていたけど、撮影されてるとも感じませんでした~」
俺「いやいや、至近距離でも撮影してたよ」
セリカ「ほんとに~?やだもう恥ずかしいですぅ」
みたいなやり取りを日々する内に、セリカの緊張も段々と解ける。
因みにセリカは、2021年現在、38歳になっても独身である。
実は、たまに会って撮影などもさせてもらっており、エミコと並ぶ「尻友達」だ。
今となっては、彼女も「はいはいっ!撮影ですね。了解!何時にします?」といった感じで快活な態度で応じてくれる。
エミコとセリカの尻動画を見る際は必ず二人の着衣尻動画を並べて「尻比べ」しながらオナニーをする。
オナニーして発射する際はどちらかを選び
俺「あ~セリカいくいく!今日はお前のデカケツでいくぞ!」
俺「おぁ~エミコ~今日はエミコがシンデレラだ!」
とか呟きながら射精したりするのが楽しみの一つだ。
今後も機会(またはご要望)があれば、セリカとの撮影体験談について語りたいと思う。
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次回(予定)
着衣尻撮影録6・~爆尻女子大生:のぞみのジーンズを撮影~
2015年の春。
エミコ「私が今通ってる料理とカラオケ教室さ。学生さんが多いんだよね」
エミコ「料理教室の女子大生だよ~!若いよ~!○○君好みだと思う。トライしてみない?本人も明るくて礼儀正しい子だし、撮影バイトに興味有るみたい。かなりやり易いと思うよ。」
エミコ「バイトしたい理由?やっぱお金だよね~。東南アジアへの旅行費用を稼ぎたいんだってさ~」
ではまた、お会いできる事を願って。
ありがとうございました。