着衣尻撮影録4・妻の親友、エミコのショーパン尻を撮影させてもらった(エミコ編Part4・最終回)

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※これはアブノーマルな着衣尻への愛を語る物語※

~ここまでのあらすじ~

2011年9月末から、220日間(回)という契約でエミコの着衣尻(スキニーデニム等)を撮影させてもらって来た俺。

エミコと俺は恋人でもなく割り切った仲で「尻友達」といった関係。

俺が彼女に付けた綽名は「ヒップ・ディーバ」

~エミコのスペック~

身長151cm、この体験談当時の年齢は29歳の歯科衛生士で、低い身長と短めの脚からは想像できない程の張りの有るお尻の持ち主。

JUDYANDMARYのYUKI似のガーリーな可愛い女性。ただし性格はサバサバしてて男前。

エミコ編最終回。

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週に2回程度のペースでエミコの所持しているデニムパンツや、前話でH&Mとユニクロで購入したスキニー等をエミコに着用させて日々着衣尻撮影に勤しんでいた俺。

撮影は多岐に渡り、黒、白、ブルー、紺、赤色などの色彩々なスキニーパンツ、当時OLの間で流行していたノーポケットの白いサブリナパンツ。

それに併せた靴もブーツやピンヒール、スニーカーを履かせ、スキニーのインナーもフルバック、Tバック、Vバック(タンガ)等をリクエスト。

エミコも特に恥ずかしがる事無く応じてくれ、日々、彼女の出勤シーンや公園での撮影、時にはデート形式(二人で街歩き等)をして撮影したりしていた。

そんなある日の出来事である。

2012年の5月。

俺とエミコはデート形式で撮影を行っていた。

方法は単純である。

二人でおしゃべりとかをしながら、電車に乗ったりショッピングしたり、まぁ、普通のカップルみたいな事をして、鞄の中のカメラで撮影をする。

デート形式とはいえ不自然な点としては、俺は彼女の歩行尻やエスカレーターでのヒップを撮影したいので、常に後ろを取らないとならない事だったが。

俺は関東近郊の某駅で、電車待ちをするエミコを後ろから撮影していた。

二人で自分達の住む町へと帰る為の移動中という所。

ずっとエミコの着衣尻(水色のスキニーにスニーカー姿)に見惚れていたのだが、前に立つそのエミコが、ずっと右斜め前方を見ている様だった。

それに気が付いた俺は、彼女の尻から、彼女の視線の向く方に目線を動かした。

その日は土曜日。

そこに立っていたのは、2人組みのJKだった。

歳の頃は16~17歳、それより下かもしれない。

学校の休日に、町へ遊びに繰り出している2人。

彼女達も、帰りの電車待ちをしているのだろう。

俺は、その片方の一人の女の子に目を奪われてしまった。

お尻がすっぽりフィットしたベージュ色のショーパン。

形の整ったムチムチの美尻、膝下までを覆う黒いブーツ、そのブーツの下から膝上まで伸びた、デニールが薄めの黒ニーハイソックス。

ショーパンとニーソの間に広がる張りの有る美しい肌、所謂「絶対領域」

上半身は首回りにフリルの付いたピンクのシャツと、安物の白い手提げバッグ。

そして、背中の上部辺りまで伸びた、黒髪のツインテール。

当時AKB48のセンターだった渡辺麻友を意識してるのだろうか。

渡辺麻友と同じツインテールの形をしていた事が印象深く、前髪の左右が2本、アンテナの様に立っている。

あの頃は、アイドルクループのAKB48が全盛の時代で、若い女の子の間ではニーハイソックスが極めて流行していた。

「街を歩けばニーソ女子に当たる」

正に、そんな時代である。

それらの多くはミニスカートを着用していたのだが、そのJKはショーパン姿だった。

あれだけのフィット感を見せてくれる子は、当時でも滅多にお目にかかれなかった。

俺は、その時ばかりは目の前のエミコのお尻の事を忘れ、JKの姿に釘付けになってしまった。

このサイトを見ていらっしゃる諸兄(諸姉?w)の殆どは、

「何それ、そんなので興奮すんの?」

と仰られるかもしれない、、、それを百も承知で、俺は言いたい。

「凄まじく興奮した」

あれは、当時でも滅多に見られない代物だった。

その時は16:00少し前だった筈。

2人は今日購入したらしい洋服の話題で持ち切りで、大きな声で笑い合ったりしていた。

そのショーパン姿のJKの立ち方も見惚れる程で、あまり派手に下半身を動かさないが、俺の好きな仁王立ちをして、うっすら透けるUの字パンティラインが映し出される。

ショーパンJK「あははははっw何それぇ~w」

等と笑いながら、片膝をカク付かせると、それに連動する様に、JKの美尻がプルンプルンと躍動し、黒髪ツインテールがサラサラと揺れる。

更には自分のお尻を「パンパン」と叩いて震わせたり。

顔も見えたのだが、げっ歯類系統の可愛らしい童顔と無邪気な笑顔。

そのJKのあどけない顔に似合わぬその衣装と美尻。

俺は、完全に悩殺されてしまった。

待っていた電車が到着し俺達は、彼女達と同じ電車に乗車した。

電車に乗る際に、歩いてプリプリと揺れるJKの貴重なヒップを目に焼き付ける俺だった。

俺達はJK2人組との隣接車両に乗り、電車内では二人で他愛のない会話をしながら、後ろからエミコの尻を撮影していた。

そんな中、俺達のホームタウンへと到着して車両を降りる。

すると例の2人組も一緒に下車して、俺達の前を歩いていた。

あのJKは俺と同じ町に住んでいるのだろうか?

エミコと話しながら、エミコの歩行尻を撮影し、前を歩くショーパンJKのヒップを見つめる俺。

まぁ、浮気という奴である。

「尻のNTRストーリー。29歳の尻女が、若い尻JKに奪われる」

そんなニッチでどうしようもない事を、この完全アウェーともいえるこのサイトに記している俺を、許して欲しいw

その後、エスカレーターに乗る俺達。

JK2人組は数人分前にエスカレーターに乗っている。

俺はショーパンJKのエスカレーターヒップを撮影させて貰う事を妄想しながら、エミコの尻を撮影する。

すると、前のJK達の大声が反響して来た。

JK1「○○ちゃん(ショーパンJK)のお尻ヤバくね?お尻じゃなくて、それケツだよ!中に履いてるパンツとかも透けてんじゃん!www」

流石に様子までは見られなかったが、片割れのJK1はベージュのショーパンJKの後ろに陣取っていた様子。

どうやら、ショーパンJKの着衣フィットしたお尻を茶化しているらしい。

すると、、、

ショーパンJK「えっ?だってだって、お尻が綺麗に見えるし、足も長く見えると思うから、うぅ~」

と恥ずかしそうな、か細い声が聞こえて来る。

JK1「いや、お余計にお尻が大きく見えるよね~!いっつも履いてるじゃんそれ~!この前はデニムの奴だったし~!もうそういう恰好やめなよ~www」

そう、、、ボディラインを判別できるパンツスタイルを好む世の女性達の多くは基本的に「綺麗に見られたい」と思っているのだ。

彼女達の殆どは、男に媚びを売る訳でもなく、自己満足だとしても、自分のスタイルを少しでも良く見せたいという気持ちでスキニーを履く。

以前にエミコ自身も、

「少しでもスタイル良く見られたいからね。ただ、まさか○○君がその私をそんな目で見ているとは思わなかったけどね、皮肉~w」

と半ば呆れ気味に語っていた事が有る。

そのエスカレーターで俺の前に立つエミコは、そのやり取りを聞いていたのか、

エミコ「フッw」

と少しだけ肩を震わせて、失笑していた様に見えた。

そして、俺達はJK達と逸れて、何時も利用する喫茶店でお茶をしていた。

その際、俺は既にこんな事を考えていた。

「エミコ。この子は童顔だし、あのJKと同じ格好をして貰って撮影しよう」

グラグラと煮え立つ様に股間を包む衝動。

着衣尻フェチとしての欲望が、俺の心を支配する。

あまり混んでいない喫茶店の中で「着衣尻好き一代」の俺は、エミコとの一世一代の勝負に出る。

「あのさ、さっき駅で見た、、、」

エミコ「あのツインテの女の子?君は、ああいうの好きでしょ~w」

エミコ、、、この子は非常に洞察力が高い。それは俺も妻も同様で、彼女達は歯科衛生士という職業として、普段から多くの人と関わっているからなのか。

エミコは続ける

エミコ「けど、あの子友達に笑われてたよね~大きい声で。ちょっと可哀そうだったね。あんな友達嫌だわ~」

と多少気遣う。

「いや、俺は全然良いと思うんだけどね。あの子凄い似合ってたし、アイドルみたいに童顔だったもん。あの恰好、エミコにも似合うと思うんだよね」

その頃には、エミコは大いに尻フェチ談義にも付き合ってくれたので捲し立てる。

「エミコ、あの休日中のJKはエロくね?履いてるショーパンの尻がムッチムチで、それに合わせた黒のブーツと、、、、」

するとエミコは笑いながらも答える。

エミコ「君の気持ちは分かったけど、いやいやいや無理無理www私もう29歳だよ?そろそろ三十路!あんな若い娘のする格好できないよ!この年でツインテールとか相当勇気要るって!嫌っ!」

「いや、エミコは童顔だし行ける!頼む!1回で良いから!」

エミコ「私だってさ、若い頃はミニスカとかも履いてたよ。けどもう、この年になると足が冷えるんだよwww生脚は身体に毒。後10年早ければねぇ」

「じゃあ、どうしたら良い?」

エミコ「どうしようもないね。そんなに撮りたかったらあの子(ショーパンJK)に頼めば?君が○察に捕まるかもしれないけど。」

と、彼女は静かに語り、細めに整えた眉毛を八の字に顰めて噴火させる様に怒りの表情を見せる。

その日はそれが限界で、彼女を怒らせる訳にも行かない。

俺は引き上げる事にした。

その日の夜はエミコの尻ではなく、そのJKのショーパン尻を思いながらオナニーをして気持ちを静めた。

ただ、それでも俺は諦めてはいなかった。

エミコに、あの恰好をさせて撮影できたらどれだけ素晴らしいだろう。

なので、撮影に出掛ける度に、彼女を少しずつ説得してみた。

こんな気持ちは俺みたいな着衣尻好きでないと理解頂けないかもしれないが、俺はエミコに、あのJKと同様の恰好をさせて撮影したかったのだ。

そして、その2011年5月から3か月後の2011年8月、、、、

遂に、エミコの方が折れる。

記憶は定かではないが、確かファミレスでの会話だったと思う。

彼女との撮影後に俺は、何時もの様に例の件で説得をしていた。

するとエミコは呆れ気味に、、、

エミコ「じゃあ条件付けようか。私あの子(JK)と同じ恰好で撮影するよ。ただね、君以外には絶対に私の姿を見られない場所で、屋外でね。部屋とか室内じゃ駄目」

「おぉ~マジか!でも何で部屋じゃダメなん?」

エミコ「そんなもんじゃ条件にならないから。私は君の異様な情熱に少しだけなら付き合うだけ。もしも一人でも私の姿が誰からの目に触れたら、その場で帰るんで。その日のデータも、カメラ毎全部没収で!」

「撮影時間とかは?」

エミコ「任せる。けど明るい時間帯の方が良いよね?それとどの位の時間撮影するのかも君が決めて良い。チャンスは1日だけね。場所も決めておいて」

そして、俺は更に後日、エミコと一緒に首都へと赴き、大都市で数件の洋服屋を回り、エミコのお尻にフィットするベージュ色のショーパンと黒のブーツ、デニール低めの膝上ニーソを購入。

バッグと、上着のフリル付きのピンクの長袖Tシャツはエミコが自前の物と、ネットで取り寄せてくれた(費用は俺持ち)。

特に、彼女のショーパンのサイズを合わせるのが大変で、8月の暑い日に何件もショップを回ったのを覚えてる。

ショップ店員が声を掛けて来る店も有り、とはいえエミコはショーパンを買いたいとは言えず、店員の目を盗んで試着するもお姫様のお尻に合うショーパンは見付からない。

エミコも不貞腐れ、俺も今日は帰ろうとした時、ダメ元で寄った町外れのイ〇ーヨー〇ドーで、それを見付けた。

試着室から疲れた顔で出て来るエミコ。

エミコ「これはお尻のサイズも合った、、、2980円」

金額は今でも覚えてる。キッズ用の安いベージュ色のショーパンだった。

俺は彼女を抱きしめたくなった。

キッズ用のショーパンが合ったのは、身長150cm程度しかない彼女だからこそだろう。

流石にあのJKと全く同様のショーパンではなかったが、正にお姫様のお尻に合うガラスの靴を手に入れた様な感動を覚えた。

しかもレジに居るのはヨー〇ドーのおばちゃん店員である。

街中のお姉様ショップ店員ではない。

29歳のエミコとはいえ、恥ずかしがらずにおばちゃん店員からショーパンを購入する事ができた。

さて、後は俺がロケ地を探す番である。

最初は「日本一利用者の少ない某鉄道」での電車内や駅での撮りを考えたが、駅員や運転士の目にエミコの姿が触れる可能性が高いし、場所が遠いのでNG。

(※その鉄道は今では廃線してる)

俺とエミコが住む関東近郊、または都心近くは「全く人が居ない場所」というのは思うよりも少ない。

色々なロケ地を考えたが、非常に難しかった。

彼女の出した条件、彼女の姿を見られたら、その場で即終了というプレッシャーが圧し掛かる。

そこで俺が選んだのが、関東近郊の県の某大型団地である。

所謂、ゴーストタウンという場所だ。

エミコが出した「屋外」という条件に合い、更に、団地の階段では昇り姿も撮影できる。

俺は、先ずはそこへ下見に向かった。

単純な話だ、、、「そこに本当に人が居ないのか」を確認する為だ。

仕事の夜勤明けなど、約1か月半位、電車とバスを乗り継ぎ、朝から昼頃まで、俺は日の当たる時間、足繁く視察をした。

住んでいる人も少ないであろう号棟に目星を付け、そこで人が来ないかを視察した。

4~5回程度は通い、そして、俺は決めた。

確かに、人は居なかった。

ただ、時間によっては全く見ないというレベルでもなく。

場所はその団地、撮影時間は朝6:00~7:30の1時間半のみ(日照時間の中でも、人に見られないであろう時間帯)

そして、遂にエミコと約束した撮影当日、、、もう、2011年10月の初旬から中頃(だったと思う)になっていた。

俺は車を持っておらず、ペーパードライバーの為、エミコの車で、しかも彼女の運転でロケ地へと向かった(エミコは基本、男前な女である)。

エミコの仕事が休みの日、俺は妻に夜勤と嘘を付き、朝からエミコとその団地へと向かっていた。

助手席に座る俺の横でブスっとしながら運転するエミコ。

エミコ「あのさぁ、、、こんな朝というか、ほぼ夜から君の趣味に付き合う私って相当偉くない?車まで出してさぁ」

「いや、ほんとありがとう、何時もありがとう!感謝してるよ!」

エミコ「ガソリン代や食事代も君が出してよ!」

あの黒髪JKと同様に、茶髪を黒髪に染めて来てくれたエミコ。

艶やかなそのロングヘアは、背中の肩甲骨の辺りまで伸びていた。

そんなエミコと他愛の無い会話をしながら、数時間かけて団地へと到着した。

人気の全く無い団地の号棟付近に車を停車した。

エミコ「じゃあ、私車内で着替えるから、君は降りて準備しといて。覗くなよぉ~w」

と少し笑いながら言うエミコ。

時間は早朝6時前だったと思う。

10月だったので、ある程度日は昇って来ていた。

車は1時間30分程度なら外に置いておいて大丈夫だろう。

俺は車外でエミコを待つが、まるで少年の頃に始めてエロ本を買った時の様なトキメキを感じていた。

そう、エミコがあのショーパンJKの恰好を再現してくれるのだ。

俺はエミコが着替える車に背を向けて、心臓をバクバクと鳴らしながら待つ。

そして、遂に車のドアが開いた。

振り向く俺、、、、

目の前にはあのJKとほぼ同じ格好をしたエミコが居た。

ベージュ色のショーパン。

膝下までを覆う黒いブーツ、そのブーツの下から膝上まで伸びた、デニールが薄めの黒ニーハイソックス。

フリルの付いたピンクのシャツと、COACHの黒い肩掛けバッグ。

そして、背中の肩甲骨の当たり前伸びた、黒髪のツインテールで、前髪もあのショーパンJKの様に、前髪の左右を2本ずつ立てている。

彼女の前(フロント)の姿を見るだけでも、ショーパンがまんこの部分に食い込んでおり、そのお尻が完全にフィットされてる事を想像させた。

履いているニーハイソックスとショーパンの間の太もも部分「絶対領域」には「ぷにっ」と肉が少しだけ溜まる様に乗り、見事なコントラストを描いている。

色白な彼女の、透き通る様な白くて綺麗な太もも。

エミコは緊張しているのか、真顔で頬を赤らめながら目をトロンと細め、口元をへの字に曲げて小声で、

エミコ「これはちょっと、、、恥ずかしいね」

とつぶやく。

先ほど、文句を言いながらも男前にハンドルを切っていた彼女とは全然違う様子に、俺の心が煌いた。

「大丈夫、とても似合っているよ。」

本心だった。彼女はもう29歳だって?

俺にとってそんな事はどうでも良くて、少なくとも、お金の関係だとしても、彼女は俺の為に、俺の趣味をも理解した上でその恰好をしてくれている。

童顔のエミコにはとても似合っており、本当に憧れて来た女性である事を再確認させてくれた瞬間だった。

エミコは無言で、団地の壁の前まで移動すると俺に向けてお尻を向けてくれ、足を少しハの字に開き、仁王立ちをしてくれた。

俺の一番好きなポーズで、まるで「撮っていいよ」と言わんばかりに。

彼女の後姿は朝日に照らされ、神々しささえ感じた。

小さな身体に似合わぬ、横に広がるおまんじゅうの様なお尻、それに張り付くショーパンの生地、透ける小さめのUの字パンティライン。

ブーツから伸びる、薄めのニーソもショーパン同様にパツパツにフィットしている。

クロッチの無いシームレスショーツを履いていたのだろうか?クロッチラインは見受けられなかった。

俺はビデオカメラを剥き出しにして、彼女の全身を写し、下からのねっとりとした見上げ撮影、至近距離、足元からの撮影を敢行。

俺が仁王立ちの彼女に仁王立ちのダブルピースのポーズ(俺がお気に入りの姿)をリクエストすると、無言でダブルピースをしてくれた。

尻フェチ冥利に尽きる瞬間だった。

その後、左右に重心を移動させたり、前屈みにさせたり、団地の階段を昇る姿を、下から余すことなく撮影したり。

途中、インナーをTバックに履き替えさせて撮影。

厭らしくTバックのラインが鋭角にショーパンの生地に透け、フルバックのショーツで引き締められていた尻肉は、左右に弾ける様に爆ぜた。

コツコツとブーツの音を立てながら、彼女独特の左右にプリンプリンとお尻を振るキャットウォークをもじっくりと見上げる様に撮影。

更に、ニーソから、スタンダードな黒いハイソックスに白いパンプスを履かせ、彼女の可愛らしい膝小僧や、ひざ裏、ムチムチした太もも、生脚を堪能しながら動画を撮った。

ベージュのショーパン尻もじっくりと。

「ショーパン姿の生脚29歳女」

着衣尻フェチとしては最高の撮影題材だと思う。

実にマニアックだ。

だが、やはりエミコもあの衣装を着るのは恥ずかしかったのだろう。

その日の撮影中はお互いに最後まで終止無言で、彼女は常に顔を赤らめていた。

そして、帰りの車の中、、、、ツインテールを解いたエミコ。

既に男前のエミコに戻っていた。

エミコ「ほんと、緊張したよ~。人が来ないか心配だったもん。ある意味裸でいるより恥ずかしかったんだけどw」

「またやろうね?」

エミコ「もう絶対やらない」

「またやろうよ!エミコ、あのJKよりもずっと可愛かったよ」

エミコ「ありがと。でもそういう問題じゃないし!30近い女があの恰好は厳しいw女の私がそう思うんだからさ。君、あんな恰好したアラサー女見ても嬉しいの?」

「嬉しいよ!俺、今日撮ったエミコのケツを家宝にする。それ見て一生オナニーするわ」

エミコ「家宝ってw○○ちゃん(俺の奥さん)にバレない様にね!動画見られて、私だってバレたら私まで終わるから~!君もお尻見てオナニーばかりしてないで、○○ちゃん抱いてあげてね」

「大丈夫!嫁も抱いてる」

エミコ「どんだけ絶倫w」

そんな会話を車内で交わしつつ、その日の帰り道、エミコが大好きな回る寿司を奢ってやった。

その後も週2ペースで彼女の着衣尻を撮影して、そして時は経ち、、、、

2013年の12月。

俺とエミコが31歳(エミコが丁度31歳になった頃)

彼女と俺、、、220日の撮影契約の最終日。

俺達の住む町の、人気の無い公園。

彼女はその日、丈が短めな白いダウンジャケットに、俺のお気に入りの黒スキニーを履いて、最後のお尻撮影を終えた所だった。

俺は結構センチメンタルな性格で、最後の思い出にと、あの「あこがれの黒スキニー」を履いて貰っていた。

エミコ「もう満足した?終わりで良い」

そう、彼女は撮影の終わり、何時もそう俺に言うんだ。

「最後にさ、エミコの家まで自然な歩行姿を撮影させて貰って良い?」

撮影初日と同様のシチュエーション。

エミコ「良いよ」

「今までさ、ほんと有難うな。俺の趣味を理解してくれてさ、ここまで付き合って貰えて」

エミコ「まぁお金も絡んでるからね。でも、君が本当に頑張ってた事は理解できたし、私も楽しかったよ。思い出には残ったかもw特殊な経験としてw」

「特殊だよな~wお互いに特殊で貴重な経験だったわ」

エミコ「私、これから休日が暇になるな~。君と撮影ばかりだったからw前は習い事やってて、一時期辞めてたけど、また何かやってみようかな」

「俺はそうね~、前の生活に戻るわ」

エミコ「色々とお疲れ様でした、ありがと」

と頭を下げてくれた。俺も頭を下げ、彼女は前を歩き出した。

ありがとう、俺のヒップ・ディーバ。

コツコツとヒールの音を立てながら、黒スキニーのお尻を振って歩く彼女。

その日の天候は曇り。

彼女のパンティラインは薄っすらと透ける。

何時もの様に、彼女の揺れるお尻、クネクネとセクシーに揺らす重心。

歩行姿と信号待ち姿などを後ろから撮影する俺。

2011年9月末から2013年12月まで続いた、この非日常なルーティンも終わりを迎える。

遂に、エミコは自宅前に着いて、その門を開き、帰って行った。

撮影初日は彼女が家を出発するのを撮影し、最終日は家に帰るのを撮影したのだ。

一抹の寂しさを感じながら、俺もまた家路に就く。

俺とエミコは日常へと帰って行った。

それからまた数日してから、家で職場のメールを整理している俺に、妻が言う。

「今度さ、久しぶりにエミコちゃんと遊びに行かない?」

「いや、いいよ、俺さ、あの子の事良く知らないし」

「そうねwもう○○ちゃん(俺の事)忘れられてるかも」

「ああうん、そうだよね、もう忘れられてる筈だ。俺は家で留守番してるから、女同士で楽しんでおいで」

妻にそう言いながら俺は、エミコとの素晴らしい、夢みたいな想い出を振り返っていた。

※これで、エミコ編は終了です※

前回より極力ボリュームを少なくした上で出来る限り改行を使い、台詞と状況説明を分けて記載してみました。

この場所での私は異端でありマイノリティ。

万人の方々からは理解を得られない事は理解しているつもりです。

ただ、これからも、この環境で勉強させて頂きながら、挑戦を続けて参りたいと思う次第です。

※次回予告※

着衣尻撮影録5・妻の親友エミコの友達・「セリカ」の豊満な着衣尻(白スキニー尻等)を撮影。

エミコとの別れから約半年後の2014年5月末。

久々にエミコからの電話着信が鳴り、呼び出されて2人で話す俺。

エミコ「実は例のバイトについて興味の有る子が居てさ」

エミコ「その子、以前から私がそういうバイトしてるって知っててね。元々は私から話したんだけど」

エミコ「私が高校時代からの友達で保母さんやってる。今は実家暮らしなんだけど、今後、一人暮らしする為の費用が必要らしくて」

エミコ「上手く行ったら、私にも何割か頂戴ねw」

何故、その子は一人暮らしの費用を必要とする?

そしてエミコが秘密を他者に口外していた事に憤る俺。

それでも彼女との話し合いの末、俺とエミコ、その子の三人でバイト面接(みたいなもの)をする事に。

性欲と金欲、様々な欲望が絡み合う面接の舞台。

俺とエミコの着衣尻探求の第二幕。

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