着衣尻撮影録2・妻の親友、エミコの黒スキニーデニム尻を撮影させてもらったPart2

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着衣尻撮影記録の第2弾となります。第1弾はリンクからお読み頂ければと思います。

※これは普通のSEX体験談ではありません。着衣尻フェチの為の体験談です。

~ここまでのあらすじ~

これは俺と、妻の親友女性(エミコ)との着衣尻への探求の記録。

三度の飯より着衣尻(スキニーデニム等を履いた女性の尻)が好きな俺。

その3年後の2011年9月、当時、俺とエミコが28歳の時。エミコの弟が220万円の借金をして困っていた為、俺が一括で借金を返済させて貰い、その報酬として、エミコと交渉の上、彼女の同意の上で着衣尻を撮影させて貰う約束をした、、、、

あくまでもバイト(割り切ったビジネス)という形で。

※エミコの女性としての詳細スペックはPart1に記載※

疾風怒涛のニッチでフェチな物語の第二弾!

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エミコの家を直接訪ね、ファミレスへ連れ出し、彼女へ俺の想いをカミングアウトし、交渉。

その日の内に220万円を銀行で下ろしてエミコに渡し、バイトという形で着衣尻撮影をさせて貰う事に成功、その日は解散した。

それから2日後、、、、、エミコからは何の連絡も来ない。

そもそも、彼女とは2日前の交渉時、電話番号のみを交換しただけだ。

「誠意」という何の保証も無い形で220万円を渡してしまった俺の心は、後悔と心配に満ち溢れていた。

俺の心中「うっわ~俺、失敗したかもしれん~。いや、よくよく考えてみれば、3年間も会ってなかった女の子にポイッと220万円も渡しちまったんだよな~。何より、彼女の家の場所だけは知っていたものの、2日前までは連絡先すら知らない程度の仲だった訳で、俺一人で熱くなってただけなのかもしれん」

それと、彼女が俺に言った言葉「私、お金だけ受け取って逃げるかもよ」

という言葉、、、、

俺の心中「普通に考えて、君のスキニーデニムとか履いたお尻を撮影させて下さい。とか言ったら逃げるよな。いや、俺なら逃げるね」

とか悶々と考えている仕事帰り、俺の携帯電話が鳴った。

電話をかけて来た主はエミコだった。

「もしもし」

エミコ「どうもです~、今電話大丈夫?」

俺は電話が来た事に驚き、俺「おお、大丈夫だった?弟さんの借金」

エミコ「今日、私と弟と弟の友達数名で直接やり取りして、お金を全部返したよ」

「お~!で、何人かから借りてたんだよね?全員に返せたの?怖いお友達も混じってるんでしょ?平気だった?」

エミコ「うん、返し終わった。私が貯めた貯金と言う事にしてね。弟はガテン系の仕事してるから喧嘩っ早い友達も居るんだけど、基本的に素直な人達だから大丈夫。逆にお姉さんからすみませんと謝られたよ」

「良かった良かった」

エミコ「でさぁ、あの例のバイトの話なんだけど、どうする?1日1万円で220万円分だから220日だよ!これから長いねっwwwwwww」

「あぁ、いや、その話なんだけどさ」

エミコ「ん?どうしたの?」

「いや、今まだ夜6時だけど、7時頃に俺達の住む所の駅で待ち合わせして、喫茶店とかで話しない?1時間位時間もらえたら。俺も9時までには帰りたいから、1時間もらえれば十分」

エミコ「あぁうん!いいよ。私今日休みだし」

何だろうか、、、、どうしてエミコはあそこまで前向きになってくれたのだろう。

そりゃ、俺が彼女の弟さんの220万円を返済したという事が契機ではあるにせよ、あの時、俺は彼女との「繋がり」というか「信頼関係」が欲しかったのだろうと思う。

俺はエミコと約束した喫茶店に着いた。

彼女は店の中で先に席に座り待っていてくれた。

エミコ「どうしたん?何か有った?例のバイトの話だよね?」

と笑顔で聞いて来る彼女。

作られた時間は1時間程度しか無く、本題から話する事にした。

話す内容も内容なので周りに気を付けながら、二人共に極力小さな声で。

「あのさ、何で俺から依頼に応えてくれようとしてるの?考えてみればさ、俺はエミコちゃんの事を何にも知らない。しかも、そんな奴に220万円あげるから、君のスキニーデニム履いたお尻を撮影させて下さいってさ。そりゃ、弟さんの為って事も有るだろうけど、、、」

エミコ「うん、確かに弟の為でも有るよ。それから、仲良い友達の旦那さんという安心感も有る。ただ、あの時、○○君は大学生の時からスキニーデニム履いた女の子のお尻が好きだった。それに3年前に私とご飯を食べに行った時、私のスキニー履いたお尻を忘れられないって言ったよね」

「あぁ、確かに嘘は無いよ」

エミコ「○○君が大学生時代って10年近く昔の話だよね。それに私、3年前に○○君とご飯を食べに行った時にしていた服装なんて、もう忘れてたよ。でも、○○君はそれを全部覚えてた。しかも、私の履いてたスキニーデニムをユニクロだと言い当てたよね」

「まぁ、確かに」

エミコ「私も歯科衛生士っていう技術が必要な職業なんだけど、仕事上10年以上ストイックにやってる人って、やはり凄いんだよね。情熱も有る。私も○○君と話していて、この人は本当にそれが好きで、頑張ってるんだなと感じたの」

「うんうん、いや、それは言い過ぎだろ。関係無くね?」

エミコ「あの交渉した時に、○○君は、もう○○ちゃん(奥さん)に言われても良い、このまま後悔したくない、覚悟を持って来た、ビジネスとして取引したいと言ったよね。○○君だって誰にも言わないしないだろうという信頼できる人だって思えた」

「そうか、ありがとう、これで幾分か俺の気も晴れたよ」

エミコ「それに私、背が小さくてお尻が大きい事を気にしていたし、褒められた事も無かったから、それは素直に悪い気持ちはしなかった」

「あぁ、褒めてるよ。ところでエミコちゃんって身長何cm?」

エミコ「151cmだけど」

「確かに身長は小さいよね。けど、エミコちゃんは希少価値が高いんだよ」

エミコ「ん?www天然記念物のトキみたいな?」

「あぁwwwwwwまぁうんそうね、少なくとも、俺はこの10年近くで、多くの女性の着衣尻を見て来たよ。街中やその手のマニアサイトでさ。けど、個人的には君のその身長で、そんな立派なお尻をした女の子は見た事が無かった。そういう意味での希少性かな」

エミコ「マニアサイトwwww何それ?wwww希少価値高いんだ私wwwwウケるwwwww」

「それは秘密にしとくwwww普通、身長が低い女の子ってお尻が小さかったりするんだ。けど、君は違う。大きなお尻?素晴らしい事だ。世の女性はガリガリに痩せてるモデルに憧れてるけど、男性はある程度、肉付きが良い女性を好んでいる筈だよ」

エミコ「あぁ、そういうのは分かる。そうか、私ももう少し自信持てるかな」

「持っていい持っていい」

エミコ「じゃああのさぁ、このジーンズのメーカーを当てて?」

と言いながら、通販サイトのジーンズを数枚見せて来る。

俺は数枚の画像を見て、立て続けに「マウジー、SLY、ユニクロ、シマロン、MissSixty、アバクロetc」

エミコ「え~やっぱり凄くない?全部分かるんだね」

「そりゃ、あんだけ見てればな」

エミコ「○○君は街中歩いてるとスキニー履いた女の子のお尻見なきゃいけないから大変でしょ」

「まぁそうだよね。振り返る必要が有るからね!如何にさり気無く振り返るかがコツだよねwwww」

エミコは手を叩きながら「あははははははっwwwwwウケるんだけどwwwwwwホント涼しい顔してムッツリ君だよね~○○君はwwwwww」

と笑う。

暫くするとエミコは「トイレに行って来る」

と立ち上がる。

エミコの向かうトイレは俺の後ろの方向に有るのだが、俺は後ろを振り向いてしまった。

彼女は先に喫茶店に到着しており、座っていたので服装に気が付かなかったのだが、その日のエミコの服装は紺色のスキニーデニムである事が即座に分かり。

だから、俺は振り向いたのだ。エミコの後ろ姿を見た俺は興奮を覚えた。

見事なまでに足首、ふくらはぎ、太もも、お尻がぴったりとフィットし、そのお尻は明らかに、3年前よりも大きくなっていた。

パンティラインを左右非対称(左側が鋭角にVの字に食い込み、右側は綺麗にUの字)に浮かび上がらせ相変わらず「ブルンブルン」とお尻を振るわせてトイレへ向かって行った。

するとエミコは途中で立ち止り、お尻をこちらへ向けながら腰を捻り、俺の方へ振り返った。

俺と彼女は目が合い、すると彼女は目をトロ~ンとさせ、挑発的な目で俺を見つめ、口角を上げて「ニタリ」と笑うと、そのままトイレへ向かってお尻を振る様にしながら歩き始めた。

3年ぶりに見た彼女のデニム尻に再び夢中になってしまう俺。正直、こんな事でも刺激が強すぎて射精しそうになる。

あのエロい笑顔と厭らしい、エミコ特有のキャットウォークが目に焼き付いてしまった。

あの歩き方にデニムの履きこなし。パンティラインまでも派手に透けさせて、、、、3年前の興奮が嫌でも蘇ってしまう。

「いや、やはりエロ過ぎだろ。着衣尻フェチだったら、あんなん誰でも見惚れるわ。厭らしい顔に尻、、、、堪んねえわ。あれを220日間追いかけられるのか、、、、もう、絶対に撮りまくってやる」

と決意を露わにした。

3年前の彼女は25歳、現在は28歳。確かに当時よりも少し太り、明らかにお尻も嫋やかにはなったものの決してデブと言う訳ではなく、胸も大きくグラマー。

「チビ、短足、ただ、、、、グラマー」このギャップに再度魅せられてしまう俺だった。

トイレから帰って来たエミコはニヤニヤ笑いながら。

エミコ「ねぇ~、振り向いちゃったね~。やっぱり興奮するもんなの?ガン見してたじゃんwwwでさ、今日の私のジーンズのメーカー当ててみてよ」

と聞いて来る。

「だね。流石に振り向いたよ。H&Mかな、いや、エロいよ。本当に最高だ。更に明らかにグラマーになってるよね。普通H&Mのスキニーってさ、ユニクロのよりシンプルでサイズとかも合わせやすくない?多分」

エミコ「お~正解~さすがだね、うん、確かに選びやすい。でも私身長が小さいから丈を合わせたりするの大変なんだよね。後、お尻が大きいからお尻で合わせないとならなくなる。だからお尻や太ももがピチピチになるんだよ。でも○○君はそれが良いんだよね」

「あぁ、うん。にしても良いお尻だよ」

エミコ「あはははwwwwwどうする?今日、このお店出てから撮影しちゃう?私は良いよ。ある意味、そのためにスキニー履いて来たしw」

「いや、気持ちは嬉しいけど、まだ撮影準備ができてない。機材も用意して、完ぺきな状態にしてから撮影したい。もう今日は暗いし、220日とはいえ、与えられた機会は大切にせんとな」

エミコ「了解~。じゃあ、撮影初日の日時だけ決めない?」

「エミコちゃんの出勤時の姿を後ろから撮りたい。大丈夫?」

エミコ「お~いきなりだね~。いいよ。そういうのやりたいって言ってたもんね。私、木曜日と土曜日以外は出勤だよ。歯医者は木曜日(今日)が休みだから」

「了解。それじゃあ、来週の月曜日で。それまでにこちらも準備しとく」

エミコ「普段通りに出勤すれば良いんだよね?私、朝8:00に出るけど。出勤場所まで電車で1時間位だから」

「じゃあ、朝7:30とか、早めに家を出て欲しい。できれば、信号が青でも敢えて止まって、一度赤になって、次にのタイミングで渡るとか。電車待ちのホームでも、敢えて電車1本遅らせて待ってみて欲しい。立ち姿を撮影したい」

エミコ「マニアックだね~、ちょっとでも長く撮りたいんだね~。凄い情熱wwwじゃあそれで良いよ~7:30出発ね~。で、私の服装はどうする?紺、黒やグレー色のスキニーも何種類か有るけど?」

「できればだけど、3年前のあの服装でお願いしたい。髪型もあの時のにできる?焦げ茶髪のボブヘアーカット、紺色のデニムジャケットに肩掛けのヴィトンのバッグ、例のユニクロの黒のスキニーパンツに黒いピンヒール。で、インナーのパンティラインはフルバックで透けさせて欲しい。できる?」

エミコ「分かった。あの時の私を再現したいんだねwwwじゃあ美容院代は後からでも請求して良い?月曜日までセットして来る。紺のデニムジャケットとヴィトンのバッグはまだ持ってる事は覚えてるけど、黒いピンヒールは旧くなって捨ててる筈だから、完全再現はできてない。」

「いやいや、それだけでも十分だよ」

エミコ「後そんなにラインを透けさせて欲しいんだ、、、、そんなに透けるものなの?それと、○○君は運良いかも、、、、私、例のユニクロの黒スキニー、最近は太って来て、サイズが合わなくて苦しくなって来たからそろそろ捨てようとしてたんだよね。多分、君があのタイミングで訪ねてこなければ間に合わなかったかもwww」

「おーー!良かった間に合ったんだね。そうだね、パンティラインはフルバックで透けさせて。そうすればあの時の再現できるから」

エミコ「うん、ギリギリセーフ。他に持ってたパンツも処分せずに取ってあるから、今度それ使って撮影しても良いよ。じゃあ○○君の為に、あの時の私をできるだけ再現するね。あまり覚えてないから難しい部分も有るかもだけど」

「いや、ありがとう。よし、俺も準備するわ」

その日はもう解散。

そしてその夜、妻が寝静まった後に俺はエミコの事を想像し、トイレでオナニーをしていた。

あの、先ほど見せた、エミコがトイレに行く時に振り返って見せた妖艶な笑みに、紺のスキニーデニムのお尻。

俺はこの心の中で、、、、

「おおおおおおおおおっエミコエミコエミコ~っ、お前のケツ最高過ぎ~」

と叫びながら射精をした。

さて、木曜日から月曜日までの中3日間。

俺は、この物語のPart1にも記載した「その手のマニアックサイトの管理人」に連絡を取っていた。

今回の事の顛末をメールでやり取りして、撮影機材の準備の仕方とか、撮影方法についてアドバイスを貰い、コツなどを伝授して頂いた。

そのやり方等は敢えて伏せさせて頂くが、ビデオカメラを使用しての撮影となり、いくら被写体であるエミコ本人の許可を得ているとはいえ、流石にそれを剥き出しで使う訳には行かず(明らかに捕まるだろう)

なので、とある方法で撮影する事となった。

コツとしては被写体(エミコ)を常に中央に映す事を意識する。

また、エミコは特に背が低いので、下から舐める様に撮影する場合は、自分が思うよりも低い位置から撮影するなどである。

ただし俺は当時ビデオカメラすら所持しておらず(あまりにも早い展開に準備すら追いつかなかった)更に、撮影の練習すらしていなかった。

そのため、お勧めされたビデオカメラを購入し、ビデオカメラを見ずに、ペットボトルの真ん中を常に捉えられる様に練習をした。

そして、遂に約束の月曜日の朝を迎えた。

その日の朝7:00、俺はエミコに電話をした。

エミコ「予定通り、7:30に出発するよ。準備もして来た。出来るだけ、あの頃の自分を再現してみましたwwww」

と笑うエミコ。

その日の俺は休日。嫁さんも既に仕事場へ向かっている。

俺の家からエミコの家までは徒歩で20分。

彼女の家の前に到着し、興奮と緊張でエミコの家の前で待つ。

ビデオカメラが回っていることを確認して。

約束の7:30を迎えエミコからの電話「今から出発するよ~よろしく!」

との声が聞こえると、家の門を開けてエミコが出て来た。

俺は「おおおぉ」と感嘆の声を上げる。というより、勝手に地声が出てしまった。

そう、3年前の同じ格好のエミコがそこには居た。

焦げ茶髪のボブヘアーカット、151cmの小柄な身体、JUDYANDMARYのYUKI似の童顔、紺色のデニムジャケットに肩掛けのヴィトンのバッグ、そして、黒のスキニーパンツ。

捨ててまったという靴の代わりに、新しく黒いピンヒールを履いてくれていた。

3年前とほぼ全く同じ姿。

再現度としては素晴らしいの一言だった。本当に彼女に感謝した。

彼女は少し距離を置いた所から俺の方を向いて髪の毛を触り、あのトロンとした妖艶な瞳で笑いかけると、踵を返して歩き始めた。

いよいよ、お姫様のご出勤である。俺の妄想が遂に、現実になったのだ。

そう、3年間、想い続けた瞬間だったかもしれない。

そして、彼女の後ろ姿は本当に神々しさすらも感じた。

俺は緊張と興奮で震えながらもアドバイスされた通り、懸命に彼女の姿をビデオ画像の真ん中に収める様に工夫しながら、後ろを歩いた。

小さな体躯からは想像すらできない張りの有るお尻、皮膚と一体化した様なユニクロの黒のスキニーパンツ(左右に有る尻のポケットもグニーッと伸びている)

太ももとお尻のフィット具合が凄まじく、彼女が少し太ったという事も有るのか、割と内股歩きだというのに、そのお尻を凶悪なまでに「ブルンブルンブルゥ~ン」と左右に振りながら歩いて行く。

本当にお尻が渦を巻きながら、タイトな黒スキニーパンツが窮屈そうに揺れる。

そして、やはり圧巻なのがパンティライン、、、、そう、彼女は3年前当時の衣装で、あの時よりも大きなお尻と、更に鮮明にフルバックのパンティラインをUの字に、左右対称に綺麗に透けさせてくれていた。

そのUの字のパンティラインの真ん中、ケツの穴の中央には、大き目なクロッチが浮かぶ。

これも、彼女が豊満に育った証しだろう。

純粋で正当なる進化。

28歳、アラサー女の色気に頭がクラクラした。

俺は151cmのEカップにエロ尻という、我儘過ぎる豊満なボディを授けてくれた

彼女のご両親に心から感謝した。

その時、俺は彼女の綽名を名付けた。

「ヒップディーバ」

正に、俺にとっては尻の女神様である。

これで、彼女には4年以上彼氏が出来ていないらしい。

正直、とても信じられなかった。

将来、彼女に種付けできる男は、、、、それはそれは幸せ者であろうと思う。

彼女は美しいヒップを左右に揺らしながら、尚も前を歩く。

途中、大通りなどの信号待ちをしていた際も、約束通り俺に気を遣ってくれて、何度も青信号になっても、態々立ち止ってくれていた。

そこから駅まで歩いて25分程度、何度かの信号待ちでの立ち姿を見せてくれたが、、、、

その立ち姿も見事で、両足を合わせながらスタンダードな形に立ってくれたり、、、、

少し足を八の字に開き仁王立ちポーズを決めてくれ、そのお尻が朝日に照らされて、透けているUの字のパンティラインが大きなクロッチラインまで鮮明に写し出され、、、、

更にクネクネと腰を左右に揺らし、パンティラインが左右に現れたと思いきや、彼女はそのラインを指で触って直したり、、、、、

こちらはもう大興奮である。

駅前のコンビニで買い物をした際も、彼女の商品購入中、レジ待ちの時も、彼女の後ろからスキニーの見事なお尻を撮影し続けた。

ただ、彼女は身長が小さいので、レジ待ちなどで接近して撮影する時は、彼女の後ろから、できるだけ下から舐め回す様に撮影をした。

その後はいよいよ、駅の階段撮影である。

「カツッコツンカツッコツンカツッコツン」

とピンヒールの音を立てながら階段を昇る彼女。

その階段を昇る際のヒップを余す事無く階段下から近距離で追いかけて撮影した。

そして、駅の改札を潜り、電車待ちの際は、またも約束通り、1本電車を遅らせて、彼女の立ち姿を撮影させてくれた。

大きくなったお尻と、それによりサイズが合わなくなってしまった3年以上前から所持している黒スキニーパンツが気になるのだろう。

何度も腰をクネらせながらお尻を触ったり、食い込み気味のパンティラインをさり気無く指で触ったり。

更にはスキニーパンツのベルトの接続部分を上に「ぐいいいいっ!」と引っ張っぱり、その瞬間に肉まんの様な形をしたお尻の形が縦に鮮明になり、更にパンティラインが濃く透けて見えて、、、、、、

そのまま電車に乗ったが、電車は満員で残念だがら撮影を断念。

エミコが働く駅に到着。

そこで、彼女がエスカレータに乗り、その姿を後ろから撮影。

エスカレータではスマホを弄りながら堂々たる仁王立ちをしてくれて、俺は真後ろから至近距離でパンティラインを凝視しながら、下からネットリと厭らしいスキニーヒップをビデオ記録する。

途中、仁王立ちしながら彼女が軽く「コツッコツ」とポンヒールで足踏みするとお尻がプルンプルンと揺れる。

弄っていたスマホを、派手に左右に有る尻のポケットに「ズボッ」と突っ込むと、お尻がタプンと言うと同時に、尻ポケットに入ったスマホがピッタリと形を現し、悲鳴を上げている様にも見えた。

「おいおい、そんなデカくてエロイケツにスマホ突っ込んだら壊れちまうよ」

と叫びそうになる俺。

そのまま彼女は改札を潜り、駅から、5分程歩いた勤務先の歯医者へと到着した。

当然、最後までネトネトと後ろから、撮影をした俺である。

彼女がドアを開けた際、、、

「おはようございま~す♪あ~○○ちゃんおはよ~」

と、無邪気な彼女の声までも動画に収めて撮影は終了した。

始めての撮影の取れ高は81分だった。

取れ高としては十分であり、彼女を早めに出発させた事が功を奏した形となる。

俺のパンツの中はもうビショビショに濡れていた。

もう、興奮の余りに勝手に、何度も射精してしまっていたのだろう。

得に、エミコからの連絡は来なかった。恐らくは仕事に集中しているのだろう。

帰宅したのは午前10:00前だったと思う。

俺は清々しい解放感と充実感に浸りながら家に帰り、妻も仕事中である事を良い事に、撮影したばかりの動画をPCに接続し「emiko」というフォルダを外付けHDDに作り、転送してから鑑賞を開始した。

正直、始めての経験なので上手く撮影できているのかが心配だったが、内容は良かった。全体的に角度調整、彼女の姿をできるだけ真ん中で捉えるという意識、頂いたアドバイスが見事にマッチしたと思えた。

ピントずれは殆ど無く、画質も良く、彼女の堂々たる黒スキニーの着衣お尻を鑑賞できるものに仕上がった。

動画の内容で特に印象的だったのが、前述した撮影時の内容以外にも、動画の冒頭ではあの、俺の方を向いて髪の毛を触りながら、あのトロンとした妖艶な瞳で笑いかけてくれ、踵を返して歩き始めたシーンまでも捉える事ができていた。

「姫様のご出勤シーン」である。

俺は動画プレイヤーを2つ開き、エミコのあの妖艶な表情を一時停止して舐める様に見つめながら、もう一つの動画でエミコの厭らしく揺れるヒップラインやパンティライン、立ち姿等を見てオナニーした。

信号待ちで仁王立ちを決め、朝日の光でエミコのパンティラインが鮮やかに透けたシーンで1発射精

昇り階段での至近距離からの歩き姿で2発目射精

スキニーパンツのベルトの接続部分を上に「ぐいいいいっ!」と引っ張った瞬間で3発目射精

エスカレータでの仁王立ち。至近距離からの撮影で4発目射精

彼女が弄っていたスマホを、尻のポケットに「ズボッ」と突っ込んでスマホがぎゅうぎゅうに尻ポケットに張り付いていたシーンで5発目射精

それ以上はもう覚えてないが、ひたすら何度も彼女の名前を叫びながら射精を繰り返して満足した。

さて、今回の話も長くなってしまいました。

Part2はここまでに致します。

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次回でエミコ編は最終回となります。文字数も半分3分の2程度に纏めて終わらせる予定です。

次回~着衣尻撮影録3・妻の親友~エミコの色々な着衣尻を撮影させてもらったPart3~

エミコ「こういう立ち方とか、格好もエロくない?試しに、私も撮影された動画を自分で見てみようかな」

エミコのプロ意識を感じる!

エミコ「Tバックと普通のフルバックパンティだとラインの透け方や、スキニー越しのお尻も変わるんだねぇ、Tバックだとお尻がデカく見えるんだね。ちょっと勉強になるかもw」」#ピンク

エミコに撮影した動画を見せて電話で感想を言い合う。俺はエミコと着衣尻談義をしながら、彼女を撮影した動画を見てオナニーする。

そして更に過激な着衣尻コスチュームを要求する事に、、、、

時は2012年、5月、、、、、、

「ねぇ、エミコちゃん。あの休日中のJKエロくね?履いてるショーパンの尻がムッチムチで、それに合わせた黒のブーツと、ブーツの下から膝上まで引っ張った黒くて薄いニーハイソックスに、髪の毛はツインテール。エミコちゃんもあの恰好して欲しいんだけど」

エミコ「いやいやいやwwww無理無理wwww私もう29歳になったんだよ?そろそろ三十路!あんな若い娘のする恰好できないよ!ツインテールとか相当勇気要るって!嫌っ!」

「いや、エミコちゃんは童顔だし行ける!頼むよ、1回で良いからあの格好をした君の事を撮影したい!」

何度も何度も頼み込む俺。

着衣尻マニアが欲望塗れのガチ交渉!その結果や如何に???????

そして2013年、遂に彼女との契約が終了し、名残り惜しくも別れの時が、、、、、、

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