こんにちは。前作の続きになります。
もしよろしければ、前作の方もご覧いただければと思います。
登場人物
「マイコ」
JK2、野球部マネージャー
黒髪の清楚系美人。お嬢様。
普段はガードが固いが、シャツを大きく押し上げる胸は全男子の視線の的。
最近Fカップに成長したという噂。
あの覗き場所を見つけてからというもの、学校帰りに更衣室に電気がついている時には常に覗くようになっていた。
とはいえ、野球部は夜まで練習しているため他の部活はもう帰っているし、合宿中以外はマネージャーは先に帰ることが多い。悶々とした日々が続いていた。
そんなある日のこと。
遠征先が遠く、学校に戻るのが遅くなる日があった。
これはチャンスと思い、排気口の下で待機していると、ジャグを持ったマイコさんが更衣室のある建物に入っていくところが見えた。
数分もせずに更衣室に入ってきたマイコさんはすぐに着替えを始めた。
練習中のTシャツを脱ぐと上は真っ白なブラトップ1枚になった。豊満な胸は溢れんばかりの存在感を放っている。深い谷間から目を離せずにいると、なんとブラトップの裾に手をかけた。
(!!!!!!まさか…!!!)
マイコさんが両手で裾を持ち上げると、
ハリがあってまったく垂れていない純白おっぱいが姿を現した。やや小さめの紅色の中心にはまだ少女の面影を残しながらもぷっくりと膨らんだ蕾が!そのままロッカーに入っている下着を取ろうとしているため、おっぱいがプルンプルンと揺れている!
(あのマイコさんのおっぱいが…キレイでエロすぎる!!!)
遂に俺は短パンからペニスを取り出し、
(ああ、あの巨乳の谷間でしごかれたい…)
一心不乱にシコり始めた。
マイコさんはピンクの大人っぽいブラを取り出すとその中に豊満な胸をしまい込んでいく。
そのセクシーな姿を見ていると、すぐに限界を迎えてしまい、声を押し殺しながら、ドピュッ!ドピュッ!と精子を草むらにぶちまけた。
あまりの衝撃の光景にしばらくの間、余韻に浸ってしまい、
(これでしばらくはオナネタに困らないな)
などと考えていると、後ろから声がした。
「俺くん、お疲れさまー、帰らないの?」
制服に着替えたマイコさんだった。余韻に浸るあまり、マイコさんが更衣室を出る様子を見逃していたらしい。
「あ、ああ、飲み物捨ててたんです!持って帰るの重いので!」
焦った俺は見え見えの言い訳をする。
「なるほどーそっかー、明日も頑張ろうねーまたね〜」
マイコさんは校門に向かって歩き出す。
(バレたか…?)
若干の疑念を抱きながらも、帰宅後は精子がでなくなるまでシコり続けた。
翌日。
試合の後にアイシングをしていると、後ろからマイコさんが話しかけてきた。
「おつかれさま。今日は勝ててよかったね。」
「あ、お疲れさまです!」
「俺くん最近調子いいね、なんか良いことでもあった?」
「いやー、なんですかね笑」
苦笑いしながらごまかしていると、急にマイコさんの顔が近づき、耳元でゆっくりと
「昨日、どうだった?」
と囁いた。驚いて振り返るとマイコさんはイタズラっ子のような笑みを浮かべながら、
「学校戻ったらマネ室にアイシング返しに来てね〜」
と言って去っていった。
その瞬間、頭が真っ白になった。
(やっぱりバレてる…)
学校に戻ると、俺は急いでマネ室に向かった。その日は他のマネージャーは現地解散で、高校に戻ったマネージャーはマイコさんだけだった。
マネ室に入ると、向かいの椅子に制服のマイコさんが座っている。アイシングを返し急いで帰ろうとすると
「待って。最近肩張ってるって言ってたよね。シップ貼ってあげるよ。」
と言って、マイコさんは背後に回った。
「この間から私たちの着替え覗いてるよね?」
「え、なんのことですか?笑」
「ねえ、絶対誰にも言わないから。怒ってないし。昨日もわたしのカラダ見たのよね?」
「あ、あの、その、、悪気は全然なくて。」
「やっぱりそうだったんだ。俺くんけっこうエッチなんだね。それで?あのあとは何したの?」
「いや、その反省してます。。何してるっていうのはどういうことですか?」
「男の人は女の人のエッチなところ見たらするんでしょ?オ・ナ・ニ・ー♡」
(!!マイコさんの口からオナニーなんて言葉が…!)
マイコさんのいい匂いがふんわり漂ってきてもう欲望には勝てなくなってしまいました。
「はい、ぶっちゃけめちゃくちゃオナニーしてます笑」
「ふーん、私たちの着替えなんかで興奮するんだ」
「いや、マイコさんの着替え見てオナニーしない男なんて頭おかしいですよ!!」
「そっか、でも俺くんなら悪い気はしないかな。
ねぇ…私のは見たんでしょ?俺くんのも見せてよ」
「いや、でもここでいきなりはちょっと…」
「じゃあ、これならどうかな?」
振り向くと、マイコさんがブラウスのボタンをはだけさせ、上目遣いでこちらを見ている。
胸元から真っ白な谷間が覗き、よく見ると白地にピンクの花柄がついたブラジャーが透けている。
(!!!!!)
あまりの衝撃にペニスは一気に勃起。ジャージにテントを張るまでになった。
「え、、ちょっと待って、これ、もしかして…」
俺は息子のサイズ(特に太さ)には自信がある。
マイコさんの視線を感じ、昂ぶった俺はジャージとパンツを下げ、屹立した肉棒をマイコさんに見せつけた。
「え、、やっっばい、大きすぎる…」
「マイコさん、もう少し見せてもらえませんか?」
「え、うん、わかった…じゃあ、俺くんが気持ちよくなるところも最後まで見せて」
マイコさんはブラウスのボタンを1つずつ外していき、上半身はブラジャー1枚になる。
俺はゆっくりと長いストロークでペニスをしごいていく。正直、今にも射精しそうだ。
「ふふふ…気持ち良さそうだね。」
「あの…下も、下も見せてもらえませんか?」
すっかりマイコさんに遊ばれている。
「うーん、しょうがないなあ…」
マイコさんがスカートをストンと落とすと、ブラと同じ柄のパンティが現れる。
白く透明感のある下着のため、股間に陰毛が透けている。つるつるの素肌からは想像できないほど鬱蒼と茂った陰毛に、さらに興奮は高まる。
「あの、しごいてもらってもいいですか?」
「もう、そんなことまでマネージャーに頼むのー??」
そう言いながらもマイコさんは俺のギンギンに勃起したペニスに触れる。
マイコさんの手がシコシコと動きだした瞬間、
「ウゥッ!!!」
床に精子を大量に放出してしまった。
「すっごい量…」
マイコさんはやや上気したようにほんのり赤くなっている。
射精して正気に戻った俺は急いでティッシュで床を拭き、ダッシュでマネ室を飛び出した。
(とんでもないことをしてしまった…)
そう思いながらも、この記憶でしばらくの間は抜き狂うことになるのだった。
最終的にはマイコさんが初体験の相手となるのですが、それはまた別の機会に。