懲りずに睡眠薬飲んで寝ちゃった女性客の続編です。
今回、施術の約束をしていざ強い睡眠薬を飲ませイタズラしようとしたらまさかの生理中。遅れてるとは言ってたけどよりによって今日とは。
でもやっぱり大好きな人なので生理の血でもなんでも嬉しい。
例のごとく深い眠りに就いた彼女。
バックの体制にして生理用パンツを脱がすと広がったアナルと血まみれのナプキンがあらわになった。
面白い物で汚れてるアナルに指を入れたり舐めたりしてるとマンコから血が溢れてくる。糸を引きシーツに付くほどだ。
アナルをほじくりながらマンコに口をあて経血を吸う。臭い。ウンコの臭いと血の臭いが混ざってなんの臭いなのかわからないくらい臭すぎる。
まずは血まみれのマンコにギンギンに起ったムスコを挿入する。いつものようにうめき声を上げる。最初の頃はビビってすぐに抜いていたがもういい加減なれた。例え起きたとしてもその時の記憶が全く無いのだ。
ある程度腰を振ったら今度はだらしなく広がったアナルに挿入。血のぬめりで少しだけ入りやすくなってる。
何回か腰を振ったらあることを思いついた。イチジク浣腸をしてアナルセックスしたらどこまで苦しむのか?疑問に耐えきれなくなり一度抜いて浣腸をした。
五分経たない内に苦しそうにもがいてる。でも腰を振り続けた。肛門が強く締まる。
ウンコが肛門近くまできていてムスコにまとわりつくのがわかる。本当に臭い。
もう限界かと思ったときにムスコを抜いた。
便秘だったのか今までで一番多い量の排泄だ。
「ブリ、プリリリリ、ブリリリリリリ!」
意識があるのか
「あーーー!」
と彼女が叫んだ。
物凄い量だ。棒状になってるウンコから形の崩れたウンコ、下痢のようにビチャビチャになったウンコ、様々な形のウンコがシーツを汚した。消化されていない野菜が混ざった棒状になってるヤツはジップロックに入れて持ち帰る。
少し放って置くとまた鼾を掻き始めたのでまたマンコに挿入する。前はいちいち掃除していたがもう面倒になったので先に楽しむ。仰向けにして身体中に血やウンコを塗りおっぱいを揉みしだきながら中に出した。2日も抜かなかったので相当の量だ。
お姫様抱っこして彼女を風呂場に連れて行き身体をアラったらあらかじめフロントから貰っていたシーツに引き直しスヤスヤ眠る彼女の顔を見つめてた。
可愛い顔してるのでまた興奮してきた。バイアグラの効果もありムスコが復活すると今度は顔に掛けた。鼻の穴に入ったので少し焦ったがなんとか事なきを得た。
ああ、本当に止められない。
好きすぎてウンコでも経血でもなんでも食べられる。
汚い内容でごめんなさい。