都内のBARでアルバイトしている整体師です。
カウンターに立っていると施術してほしいとよく言われるのですが男性客やブスはお断り。
ある日の事、よく来る32歳バツイチ子無しの女性客に施術を頼まれた。47歳の自分からするととても若く、弾力のある肌と可愛い顔に釣られて施術することに。ひとり暮らしなので自宅はNG。ホテルへ行き何度か施術している内に性癖に火が付いた。
「どうしても入らないツボがあるんだけど麻酔が効いたように眠るツボを押すのと少しリラックスする薬飲むのとどっちがいい?」
と聞くと少し不安そうに「じゃあリラックスするお薬で」と答えた。
もちろん麻酔が効いたように眠るツボなんて無いし飲ませようとしている薬は強い睡眠薬だ。友達から譲ってもらったのはもう生産中止になっているロヒプノール。
2錠飲んだ彼女は数十分で寝た。すぐに胸を揉んだり吸ったりしたら、パンティを下ろして洗ってないマンコやアナルを気が済むまで舐めた。手マンや広がったアナルに指を入れたりして楽しんだ。強い睡眠薬を飲んで寝ると肛門を締める力も無くなりだらしがなくアナルが中のウンコが見えるくらい広がります。
そんな施術を回数重ねるごとにエスカレートして遂にはイチジク浣腸や大きな注射でぬるま湯を大量に浣腸した。肛門から吹き出るウンコ味のぬるま湯を飲んだりした。
その内だんだん慣れてきてどれくらい寝るのか?
どれくらい記憶が飛ぶのかが解ってきたので最後の目的、挿入して中出しすることに。
いつも通り薬を飲ませ眠りについた彼女をバックの体勢にしてローションを塗り挿入した。
あまり強く腰を振ると起きてしまうのでゆっくり腰を動かした。
鼾をかいて寝ている彼女のマンコに自分のチンコを入れてると思うとさらに興奮してギンギンになった。
元々、生理不順の治療で施術していたため彼女の生理がいつ来ていつ危険日かは把握していた。
その日は生理から約十日後、恐らく危険日だ。
彼女はBARの色んな男性客とやっているヤリマンだったので別に構わなかった。腰を動かすたび時折出すため息に興奮してたまりにたまった精子を中にぶちまけた。かなりの量だったと思う。
今月、彼女に生理が来なかったら婦人科に行くことを勧めるつもりだ。
そして8月の末にもう一度整体の約束をしている。その時はさらに夢だったアナルセックスをしたいと思う。だらしがなく広がったアナルに無理矢理でも挿入したいと思う。
よくある動画のように「何をしても起きない」なんて事は無い。ロヒプノール2錠飲んでも激しい手マン、浣腸等は起きてしまう。
話が前後するけどイチジク浣腸したときはすぐに起きてフラフラになりながらトイレへ行き顔からは想像出来ないような凄い音させてウンコをしてた。(意識が朦朧としてるのか、流し忘れていたのでウンコをジップロックに入れて持って帰った)
汚れたパンティを顔に被せたり精子をかけたりしてきたので次にアナルセックスが出来たらコレクションが揃う。全ての画像が揃う。
8月末が待ち遠しい。