眠剤飲ませた女性客の続編の続編です。
腰痛が酷いらしくまた仕事の依頼をしにBARに来たいつもの女性客。ほどよく呑んでるせいかもう薬飲んで施術を受けることになんの抵抗もない様子だ。
「ねぇ、◯◯さん、またマッサージしてくれる?」
「いつでもどうぞ。大好きな◯◯さんなら大歓迎ですよ」
店内に二人しかいないので何も気にせず話が出来た。
今回もイチジク浣腸、大きめの注射器、太いアナルプラグ、ローターを用意した。そしてパソコンのキーボードなんかを空気で掃除するブロアーだ。
友人に譲って貰った強い睡眠薬ペゲタミン2錠とロヒプノール3錠を飲ませるとほどなくして彼女は鼾をかいて夢の中へ。
いつも通り下着を取ると洗ってない汚いマンコやアナルをベロベロ舐めた。動画撮影用にわざと音を立てていやらしく。
32歳の女性が放つなんとも言えない匂いにチンコがいきり立った。
バックの体勢にしてローションをアナルに塗り優しくマッサージしていくと段々穴が広がっていく。人差し指がスッポリ入るくらいまで広がる。広がったアナルにブロアーを入れて空気を送り込むと肛門が閉まる。かまわずどんどん空気を送り込んでいると苦しいのか「うーん」と魘されているような声を出す。
「う゛~」と呻き声を上げたのでブロアーを抜いて下から腹を押した。
「ブッ、ブブブ、ブブブブブブ」
顔からは想像出来ない凄い音がした。
鼻を肛門に近づけて腹を押す。音と匂いでギンギンに起った。
次に注射器でぬるま湯を入れる。初めてやった時は2本しか入らなかったがなんと今回は4本も入った。ブロアーで中が広がってるのか彼女は寝返りをして仰向けになったが全く起きるそぶりは無かった。
注入後、彼女の両足首を持ちマングリ返しすると勢いよく肛門から茶色い水が噴き出した。ホテルのベッドの上なのであわてて口を付ける。注射器4本分のご馳走を飲み干した。
両足ががに股の大の字になっている彼女はまるで蛙の標本みたいだ。太めのアナルプラグやローターをマンコとアナル交互に入れてるとずっと夢に見ていたことが起きた。
おしっこを漏らした。予想していなかったので慌ててスマホを取り撮影した。
太ももの間におしっこの水たまりが出来たのでごくごく飲んだ。
理性を失っている僕は彼女をめちゃくちゃにしたい衝動に駆られてマンコとアナルに指が何本入るか試してみた。結果、アナルには2本、マンコには3本指が入った。
3本の指でする手マンは圧巻で変に広がったマンコがグチュグチュ音を立てた。
ここまで広げたら彼氏が出来てもすぐに降られるだろうというくらいぐちゃぐちゃに手マンした。クリトリスが変な方向向いて立っているので少し強めに噛んだ。
するとまた彼女が「う゛~~~~」ともがき始めたので囓るのをやめるとまたおしっこが噴き出してきた。
ぐちゃぐちゃにされて漏らしてる時の顔や身体全体動画に取り今度はまたうつ伏せにしてイチジク浣腸を2本立て続けにした。
今まではずっとフラフラになりながら起きてトイレに向かったが今回は起きる素振りを見せない。
腰の下にバスタオルをひいて少し待っていると「ぷりぷりっ」と言う音と共に茶色と黄色の間のような色合いのウンコが流れ出てきた。
臭い。でもその臭さが更に自我を崩壊させた。
だらしがなく広がった肛門にチンコをあてた。ずっと失敗に終わって来たアナルセックスに再度挑戦だ。
「グリッ」
変に引っかかったのは最初だけで亀頭が入れば案外すんなり挿入できた。
また彼女が呻き声をあげている。
かまわず腰を振るとその声と匂いですぐにいってしまった。
バスタオルの上に広がる柔らかいウンコを彼女のマンコに入れて舐めた。
もう死んでも良いとさえ思った。
一度バスタオルを片付けて浣腸や注射器をしまい、彼女の身体をきれいに拭いた。
そうこうしてる間に股間に力が戻ってきた。バイアグラ様々だ。
再度仰向けにしてアナルにプラグを挿したら、まだウンコの匂いのするマンコへチンコを入れた。
腰を振るとマンコの中からアナルに入ったプラグの形がわかる。
汚れたパンティを顔に被せて口から少し泡を吹いてる彼女の口にキスをしながら中で出した。
今、彼女の肛門とマンコの中に自分の精子が入ってると思うと堪らなくなる。
気持ちよかった。どんどんエスカレートする自分が止められない。
次の機会があればまた彼女をめちゃくちゃにしたい。
少々ネタ切れな感じもするしワンパターンだけど、それでもその様子を動画に撮って家でオナニーするのが楽しみだ。
次があったらまた載せます。
読みづらい文章で失礼しました。