強い睡眠薬も無くなり仕方なく自分で心療内科へ。現在処方されてる物の中でもなるべく強い物を欲しいと告げるがペゲタミンほどの強い物は処方されなかった。
なので処方された薬2種類を1シート分ぬるま湯に溶かしさらに酒のジンを混ぜ特性薬を作った。
いつもの女性客はもうなんの疑いも無く、自分が処方された薬を少し多めに飲んでもらった。
いつものペゲタミンでは無いため寝始めても少し身体を揺するとすぐに起きた。特製薬を肛門から入れるタイミングを計る。
全裸にガウンを羽織ってるだけなのであとは鼾を待つのみ。
30分後豪快な鼾をし始めたのでガウンを捲って白い尻を出した。どうせ記憶が曖昧になるのだから半ば強引にいつもの注射器を差して白く濁った特製薬を入れた。直腸からの方が凄く利くらしい。
少しするとピクリともに動かなくなった。極太バイブを入れたりアナルプラグを入れたりしたけど起きなかった。彼女の腸には特性薬が入ってるのでコンドームをしてギンギンに起ったムスコをアナルに入れた。
「うぎ、うぎぎ、ぐふぅ~、お、お腹痛いお腹痛い、あ、あば、あばばば、出ちゃ」
グッチャグッチャ下品な音を立てながら彼女の肛門と息子の間から茶色く濁った水が漏れる。
バックの体勢にしてる彼女のアナルには僕のムスコが、だらしなく広がったマンコにはバイブが。そしてローターをクリトリスに当てると勢い良くオシッコを漏らした。
「オシッコ、オシッコ出ちゃう、あううう、くっ、くっ…」
もう漏らしてるのに彼女は消え入る声で言った。
スマホで動画を撮りながら彼女の顔をにカメラを向けると泡を吹き、よだれを垂らしてた。
一度アナルからムスコを抜くといつもの黄色いウンコとは違い、黒く臭いウンコが雪崩のように出てきた。
「やだ、やだ、お腹痛い、なんで」
ブブブ、ブリブリ、ブリブリブリブリッ
掃除するのを諦めるくらいベッドの上が彼女の排泄物だらけになった。
いつものように自我を忘れ汚れきった彼女のマンコに挿入し腰を振った。
「ううう、なんで?なんで?」
朦朧としながら「なんで?」を繰り返す彼女。
うるさいのでまたアナルにムスコを入れる。
「うぎぃ!痛い、痛い!あぁ!あぐっ!」
痛いと言わなくなるまで腰を振り続けた。
マンコにローターを入れると彼女は下半身を震わせながら絶頂した。
「き、きもちろかったきもちろか」
呂律の回らない口調で呟くとまた鼾を立てたので彼女のウンコだらけのムスコをマンコに入れ鼻に指を入れたり顔にウンコを塗ったりして弄び中で出した。
飽きてきたからそろそろ本当にやめよう。
ずっと読んでくれてありがとうございました。