眠らせた彼女を自慢したくて

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初めての投稿の為、読みづらい上に、長くなってしまうかもしれませんが、よろしくお願いします!

彼女を自慢したいが為に見せつけてみた話しです。

彼女のスペックですが、24歳、Gカップ、168cmの芸能人でいえばAKBの小嶋陽菜に似てると言われます。

可愛いしスタイルもいい自慢の彼女なので、ずっと誰かに自慢したかったのですが、言葉ではなかなか伝わらず、もはや見てもらおうと思ったのがきっかけでした。

そこで、泥酔させれば自慢できるんじゃないか?と思っていましたが、彼女はお酒が好きでめちゃくちゃ強い為なかなか機会がなく、妄想だけで興奮していました。

ある日彼女の会社の忘年会があり、迎えを頼まれました。

何度も飲み会の迎えは行っていましたが、いつもシラフなのかと思うぐらい平然としていた為、なんの期待もせず迎えに行きました。

いつもは車で駅まで迎えに行くのですが、その日は自分も飲み会があった為、最寄り駅まで車で行き、そこから電車で迎えに行き、一緒に帰る感じでした。

駅で彼女を見つけた時、衝撃の光景を目撃しました。

あの酒にめちゃくちゃ強い彼女が会社の同僚に肩を担がれ俯いてる状態でした。

「彼氏ですがどうしたんですか?」

同僚「すいません。誰が一番酒が強いか勝負しようって話しになりテキーラをめちゃくちゃ飲んでたんで、完全に泥酔しちゃいました。後はお願いします。」と、丁寧な口調で説明してくれましたが、何故か同僚の人がニヤニヤしており、不思議に思っていました。

彼女はチューブトップ型のワンピースで前側にボタンがついていて、上はニットを着ていました。

担がれてる彼女を見ると完全に同僚に胸を揉まれてるのが見えました。

普段であればぶちぎれるような状況ですが、自分もお酒が入っている+寝取られ願望があった為、ただただ興奮していました。

(後日彼女から聞いた話では、忘年会中ずっと胸や足を触られてたらしい。その時ブラも取られた為、ずっとノーブラでいたとの事。)

彼女を引き取ってからは彼女にしては珍しく呂律も回っておらず、真っ直ぐにも歩けていない状態でした。

すでにさっきの目の前で自慢の彼女が胸を揉まれてる光景を見て興奮していた自分は、やるなら今日しかない!と思い、妄想で考えていた見せつけプランを実行に移そうと思いました。

泥酔した彼女を担ぎながらとりあえず電車に乗りました。

電車内には終電というのもあり、前にワンカップ片手に雑誌を読んでる60代ぐらいのおじさん、2席程空いた隣には明らかに仕事が出来なそうなハゲたサラリーマンがいました。

とりあえずまずはお試しで、、と思い既に意識もはっきりしない彼女を電車の椅子に横にならせて膝枕をする体勢にし、ワンピースの下から4つ目までのボタンを外し、綺麗な足がパンツギリギリまで見えるぐらいに露出させました。

目の前のおっさんは明らかに雑誌を読んでるフリをしながら彼女の下半身を見ているのが分かります。

自慢の彼女があんなおっさんに見られてる事に興奮しながら少しずつワンピースを上げておっさんの反応を楽しんでました。

試しに彼女の胸を揉んでみましたが、完全に泥酔している為、無反応。

そのまま車が停めてある駅まで胸を揉みながら、美脚を見せつけていました。

そして降りる駅に着き、まだ意識がない彼女を抱え降りたところ、さっきのおっさんも降りる駅なのか不明ですが、一緒に降りてきました。

おっさんの行動が気になったので、電車から降りて一旦ホームのベンチに座らせて飲み物を買いに自販機まで行ってみました。

もちろん彼女のボタンは閉めていない為、綺麗な足は丸見えで、担いでいた為完全に水色のパンツも見えています。

飲み物を買いながら少し遠くから見ていると、おっさんはわざわざ彼女の隣に座り、スッと手を彼女の下半身に伸ばしました。

その光景を見て自慢の彼女が触られてる。と思ったらもうギンギンです。

このまま見ていようかとも思いましたが、もっと彼女の体を見せたいと思い、すぐに彼女とおっさんの元に戻り、おっさんに声を掛けてみました。

「なにしてるんですか?」

おっさん「ごめんなさい。あまりにもセクシーだったのでつい。本当にすいません。」

そもそも自慢したかった自分はとてつもない優越感に浸り、もっともっと彼女を褒めてほしいし、彼女も全く起きる気配も無かったので、もう全部見せてやろうと思い

「めちゃくちゃ良い体ですよね!!胸もGカップあるんですよ!良かったら触ってみます?」

と言ってしまいました。

するとおっさんは

「えっ!?触っていいんですか!?」

と目を見開いて聞いてきました。

田舎の駅なので駅員はおらず、駅には自分、彼女、おっさんの3人しか居ませんでした。

そして彼女のニットを捲し上げました。

同僚達に脱がされていた為、Gカップの胸がチューブトップのワンピースの上に乗っていて最高にエロい状態になりました。

おっさんは今か今かと露わになった胸を見ており、まるで餌を前にした犬みたいになってました。

「めちゃくちゃ柔らかいんで触って感想教えてください」

というと一気に両手で両胸を揉み出し、3回揉んでは乳首をピンっと指で弾いていました。

彼女の美乳を揉みながら「柔らけー、柔らけー」と口ずさんでいました。

5分程揉んだところで

「感想は?」と聞くと

「柔らかくてすごく綺麗な形をしていて最高。揉んでいると手のひらに徐々に硬くなっていく乳首の感触がたまらない。」

と、自分も同じ事を思っていた事を言ってくれて更に興奮しました。

こんだけ触られても起きない彼女の姿がさらに興奮させてきます。

おっさんは

「我慢できない。ヤラせてくれないか?」

と言ってきましたが、この後もまだまだ他の人に触らせる計画がある為、断りました。

ただここまでさせておいてさよならは可哀想だったので、寝ているくせにグチョグチョになっているパンツを脱がせ、おっさんにあげ、再度彼女を抱えてタクシー乗り場に向かいました。

続きは需要があれば投稿します!

この後はカラオケで店員さんに、、、その後は運転代行のおっさんに、、、、です!

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