俺は介護の仕事をしている、しがない40代の男だ。この話は数年前の話なんだよ。
当時、俺はようやくケアマネの試験に受かり、ようやく介護の現場を離れたんだ。
まあ肉体的にも辛い、介護の現場から離れ、何とか頑張っていたんだよ。
俺は、ある利用者を担当することになり、その利用者は要介護3でね、福祉用具を依頼することになったんだよ。
まあ、必要なものは、車椅子と杖だったかな。
俺は事務所の先輩に教わり、その地域で評判のいい「にこやか福祉用具」に依頼したんだよ。
まあしっかりした会社でね。対応もよく、依頼した物はすぐ手配、納品となった。
納品当日になり、俺は福祉用具の人達と初顔合わせを利用者宅でしたんだ。まず、木下さんという所長さんが来て、その後ろに未央さんという、新人の女性が来ていた。
この未央さん、礼儀正しい、清々しい新人でしっかり挨拶もしたよ。
未央さん、顔は目鼻立ちがはっきりしていて、けして細見では無いが健康的な美人だったな。少し控えめであんまり喋らないけど頭は良さそうな、仕事ができそうな女性だったな。
まあ、最初は所長が取り仕切っていたが、途中から、所長も未央さんに任せ、もうこの利用者の後任にする予定だった。
利用者も未央さんを気に入り、次回からは未央さん一人、福祉用具の点検に来ることになった。
数ヶ月が過ぎ、夏になり、地域の介護職が集まり、納涼会をやることになったんだよ。俺は参加をすることになり、地域の福祉関係者が集まったが、未央さんの会社も参加していて、当然未央さんも出席していた。
俺は最初の席では未央さんから離れてたが、だんだん場が和み、未央さんの近くの話ができる場所まで移動して飲むことになった。まあ未央さんはあんまり飲めないんだけど、サワーか何かを飲んでいて結構赤くなってたよ。話題は地域の福祉や、仕事の苦労話などになり、彼女は話の節々から子供好きということが分かった。
俺「未央さんは子供好きなんだね。何か子供に関わる活動とかやってるの?」
未央「あ、やりたいなと思うんでけど、実際はやってないんですよね」
俺「そうなんだ。俺ね、地域の子供達とキャンプ場に行って川遊びしたりする活動してるんだよ」
未央「え、何ですかそれ。面白そうですね」
俺「今年も8月20日から奥多摩のほうでやるんだよ」
未央「え、興味あります。そういうの参加できるんですか」
俺「あ、ほんとに。それは人でもいないし助かるけど、休み取れるの」
未央「そうですよね、一泊ですよね。ちよっと調整しますね。でもぜひ参加したいです。私、障害児のボランティアとかしたことあるんですけど」
俺「そうなんだね。どんなボランティアなの」
未央「え、ちよっと、あ」
俺「ん、どうした?言いづらいの」
未央「あの手でしてあげるやつです」
俺「あ、そうか最近よく話題になるよね。立派なボランティアだよね」
未央「そうなんですよね。決してやらしいとかじゃなくて、ほんとに大切なことだと思うんですよね。日本はそういうのやらしいとか取る人がいるんでほんとに私は嫌なんですよ」俺は未央さんの真面目な気持ちにほんとに感動して、この人にぜひ子供達のキャンプに来てほしいと思ったよ。
飲み会も無事終わり、俺は未央さんと連絡先を交換して、連絡を数日待った。
数日後〜
俺「はい」
未央「あ、先日はお世話になりました城崎未央です」
俺「あ、どうもこないだはありがとうございました」
未央「あの、キャンプなんですが、休みが取れましてぜひ参加させていただきたいのですが、まだ大丈夫ですか?」
俺「あ、もちろんですよぜひお願いします」
未央「嬉しいです。事前の集まりとか顔合わせはありますか?」
俺「あ、実はね来週の日曜に◯◯公民館会議室で10時からやるんですがどうですか?」
未央「来週日曜ですか、えっと、あ大丈夫ですよ」
俺「そうですか。では来週ぜひお待ちしてますね」こんな感じで話はトントン拍子に進んだ。
事前打ち合わせ当日、子供達は参加10人。
小◯生男女二人づつ、中◯生は女子二人男子は四人なんだが一人、障害児の男の子が参加することになった。雅也君というおとなしい子なんだけど。
大人のボランティアは俺、20代の男性二人
女性一人と未央さんにもう一人当日参加の50代の女性となる。
みんな顔合わせをして、未央さんも挨拶して、ゲームなんかして遊んだけど、とても盛り上がり、未央さんも完全に溶け込んで楽しく過ごした。障害児の子も、分け隔てなく、溶け込んで我がグループはほんとに仲が良かったんだが、やっぱり年頃かな、中◯生の男子、まあ中3の子たちなんだけど、健二と正一という子が途中からゲームや話をやめ輪の中から外れ始めたんだよ。未央さんがそばに行き
「みんなで遊ぼうよ」と声をかけ、照れくさそうにしてて心配ないかなと思ったんだけどね。
キャンプ当日になり、欠席なく全員集合した。実は事前に聞いていたんだが、障害児の中◯生雅也君は、少し興奮するときがあり、そんな時はみんなと場所を離して、気持ちが落ち着くまで誰かがそばにいてくださいと親御さんから聞いていた。
俺はボランティア全員に周知して、注意事項も説明して、親御さん達に見送られ電車で出発した。
電車の中でもみんな仲良くワイワイがやがやで盛り上がる。奥多摩に到着するまで未央さんはみんなに囲まれ、もう人気者だったな。で、例の思春期の中◯生は少し離れた席で二人で喋ってたんだよ。俺は横から彼らの会話を途切れ途切れだけど聞いていた。
あの人、結構かわいいよな。未央さんだろ、お前見てんのかよ未央さん。胸でかくない、クスクス。
こんな他愛もない中◯生達の会話だったからまあかわいいよなと俺も思ってたんだよね。
現地に着き、キャンプ場まで移動して、思い思いの時間を過ごし、食事の準備をした。俺はキャンプファイヤーの組み立てをするのでみんなと少し離れた場所に移動してたんだよ。しばらくして、ボランティアの女性がやってきたんだよ。
女性「何かね、雅也君があんまり調子よくなくて少し興奮してるんだよね」
俺「そうか、じゃあ見に行くよ」
俺は見にいったが、障害児の雅也君がちよっと興奮していた。
未央さんが俺にこんなことを言ってきたんだよ。
未央「もし静かにできる部屋とかあれば、私はそこでそばにいますよ」
俺「そうか、じゃあキャンプ場の人に聞いてくるよ」俺は探しに行ったら、荷物置き場だが貸して貰えることになり、未央さんと雅也君がその部屋で落ち着くまで過ごすことになった。まあ未央さんならこういう対応も慣れてるし大丈夫と俺はまかせた。
みんなそれぞれの食事準備に戻り、俺もキャンプファイヤーを組み立てに戻った。
30分程して、俺は未央と雅也君の様子を見に荷物小屋まで見に行ったんだよ。何やら二人で話してるようで、俺はそ~っと覗いた。
未央「うん、大丈夫だよ。落ち着いて」
雅也「あ、うん」
未央「みんなするからね、大丈夫、大丈夫」
何と、未央さんが雅也くんのペニスを手に持ち、リラックスさせようとしていた。
彼女は尊い純粋な気持ちでほんとに奉仕しょうとしていたのだ。
未央「うん、きもちいい。ここ擦るときもちいいでしょ。出していいよ、我慢したらだめだよ」
雅也「あ、はい」
雅也君は未央さんの手の中で射精した。
未央さんはやさしくペニスについた精子を拭き取り背中を擦ったりして落ち着かせていた。
何て天使のような人だ。俺は涙が出てこっそりその場を離れた。
それからみんなでご飯を食べ、雅也くんも美味しそうに食べていた。キャンプファイヤーをやり、花火をやり、テントに戻り、トランプをして、ほんとに充実したキャンプで子供達は寝る時間になった。
俺「あ、雅也君のことありがとうね、彼も楽しんでいたね」
未央「そうですね。落ち着いてくれて良かった」
他のボランティアもみんな寝る準備をして明日に備えていたところ、未央さんが俺に小さな声で話してきた。
未央「あの、何か中◯生の男の子が悩みがあるんだって言ってるんですよ。私少しだけあの荷物小屋で話してきていいですか」
俺は何か変だなと思いつつも、未央さんなら大丈夫かなと思い「相談に乗ってあげて
頼みます」と言ってしまった。
一時間ぐらい経った頃かな、あれまだ未央さんが帰ってこないと思い、俺は様子を見に行ったんだよ、荷物小屋に。
小屋に行ったら健二と正一があたふたしていた。どうしたんだと聞いたんだよ。
健二「いや、未央さんに相談していたら、急に具合が悪いと言って汗をかいてしまって」
俺「そうか、見ててくれたんだねありがとうね」そういって俺は小屋に入った。
俺「未央さん、大丈夫、具合悪いの」
未央「あ、すいません、私持病があって急に具合が悪くなることあるんです」
俺「そうか、救急車呼ぶ」
未央「あ、大丈夫です。そこまでは。それより水と顔を拭くタオルありますか」
俺は中◯生二人に、タオルと水を持ってくるように支持した。みんな寝てるから静かに持ってくるように付け加えて。しばらくして中◯生二人がタオルと水を持ってきた。寝袋があったので、その上に寝かせて、未央さんは何とか水を飲んで、少し落ち着いた。
未央「ありがとうございます。二人もありがとうね。少し落ち着きました」
俺「そうか良かった」中◯生二人は見守る
未央「あの、背中だけ、タオルで拭いてもらえますか、いま腕が痛くて背中拭けなくて汗をびっしょりなんですよ」
俺「あ、いいけど」未央さんはTシャツを着ていて、うつ伏せの状態からシャツを捲った。汗をかいていたが、白いブラジャーの紐が見えてしまった。まあ未央さんにしたらそれどころじゃなかったのだろう。
俺は一生懸命汗をタオルで拭き始めたが、中◯生二人は女のブラジャーを見て、やっぱり様子が変だった。それはそうだ、性欲はピークに達してるのに、仕方なかった。
未央さんは様子も落ち着き、俺は大丈夫と思い、中◯生二人を帰した。その荷物小屋は二階もあり、俺は二階に寝袋で寝て、もし未央さんに何かあればすぐに対応することにした。
〜あれは夜中の二時ぐらいだったかな、「ギィ」とドアが開く音がして、誰かが入ってきた。俺は誰だと思い、下をこっそり見たら健二と正一だった。また相談でも未央さんにあるのかなと思ってた、薄明かりの中で寝ているフリをして聞いていた。
健二「未央さん、未央さん」
未央「え、何、何どうしたの」
健二「しー」
未央「え?」
正一「あの、あ、して俺達も」
未央「は?何言ってんの君達?何するの?」
健二「したくなっちゃったんです」
未央「は?だから何を?上でリーダー寝てるよ大きい声出すよ」
正一「むり、もう、したい、あ、触った」
未央「何、触んないで、ほんとに無理だから」
俺はほんとに未央さんが大きな声をだしたら助けようと思い、続きが見たいと思ってしまった。
未央「君達、そういうのするためにキャンプ来たんじゃないよね。誰にも言わないからテント帰って。怒らないから」
正一「無理です、もう、無理」
健二が一気にシャツをめくり、正一が腕を押さえつけ、白いブラジャーだけになった。
正一「健二早く取れよ」
健二「分かった」
未央「や、ちよっとだめ」
そう言ってる間にブラジャーを上に一気あげて、プルンとピンク色の乳首をした2つのおっぱいが晒されてしまった。
未央「嫌、嫌だ」
正一「未央さん、大きい声出したら、リーダーにおっぱい丸見えだよ、いいの」
俺も寝ているふりをして、上の隙間から中◯生二人にあの未央さんが屈辱的な姿にされているのに、もっと見たいと思ってしまった。
未央「もうこれ以上は止めて、お願いだから止めて怒らないから」
健二「無理だよ、無理、チンコ立って収まんないもん」
正一「だって未央さん、そういうのシコシコしてあげるのもしてるんでしょ、障害の人に」
未央「あれは、君達にはまだ分からないかもしれないけど違うの。だから止めて」
正一「おい、吸っちゃえよおっぱい」
健二「わかった、わかった」
健二がいかにも経験の無い不器用なやり方で未央さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
未央「やだ、もう、やめてほんとに」
手を正一に押さえつけられどうすることもできず、健二には体に乗られて抵抗できない。未央さんは俺に気づかれないように事を収めようとするが二人の中◯生の性欲はどんどんエスカレートする。
正一「おい、健二、下見ようぜ、マンコ」
健二「おう、そうだな」
未央さんは事の重大さがとうとうくるところまできたことを思ったが、正一に口を押さえつけえられ、俺に助けを呼べない。
未央「う、ぐぅあ、う、う」
うめき声みたいにあげているが声がでない。俺もさすがに助けを求められたら寝てるフリはできないが、何だかもう中◯生二人に屈辱的なことをされる姿を見たくなってしまった。
健二「あ、ヤベ、未央さんこんなパンティー穿いてるんだ、白いの穿いてるよ」
正一「おい、ドテになってない。何か黒いの見えてる。取っちゃえよ」
一気に健二が未央さんのパンティーをずり下げ、黒い縦に生えたヘアーが晒された。
健二「うわー、俺初めて見たよマンコこんなふうになってるんだ」
未央さんは口を正一に押さえられ、屈辱で横を向いて堪える姿が上から見えた。
未央「う、ぅ」
正一「うわ、何か割れてない、下のほう、指で触ろうぜ」
健二「うわ、何か指入った。すげえ温かいよ、グニュグュニュしてる。あれ、この豆みたいに出てきてるのクリトリスかな触ろう」
正一「未央さん、いま触ってるのクリトリス?健二が触ってるけどきもちいいの」
健二「何か、クリトリス大きくぷっくり出てきたよ、すげえ、グチュグチャ音がしてきた」
正一「健二代われよ」
健二「おう」
未央さんの口から正一が手を離した。
未央「もうやめてほんとに、これ以上やったら学校とかにも私言うよ」
これが二人の気持ちにを逆なでしてしまい逆効果になってしまった。
正一「いいよ、言っても、その代わり持ってきたデジカメで写真撮ってばら撒くよ、な健二」
健二「ほんとにやるよ。大きい声だしたら、こんな恥ずかしい姿リーダーに見られるよ、いいの」今度は健二が口を塞ぎ、未央さんはまた横を向いて堪える。
正一「うわ、マンコこういうふうになってるんだ。何かヒダビタが出てきてる。未央さんのビラビラしてるよ、舐めよう。何かしょっぱい。これがマンコの味か」
健二「クリトリス刺激しろよ、舌で、感じてんぞ未央さん」
正一「ハァハァ未央さん言ってるよ、きもちいいクリトリス刺激すると」
幼い性知識で未央さんをこれでもかと屈辱する。
未央「う、ぁぅ」
正一「よし、もう無理、もう無理入れてみようぜ」
健二「入れちゃえ、入れちゃえ」
正一がスボンとパンツを脱ぎ、幼いペニスが未央さんの前に晒された。
正一「未央さん、俺のどう、結構でかくない」
健二「ばか、お前のはでかいよ。未央さんに聞いてどうすんだよ。答えられるわけないだろ」
正一「ほら、見てみて、しっかり皮も剥けるし、カリデカイでしょ」
未央「………」
正一「俺結構MAXで勃起してるかも。こんな勃起したことないもん。やっぱりマンコ見ると違うんだね立ちが」
未央さんは口を塞がれ、下半身も押さえられどうすることもできず、幼い性欲を仕方なしなし受け入れるしかなかった。
正一「え、どこ、どこだよマンコの穴、分かんねえ」
健二「ばか、下じゃないもっと。開いてるじゃん割れてる」
未央「うぅ、あ、ぅ」横を向き目をつぶる。いきなり愛撫も無しに、ただいじくりまわしペニスを挿入しょうとしていた。
正一「あ、ぁあ、はあ。入ったかな、暖かい、チンコ包んでるよ」
未央「………」口を結んで横を向く。
健二「おい、正一どうだよ中」
正一「まじでヌルヌルになってる」
健二「リーダー起きないかな、大丈夫か」
正一が挿入した状態から、二階を見上げる。
俺も気づかれたかと思ったが、何とかごまかした。
正一「リーダー、やってます」
小声で馬鹿なことを言ってきたので、下に降りてやろうかと思ったが我慢した。
健二「ばか、起きたらどうすんだよ、ねえ未央さん、セックス見られたらまずいよね」
正一「大丈夫だよ。それよりまじできもちいい」
無垢なピストンを繰り返し、未央さんを屈辱する。
上からこっそり覗くと、正一が未央さんを正常位で挿入して、乳はピストンで揺れ、未央さんは屈辱で顔を横に向けて、健二が口を押さえていた。
正一「ハァ、ハァ、やばいきもちいい、ほんとにセックスってきもちいいんだね。未央さん、こうやって入れてるときクリトリス触るときもちいいでしょ、ほらこれか、この豆みたいなのだよね、未央さん感じるの」
未央「う、ぁぁ」口を押さえられた横から女の声が漏れる。
健二「正一お前腰の動き早くない。何かパンパン音出てるやらしいな」
正一「何かこの角度で出し入れするときもちいい、あぁきもちいい」正一は少し腰を高くして、ペニスの挿入角度を変えて未央さんの膣の中で動かす。
正一「未央さん、どうこれ、ここきもちいい」
パッパッパッパッパッパッパッパッパッパ
グュグニグュグュグチョグチョグチョ
卑猥な音が二階にも微かに聞こえる。
未央「んぅ、あぁ」
健二「ヤベ、さっきから口押さえてるけど未央さん鼻息荒いよ。何かハァハァいってる」
正一「未央さん、きもちいいでしょ。何かこっこっチンコに当たるんだよねマンコの中で、ここだよ、これ、きもちいい」
俺は二階で不覚にも勃起していた。
健二「お前、そろそろ代われよ」
正一「待って、もうすぐいきそう」
正一が未央さんに密着して乳に吸い付き、
無垢なピストンが早くなりだした。
「ヤベ、未央さん、未央さんはぁあきもちいい、未央さんもきもちいいでしょ、どう、中◯生のチンポ、結構俺テクニシャンじゃん、きもちいい未央さん、マンコの中グチャグチャだよ、ほらきもちいいだろ、きもちいいって言えよ、ほらもっと突くぞチンポでマンコ、何回セックスしたの未央さん、ねえ、何回やったの、前にセックスしたのいつ、答えてよ、やってるんでしょセックス、マンコに入れたのチンポ」
正一は射精が近くなり未央さんに卑猥な言葉を浴びせて屈辱する。未央さんは口を塞がれもう屈辱的な行為に耐えるしかなかった。
正一「いくぞ、ほら、いくぞ、こういうときおっぱいにかけるのかよ、顔かよ、どこがいい、あぁいく、あぁ、やばいく」
正一は最後のピストンを未央さんの膣の中で終えてペニスを抜いた瞬間、ペニスの先端から勢いよく白い精子が未央さんのおっぱいからヘソまで飛んでいた。
未央さんは横を向いていた。
正一が射精を終えて虚脱感に襲われているとき、腕を顔に当て、屈辱的な行為に耐えていた。精子はおっぱいにかかったまま。
健二が口から手を離したとき、ついに二人に話した。
未央「君達、していいことと悪いことわかるよね、もう中◯生になったんだから、私に何をしたかわかるよね」
健二「わかるとかじゃ無くて、やりたいし俺達。な、正一」
未央「やりたいじゃないでしょ、そういうの許される、いま何をしたの?私に」