真面目な彼女の中出し旅行 〜真面目な公務員なら女を墜とす4〜

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光輝は杏奈と付き合い始めて2ヶ月が立っていた。最初こそは毎日エッチをしていたが、2か月も立つと段々とエッチの回数も減ってきていた。

そもそも、回数が減ってきた原因は杏奈が頑なに生エッチを拒むことだ。1度その場の流れで生エッチをしてからと言うもの、杏奈は生挿入を頑なに拒否しており、生エッチが、好きな光輝のヤル気が起きないのだ。

そんな、光輝はそんな杏奈を中出しが大好きな淫乱女にしたいと考えていた。

そんな時、贔屓の旅館から営業の電話があったことをキッカケに、光輝は旅行先でエッチを仕込む2泊3日広島旅行に杏奈と行くことに決めた。

旅行の前日、楽しいデートだの考えていた杏奈は「明日はどんな服がいいと、思いますか」とまじめに聞いてきた。

とりあえず、エロいかっこでもさせとくかと、膝丈のデニムスカートに白いサマーニットのコーデを選ぶと、杏奈は満足し旅行の支度をしていた。

出発の朝、真面目な性格の杏奈は6時から忘れ物がないか確認し、7時にはメイクも髪のセットも終わっていたが、朝の情報番組を見ながら「やっぱ、女子アナのハーフアップ最高だよな」とつぶやくと、慌てて1つに結んでいた髪をハーフアップに直していた。

杏奈のハーフアップ姿は想像以上にかわいかったが、髪が黒いせいか、優等生っぽさが残り、光輝には物足りなく感じていた。

とは言え、サマーニットで強調されたおっぱいに、コンタクトにした杏奈は最初の頃とは比にならないほど可愛くなっているのは事実であった。

広島に着いた2人は市内を観光し、宮島にある光輝行きつけの老舗旅館に向かった。到着後すぐさま、露天風呂付きの離れに向かうと、ちょうど15時だった。

少し早いとも思ったが、サマーニットに強調されたおっぱいに我慢できなくなった光輝はキスをしながら杏奈の胸を弄ると、「あっっ、まだ早いですょ、観光行こぅっ」と言いながらも嫌がる気配はない。

そのままディープキスを続け、畳の上に押し倒すとパンツだけを脱がし徹底的に、クンニする。

杏奈は「あっぁ、きもじぃよぉ、光輝さんすぎぃ、だいずぎぃ」と連呼しながらカラダをよじらせる。

この様子に我慢できなくなった、光輝はチンチンをおまんこに擦り付けると杏奈の「ご、ゴム、持ってきてるから入れるの、ちょっと待ってぇ」お願いを無視し、刺激し続ける。「ねぇ、ちょっと、まっでぇ、すぐじゅんびするがらぁ」と言い、杏奈がゴムを取ろうとしたので、しばらくフェラをさせ油断させると、再び正常位で、素股を再開。

すると杏奈は「だめぇ、力がはいらなぁい、いっちゃゔ」とイってしまった。

光輝はこのチャンスに生のまま挿入しピストンを始める。

杏奈も「ご、ゴムしてないよぉ、あっん、あっっっ、気持ちぃぃでも、生ダメぇ」と必至に抵抗するが「入ったもんは仕方ないよな?それか、チンチン抜くか?」といじめてやる。

杏奈も「チンチン、ぬぐぅ」と何度も抵抗したが、10分以上寸止めを繰り返すと次第に「もゔだめぇ、抜いちゃいゃあ。つづぇてくだざぃ」と叫びながらイったようだ。

光輝は素早く体位をバックに変えピストンを続けると、サマーニットに包まれたおっぱいがユサユサと揺れ興奮を誘う。

ここぞとばかりに、「生エッチ気持ちいいだろう?これからずっと生エッチな」と寸止めを続ける光輝に「き、今日だけぇ、生でいいがらぁ、いっしょにいごぅ」とついに杏奈は生エッチを認めてしまったのである。

生エッチの許可が出た光輝はラストスパートに向けピストンのスピードを早めると杏奈は「えっ、えっ中はダメダメだめぇだょ」と言いつつも髪を振り乱し必至に快楽と戦っていた杏奈だが光輝の「安全日だし大丈夫だって」の一言に負けついに、「い、こんかいだけは中に出してもいいよっ」答えてしまった。

この瞬間、光輝の精子が杏奈のおまんこに注がれ、快楽に支配されるとともに、人生初の中出しを光輝に捧げたたのであった。

エッチが終わり、しばらく休憩した2人は少し遅めの夕食をとり、露天風呂に入ると浴衣に着替え、温泉街の屋台で遊んでいるたあっという間に時間がすぎ、部屋に帰ると10時をまわっていた。

光輝は二回戦をしようとお尻を触っていると、杏奈がちんちんにゴムをつけるとしゃぶりついてきた。

1回でも中出ししたら今更ゴムをつけようかわ関係ないのだがら、どうやら生で入らさせないようにしているらしい。

光輝は下手くそなゴムフェラにおもむろにタバコに火をつけ杏奈に煙を吹きかける。

光輝は、2回目も生エッチに持ち込もうと駅弁スタイルで挿入し、わざと軽くピストンすると「気持ちいいぃ」と言うものの、先ほどまでのように喘ぎ声は出ていない。

騎乗位に体位を変えた後も、同じくダラダラと抜き差しを続け「やっぱりゴムつけてると気持ちよくないわ、もうやめるわ」と杏奈に話しかける。

「そ、そうかな?私は気持ちいいよ」と見え透いた嘘をつく杏奈に「やっぱ、もうやめるわ」とチンチンを引き抜く。

すると「あ、あの、やっぱりさっきの嘘です、、私、ゴムなくても大丈夫です…、生で大丈夫です、、、」というと、杏奈が自らゴムを外し再び騎乗位で挿入してきた。

思いもかけない行動に光輝は、全開で腰を振りまくると、「あっ、あっゃあん、らめぇ、きもぢぃぃ」「さ、さっきとぜんぜんぢがぅ、いぐぅ」と杏奈は快楽に溺れる始める。

光輝はすかさず体位を立ちバックにかえるとスパンキングしながら、おまんこのいちばん奥をリズミカルに突き続ける。

「あっあっ、生ってこんなにぃ、きもちいぃのぉ、あんなもう、おかしくなりそぅっ」「ね、ねえ、このまま中でぇだしてもいいょ」とおねだりするが杏奈の口から頼ませたい光輝は「自分の口で頼めよおら」とさらにピストンのスピードをあげていく。

すると1分も経たないうちに、あれだけ避妊にうるさかった杏奈は「今日、安全日だがら、あんなのおまんこに、思いっきり出してぇぁくだざぁぃお願いじまず」と自分から中出しを懇願し、奥深くに2回目の種付け許した、淫乱女に成り下がったのであった。

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