大学2年生の同級生の彼女の理沙は本当に清楚で可愛くて、真面目な子でした。
寝取られ好きの僕は彼女とのセックスであまり興奮しなくなっていました。
そこで彼女に相談すると、彼女は口を利かなくなり、「考えさせて」とだけ告げられ、その日はそれで終わりました。
3日ほど、ラインを既読無視されました。
もう別れるのかなと思っていました。
そんな夜、チャラめの先輩から画像が送られてきました。
フェラ画像でした。
僕はこの先輩が苦手でしたが、たまに飲み会で一緒になったりしていて、ハメ撮りとかを見せてもらったりしていました。
急にどうしたんだと思いました。
同時に嫌な予感もしました。
フェラ画像はほぼ顔が見えてないですが、髪型は彼女そのものでした。
「誰かわかる?」
とメッセージが来たので
「わからないです。知ってる人ですか?」
と、しらを切りました。
すると、
先輩のでかちんぽを頰ずりしている彼女の写真が送られてきました。
僕の股間はフル勃起でした。
右手が自然に動きます。
「興奮すんなよ」というメッセージと、
僕もまだしたことのない口内射精をされている彼女の動画も送られてきました。
彼女は仁王立ちの先輩の股に顔を突っ込み、玉まで丁寧に舐め上げていました。
夢中になって動画を見ていると、彼女から「ごめんね。先輩に相談したんだけど、こういうのは急に送られてきた方が興奮するって聞いたから」という内容のメッセージが送られてきて、テレビ電話がかかってきました。
「どう?怒ってない?興奮した?」
と、彼女。
「ありがとう、びっくりしたけど興奮した」とちょっと笑いながら答えました。
「なら良かった〜。先輩のおちんちん、おっきくて、臭いも強くて、すごく興奮しちゃうの」
彼女がいつになく下品な言葉で言うもんだから余計興奮してしまいました。
「今ここにいるんだけどね」
と彼女が先輩を写し、僕はまたびっくりしました。
彼女の家のベッドにパンツ一枚で座っている先輩が写し出され、彼女も下着姿になりました。
彼女が先輩のパンツを脱がせると、彼女を犯したであろうちんぽが出てきました。
彼女が丁寧にちんぽを掴み、口に咥えました。
下品な音が画面越しに聞こえてきます。
先輩が彼女の頭を掴み、フェラさせながら言いました。
「佐々木、最高だよ。理沙とやれるとか。2日連続浮気まんこ頂いちゃいます」
先輩が理沙のまんこをいじると理沙は見たこともない顔で喘ぎ始めました。
「あぁん、んんっ、やぁ、んあっ」
理沙はその後、生まんこを犯され、何回もイかされていました。
「先輩のおっきくて、気持ちいいです」
「壊れちゃううう」
「頭おかしくなる」
などと言っていました。
その後先輩も果てて、それぞれ服を着て、
「これからも楽しもうね」と最後に理沙が言って電話は終了しました。
寝取られ生活が始まりました。