反響が大きかったので、続き書かせていただきます。
彼女の理沙は理想の彼女です。料理もしてくれるし優しいし、セックスも普通にします。
そんな理沙は先輩のセフレになってしまいました。僕のせいで。
内定の決まった先輩は、これでもかというほど理沙を僕の目の前で犯しつづけました。
僕のと比べ物にならないデカチンで、理沙は明らかに僕の時よりも乱れていました。
たまに3pにもなったりしました。
11月某日、先輩が
「なんか飽きてきたなあ」
と呟き、何か考えるわ。と僕に言いました。
そしてクリスマス。先輩はサンタコスをしようと、ケツがはみ出すぐらい短いサンタコスチュームに理沙を着替えさせました。
そして外に行くぞ、と声をかけ、3人で外に出ました。
僕は頭の中に?がいっぱいでしたが、理沙は事前に話をされてたようでもう分かってるみたいでした。
理沙は上にコートを羽織り、ストッキングを履いて出かけました。
先輩の車で少し走ると、あるアパートに着きました。
そこでは、藤沢先輩という人が待っていました。
藤沢先輩とは。簡単に言うと背はそこそこだが、太っていて、典型的なオタク。そして風俗通いの素人童貞でした。理沙の事が好きで、オカズにしていると聞いたこともあります。
そして、先輩は僕たちを降ろし、そのまま立ち去りました。
寒いので藤沢のアパートに入っていきました。
入ると、すぐに理沙が、
「いい?」と、僕を見つめながら藤沢のスウェットズボンの中に手を入れました。
僕は唾を飲み込み、ソファに腰掛けその光景を見つめていました。
理沙が屈もうとしたとき、藤沢が理沙の唇を強引に奪い抱き寄せました。
理沙はびっくりしたようですが、すぐに舌を絡ませてました。藤沢は僕に見せつけるように理沙のケツを揉み、叩いて、ストッキングまで破きました。
「舐めて」
藤沢がそう言うと、理沙は藤沢のパンツまで下ろし、皮被りのちんぽを頬張りました。
藤沢の気持ち悪い声が室内に響き渡ります。
理沙の口の中でどんどん大きくなっているようでした。
理沙がちんぽを一旦吐き出すと、皮被りだったはずのちんぽはすっかり剥けていました。
僕のよりも少し大きかったかと思います。
「興奮する?」と理沙は僕に問いかけて、スマホを取り出して、画像を僕に見せました。
それは藤沢が理沙を犯している場面でした。
「実はね、先週もうやっちゃったんだ。藤沢先輩の初めてもらっちゃった」と理沙が言いました。
「理沙ちゃんのおまんこ気持ちよかったよ〜」と藤沢が理沙にまたキスし始めました。舌を絡ませ、藤沢のちんぽがギンギンになり、我慢汁が滴り落ちて、握っている理沙の手を汚していました。
一方、藤沢の手は理沙のお尻の割れ目をなぞり、深く入っていくのが見えました。
理沙の息がだんだんと荒くなります。ピチャピチャと音を立てていました。
理沙が腰を抜かし、倒れこむとそのまま2人はベッドに入りました。
理沙の足を広げてくんにを始めます。理沙も興奮して喘ぎ声を出し始めました。
間も無くして理沙はイッてしまいました。
理沙がぐったりしていると、藤沢は69のような形となり、理沙のおまんこを見ながら、舐めながら自分のをシコリ始めました。
我慢汁が理沙の唇に垂れました。
ですが、理沙はそれを嫌がることなく、ペロ◯と舐めてしまいました。理沙は藤沢がシコっているちんぽの先に口をつけてペロペロし始めました。
藤沢の喘ぎ声が響き始めます。
「いく〜理沙ちゃん、いっちゃうよ??」
と藤沢は一気に理沙の口に精液をぶちまけました。
理沙はしっかりと精液を吸い、飲み込みました。
ですが、藤沢のちんぽはまだまだギンギンでした。
理沙の濡れ濡れのまんこに正常位で、生で挿入し始めます。
「やっばぁぃ、きもちぃ、、」
理沙がそういうと、藤沢は動物のように腰を振り始めました。
正直先輩よりも激しく、そして理沙の表情は蕩けていました。
藤沢は理沙の顔を舐めて、軽くキスをしました。
理沙はしこっている僕の顔とちんぽを見て優しく微笑み、自分から藤沢の舌に絡まりに行きました。
理沙が散々イッたあと、藤沢はまた理沙の顔にぶちまけました。
そして藤沢は僕公認の、もう1人の理沙のセフレになりました。