真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから落ちていく~第2章~
初めて、妻がKさんに寝取られて、その数日後、これから妻をどうしていくかラインで確認してみました。
私「こんばんは。今後妻をどうしていきたいと思っていますか?」
K「こんばんは。僕は下着とパンストフェチなので、奥さんには、会う時までは内緒にして、ホテルで黒の上下の下着にパンストに着替えさせてお尻を突き出させてたり、パンストを直ばきさせてみたいです」
私「妻は下着には全く興味がありませんよ。それに黒の下着なんて、似合わないと思います。」
K「僕の知っている奥さんは、ご主人には絶対に見られたくないでしょうね。あのような淫乱な姿は特に」
私「黒い下着は妻のイメージが沸きません。もしチャンスがあれば、せめて写真でも撮ってもらえませんか?」
K「チャンスがあれば撮ってみます」
私「最近、妻とラインはしてるんでしょうか?」
K「あれからはラインはしていません。毎日ラインをするよりも少し間を空けた方が、僕のペースに持ち込めるかと思って」
私「急に寝取りのベテランの様になりましたね」
K「明日あたり、奥さんにラインをしてみます」
私「ラインが繋がれば、やり取りを教えてください」
K「はい。わかりました」
そして翌日の夜、Kさんから妻のとのやりとりのラインが入りました。
K「みゆきさん、こんにちは。またお会いできますか?」
妻「えいじさん、こんにちは。いつ頃でしょうか?」
K「3日後の月曜日はいかがでしょうか?」
妻「月曜日は、祭日で主人も休みで居るので、一人で出かけるのはちょっと難しいと思います( ノД`)シクシク…」
K「何か理由をつけて、出られませんか?」
妻「んー友達とランチに行くといえば大丈夫だと思いますけど、急なことなのでなんと言って良いか・・・」
K「じゃ~正直に肩が痛いから、僕のところでマッサージを受けさせてもらうとか?」
妻「お店で会うと言うことですか?」
K「いえいえ。二人でホテルに行きましょう」
妻「私の車はどうすれば?Kさんのお店に車がないと変に思われませんか?」
K「車は店の前に駐車しておけば、ばれないと思います」
妻「奥さんにずっとお店がお休みなのに、車があったら変に思われませんか?」
K「妻は、ちょうど実家に用事があって出かけていませんから大丈夫です」
妻「大丈夫かなぁ・・・もし主人がえいじさんの店の前を通ってお店に入って来たりしませんか?」
K「それはないと思います。(旦那は全て承知してるから、来ることがないことはKさん自身知っている)」
妻「どうしてですか?マッサージの様子を見に来るかもしれません」
K「もし、不安であれば、僕からご主人に連絡しておきましょうか?」
妻「んーどういう風に連絡することになりますか?」
K「実は、奥さんの肩の具合が気になり、ラインをさせてもらったところ、まだ肩の具合が良くないとお聞きして、またマッサージをさせてもらっても良いでしょうか?みたいな感じでどうでしょう?」
妻「ちょうど、仕事で肩を痛くしたことは主人も知っているので、大丈夫かもしれません。でも、マッサージの時間だと1時間くらいしかお会いできませんね」
K「マッサージを2時間したことにして、お昼になったので、僕の妻がお昼でも一緒にと誘ったとかはいかがでしょうか?」
妻「そんなにうまくいくかな・・・、心配です。主人にばれたら大変なことになるし・・・」
K「僕に任せてください。心配いりませんよ」
妻「それじゃ、えいじさんにお任せします」
と言う内容でした。
今までの妻の行動パターンだと、ランチに出かけるときは1週間くらい前から僕に出かける話をしてくるので、急に出かけることはほとんどありませんでした。ですから、普通に考えると妻の行動は当然怪しいですが、いかんせん、僕がKさんにお願いをして妻をデートに誘ってもらっているので、当然Kさんとしては、何の不安もあるはずがありません。
その夜は、妻から一切友達とランチに行く話は言われませんでした。
翌日、妻との会話
妻「月曜日に急なんだけど、Kさんの理容室でマッサージを受けることにしたけど、いい?」
私「Kさんからもさっきラインがあったから、聞いてるよ。(Kさんからラインはありませんが、事前に知っていたので、知らない顔をしていました)ちょうど良かったんじゃない。この前仕事で肩痛めたって言っていたから。いくらかかるって?」
妻「ん。いつもご主人に利用してもらっているから、サービスですって」
私「今度カットに行くときにお礼言わなきゃな」
妻「そうしてくれると助かる」
私「まっ、ゆっくりマッサージ受けて来いよ。俺は適当にしてるから」
と言う感じのありふれた会話でした。妻も特に変わった様子もありませんでした。
そして、月曜日当日、妻は「じゃ~行ってくる」と言って出かけていきました。
その間、私は想像を巡らせながら、悶々としていました。
すると、ちょうどお昼頃、妻からラインが入りました。
妻「Kさんの奥さんがお昼一緒にどうですかって誘われたんだけど、食べてから帰っても大丈夫?」
私「マッサージも受けてお昼までご馳走になって、迷惑じゃないの?」
妻「私も断ったんだけど、せっかくだからって言われて断り切れなくて」
私「わかった。俺は適当に食べるから」
予定通りのラインでした。
今頃妻はどんな格好してるんだろうと想像していました。
そして、妻は5時頃、買い物をして帰ってきました。
妻「遅くなって、ごめんね。奥さんと話をしていたら、なかなか帰ることが出来なくて」
私「いいよ。俺も家でのんびりしてたから。肩の具合はどうだ?」
妻「だいぶ楽になったけど、また旦那と相談して、少しマッサージ受けた方が良いって言われたんだけど」
私「それなら、もう少しKさんに甘えて、マッサージ受けに行ったらいいんじゃない」
妻「そうする」
その程度の会話で妻は夕食の準備を始めました。
その夜Kさんからラインが届きました。
K「こんばんは。また奥さんとのことを報告させてもらいますね」
私「長い時間ありがとうございました。マッサージをしてもらって、楽になったって言ってました。まだこれからもマッサージを受けるみたいな話もしてました。おまけに奥さん交えてお昼までご馳走になって(笑)」
K「いえいえ。奥さんと一緒にいると時間があっという間に過ぎて、本当はまだ一緒に居たかったです」
私「それでも構わなかったのに。何か理由さえつけてもらえたら、もっと一緒に居てもらっても良かったですよ」
K「でも、それ以上は奥さんも、そろそろ帰らないと怪しまれるって帰る一時間ほど前くらいから、言い出し始めたので」
私「妻は慎重な性格ですからね。ところで、妻とはどうでしたか?」
K「ホテルに着いてから、部屋に入って、抱きしめてキスをしました」
ここからは、Kさんのラインの内容を妻とKさんの会話風に記していきます。
K「みゆきさん、やっと二人になれましたね」
妻「えいじさん、私も会いたかった」
二人はキスをしながら舌を絡め始めました。そして、Kさんは妻の服の上から、おっぱいを揉み始めると、妻の息遣いがすぐに荒くなり、「ハァ、ハァ、えいじさん」と言いながら、妻から舌をさらに激しく舐めだしました。
そして、Kさんは、服の中に手を入れ、直に妻のおっぱいを揉み、乳首を摘まみながら、
K「みゆきさん、もっと感じてください」
妻「もうたくさん感じてます。あ~ん、えいじさん・・・」
K「もしかして、もう濡れてる?」
妻「えいじさんのせいです」
K「じゃ~確認してみるね」
と言ってKさんは妻のパンティの中に手を入れ、まんこの中に人差し指を入れて確認をすると、
K「もうこんなに濡れてるよ」
と言って、妻に人差し指を中指で妻の濡れているまんこの汁に糸を引かせて見せると、
妻「恥ずかしいから、見せないで」
K「美味しいよ」
と言ってKさんが自ら妻の汁で濡れた指を口に含み、舐めていました。
その後、二人でお風呂に入って、Kさんが黒のブラジャーとパンティ、パンストを手渡し、
K「みゆきさん、これに着替えてもらえますか?」
妻「こんな下着にですか?」
K「はい。みゆきさんに身に着けて欲しくて買ってきました」
妻「おばさんがこんな下着似合いません」
K「似合うかどうかは、僕が見て判断します」
妻「恥ずかしいな・・・」
と言いながら、お揃いの下着、パンストを後ろを向きながら、身に着け始めました。
妻「なんだか、やっぱり恥ずかしいな」
K「こっちを向いてください。みゆきさん似合ってますよ。」
K「お願いが・・・写真を撮らせてくれますか?」
妻「恥ずかしいです」
K「お願いします」
妻「顔は絶対に写さないでくれますか?」
K「もちろんです。写しません」
つづく
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