真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから堕ちていく~第4章~日常編』

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しばらく、間が空いてしまいました・・・・・

その後、妻とKさんの距離が縮まり、Kさんから「どんな下着を持っているか見せてほしい」と頼まれると下着の写真や妻が出かけるその日に身に着ける下着の写メを送らせていたようでした。Kさんは下着フェチの様です。それに対して妻も全く嫌がる様子もなく、素直に応じていたようです。そればかりか、時にはブラを外しておっぱいの写メも遅らせていたようです。それを聞いて、妻の下着の入っているタンスを確認すると、見たことのない新しい下着が数枚入っていました。妻も下着のおしゃれに目覚め、Kさんに気に入られようと頑張っている様子を想像すると何とも健気な妻が愛おしく思えてきました。もちろん、Kさんからも妻から送られてきた写メを送ってもらっています。

このままでは、妻はKさんの言いなりとなり、どんな姿でもKさんに撮られていく予感がしてなりません。

 それからも妻とKさんの関係は定期的に続いています。しかし、私の最大の願望である妻とKさんがいやらしいことをしている光景はなかなか見ることが出来ずにいました。何か良い方法はないかと考えても妙案が見つからずにいました。

Kさんとのラインを通じての妻のいやらしい写真を見ることについてもマンネリ化してきていました。たまたま私が2日間出張があり、その時にKさんが私の自宅に来たいということを妻に伝えて欲しいと伝えました。私は出張先が近くだった為、妻には泊まることにして、妻とKさんが会っているところに帰るという作戦を考えました。

Kさんから来た妻とのラインのやり取りです。

「みゆきさんの自宅は自然がたくさんある場所だってご主人から聞いています」

「自然以外何もないところです(笑)」

「今度の火曜日にみゆきさんの家に行ってもいいですか?」

「主人の職場が近いので、ばれる可能性が高いのでそれは難しいです・・・」

「一度みゆきさんの家に行ってみたかったなぁ」

「ごめんなさい。会うたびにホテルだとお金がかかり申し訳ない気持ちでいっぱいです。やっぱり私にもホテル代を出させてください」

「それは出来ません。僕も男なのでお金位は出させてください」

「来週の木曜日に主人が一泊で出張に行くって行っていたので、夜であれば大丈夫なんですが、夜は出て来れないですよね?」

「そうなんですか?ん~何とかします。みゆきさんに会いたいので。」

「嬉しい。何時頃来れそうですか?」

「仕事が終わって、明日の準備などで、多分8時くらいだと思いますが大丈夫ですか?」

「夕食は?

K「食事は食べてから行きます」

「嬉しい。夜に会うのは初めてですね」

「そうですね。あまり遅くまでは居られませんが、みゆきさんに会いに行きますね」

「はい。お待ちしています」

「おもちゃも持っていきますね」

「恥ずかしい・・・」

「すごく感じてくれてるじゃないですか?それとも持っていかない方がいいですか?」

「えいじさん、いじわる言わないでください。」

「じゃ~持っていきますね」

 Kさんが私たち夫婦の自宅に来ることになりました。私が突然帰ったら、妻はどんな顔をするのか、本当に私は自宅に入ることを躊躇しないでいられるのか・・・というのが正直な心境です。

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