このままだと、妻とKさんと二人だけの関係だけが続いてしまうのではと言う不安と焦りが私の中で芽生え始めてきました。
そこで、私はKさんにある提案をしました。
私「Kさん、今度妻とカーセをしてもらえませんか?」
K「いいですが、どうしましたか?」
私「そろそろ妻がKさんとどういう風な姿でセックスをしているのか?どんな顔で感じているのか見たい気持ちが高まって抑えきれなくなってきました」
K「僕も○○さんに言われた通り、ご主人の存在を意識するような言葉掛けをこの前させて頂きました」
私「その時の妻の反応は、やはり生真面目さと淫乱さが入り混じっていた印象を受けました」
K「僕もそう思いましたが、現実的にはそんな簡単にご主人の前では僕とのセックスは見せないというのが正直な気持ちです」
私「私もその通りだと思いました。そこで、カーセでこっそり覗ければと思いました。ただ自分の車だと妻にばれてしまうので、レンタカーを借りて、妻とKさんがカーセする車の横に駐車して覗こうと思っています」
K「ばれませんか?」
私「カーセが始まるまで私は、後部座席の下で隠れていますので、大丈夫だと思います」
K「車だとそんなに長い時間奥さんとは居られませんが・・」
私「Kさんが1時間くらいしか会えないとことを伝えてもらって、カーセに持ち込んでもらえませんか?」
K「わかりました」
私「私の停めた車から妻の目線が合わない向きで妻とカーセをしてもらえますか?」
K「少し早目に来て、○○さんの車の横に停めますね」
私「はい。停車中の車の横に停めると妻が嫌がるかもしれませんので、その時は、誰も乗っていない車の横につけた方が、見られる心配がないと言ってもらって、妻を安心させてください」
K「なるほどですね。その方が奥さんも安心して、いつものような姿をご主人に見せることが出来るかもしれません」
私「万が一怪しまれそうな感じであれば、少しずらして車を停めます。今度の火曜日にレンタカーを借りますので、妻とラインで会う約束を取り付けてください」
K「わかりました。初の奥さんの寝取られの姿を見ることになるんですね。僕も何となく恥ずかしいですが・・・」
私「はい。念願の初見です。Kさんと妻がどんな感じでセックスをするのか凄く興味が沸きます」
K「何か御要望はありませんか?」
私「折角なので、Tバックとパンストを用意してもらって、車で着替えさせてもらってもいいですか?」
K「わかりました。僕もTバック姿の奥さんを是非拝見したいので、準備しておきます」
私「是非よろしくお願いします」
妻とKさんとのラインのやり取りです
K「こんにちは。この前のみゆきさんはとても素敵でしたよ」
妻「そんなことありません。恥ずかしいです」
K「今度の火曜日にお会いしませんか?」
妻「私もお会いしたいと思っていました」
K「ただ、あまり時間が作れないので1時間程度でも良いでしょうか?」
妻「Kさんにお会いできれば十分です」
K「それでは、火曜日の15時にこの前の駐車場で待ち合わせでもいいでしょうか?」
妻「はい。楽しみです」
K「僕も楽しみです。お待ちしてますね」
妻「遅れないように行きますね」
K「はい」
Kさんから、その後ラインがきました。
K「奥さんと会う約束が出来ました」
私「よかったです。楽しみです」
K「奥さんと会った時に着てもらう下着の写メ送ります」
私「よろしくお願いします」
私「Tバックレースが綺麗ですね」
K「奥さんに似合いそうだと思って」
私「妻のTバック姿なんて、見たこともないですし、絶対に私が言っても買わないし、着ないと思います」
K「奥さんは僕の言う事には素直に聞いてくれますよ」
私「随分、従順なんですね。楽しみにしています。車は○○の白をレンタルしましたのでよろしくお願いします」
K「わかりました。僕も楽しみです。火曜日に」